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2017年 02月 15日 ( 2 )
2017-02-15 降伏の化学は「朝鮮系」宗教集団だった
庵主はのワープロは「幸福の科学」と打とうとしたら、「降伏の化学」と誤変換してしまった。
直すのが面倒くさいのでそれをそのまま標題にしたのである。
故・大宅壮一〈おおや・そういち〉は、原稿を書いていて、今書いている事が間違っていると
気付いたときに、それまで書いた原稿を書き直さなかったという。

ではどうしたのか。
それまでの部分をそのままにして、「という意見もあるが、私はこう思う」とつないだという。
創価学会という宗教集団がある。
その宗敵だった藤原弘達〈ふじわら・こうたつ〉が亡くなったときには「祝電」を送ったという。

その話には尾鰭が付いていて、創価学会の信者だったか関係者から送られてきた「祝電」は
段ボール箱いっぱいになるほどだったという。その段ボール箱の大きさが判らないのであるが。
その話を聞いているものだから、人の悪い庵主は、もしその名誉会長が亡くなるようなことが
あったら、名誉会長は信者からどれほどの「祝電」を受け取るものか期待しているのである。

その熱心な、いや真摯な、おっと敬虔な信者から寄せられる「祝電」は、ジャニーズに送られて
くるバレンタインチョコ同様トラック数台分になるのだろう。信者の思いが量られるのである。
幸福の科学もその振る舞いは創価学会に見劣りはしないという。「朝鮮系」宗教のようである。
ただ、両教団の公式宗団酒がマッコリかどうかは、庵主は寡聞にして知らないのである。

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幸福の科学は確か一夫婦が教祖をやっている宗教集団で、その活動の一端はこうだという。
幸福の科学といえば、「FRIDAY」(講談社)1991年8月23日・30日号が
大川隆法総裁の結婚写真や過去に関する証言を掲載したことで、大規模な抗議行動と訴訟を
起こされた事件は有名だ。

この事件では、雑誌が発売されてから約3週間後、同誌編集部および発行元の講談社に対し
幸福の科学信者が押し掛け建物内を占拠、警察が出動する事態にまで発展した。
電話やファックスによる営業妨害活動も行われ、抗議文や大川総裁の著書のコピーなどが
ひっきりなしに流されたという。

さらに、この件に関してはその後、幸福の科学や教団関係者が講談社を相手取っての訴訟も連続
して行われ、講談社は大きなダメージを受けた。』(典拠
大川相殺の得意芸が確か個人の過去を暴く霊媒芸だと思ったが、その伝で自分の過去が暴かれた
ときには如上の集団抗議活動を行なったという。得意芸にはどんどん抗議していいものらしい。

いや、大いに抗議した方がいいようである。それが教祖様の言葉に対する敬意になるからである。
自分が気に食わない相手方に集団で押しかけて「抗議」するというのがチョウセン人の行動様式
である。故にそれを得意とする宗教団体を「朝鮮系」宗教と呼ぶのである。迷惑宗団ともいうが。
そうか、幸福の科学も朝鮮系宗教だったのか。新興宗教に疎い庵主は知らなかったのである。

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by munojiya | 2017-02-15 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-02-15 「今の皇后陛下は『売国奴』のお嬢さん」
物事は、見る角度でその見え方が異なることがあるのである。
真ん丸の球のようにどこから見ても同じにしか見えないものもあるけれど。
その場合は、影の位置が異なるとでもいえばいいのか。
すなわち、物事は見る位置で見え方(その人の認識)が異なるものだということである。

見る位置ということでは、その人の年齢もまた一つの位置なのである。
若いときには見えないものがあるのだ。
逆に、若くないと見えないものもあるのだろうが。
皇后陛下、おっとっと、現在の皇后陛下は『下品』に見えるという人もいるのである。

皇后がなぜ下品なのか、それは企業のトップとは言え、所詮戦勝国アメリカ、GHQと癒着
して、いわば日本を「売った」形でのお家のお嬢さん。』(典拠)だからだ、というのである。
日清製粉という家柄が悪いというのである。そこのお嬢さんだから所詮は、というのである。
それにしてはよくやっているとは思うのである。もう83歳なのだ、年寄りイジメはやめようよ。

ただ、ご長男様とそのお妃様がアレだから、おっとあれだから、絶望感から、その親に目を
向けさせるのである。親の顔が見たい、と。
「アレ」と言っても、「あれ」と言っても、ここでは殆ど変わらないのが寂しいのである。
お酒も、「純米酒」でも、「アル添酒」でも、殆ど変わらないから困るのである。

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ただし、今の皇后陛下を「下品」と言っている人は超能力者みたいなのである。
なんだ、この花の生け方[活け方]。薔薇も多色の趣味悪さ。色のバランスもない。
(色盲の噂?)』(典拠
白黒写真を見て、薔薇の色が見えるというのである。庵主はその色が全然判らないのに。

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by munojiya | 2017-02-15 00:03 | Trackback | Comments(0)