2017-11-16 東の小泉進次郎、西の我那覇真子
若手の二大演説上手が標題の二人である。
まずは我那覇真子さんの演説を聞いていただきたい。
この場面見て、どちらが正しいことを言っているのか、一目瞭然です。』(同米)。
本土の人間だけど、涙出た。』(同米)。

高校生が正論言ってて、何十年も生きてきた奴等が、それを聞いて笑ってる。なんて滑稽な
光景でしょうね。情けない』(同米)。
馬齢を重ねるというのはそういう「大人」の事をいうのだろう。その思想は固まってしまい、
可哀相なことにもう直しようがないのである。頭が固くなってしまっているからである。。

我那覇さん、尊敬します。
なんでこういう事をもっと報道しないんだろう?
高校生だけど、教科書やマスコミが伝えてる事だけを鵜呑みにしてた。
日本って、まだまだ捨てたもんじゃないな。』(同米)。

運のいい人はこの演説を聞けるのであるある。これを読んでいる人もいい運に導かれている人だ
ということである。うまいお酒と、おいしい演説にめぐり合えるのだから。
いいものは少ないのである。それに出合える人は運がいい人なのである。恵まれている人なのだ。
沖縄には、泡盛と黒糖焼酎という二大焼酎があるが、運の悪い人はそれを知らないのである。

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もう一つ我那覇真子さんの演説を聞いてみよう
私もこの魂のこもった素晴らしいスピーチを現場で聞き、感動のあまり泣いてしまいました。
我那覇さんこれからも応援します。』(同前米)。
いかん、涙が止まらない。

還暦過ぎたオヤジを泣かすこの娘は、ただものでは無いな。』(堂前米)。
まるで英霊が泣いているかのような雨ですね。あの小野田さんも言っていました。
「何故黙って感謝することができないのか」と。平和を唱えるのはいいですが、それはこうした
英霊の方々の上に成り立っていることを忘れています。

平和だけを語り、戦争の悲惨さのみを語るだけで、兵隊が民間人がどのような想いで、どうして
そこまで戦い抜き戦火に散っていったのか。ただ御国の為天皇陛下の為と、簡単に片付けられて
しまっている事が問題なのです。だから戦争は悪で軍隊は悪。となって人を殺すのだから野蛮で
ある。となるのです。故に感謝の欠片もないのです。

日本の心が死んでいるのです。我々日本人は心より英霊の方々に詫びなければならないと思い
ます。英霊を二度死なせる事はしてはいけない。そう思います。』(同前米)。
若者は目覚めつつある。大和魂を捨てた年寄りは消えろ。』(同前米)。
元自衛官の私は今でも有事がおきてもいつでも戦う覚悟です!』(同前米)。解説。

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by munojiya | 2017-11-16 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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