2017年 04月 10日 ( 2 )
2017-04-10 民進党のお仕事
米軍による北鮮懲罰空爆の気配が高まっている中で、民進党〈ちょうせんとう〉は相変わらず
国会で馬鹿な質問をしているというのである。危機から目をそらしている痴れ者だというのだ。
北朝鮮がミサイルを発射したというのに
民進党議員A「森友学園の問題ですが……」

民進党議員B「森友学園の……」
民進党議員C「森友……」
と、どの委員会でも民進党は森友ばかりで時間の無駄でした。』(典拠)。 
それを「無駄」というのは、過大評価なのではないのか。

あれは、国会に対する営業妨害と言った方がいいのではないか。
善意でやっている無駄ではなくて、含みがあってわざとやっているのではないのか。
タチが悪いのである。当然、自分の頭で考えてやっているような人に観えないから(庵主は観相
能力がないので本当は立派な人達なのかもしれないが)、誰かから指示されているのだろう。

そのスポンサーは中国共産党や総連や民団といった反日団体なのではないか。
国会議員の質問のレベルが低すぎるのだ。それが日本人の民度だと言われたら返す言葉がない。
そういう議員は「悪い酒を飲まされている」とでも言っておくか。道を誤っているよという事だ。
「もっといいお酒を呑んだ方がいいよ」というのは料簡を正してほしいなという意味である。

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by munojiya | 2017-04-10 00:04 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
★017-04-10 長い言い訳
日本で韓国車を見かけない衝撃の理由がヤバイ!』(典拠)という。
日本ではなぜ南鮮車が売れないのかという考察である。
動画にして所要時間約8分に及ぶ分析である。
「世界にありそうでないもの」という笑い話がある。

アメリカ製の腕時計とかピンクの乗用車というのがそれだという。
それにならって、「日本ではありそうでないもの」といえばその代表例が南鮮車である。
大手酒造メーカーが本気をかけて造っているといわれている旨いお酒というのもそうである。
庵主は、南鮮車も、その旨いというお酒も、どちらも現物を見たことがない。
                 
日本で南鮮車に乗る人がいない理由を語るのには8分も要しないのである。
「南鮮車を買う馬鹿がいない」だけのことである。
あれは、そういう人が乗る車だというのが日本人のクールな評価なのである。
南鮮車が一番売れているのはそういう人が多い国〈ところ〉だという嫌味でもあるのだ。

そんな日本で、唯一愛されている南鮮車がある。
ニダーカーである。
日本のそれは「カワイイ」という。
南鮮のそれは何と呼べばいいのか。「イカツイ」とでも呼べばいいのか。む、オチが弱い。

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日本における南鮮車の立場は厳しいのである。
「韓国車を買うって罰ゲームに等しいと感じる……」
「祖国への愛国心が強い在日さえも買わない韓国車を日本人が買うはずないだろ」
「日本人にはプランドイメージにこだわる人も多い」』(典拠6:11)。

在日南鮮人も、そんな車に乗っていたら、せっかくの通名が無に帰するから乗らないのである。
乗っている車は乗り手の知性と美意識を露骨に表すから恥ずかしい車には乗りたくないのである。
南鮮車も、ちゃんと『韓国という国や国民を体現している』(同前7:40)というのである。
韓国製品は外見ばかりで中身がない。』(同前7:31)。車は正直なのである。

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by munojiya | 2017-04-10 00:03 | Trackback | Comments(0)