2017年 11月 09日 ( 2 )
2017-11-09 おいおいの出来レース「加計学園」
今治の加計学園がこの(2017年)11月中に認可が降りるという事である。
おいおいの出来レースじゃないか。以下は、庵主の邪推である。
加計学園は来春4月までに認可が下りないと多額の借金が返せなくなる状況にあり、おそらくは
加計孝太郎理事長が莫逆の友である安倍総理に泣きついたのだろうと思われるのである。

NHK日経朝日毎日中日東京日テレTBS産経リテラ、とどこの報道を
信じるかの選択は自由なのである。まさかその全部が一斉に嘘を報じているということはない
だろうから。しかし、戦時中の新聞・ラジオは日本の敗色が濃いなかでも、連戦連勝を報じて
いたという事実があるというから、油断は禁物である。官邸がマスコミにばら蒔いているとも。

で、やっぱり杜撰な認可で、『加計獣医大が韓国で生徒募集、というんだが、それも未確認情報
だが、「寮費無料、日本国からの支度金が10万円。生活費が毎月8万」だそうで。ちょっと
待てよ、税金だろ、それ。なんで日本の税金で、韓国の獣医を養成するんだよ。つうか、そんな
カネがあるなら、国立大の授業料、もっと安くしろよ。』(典拠)というありさまなのだという。

この認可の主犯が安倍総理でなかったとしたら、文科省もめちゃくちゃだという事である。
学生が集まらない学校を認可するという挙に出たのだから認可能力がないという事なのである。
はなから定員が充足できないと判っている学校を認可するのは合理的でないだろうに。
お酒は成人教育の一環だということで文科省が許認可権をもっていたら大変な事になるだった。

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本文中にリンクを張ったマスコミ各社のサイトは、そのうちリンク切れになる事が考えられます
ので当節だけのリンクだと思ってください。リンクが切れた時は御免ということで。
お酒は農産物なのに、農水省ではなく、財務省の管轄になっている。調整物資という発想なので、
アル添酒が醸造酒扱いになっているなどとそれもまたかなりデタラメなのであるが。

ネットでは、加計学園の問題はなにも問題がないのに「朝日新聞」が捏造したと言っている人も
いるのである。それはおかしいのである。
安倍の作る安倍友だけが恩恵受けてる特区なんて加計だけじゃないのに今更なに言ってんだよ
典拠)。

だからとっく全部見直せと言ってる
パソナ竹中なんかエグい利益誘導してるからね』(同前米)。そのとおりである。
建設費水増し疑惑の線で詰められないものかね
官僚曰く建設費が妥当かどうか誰も審査してないそうだ 

とてつもなくいい加減だよな
北里大とかは善人だから水増しなぞしないだろうが朝鮮人のカケやカコや安倍なんか悪党なんだ
から不正師放題だろ』(同前米)。
やっている事が杜撰というより、デタラメなのである。庵主はそれを正せというのである。

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>中国、韓国からの留学生に毎月14万2500円の奨学金が支給されます。また授業料も
国立大学は免除、私立大学は文部科学省負担ということで、彼らは大変優遇されています。
医療費の80%、日本に来るとき、帰るときのの飛行機代も日本負担です。住宅手当も出ます。
日本人大学生が可愛そうです。<』(典拠米)。

>積極的に留学生を受け入れることは、国際的な知的交流のみならず相互理解や友好関係を
築く上でも重要だ。しかし、加計学園の獣医学部の場合、事情は異なる。なぜなら、国家戦略
特区によって規制緩和されたその目的に「四国の獣医師不足を解消」することが挙げられてきた
からだ。<』(同前米)。ね、おかしいでしょう。今度の認可は。

私の世代では、文部省給費留学生は物凄く優秀で
ボクのクラスでも総代は中国からの文部省給費留学生でした。
でも今は、定員割れに悩むFランとか専門学校なんかにも沢山いるんですね。で、手厚い奨学金
がついている、と

日本人大学生で苦学しているヒトも多いのに、異常としかいいようがないですね。』(同前米)。
南朝鮮と関連のある日本企業を新たな制裁リストに加えろ
先ずは、このいかがわしい学校法人からだ

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by munojiya | 2017-11-09 00:04 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2017-11-09 「今の横浜中華街は残飯」
横浜中華街は代替わりで質が落ちているという。中にはまだしっかりしている見せもあるらしい。
そこであぶない店を見分ける方法はこうだというのである。
街の中華屋でも黄色系や赤系の看板の新しい店には入らないようにしてる、
あれらはマジ残飯』(典拠)。

昔からある名店が
後継者不足でニューカマー組織に賃貸
めちゃくちゃな経営と質の悪い料理人と性質の悪い従業員でぼったくり
てことになってんだろうなー』(同)。

台湾系の中国人が初代で、その人たちがもういい歳なので若い大陸系に店を譲った。世代交代。
しかしその新世代はルールを守らない、日本の社会に馴染もうとしない、ひどいものだと。
中華街行くことがあったら、絶対に新興店は避けろ。』(同)。
中華街は以前は実に温和しい街でしたよ

荒れてはいないけどちんまりとそこに有った感あって横浜によく馴染んでいた』(同)。
汚いのは中韓の民族性。世界のチャイナタウン、コリアンタウンはみな同じ。
だから中韓に家貸すのを嫌がる。』(同)。
杜氏の代替わりがうまくいっているお酒業界は幸いだったのである。中韓人はいないからか。

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新華僑の店はだいたいろくでもない
戦前から旧華僑が築いてきた横浜中華街に、後から来て果実だけを貪る連中
食べ放題、しつこい甘栗売りが特徴の大陸系龍グループがその中心
店名に龍とついた比較的新しい店は行かないほうがいい』(典拠)。

「龍」は中韓人が好む漢字みたいである。
「朝鮮耳」と同じで、それだから必ずしもチョウセン人とか限らないが、「龍」を名前に入れた
人は、ひょっとしてソレかもという可能性が高いということである。「朝青龍」の例もあるし。
新華僑の店の見分け方

・甘栗売り
・焼き小籠包
・●●で優勝した肉まん等
・しつこい路上勧誘』(同前)。

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by munojiya | 2017-11-09 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)