2017年 09月 12日 ( 1 )
2017-09-12 チョウセン人は漢字が読めない
チョウセン人は、北鮮人も南鮮人も漢字が読めないのだという。
じゃ、あの「大韓民国」とか「朝鮮民主主義人民共和国」という国名は何なのだ。
北朝鮮が漢字を廃止した年 1949年
南朝鮮が漢字を廃止した年 1965年

これにより過去の様々な文献が読めなくなり、アメリカの指示の元[庵主校正:下]、反日政策
が成功しました』(典拠)。
自分の国の名前を、国民が読めない文字で表示するというのはなにかのギャグなのか。
自分の名前を、例えば文在寅と漢字で書くから、庵主は「ぶん・ざいいん」と読むのである。

その朝鮮語読みを庵主は知らない。
「尹東柱」の名前を初めて聞いた時に、庵主にはそれが「インドジン」と聞こえたのである。
チョウセンにインド人の詩人がいるのか、と。漢字読みしてくれればまだ理解できたのだが。
『[南鮮人と]その同等が核兵器持って浮かれてるんだから危ないよな』(同)。

「じゅんまいだいぎんじょうしゅ」「じゅんまいぎんじょうしゅ」「とくべつじゅんまいしゅ」
「じゅんまいしゅ」と書かれたらたまらないのである。
庵主はメモ書きの時は「米大」「米吟」「特米」「純米」と略記する。「焼酎」は「小中」だ。
「姜尚中」は「きょう・しょうちゅう」と読むから、「生姜入り焼酎」思えてしまうのである。

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by munojiya | 2017-09-12 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)