「ほっ」と。キャンペーン
2017年 02月 10日 ( 2 )
2017-02-10 黒田勝弘氏賛
[黒田勝弘氏曰く]「それはそれ、これはこれ」の政経分離が難しくなった。<
何言ってるんだ? こいつ。
韓国が一方的に嫌がらせを仕掛けてきてるのに、「韓国人は割り切ってるのに、
日本人が粘着してる』みたいな言いぐさだな。』(典拠7:55)。

ソウルの帝王こと黒田勝弘記者の南鮮事情の真摯のレポートもいまや形無しなのである。
韓国の情報が少なかった昔は、黒田氏の記事、著作にはそれなりの価値があった。
今や単なるチョーセン人の味方だが。』(同8:24)。時代は変わったのである。
本質をかわして、南鮮人の本当の危険性の認識を疎かにさせる記事だというのである。

暗に、今では、却って有害なレポートになっているという指摘である。
「来日南鮮人500万人[突破]」の実態にはこういう邪推もあるのである。
韓国売春婦が3ヶ月ビザで、年に2~3回繰り返した結果としてのべ人数500万人突破した
とも推察できる。ビザ無し入国禁止と売春と疑われる女の入国禁止しないといけない。

2014年以降、国内で増えている性病は、韓国からの旅行者が増えてきていることに符合して
いる。日本政府には、早く断交を決意してほしい。[リンクは庵主が張ったもの]』(同米)。
断交は政府が決めるのではない。断交するかどうを決めるのは有権者である自分なのである。
「政府は早く断酒を決意してほしい」。断酒は自分が決める事で政府が決める事ではないように。

-----

黒田のおっさんよ。お前が韓国人の代わりに友好ムードを演出しても何の解決にもなりません。
肝心の韓国人は日本人を憎むことをやめてないだろ。
日本人は虚偽友好お断りです。』(典拠)。解決になる記事とはこういうのをいうのだろう。
ここに、一つの予言がある。

近いうちに日本のシンポ派弁護士の有志がアベタンに対して、韓国圧殺策動は憲法前文に違反
する悪辣な意見行為だと阻止ようを起こしそう』(典拠8:41)。
「シンポ派」という片仮名書きは弁護士の正体がソレだという意味合いなのだろう。
「アベタン」も亦その含みだったりして。

て、ゆうかさ、もう何かで不利益を被ったとしても
もう韓国を嫌いな気持ちを隠したくないんだよね』(同前8:47)。
多少の不利益よりも、関わらないという利益の方がずっと大きいということなのである。
黒田の論調はいつも「ウンコはそれほど臭くありませんよ」だもんな』(同前9:15)。

その見事な譬えに、座布団10枚。
『[南鮮人の]あまりに酷いご都合主義に反吐が出ます。昔の日本人的な考えは通用しない
一度嫌えば二度と振り向かないのが日本人だ』(同前米)。
相手はストーカー国家だから、関わり合いにならなくても警戒は怠れないのである。

[PR]
by munojiya | 2017-02-10 00:04 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2017-02-10 安倍総理の正体
安倍総理は杜撰な男のようである。間が抜けているということである。
それゆえに、やっていることがどうにも頼りないのである。
亭主が「本気で」南鮮の不誠実を決然と非難しているときに、そのかみさんは亭主とは反対に、
南鮮と仲良くしようと公言しているというのである。

ならば亭主は自分のかみさんも説得できない無能な男なのか。
あるいは、かみさんに見透かされているように、その信念は空っぽだということなのか。
総理のかみさんは天真爛漫である。
「知日派」といわれる人がなべてうさん臭いように、その夫人は「知韓派」なのだという。

韓国紙、東亜日報は[2017年2月]7日、安倍晋三首相の昭恵夫人のインタビュー記事を
掲載した。慰安婦問題などで日韓関係がこじれる中、「どんなことがあっても韓国は日本に
とって大事な国」と語った。韓国では、歴史問題などで強硬姿勢が目立つ安倍首相への好感度は
低いが、昭恵夫人は日韓交流行事に積極的に参加するなど「知韓派」として知られる。

同紙によると、インタビューは[2017年]1月19日、首相官邸で行われた。昭恵夫人は
山口県下関市と姉妹都市の韓国・釜山市の交流に触れ「政府間で問題があっても国民同士が
仲良く過ごすことが大事」と強調した。』(典拠)。亭主の面目が丸潰れである。 
総理が「ビール税を下げる」と断言しているときに、夫人は「上げるべし」と言うようなものだ。

[PR]
by munojiya | 2017-02-10 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)