2017年 07月 30日 ( 2 )
2017-07-30 知れば知るほど怖くなる降嫁先
ようやく多少[眞子内親王の婚約相手の]母方の素性の報道がでてくるようになりました。
知れば知るほど眞子内親王の降嫁先としてふさわしくないと感じます。
こういったことをおそらく知っていながら皇室,宮内庁が婚約をすすめようとしていることは
全く理解不能です。心ある国民による継続的な異議の訴えが必要でしょう。』(典拠米)。

明治で既に皇室は終わっていると言う方がいます。私も残念ながら、認めざるを得ないし、
今あるものがそれの本質を連綿と繋ぐものだとは旧華族や周辺の従縁者の子孫も受け容れられ
ないから逡巡し、声を出さないのだと私は解釈しています。神さまは、祈る真摯な民とともに
います。決して今の祭祀丸投げ皇室とともには在わすことはない。』(同米)。

「明治天皇から五代で天皇家は滅ぶ」の元ネタは当時の公家のようです。
天皇は古来祭祀を行う存在なのに、明治憲法では陸海軍の大元帥になったので、西欧化に反対
する公家達が政府に「今は金帝さまだが、次は銀帝、次は銅帝、次は泥帝、次は哀帝に成る」と
警告をしたようです。

「哀」は「廃」の意味で、このままでは五代のうちに滅ぶというのです。』(典拠)。
なんか、その予言通りに進んでいるようで怖いような、知らない方がいいような気持である。
旨いお酒もそうである。知れば知るほど怖くなる。それまで見えなかった旨いお酒が見えてくる
怖さである。果てしれない怖さである。それも亦知らない方が幸いなのかもしれない。

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今は皇族を離脱しているが、その中から探せば、皇統を継げる人は120人だかいるという話を
聞いたことがある。
明治天皇以来の南朝天皇を予言通り五代で終えて、また北朝系の天皇をもってくるか、である。
今の皇太子は妃ともども祭祀ができない国辱者〈くにはじさらし〉だから論外なのである。

天皇は、黙って、人知れる事なく、静かに祭祀をやっていればいいのであって、現天皇のように、
海外に飛び回る下種なジャーナリストのマネをすることはないのである。
そもそも、その体力がないから「ご退位したい」といい出したいのだから、上皇後は、京都に
引き払って静かにしていてほしいのである。その次の天皇も別の意味で静かにしていてほしい。

「知らぬは亭主ばかりなり」という。町内の人はみんな知っているというのである。
「知らぬは皇后ばかりなり」である。周りの人はみんな知っているのである。
皇太子の振る舞いも、同妃の出自も、その子のご健康状態も、である。
かつ、いまでは、皇后陛下(美智子夫人)の出自まで明白にされている。

皇后陛下はクリスチャンで、立后していないとも。外国では天皇の夫人扱いなのだという。
皇后陛下の正体は、異教徒が皇室に送り込んだ、というよりも、GHQに押しつけられた工作員
だったのである。知れば知るほど怖い話なのである。白人はタチが悪いのである。
日本の神は外にではなく、日本人の心の中にあるから、皇室〈かざり〉はなんでもいいのだが。

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by munojiya | 2017-07-30 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-07-30 真っ赤っかな、いや真っキムチ色の写真
そういう写真をどこから手に入れるものか、庵主は分からないが、例えばこういう写真がある。
このサイトの上から二枚目の写真のことである。
日本語では、共産主義の事を「赤」と表現する。
英語でも「レッド・パージ」という言葉があるからそれは「赤」が世界の共通認識みたいである。

共産主義は20世紀が生んだ癌細胞なのである。増殖を放っておいたら身が危うくなる。
日本には、戦前、「陸軍」と「海軍」という二大癌細胞が増殖していたが、
それを、昭和天皇は「放射線療法」で治療したのである。
放射線療法はその後遺症が激しいのだが、とりあえずは生き続ける事ができることもある。

「肉を斬らせて、骨を断つ」療法なのである。治療の甲斐なくそのまま死んでしまう事もある。
「赤」は癌細胞同様、戦闘的な宿痾である。白人の精神構造がそれである。ユダヤが源流か。
ユダヤに支配されているアメリカは年から年中戦争をしつづけている。戦争中毒とも呼ばれる。
「キムチ色」というのはチョウセン人の事である。こちらも他罰的で独善的な性格をいう。

赤もキムチも、自分の正義が正しいと思っている迷惑な人達のことである。キチガイである。
その写真の女は二人とも庵主には名前が判る。男の名前は分からないが、正直な写真である。
そして5人はみんなチョウセン人だということはうすうす見当がつくのである。お仲間である。
鏡割をやるように、マッコリを酌み交わしているのかと思ったら、ビビンバの大鍋だという。


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by munojiya | 2017-07-30 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)