2017年 06月 12日 ( 2 )
2017-06-12 それは逆「マスコミのいう親日国」
日本のマスコミは、特ア三国をあたかも親日国であるかのように報道しているのである。
即ち、それ以外のアジア各国が日本を支持しているのに、その現実をしっかり報道しないのだ。
なぜなら、特ア三国だけが、異常なまでに反日を掲げる気違い国家だという事がバレてしまう
からである。日本にたかってくる乞食国家だということがバレてしまうからである。

それでは困るのである。日本のマスコミは。
戦前のマスコミは、大本営発表とか朝日報道と呼ばれる、特定の階層の利益を守る報道だった。
戦後は、GHQなどの戦勝国の利権を守る報道に変節したのである。
自分たちが生き延びるタロである。自分の食い扶持を守るためである。

ジャーナリストにも妻子がいるのである。女房子供を養うためには背に腹は代えられない。
生きていりゃこその主義主張である。おまんまが干上がってしまったらそんなものに価値はない。
お酒は純米酒に限るという主義主張が純米酒原理主義である。
お酒を呑めるからこその主張である。死んでしまったらそんな主張なんかに意味はないのだ。

日本のマスコミの方針は、「世界中で親日国は支那・北朝鮮・韓国の三国だけで、あとの国は
すべて反日国家」 と思わせることなんですよ。したがって、特亜三国が反日国家であることや、
他の国が親日的であることはトップシークレットなのです。[以下欄外]』(典拠米)。
日本人はマスコミに騙されているというのである。マスコミに敢えて漢字を当てたら「善魔」か。

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本文からの続き。
実際、インターネットが普及するまでは、多くの日本人が 「日本は世界中の国から嫌われて
いる。支那や韓国だけが親日国家だ」 と信じていました。』(典拠米)。
日本にタカってくるような国が親日であるわけがないのに、である。

庵主の邪推によると、日本のマスコミは、おそらくはそのおこぼれを貰っているに違いないから
スポンサー様に都合の悪い報道はできないのだろうと「忖度」しているのである。
アメリカの民主党リベラル、及び欧州の日本に植民地から追い出された国々は反日、というの
も事実。リベラルが反日なのは天皇陛下、皇室に対するジェラシー。

フランス革命で王族を処刑した連中の思想的末裔だから。それを読めない、なまじ英語ができる
日本人は卑屈になった。
アメリカでも共和党は親日だが、ずる賢い知識人文化人はリベラル。日本の文化人は食っていく為に魂を白人に売った連中が多い。国際反日網があってその代表機関が国連。

雅子妃は国連の皇室攻撃の尖兵』(典拠米)。
皇室攻撃の盲点は、今の皇后陛下だろう。なぜ、突然、民間から娶ったのか。
それこそがGHQの奸計だったというのが今日の視点になっている。
皇室攻撃の橋頭堡だったのである。「♪ 可愛い顔してラランラン」である。

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チョウセン人こそは、日本人の救いなのである。
こんな具合に、である。日本人の矜持が窮地に陥るとこんなふうに救ってくれるのである。
じゃあ日本人が首切られてるあれはなんなのよ。
第一、イスラム国に好かれてるから何なの。

それが自慢になるとでも。
頭悪過ぎじゃない。』(典拠米)。
イスラムの国は親日であるという論が破綻しそうになったときにチョウセン人が助けてくれる。
後藤さんは在日ではなくない。』(同前米)。救いというより、便利といった方がいいのかも。

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by munojiya | 2017-06-12 01:14 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-06-12 ご尊顔拝見
ご尊顔というのは、立派な人の面立ちのことである。
立派な振る舞いや言説を世に示している人の顔なら拝ませてほしいのである。
余慶にあずかるためである。
ご尊顔という言葉は、同時にそれとは全く逆の意味でも使われるのである。

そういう人の顔もまた「ご尊顔」と呼ぶのである。
ああはなりたくないという思いを改めて心に刻むためである。
ご尊顔を拝見したくなるのはこの人である。
読売新聞社会部長原口隆則さんである。そのご尊顔が見つからないのである。実在しないのかも。

どういう人なのかということはこのサイトに詳しい。
新藤義孝のソープランド利用、麻生太郎が六本木の愛人が経営するクラブで政治資金を使い
まくり。やはり政治資金で購入した巨大なバラの花束も持参。武藤貴也のホモ買春。宮崎謙介の
不倫。読売は進んで報道したのか』(同)。先輩が築いた信用に泥を塗って恬として恥じない人。

日本人的解釈では、原口さんはきっとチョウセン人なのだろう、でチョンである。
「読売新聞」も「朝日新聞」に劣らず汚鮮されているのだろう、と同情するのである。
「読売新聞」もKの法則なのか、最近は購読者がどんどん減っていると耳にしたことがある。
お酒の世界ではKといえば至宝の熊本酵母のことである。世俗の新聞界とは異次元なのである。

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本当のご尊顔というのはこういう人のことをいうのだろう。
ここでその人となりの一端を読むことができる。
今村均大将は、ラバウルでは陸軍7万人の兵を統率して、米軍の攻撃をものともせずに、
敗戦まで持ちこたえ、無事に帰国させた。』(同前)と。

尊敬できる先人がいる国に生まれた事の幸せを感じるのである。
先の特攻隊は、人によっては無駄死にだったと言う人もいるが、それは残念なものの見方である。
そのお蔭で、戦後の日本人は劣等感に苛まされることなく生きてこれたというのである。
徹底抗戦の歴史がない南鮮人は、それを虚偽の歴史で繕っているのだという。不憫な人達なのだ。

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by munojiya | 2017-06-12 01:09 | 時局物 | Trackback | Comments(0)