2017年 05月 29日 ( 2 )
2017-05-29 「和らぎ水」が読めたらお酒の本当の通だ
今の日本は、マスコミ(新聞社・TV局)と広告屋は左翼が、はっきりいうと左翼を装った
チョウセン人ないしは朝鮮人脳の人達が占拠して、反日に励んでいるいう図になっている。
日本人は真実本意なのに、チョウセン人は嘘が本意だから、マスコミの振る舞いやそういう
TV局が作る番組は日本人の感性に合わないのである。TV離れが進んでいる理由の一端がそれ。

日本人は昔からチョウセン人が嫌いだが、チョウセン人は日本で生まれて日本で育った人でも
生理的に反日精神が芽生えるのだという。流暢な日本語を話していてもなぜか反日なのである。
おそらくは日本人の美意識とは相反するDNAを引き継いでいるからなのだろう。
当人がいくら頑張っても白人の子は白人体質なように、チョウセン人体質もそれなのである。

多くの人は蛇が嫌いである。理性で好きになろうと思っても、蛇の姿こそはシンプルデザインの
好手本だと思っても、へびちゃんは可愛いと思っても、やっぱり気持ちが悪いように、日本人は
チョウセン人とは合わないのである。それが分かっているのだから離れて暮らすことである。
しかし、チョウセン人は間を置こうする日本人に擦り寄ってくるのである。蛇のように、である。

そのチョウセン脳マスコミが、よく総理大臣は漢字が読めないと記事にするのである。
アホか、である。漢字の数はハングルの比ではないのだ。読めない漢字があっても当然なのだ
「和らぎ水」が読めるか、である。「やわらぎみず」と読む。読めてもその意味が分かるか。
分からないだろうが、意味はこの人が教えてくれるのである。ネットは手抜きができるからいい。

[PR]
by munojiya | 2017-05-29 00:05 | 酩酊篇 | Trackback | Comments(0)
2017-05-29 切っても切っても切れないものなあに
「切っても切っても切れないもの、な~に」というなぞなぞがある。
答は「水」だという。
切れているのだが、すぐ混ざってしまうから、傍目には一見切れていないように見えるのである。
庵主などは、答は「男と女の腐れ縁」と答えたくなるのである。夢がないのである。

「消しても消しても消えないもの、な~に」。
ネットに上げた情報がそれでなのである。
それをアップした人はこういうようにちゃんと削除したのである。
しかし、ネットで検索すると、それを簡単に見る事ができるのである。

デジタルデーターは容易にコピーできるので、複製が存在していることが多く、元を削除しても
コピーされたものはそのまま残っているからである。
すなわち、ネットに上げたものは永遠に消えないので、デジタル・タトゥーと呼ばれている。
アップした人が死んだあとも、永久に残り続けるのである。恥を晒し続けるのである。

ネットにアップした文章は永遠にネット空間をさまようということである。それなのに、なぜ
人はネットに恥を晒すのか。庵主は著作物とは雲古だというのである。それは排泄物なのだ。
そんなものを体内に貯め込んでいたら体に悪いからである。著作物雲古説だ。ネットは便所だ。
お酒はその点で潔いのだ。呑んだ後にはなにも残らない。すっきりと消えてなくなるのだから。

[PR]
by munojiya | 2017-05-29 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)