2014年 09月 13日 ( 2 )
2014-09-13 大阪事情
大阪で、変な事件が起こっているらしい。
といっても、事件が起こったのは茨木市だが、ずっと東京に住んでいる庵主の感覚からすれば、
その辺はみんな大阪圏に見えてしまうのである。即ち、どうでもいい辺りというわけである。
事件自体が、いかにも大阪圏らしい内容なのである。

ヤクザと在日系がごっちゃになっている事件である。それに部落が加わると三位一体である。
地元民でないと、何が起こっているのか理解できない出来事だからである。
ファミリーマート土下座事件である。
知れば知るほど嫌になる、ではないが、民国事情は聞けば聞くほどめくるめくのである。

動画でわざわざ撮影して証拠撮りして脅す手口で何回もやってるだろうな。
今まではうまくいったからまさか逮捕されると思ってなかったんだろう。
犯罪を行ってるという感覚が完全に麻痺してる。
裏を返せば、それだけやりたい放題やりまくってて、警察が何もしてないという証拠だろう。

ネットで拡散して騒ぎになって証拠もバッチリでやっと動くというお粗末さ。
ひどいもんだわ。
警察内部もヤクザとズブズブの関係だってのは容易に想像できる。
法を超えた粛清が必要だろう。
』(同米)。カツアゲ品は、酒じゃなくて煙草だった。

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「法を越えた粛清」は、ヤクザにするのかい。それとも警察にすればいいのかい。
事件の発端は「ネットが怖い」と自首したからだというが、そんなものは芝居なのだという。
というわけで、事件の翌日にも店を訪れているわけです。
そうなると、「馬鹿だから捕まった」とも言い切れない。

地上げ屋は集団で行動するわけで、その中にはションベン刑で捕まるのも計算で「嫌がらせを
する役目」とか、いるわけです。億単位のビジネスなのでチンピラの刑務所くらいは必要経費
です
』(典拠)。
ということで、山口組やら旧三和銀行が出てくるというわけである。民国事情はよう分からん。

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中村は「ネットで拡散されてる! 怖い!」と出頭したんじゃなくて
「ネットで拡散されてる! 警察は何とかしろ!」みたいな感じで
「警察に言いに行ったら“(警察が中村に)なんで知ってるの?"と聞いたところ、動画に
映っている本人だと判ったので逮捕した」みたいな言い方だったと思う
』(同)。

庵主のような情弱の所にそれが流れてくるときには、「ネットに犯行の動画がアップされて、
怖くなって犯人は自首した」という事になって伝わってくるのである。
その情況なら、犯人は下手をうって、藪蛇で捕まった事になる。芝居どころか、予想外の逮捕
だったということである。でも犯罪の証拠になるような動画をなんの目的で撮ったのだろうか。

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で、国籍は?』(典拠)。
まだ報道されてない』(同前)。
なら、報道するまでは朝鮮人ってことで。日本名名乗るから仕方ない。犯罪者は、国籍か
本名不明の場合みな朝鮮人。
』(同前)。「三位一体」と書いて「パーフェクト」と読む。

オーナーや店長を守らずに反社会的勢力の暴力に屈して土下座や金銭要求に応じさせた
ファミマ本部はブラック企業と呼ばれても仕方が無いよ
』(典拠)。
今年はホント豊作やな』(同)。
例の、今年のキチガイカレンダーにリンクするのだが、手抜き省略。

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by munojiya | 2014-09-13 00:04 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2014-09-13 獲らぬ狸の皮算用
獲らぬ狸の皮算用という。
しかし、それが他人の懐具合をあれこれ算段する場合は何と言うのだろうか。
錦織圭選手の特別ボーナスの手取りのことである。
ユニクロの柳井社長(朝鮮系)が錦織選手に1億円のボーナスを出す大言したのである。

先の東日本大震災では、ソフトバンクの孫正義社長(朝鮮系)が義援金として100億円出す
と明言したのだが、その後は朝鮮流で、龍頭蛇尾どころか、龍燈蚯蚓尾で、お金を出して形跡
すらないのである。口先だけ。柳井社長ははたして本当に出すのかということである。
では、本当に1億円を出したときに、錦織選手はいくら手にできるかという算段である。

人の懐具合を算段しても自分には一銭の得にもならないのに、こんな記事があった。
もちろん、1億円をまるまる貰えるわけではないのである。
手にできるのは、税金を引かれた金額である。
では1億円もらったときに、いくら手にすることができるのか。

委細はその記事を読んでもらう事にして、手取りは5738万円だという。
他人が払う税金だから、庵主は全然気にしていないのである。
庵主が気になる税金は酒税である。その酒税にはさらに消費税が掛かるのである。庵主は、
お酒は確かに消費するが、酒税は呑まないのである。それを浪費するのはお役所なのである。
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by munojiya | 2014-09-13 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)