2017-10-07 「腐っていく相撲協会」
庵主はテレビがない。
見る必要がないのと、見なくても全然生活に支障がないからである。
かつて、テレビは奥行のあるブラウン管だった。ただでも狭い居室の場所ふさぎだったのだ。
そのときは、将来テレビの奥行が12センチを切ったら買ってもいいなと思っていたのである。

その夢は実現したのである。
しかし、ハードは良くなったが、わざわざテレビを買ってまで見る番組〈ソフト〉がなくなって
しまったのである。テレビの番組がどれも見る価値のない反日番組になっていたからである。
庵主はこれから先もテレビを買うことはないだろう。その影響から逃れることできないだろうが。

テレビを見なくなってから、大相撲を見る機会がなくなってしまった。
それまでは、相撲は少年の基礎教養だったのである。相撲は華だったのである。
その後の相撲がどうなっているのかを知らないのである。
相撲界は他民族化が進んで、大変な事になっているとはもれ聞いているのである。

これがその後の大相撲だという
格闘技のようなってタイトルだけど相撲も格闘技のじゃね?』(同米)。“国技”なのである。
荒っぽくなっているのは、ご多分に洩れず相撲の品もどんどん劣化しているという事なのだろう。
お酒は、逆に、品がよくなりすぎて、いや、ますます洗練されてうまくはなっているのである。

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座布団投げんなや
物を大切しろ』(典拠米)。
それが相撲』(同前米)。
日本人なら、一度はその場にいて座布団を投げてみたいのである。相撲見物の華なのだから。

これと似て異なる取り組みで、過去に貴乃花(横綱)-朝青龍(大関)があったけど、
その時は朝青龍がバシバシ貴乃花をハタきまくってイライラさせようとしたのを、貴乃花は
カっとなってハタき返さず前にでてすべて受け止め、結局ガッツリ組んでから朝青龍を
上手投げで倒してた。

さすがだなあと思ったし、同じ横綱なのに品の違いがすごいなあと改めてこの取り組みで
思わされた。』(同前米)。
話は変わって、動画の3:11。『髪掴んでんじゃん』(同前米)。
これはまげ掴んどるで』(同前米)

異説もある。『掴んではないね、手は開いてる』(同前米)。さあ、どっちか。
アナウンサー「あ・・・」』(同前3:13)。
その言い方だと、掴んでるって言ってるようなもんやん』(同前米)。
日本相撲協会、理事長はチョウセン人なのかな。

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by munojiya | 2017-10-07 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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