2017年 08月 01日 ( 3 )
2017-08-01 朝鮮は更地に、文科省は分離旧文部省は廃止
南鮮が、今度は「軍艦島」というプロパガンダの大嘘映画を作ったという。
そして、タチの悪いことに、その嘘映画を根拠にして、それが歴史的真実だと称して、
日本にお金をたかってくる材料にしようとしているというのである。南鮮人は。
外務省は大人だから、そういう気違いをことさら事立てることはしないのである。

しかし、事、南鮮人に対してはその“大人の態度”は間違っているというのである。
「相手国の機嫌を損ねさえしなければ省内で安泰」
という事情があって外務省はこういうことに一切抗議しない事に
毎度腹立たしい思いをしております。

文部科学省も腐敗省庁として知られる事になりましたが、
元祖腐敗省庁として外務省もどうにかしないとならないでしょう。
文部科学省は科学技術省として分離させ、旧文部省系は廃止。
教育に関しては内閣府直下に教育庁を作れば良いでしょう。』(典拠)。

朝鮮半島は一旦更地にしてしまえという「政策」があるように、文科省も解体して旧文部省は
廃止してしまえという「政策」もありうるというである。ついでに、NHKも民間放送局にして
聴視料を廃止し、政府直轄のTV局を新設して放送技術研究関係もそっちに付けたらどうか。
お酒も財務相から農水省の管轄に移すべきではないのか。そういうのを「政策」というのである。

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『[南鮮が戦犯旗だと喚いている]旭日旗の件だって経緯を客観的にきちんと宣伝すれば
100%日本側には非がない事が即わかる話であり、
自国の旗を国際的な場で使用できないようにさせられている現状を
外務省は徹底的に無視、放置しています。[南鮮に同調するAFCは南鮮に買収されている]

外務省の姿勢は一貫しています。
「日本の国益をいくら毀損しようとも相手国の機嫌を損ねないことが一番」
そして実際に日本がいくら不当に貶められようとも無視してきました。』(典拠)。
外務省は、南鮮の大嘘の屁理屈による我が国に対する侮辱を見て見ない振りをしているのだ。

前者に関してはそもそも旭日旗=戦犯旗でナチスのハーケンクロイツと同じだと
そもそもサッカーの国際試合に民族差別を持ち込んだ韓国の選手が
処分を回避しようと思いついた言い訳を韓国が国全体で悪用し、
旭日旗に見えるというだけで世界中で誹謗中傷をされ続けています。

旭日旗にいちゃもんつけるくせに朝日新聞社旗については
絶対にいちゃもんを付けない時点で韓国人どもが
意図的にやっていることがバレバレです。』(同前)。
又「朝日新聞」が南鮮人を唆しているのではないかという邪推に言及しないのは武士の情けか。

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by munojiya | 2017-08-01 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-08-01 笑い話「朝に絶対してはいけないこと」
余計なお世話。
朝風呂にはいるとスッキリするし一日頑張ろうという気持ちになれる。
そういうメリットは一切無視ですか?
ほんとくっだらねえこと言ってんなこいつは』(典拠米)。

その『くっだらねえこと』を言っているのは武田邦彦先生である。武田節である。
それにしても、武田先生の広い知識にはほんとぶったまげました。政治や歴史や、科学の話
からこうした日常の話まで、武田イズムがさく裂している。すごいですね~』(同米)。
褒めているのか、貶しているのか、よく判らないコメントではあるが。

こういう詐欺見出しは、新聞業界では「東スポ」が得意とするところである。
ネットでは、その手の見出しが当たり前になっているのである。
タイトルを長くして、何を言っているものか一瞥して判らないというものもある。
欠陥見出しというよりも、明らかに読者をヒッカケとようとしている詐欺見出しなのである。

加工食品に、例えば「保存料・化学調味料無添加」といった表示を掲げているものがある。
安心できるかといったら、「着色料」とか、「香料」とかはちゃんと使われているのである。
お酒にわざわざ「無加糖」と表示したものがあるが、「醸造アルコール無添加」は見た事がない。
で、オチは『朝に鮮のことかと思いました』(同米)。

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タイトルと内容の不一致はいずれAIアルゴリズムによって淘汰されると信じている。
このような残念な動画が多いね。見てしまった時間を返して欲しいわ』(典拠米)。
しかし、その期待のAIも、善用されるよりは、悪用されることの方が多いのである。
お酒同様、旨いか不味いかは直感で判るようでなければ、不味いものを呑まされる事になるのだ。

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by munojiya | 2017-08-01 00:03 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)
2017-08-01 日本映画のタブー「シベ超」
日本映画には、見てはいけない3本の映画というのがある。
一つは、橋本忍脚本・監督の「幻の湖」、二つ目は深作欣二監督の「宇宙からのメッセージ」、
そして、最後が知る人ぞ知るマイク水野監督の「シベリア趙特級」である。
佐藤純彌監督の「北京原人」は張出としておこう。

マイクミズノ監督というのは、原作・脚本・製作・監督・主演の水野晴夫の事である。
とにかく、観る前にその評判を聞いたら、ビビること間違いなしの映画である。
なのに、シリーズ化されてしまったという、「超ドB級映画」である。
いまや、それは「超Z級映画」とも呼ばれているのである。すなわち、神格化されているのだ。

いまではカルト映画と呼ばれ、下手に見ると麻薬性があるとされているのである。
噂の本作をようやく拝見。噂に違わぬ怪作でした。見ている私は何も悪くないはずなのに、
だんだん息苦しさを覚え、ひどく赤面し、終盤の「どんでん返し」に至ってはもう勘弁して
くださいと哀願したくなりました。

鑑賞に耐える作品をつくるというのはすごいことなんだなと、これまでボロクソに言ってきた
映画を思い出しつつ反省することしきりです。とはいえ「シベ超2」も機会があれば見てみたい
けど。』(典拠206)。数多くの映画の駄作・凡作・愚作に救いを与える映画だという。
見た後に、笑ってお酒が呑める映画なのである。一人では観ない方がいいかもしれないが。

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と、庵主はうっかりそれを見てしまったのである。
Gyao!が、今、只で配信しているものだから。
しかも、「シベリア超特急2」(このリンクは期間限定)までも。
「シベ超」にはさらに「3」もあるのだ。段々映画が上手になっていくのである。

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by munojiya | 2017-08-01 00:02 | 余外篇 | Trackback | Comments(0)