2017年 06月 01日 ( 2 )
2017-06-01 こういう見せ方もある
上手なものである。
動画にこういう見せ方があるのだ。飽きさせないのである。
というより、そのスケージュールのハードなことに驚くのである。漢字で書くと激務である。
それは利口な人はやらない仕事の一つだろう。それなのによくやってくれると敬意を込めて。

そして、最後はシンガポールの人が泣かせてくれるのである。
平和を愛するということはそういう気持ちの交流をいうのだろう。
それに引き換え、チャイナ人やチョウセン人が反日を掲げて、我が国の平和憲法を冒涜するかの
ように「平和を求めない諸国民」であるころを標榜するのは極めて危険な事なのである。

日本人に戦う意思はなくても、中韓人は善人の顔をして襲ってくるからである。
反日という振る舞えさえなくなれば最低の友好は可能かもしれないが、今はその段階ではない。
全くもって知りませんでした。報道機関てなんなの。
普段TVは見ませんがTVってなんなの』(典拠米)。

日本のメディアが得意の報道をしない自由を行使したの過ぎません。
全く、反日左翼集団であるメディアは国益に反するって事が全て判りました。
それを利用している日韓議員連盟は潰すしかない。』(同米)。
「お酒は本当は旨いものだ」という事に関しては報道しない自由を発揮してもらって結構だが。

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今はグーグルの覗く趣味のお蔭で世界がこんなに近くなってしまったのである。
庵主が生きている半径5メールの外には広い、といっても所詮は有限の丸い地球ではあるが、
庵主がまだ見たこともない、また、見ることもないだろう、そして見る必要もない世界が
あるということである。今回はあっと言う間にチャイナ国の杭州に行けちゃうのである。

案外、こういうネタを専門に作ってネットにアップすることを仕事にしている会社があって、
そのコメントも現地の人が書いたものではなくて、こっちで作ったものをいかにもそれらしく
載っけているのだったりして。
だいたい、安倍総理の書いた文字〈メモ〉に誤字がないということからしてアヤシイのである。

これらのレスが本当に中国の人々のものだとしたら、
中国にも理性的な判断ができる人が
一定数いる、ということだろう。
そこら辺りは韓国などとは少し異なるように思う。

それだけに、あらゆる物事が健全な方向に進むよう
この国が本腰を入れれば変われる可能性が有ると思われるだけに残念だ。』(典拠米)。
ありそうでないもの。「チャイナの民主主義」もそれだったりして。ネタ臭いのがこれである。
よく見ると「裁」の字がアヤシイのでこれは総理の真筆だろう。前言訂正、である。

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by munojiya | 2017-06-01 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-06-01 南鮮の悪口を言う日本人はまずいない筈
日本人で、南鮮の事が好きだという人がどのぐらいいるものなのか、ということである。
庵主の場合は好きでも嫌いでもない。南鮮に行った事がないので、いい所なのか悪い所なのか
判断材料がないからである。南鮮人が、自分の国のことを「ヘル韓国」と呼んでいるというから
あまり住みやすい所ではなさそうだとは見当はつくけれど。

いい人なのか、悪い人なのか、となると、その振る舞いからみて、関わり合いにならない方が
いい人だとは分かるのである。
戦後70年たっても日本にたかってくるタチの悪さは、ヤクザの振る舞いであり、2002年の
サッカーWCでの評判がすべてである。そこで南鮮を良く言う人はいなかったのである。

約束した事に信がおけない人達で、口先だけは達者だが誠意のない人達で、恩を仇で返す人達だ
ということは間違いないのである。他国の国旗を国会議員から率先して踏みにじる異常な国柄
なのである。それでも、日本人には南鮮の事を口に出して悪しざまに言う人はいないのである。
そもそも南鮮なんかどうでもいいからである。しずかにしてくれればいいのだから。

それなのに、うるさく日本につきまとって来るものだから、口に出してまでは悪口を言わないが、
「うるさいからあっちへ行け」とネットには書き込むのである。
外国では、わざわざ口に出してまで南鮮人の悪口を言う人がいるというのである。
日本人は不味い酒は貶さないのである。貶しても無益だから。逆に旨いお酒を愛でるのである。

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日本人の行動パターンの一つがこうだという。
お店のサービスに気に食わない所があっても苦情を言わないという。
そのかわり、黙ってそのお店から離れていくというのである。二度と戻ってこないという。
だからお店はいつも日本人客の気持ちを忖度していなければならないのだというのである。

嫌韓という言葉がある。
そういう言葉が出てきた時点でもう終わっているのである。
離婚を決めた奥さんの気持ちが二度と亭主にもどらないように、である。
南鮮に観光にいくと、日本人だと分かるとボッたくられるというのである。そんな国じゃねぇ。

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by munojiya | 2017-06-01 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)