2017年 06月 05日 ( 2 )
2017-06-05 特使の椅子
安倍首相が韓国特使を露骨に侮辱してることが判明』(典拠)。
南鮮から、文在寅大統領の特使として文喜相元国会副議長がやってきた時の安倍総理の対応が
見事だったというのである。
特使に敬意を表して、総理より少し低い椅子に座ってもらったというのである。

南鮮は、先に安倍総理が李明博大統領に新書を送ったら、郵送で突っ返してきたという。
さらに、安倍総理が朴槿恵大統領と会談した時には、会談後に昼食を出さなかったという。
非常に丁寧な対応をされたお礼を込めて、安倍総理は今度の面会にはそれに劣ることのない様に、
即ち相手方の礼に倣って失礼のない対応をもって臨んだというのである。

それて、特使が座る椅子より一回り大きい椅子をわざわざ倉庫から持ち出してきて座ったという。
生け花も普段より一段と高いものに設えたという(典拠3:38)。
その花の色が黄色であることはいうまでもない。気配りにそつはないのである。
かつて習近平が天皇陛下に謁見を強要したときも生け花は黄色い花だったのである。

『これ安倍が中国にやられたよね
日本だけ国旗無しのパイプ椅子』(同5:02)。そういう対応もあるというのである。
特使に対する対応は破格の対応だったようである。
もちろん、昼食も、旨いお酒も出さなかったのだろう。礼に厚い対応だったのである。

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そこまでしかたどうかは分からないが、それをしたなら特使に対する対応は完璧である。
特使が退室あとで、しっかり塩をまくことである。
そもそもチョウセン人には「恩」という概念がないというが、「約束」という概念もないのでは
ないか。南鮮語の「約束」という言葉自体、日本語からの流用なのである。

すなわち、それまでチョウセン人には「約束」という観念すらなかったのである。
約束とは守るものというのが前提であるが、チョウセン人は自分の都合が悪くなったら約束は
破ってもいいと認識しているようなのである。約束を軽くみているということである。
あてにならない約束を連発する南鮮人を信用せよという方が間違っているのである。

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by munojiya | 2017-06-05 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-06-05 今週の誤植「被害者の同姓としておぞましい」
標題はまぎらわしいが、正しくは『[強姦されたと思われる(事実未確定中)]被害者の同姓と
して、山口は顔をみるのもおぞましい。』(典拠米)である。
被害者と同じ姓だからおぞましいというのではなく、加害者と目されている女の敵ともいえる
ジャーナリストである山口敬之さんの顔を見るのがおぞましいという意味である。

コメントを書いた人は被害者と思われている人と同姓だというから、伊藤さんだったか伊東さん
という苗字なのだろうか、しかし、犯罪の被害者と同じ姓であることをおぞましく思うことも
ないだろうから、ここは「同性」の誤植なのだろう。
先の都知事選挙の鳥越俊太郎さんといい、今度の山口敬之さんといい、お盛んなのである。

「ジャーナリスト」という言葉には、裏の意味で「強姦野郎」という意味もあるのだっけ。
庵主は英語に疎いのでよくわからないけれど。
同姓の人の指弾は厳しいのである。『TBSはあまりにもなさけない。他のメディアも、加害者
が関係者であるから腰が引けるのだろうが、関係者であるからこそ、厳しく追求すべきであろう。

せめてTBSは徹底調査をし、襟を正すべきだ。』(同)。山口さんはTBSの記者だったのだ。
自称被害者の詩織さんの清水の舞台から飛び下りた会見を『[翌]30日の朝日、毎日、読売、
産経の紙面には一行も記事が書かれてな』(同)かったという。はて、面妖な。マスコミはこれは
嘘つき女だと判断したのだろう。一瞥して、直感でこの酒は不味いと断定した様なものか。

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単に山口敬之に対する個人的な弾劾というだけでなく、安倍政権の暴政に対する渾身の挑戦で
もあった。
だから感動が大きいのだ。心と体に深い傷を受けた一人の女性が、さらに傷つくことを顧みず、
勇敢に巨悪に立ち向かったから、われわれは心を揺さぶられるのである。

彼女が会見で言った「この国の言論の自由とはなんでしょうか」という言葉は、マスコミだけに突きつけられているのではない。』(典拠)。
スーパーマリオの安倍総理が最後の演出でトチってしまったように、詩織さんも最後でトチって
しまったのだ。「共謀罪反対」と。九仞の功を一簣に虧いてしまったのだ。なんだ、宣伝かよ。

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by munojiya | 2017-06-05 00:02 | 世話物 | Trackback | Comments(0)