2017年 04月 20日 ( 2 )
2017-04-20 4月15日の予言は嘘だったので次は4月27日とか
予言者の期待もむなしく、4月9日は朝鮮半島になんの異変も起こらず、つぎは4月15日に
北鮮が崩壊する筈だったのに、それも叶わず、こんどは4月27日にチョウセン人に不幸が襲う
というのである。庵主がそれらの予言者の代わりに予言をしてあげたくなる。
「その手の予言者が言うことは間違っても当たらない」と。諺では「数打ちゃ当たる」とも。

(聯合ニュース)北朝鮮をめぐり、韓半島と周辺国の間で危機が高まっている中、日本の
SNSやブログなどで不明確な情報で、近く米国による北朝鮮に対する空爆が実現化するだろう
というデマが広がっている。』(典拠0:55)。それが4月27日だというのだ。
北鮮空爆が「デマ」だということを聯合ニュースはどうやって確認したのか。確信したのか。

その根拠が不明確だというなら、それをデマだというその記事もまたデマだということになるが。
その「デマ」という言葉は「噂」という程度に聞いておけばいいのか。
聯合ニュースというのは南鮮の通信社だから、息を吐くようにそれも亦なのかもしれないが。
嘘を言うのもいい加減にした方がいいと思うのは次のような記述である。デマを流すな、と。

朝鮮学校の場合、北朝鮮が日本人らち問題を認め、ミサイル発射実験を増やした2000年代
以降、学生たちが暴行されて学校に脅迫電話がかかってくる被害を被っている。』(同3:54)
と書いているがそれもまたデマではないのか。庵主はそういう報道を聞いていないのである。
南鮮人が自国のビールは不味いと言っているという報道は伝わってくるというのに、である。

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ノンフィクション作家加藤直樹氏も「インターネット上に在日コリアンに対する差別があふれ
ており、緊急する場合、外国人排斥主我に発展することがあると」と話した。』(典拠4:46)。
そこまで分かっているのなら、なぜ、国を上げて反日教育をやるのか。親日を排除するのか。
事が起こったら、その反動として日本から排除されるのは当たり前の事である。敵なのだから。

やさしい言葉で言うならば、「もしそういうような事が起こるとしたら、その原因は君たちが
作っているんだよ」。判りやすく言えば「人を馬鹿にするのもいい加減にしろ」という事になる。
いずれにしても、百田直樹の『もし北朝鮮のミサイルで私の家族が死に、私が生き残れば、私は
テロ組織を作って、日本国内の敵を潰していく』(同前2:59)という結論に至るのである。

その結論に何の不思議もない。ただ百田氏は邦人が拉致されても事を起こす勇気はない人だが。
作家だから口先だけは勇ましいのである。なぜ、チョウセン人が日本人から毛嫌いされるのか。
それは平気で、平然と、しかもいけしゃあしゃと嘘をつくからである。それが文化なのだという。
それで嫌われているのに、日本に来るなといってもしつこく寄せてくるから困っているのだ。

「反人種差別主義情報センター」代表の在日同胞3世ヤン・ヨンソン氏は「百田直樹の発言は
明確な差別煽動行為で、どんなきっかけさえあれば、在日コリアンに対する暴力がいつ起きても
不思議ではないように感じられる発言」と指摘した。』(同前4:24)。その指摘は逆である。
暴動を起こすのチョウセン人で、日本人は穏やかなのだ。反人種差別は南鮮人にいう事だろうに。

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by munojiya | 2017-04-20 13:02 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2017-04-20 カルトと「汚カルト」
「カルト」という言葉がある。
庵主には意味が分からない言葉だが、創価学会は海外ではニックネームでそう呼ばれている
という事は知っているのである。すなわち庵主の中ではカルトとは創価学会の事なのである。
それに似ている言葉の「オカルト」も庵主には意味が分からない言葉である。

創価学会の上をいくものという意味ではないようである。
もし「オカルト>カルト」だったら、オカルトは統一教会か。
カルトは気違いの世界だが、オカルトは異常な世界の事で、分野が異なる言葉のようである。
「煽れ不満 燃やせ嫉妬」

パヨク常套手段ですね。
連中が喚く社会問題が、籾井が辞めてからの犬HKで
やたら特集されてるのでわかり易いです。
ベネッセって幹部がアッチなんですね。

カルトを通り越して汚カルト並みか』(典拠米)『福武は学会でしょ』(同米)。
創価学会は朝鮮宗教と言われているから、福武(ベネッセ)=チョウセン人でいいのかも。
「汚」の字は「糞」とか「バ」と同様にチョウセン人に掛かる枕言葉になっているのだ。
「お酒」は、今のところ幸運なことに、ありがたいことに「汚酒」にはなっていないのである。

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by munojiya | 2017-04-20 12:50 | 世話物 | Trackback | Comments(0)