2017年 06月 11日 ( 3 )
2017-06-11 「変態新聞」が書く皇太子の記事
「変態新聞」の山田奈緒記者が書いた記事である。名前通り、スナオな人なんだろう。
<退位特例法成立>皇位継承へ 人柄にじむ皇太子さま』(典拠)。
日本の新聞社は、ネットに掲載した記事を、都合が悪くなるともすぐ削除してしまうことがある
ので、この記事もそうなる運命かもしれないので早く一読される方がいいかもしれない。

新聞社の記事を信用してリンクしたのに、後日クリックしたら削除されているのを知った時には
愕然とするのである。つまり、新聞社のその手の与太記事は根拠にならないという事なのである。
今どき、メモリーなんかただみたいなものなのだから、メモリーが不足するから削除したという
ことはないだろう。記事内容に不備があったから、もしくは与太記事なので削除したとみるのだ。

天皇陛下の退位を実現する特例法が成立し、皇位を継承される皇太子さまにも注目が集まる。
公務をこなす一方、趣味の登山や研究活動にも積極的な皇太子さま。温厚でユーモアに富む人柄
が、親交のある人々をひきつけている。』(同)。それは公式発表のお姿である。
しかして、現実のお姿はというと、このサイトで見ることができる。

海外での公式行事の場でカメラを取り出している写真を見ると赤面の思いにさせられるのである。
親はそれを注意しないのか。親の顔が見たくなるのだ。見なくても分かっているので亦哀しい。
お酒の公式のお姿は、すなわち理想像は、百薬の長である。
しかし、その現実のお姿は、吾妻ひでお先生が漫画で教えてくれるのである。

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by munojiya | 2017-06-11 00:04 | Trackback | Comments(0)
2017-06-11 南鮮人の面子の価値
韓国人の謝罪ほど意味のないものは無いよね』(典拠3:24)。
南鮮人の約束も同様である。
即ち、人間として信用がおけない、否、信用が「無い」といったち方がいいのか。
そういう言葉を日本語では「戯言〈たわごと〉」というのである。

「来日して面会して謝罪だ。白棟圭(ペク・ドンギュ)お前は埼玉県警に出頭して自首だろう
見苦しい言い訳はいい加減にしろ。暴行傷害罪で即逮捕しろ。AFC、FIFAはスポーツマン
シップのかけらもないバ韓国を永久追放しろ。サッカーに限らず不正ばかり働く韓国とは練習
試合も含めて一切禁止にしろ。」』(同米)。白棟圭は浦和戦で暴行を働いたサッカー選手。

いい啖呵である。
すでに南鮮のサッカーチームはこれまでにレッドカードを何枚も手にしているのだから、
そろそろ本当に切るべき段階に来ているのである。サッカー界から追放する段階にあるのだ。
サッカー界にマトモな正義があるなら、ほらやってみろ、である。

できないのである。サッカーをやっている人達はその程度の見識の人達ばかりだからである。
昔、「ゴルフ界には尊敬できる人がいないから」と言って入界勧誘を蹴った有望選手がいた。
今ならさしずめ、「サッカー界には、以下省略」といったところだろう。
お酒がやめられないのは、時に、敬服したくなるほどに格調のある高雅なお酒があるからである。

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by munojiya | 2017-06-11 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-06-11 科楽特奏隊には笑っちゃう
まず、これを見てほしい。聴くまでもない。見るだけでいい。
50年の歴史があるからこそ、次の50年につなげるために「若い世代」が受け継いで
やるってのが大事だと思う。
だから古い特撮ファンの人たちもこういう若い世代に寛容になってもらいたい。

この人たちは決して古い世代を冒涜するような人たちじゃないからね。昔だろうと今だろうと
日本が誇る素敵な特撮をリクペクとしてそれを1人[庵主校正:一人]でも多くの人に好きに
なってもらおうって気持ちが溢れ出てる素敵な人たち。いち意見でした。
俺は好き。贔屓目抜きにしてもまぁ割と好き』(同米)。

この前に、古い人がこの唄い方は間違っているとコメントを書き込んだのだろう(欄外にそれ)。
古い人の気持ちをなだめているのが冒頭のコメントなのである。
最近の男の歌い手には、日本語の発音がおかしい人が少なくない。
例えば、桑田佳祐の日本語の歌詞の歌は、庵主には聞き取りにくいのである。

それと似たような、ひねた発音で歌を歌っている人が何人ものいるが、あれは一つのジャンル
なのかもしれない。
庵主には不味いとしか思えない辛口のお酒同様、呑まなければいいだけのことなのだが。
こちらは、歌とは別の意味で見てほしい。実は、この人がウルトラマンなのである。

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歌い方や年齢や世代のことは言うまい。カバー曲を歌うのはいいけど、アレンジというか演奏
が曲と合ってない。
この歌を好きな気持ちは分からないでもないけど、好きなだけじゃなくて、歌いたいだけじゃ
なくて、原曲を殺さずに原曲を生かしてほしい。

例えば、ロックアレンジにするのならもう少しテンポを速くするとか。原曲はマーチ調なんだか
ら、最初の3コーラスは「せぶ~ん」って歌わずに3種類の強いギターで重低音を利かすとか、
もっと工夫できるんじゃないかなと思う。ただ、ただロックアレンジにしてみただけという印象。

悪口じゃなく受け止めてほしい。安い簡単なアレンジじゃなくて、お金はかけなくていいから
「俺たちなら、ウルトラセブンの歌をこんな風に最高に演奏できる」っていう気迫っていうか、
「これ以上のアレンジは自分たちには出来ない」ってレベルまでやって世に出してほしい。
これよりもっと良く出来るでしょう。

全力でこれじゃないでしょう。全力を出さないでウルトラセブンの歌うたわれていることが。
典拠米)。チャラい。』(同前米)。
昔「イカす」という流行語があった。いまは「チャラい」がそれなのかもしれない。
小室圭も「チャラい」なのである。「チャラい」の「チャラ」は「朝」から来ていたりして。

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by munojiya | 2017-06-11 00:02 | 世話物 | Trackback | Comments(0)