2017年 09月 18日 ( 1 )
2017-09-18 日本人がチョウセン人を忌避する理由
美意識の違いで、日本人はチョウセン人になじめないのである。
生理的なものだから、理性で人類は皆平等といっても始まらないのである。
生あるものすべて平等というなら、貴兄は蛇や鼠やゴキブリと一緒に暮らせるか、である。
どれも気持ち悪いのである。生理的な嫌悪感だから理性ではどうにもならなないのである。

そういう場合は、離れて暮らすのが正しい。
蛇、鼠、ゴキブリが向こうの方から寄ってきたら、仕方なしに排除するしかないのである。
そばにいると気持が悪いからである。排除は駆除ともいう。
それがチョウセン人の場合は除鮮というのである。

要は、共生するのは無理だから、お互いに離れて暮らしましょう、という事である。
和食は世界各国で高く評価されているのに、韓国料理はなぜ評価されないのかと南鮮人が激怒
しているというネタである。
その理由を目で見ただけで分かるように解説した動画があった

韓国料理はダイエットにオススメなのだという。
残飯みたいなんですけど。ダイエットには韓国がオススメ。
食欲減退間違いなし。オエッキモ。』(同米)。唾をまぜた日本輸出用キムチというのもある。
にもかかわらず庵主はヘイトビールを飲むのである。ビールはその水質が。トンスルもあるけど

-----

確かに、日本でも戦後しばらくは堆肥が使われていたのだから、トンスルにおののくことはない
のかもしれない。
飲用というよりは薬用として使われていたようである。
しかも『コウモリのウンコはアルコール中毒に効く』(典拠4:32)という文献があるという。

日本人は体質的にトンスルは体に合わないのだという説がある。
チョウセン人は昔からそれになじんでいたから飲んでも害にはならないが、
日本人の体質はそれに耐えられないというのである。
アルコールも日本人は耐性が低いといわれているから、それと同様にウンコもまたなのだろう。

落語の「目黒のさんま」である。日本人も昔はウンコを食していたのである
「三太夫、これは昨日食べた菜と同じ菜であるか」
「はい、さようで。昨日と同じ菜でございます。」
「しかし、昨日の菜の方が美味しかったと思うが、本当に同じ菜であるか」

「恐れながら、昨日の菜は有機栽培で農薬を使わず、堆肥をかけて作った菜、今日の菜は中国
から取り寄せた農薬で大きくした菜でございます」
「そうか。では堆肥をかけると美味しくなるのか。苦しゅうない、このおひたしに堆肥をかけて
まいれ」(参考)。

[PR]
by munojiya | 2017-09-18 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)