2017年 04月 06日 ( 2 )
2017-04-06 国有地激安取引の黒幕は麻生太郎という説
ついに、国有地激安取引の黒幕は麻生太郎財務大臣だという説が出てきた
マスコミが避けていた、順当な論理のことである。
あの取引の最高責任者は、安倍総理ではなく、土地を、多分「不当に」安売りした事は間違い
ないだろうと思われる公務員の背任行為は麻生太郎財務相だということである。
         
今回の国有地激安取引とは、8億円の税金を誰かが抜いた(横領した)という事件なのである。
マスコミさんがやることは、その8億円を上手に抜く仕組みと、その8億円を誰が受け取ったか
を解明することなのだが、そういう身に危険が及ぶ事を報道する腹の座ったジャーナリストは
勿論いないのである。命と引き換えにやる仕事じゃないからである。

戦場カメラマンが、間違って地雷を踏んで命と引き換えにしちゃうことはあるけれど。
殺された石井こうき[紘基]さんを思い出す。篭池氏の身が心配だ。
本当の被害者は篭池氏だったって事になりそうな流れ。』(同米)。
籠池さんが殺されることを心配する事はないのである。だって、チョウセン人だからである。
     
在日チョウセン人に殺されるのは、石井紘基議員とか、村井秀夫オウム真理教幹部にように
ソレにとって都合の悪い日本人だけだからである。
三増酒みたいなアル添清酒やアルコールを混ぜたビールみたいなものを容認している黒幕も、
お酒を管轄している財務省なのである。その親分もまた麻生太郎その人だという事である。

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8億円の山分けの仕方はすでに副島隆彦先生が教えてくれたのである。先生と呼ぶ所以である。
似非〈へぼ〉ジャーナリストが書けない事を書いて教えてくれる故に先生なのである。
庵主の蒙〈もう〉を啓〈ひら〉いてくれる人だからである。
官僚(公務員)が裏金造りをやってないわけがない。

そして、キックバックもしかり 。
どうせ、日常的に当たり前の様にやってるのだろう。
「嘘は必ずバレる」という事が今だにわからないのだろうし、公衆の面前でよく平気で嘘を
つけると感心するね。』(典拠米)。

「シン・ゴジラ」に出てくる官僚なら、「公衆〈こっかい〉の面前でよく平気で嘘をつけると
感心するね」って、それ誰にいっているのですか、と聞き返すところだろう。
籠池泰典(国会では「泰博〈やすひろ〉」と自称していたらしい。本当の名前が判らないのだ)
証人に言っているのか、あるいは苦しい答弁をしている佐川宣寿理財局長に言っているのか。

立花さんの話はいつも面白いので、よく見ているが、今回ばかりは見立て違いですよ、
立花さん。この話には関西、特に大阪の特殊事情が大きく作用してる、橋下氏、松井知事、
それから旧社会党系の井上一成氏、上田卓三氏等が中心に成っていた、とある組織。現在の
吹田市長のグループ。色々事情があるのですよ。』(同前米)。

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まずあのおっさんが誠実で正直だ、という前提がおかしい。強引なペテン師である証拠が
いっぱい出てるぞ。』(典拠米)。
あのおっさんというのは勿論籠池泰典証人のことである。その経歴が嘘で飾られている事は事実
ある。しかも、自分の名前からして嘘だという事からしてそのお人柄が偲ばれるのである。

また、佐川宣寿理財局長も籠池泰典さんに劣らない傑物みたいである。今回の事件が起こるまで
は一般には無名の人だったのだが、実は、ネットでは以前から有名な人だったというのである。
佐川理財局長というのは、2ちゃんねるでは事件の前からこの人のスレがあったほどの有名人
で、[以下省略]』(典拠)。ご両人ともお人柄が偲ばれるのである。

籠池さんと聞いて思いが至るのは加護愛ちゃんである。
加護愛ちゃんはたしかチョウセン人だったと思う。
「かご」とか「加計〈かけ〉」というのはチョウセン人が好む読みの苗字なのだろうか。
「カゴ」という言葉は、朝鮮語で麗しい意味があるのかもしれない。

名前で言えば「籠池町浪」である。「町浪」と書いて「ちなみ」と読むのである。
日本人は、そうは読まない漢字遣いである。キラキラネームと言っていいのだろう。
キラキラネームの違和感の正体はチョウセン人が好む漢字の読み方ということでいいのだろうか。
「谷査恵子」の査恵子も庵主には違和感が拭えない漢字遣いである。モダンだとしておこう。

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by munojiya | 2017-04-06 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-04-06 フォトショのお仕事
写っている人はみんな有名人の写真である。真ん中の人は分別のある人だと思ったが。
しかも2枚もある。
一枚目、そして、二枚目である。二枚目の写真はフォトショのお仕事である。真ん中の人の顔も
ひょっとして顔だけ取り替えたフォトショのお仕事なのかもしれないが。

一枚目の写真で、庵主が最初に目が行ったのは後ろの掛け軸である。
額に入っているから掛け軸とは言わないか。
扁額の中の書の線〈ちから〉のひ弱さが気になったのである。書に気合が感じられない。
庵主は洋画を観るときに、まず出てくる酒と字幕の誤字をさがしてしまう性格なもので。

書は李登輝元総裁の揮毫らしい。これで観ると清気を感じるいい字である。
庵主は観相能力もないが、書を観る能力もないのである。これが3悪人には観えないのである。
「……児童新天地」と庵主でも読める明瞭な楷書に李総統の誠実なお人柄が偲ばれるのである。
気障に、草書などで書かれた分には教養のない庵主には読めないのである。

籠池泰典さんも総裁を名乗っているから、総統つながりの書みたいである。
金閣寺の管主(でよかったか。一番偉いお坊さんの名称は)はその書を売っている。
李登輝元総統も似た様な商売をやっている様である。あるいは籠池さんは台湾人なのかも。
同郷の誼で書を貰ったものか。籠池さんはチョウセン人と確定しているからそれはないか

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この写真もフォトショかな。写真は、昔は「画像」と書いたが、今は「偽像」と書くのである。
色紙のサインに、書き手の誠実さが窺われるのである。
ラーメン屋などの壁に飾られている芸能人の色紙を見ると、だれが書いたものか名前が読めない
ごちゃごちゃしたサインのものが多い。読めても、その名前を知らないことが多いのである。

その点、このサインは読みやすいのである。しかも揮毫者は庵主も知っている人である。
横一文字というのびのびしているサインのデザインもいい。直情な心を感じさせるのである。
ただ、作家先生は読者を煽る商売なので、庵主同様、人を見抜く観相能力はないようである。
詐欺師〈くちさきおとこ〉(「さぎし」と読まないで)を教育者と見間違えている。

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写真の右側の人は昔と代わったというのである。『「彼は瓶底みたいな黒縁メガネをかけていて、
髪の毛もフサフサ。何が好きかなど、自分の
ことをはっきり言わない。証人喚問でも臆することなく答える今の姿とは別人のようで、自分の
同級生だと気づかなかったほどです」』(典拠)。「背乗り」としたらなんでも解決できるが。

でも、やっぱり変わっていないともいうのである。いったい、どっちなのか。
「彼が自身満々に話しているときに『それは違う』と思うことが多々ありました。本当は
知らないのに知ったかぶりをするんです。中身がないのに、ウソをついて外側だけつくろおうと
する。だから誰も寄り付かなくなっていましたね。当然、モテなかったです」』(同前)。

一般財団東アジア共同体研究所の理事の茂木健一郎さんて、ネトウヨ会議の広告塔にもなって
るの?
世界友愛フォーラムとか。
もうあっちもこっちもこの国はダメだは。』(典拠米)。

「この国はダメだは」は「この国はダメだわ」の間違いだろう。確かに日本語が「ダメ」である。
ネットには「チョウセン人」(日本語があやしい人はそう看做されるのである)が跋扈している
ようである。校正マニアの庵主がいう皮肉だから真に受けないように、であるが。
この人と一緒に写真を撮ると、一緒に写った人がなぜか小者に見えてしまうのである。

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by munojiya | 2017-04-06 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)