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2017年 01月 30日 ( 2 )
2017-01-30 写真の読み取り方
写真を読み取る能力をテストするである。
この写真を見てどう思うか、ということである。
どう感じるかということである。
その記事の書き手はこう感じるというのである。

蓮舫議員 例の糸魚川視察で被災者をにらみつけていると話題に』(典拠)。
「にらみつけている」と見たのである。
庵主は、真摯に話しかけているように見えるのである。
聞かれているおばあさん(だろう)の表情がやわらかい。

ただ、この写真はシャッターのタイミングが悪かったのである。
写真を撮られた人はよく分かっているだろうが、なぜか目をつぶった瞬間にシャッターが落ちて
いることがある。あるいは、変な表情の時にシャッターが落ちている事が多々あるのだ。
つまり、写真が嘘のシーンをとらえている瞬間がよくあるということである。

この写真はそれである。蓮舫議員のまじめな性格がよく出ているとも見えるのである。
ただ下手くそな写真であることは間違いない。目的を果たしていない失敗写真だからである。
お酒造りもそうである。造り手はみんな旨いお酒を造ろうとして醸しているのである。
しかし、その意に反して殆どのお酒は旨くはならないのである。蓮舫さんの意は知る由もないが。

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by munojiya | 2017-01-30 16:59 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-01-30 佐藤優は信憑性が、宮崎正弘は言う事が
まず佐藤優さんの実声を聴いていただきたい。
佐藤優って何時もながら、いまいち信憑性が無くてうさんくさいね。』(同米)。
評論家は、突飛なことを言って注目を浴びないと食っていけないということなのである。
自分の言ったことに責任を持たない人達なのである。

悪いが宮崎正弘の云うことはかなり間違っていることがあるよ。
有本香や福島香織のほうがよほど正確です。』(同米)。
宮崎正弘先生は、毎年「品経済は崩壊する」と言い続けているのである。
なのに当たって事がない。おっと、なお、いっこうにその気配はないのである。

「あの男は死ぬ」という予言を毎日言っていれば、そのうち間違いなく当たるのである。
毎日、「大地震が起こる」と予言していたという麻原彰晃教祖と同じである。
人はよく見ているのである。
宮崎正弘先生と書いたのは、庵主は宮崎先生の信者だからである。

佐藤優が「南樺太と北方4島は、ソ連の侵略によって取られた日本の領土だから、返還して貰う
のは当然だ」というのは間違っていないのである。
「小笠原丸事件」という事件があったという。侵略国であるソ連には謝らせよというのである。
お酒に実は二種類あるように、先の戦争も実は三つの種類を同時にやっていたというのである。

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佐藤優曰く。
「ノートパソコンの正面に付いているカメラレンズには使わない時はテープを葉っておけ」と
いうのである。なぜなら、そのレンズでこちら側を盗撮することができるからだという。
「スマートホンは、簡単に盗聴器になる」というのである。

パソコンに、こっそり自動ポルノ画像をいれてしまうことができるという。
それから警察にチクルのだという。
自分のパソコンにそんな画像が入ってるとは知らずに犯罪人にされてしまうというのである。
不倫のときの連絡法も教えてくれるのだが、その使い方が庵主にはよく分からなかったのは残念。

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by munojiya | 2017-01-30 13:29 | 世話物 | Trackback | Comments(0)