2018年 01月 02日 ( 3 )
2018-01-02 たけしのヨイショトーク
正月3か日は世間もお休みだが、正しく言えば、その間に働いている人以外はであるが、新聞も、
TVも、そしてネットもお節料理みたいな予め作られていたネタが穴埋めで流されている。
この記事なんかもそれだろう。
たけし、安倍首相のトークを絶賛「テレビをわかってる」「頭がいい」』(典拠)。

ビートたけしのヨイショも「頭がいい」、そして「テレビ(の事情)をわかってる」のである。
そのバラエティ(低予算)番組とは、低視聴率に喘いでいるあの不治テレビの番組なのだから。
そこに安倍晋三首相が緊急出演したというのである。そういう局しかお呼びがかからないのかも。
今じゃ、だれも見ていないと言われているTV局の番組に、である。

いうなれば、「不治テレビ」は「朝日新聞」なのである。
〈ながめ〉ている人は、それを馬鹿にするネタをさがすために見ているのである。
馬鹿な子ほど可愛いという親心で見ているのである。日本人がチョウセン人を見る目もそれかな。
良く言えばNHKの、朝の連続テレビ小説みたいなものなのである。

時計代わりにテレビをかけているだけで、だれも中身のことなんか気にしていないのである。
気にして観ている人によると、そのセリフには反日精神旺盛なものが折り込まれていて公共放送
フジテレビだというのである。NHKも、もっとまともなお酒を呑んだ方がいいようである。
いいお酒を呑むためのお小遣いはこうしていくらでも入ってくるのだから。あ年収1780万か。

-----

韓流大好き女子たちは「フジ韓流押し」&「デモ行進」をどう思っているか』(典拠)。
フジテレビ前で数千人規模での韓流やめろデモ』(同前)に参加した人たちは不治テレビが
嫌いな人達である。逆に、それが好きな人達の考え方はこうなのだという。
それらの意見は、みんな在日チョウセン人だったりして。ご意見だから、どうでもいいのだが。

ネットには、「凶悪事件の犯人はみんなチョウセン人だ」という信仰がある。
犯人がソレだと分かったら、マスコミはピタッと報道をやめるというのである。犯人が日本人の
ときはねちねちと報道を垂れ流すというのである。
だから、その信仰に基づくと、この犯人ソレなのだということになるのである。

チャイナ人が、いまでも平気で人肉を喰らうことはよく知られれている。
最近でも箍〈たが〉が外れた文化大革命のときには、大いに喰ったという話が伝わってきている。
チョウセン人もそれに劣らず、人肉を食う性質がいまでもちゃんと残っているというのである。
だからその死体が出てこないのは、骨しか見つからないのはそれだからだ、というのである。

どこまでが事実なのかは、庵主には知る由もないが、信仰に拠れば辻褄は合っているのである。
その犯人はやっぱりソレだったという事である。マスコミが真実を報じないのだから、ね。
「日本は逆にそれを刺激に受け取って負けないようにやればいいのに。悪いところばかり批判
するのはちょっと違うかなあと思います。」』(典拠)。犯罪も非難できなくなったらねぇ。

[PR]
by munojiya | 2018-01-02 13:28 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2018-01-02 血で汚された神社に初詣する馬鹿もいる
世の中には常識というものがある。
しかし、それでも行く人はいるのである。
その丑三つ時の状況はこうだったという。

本殿のすぐ前に、お守りや御札を授ける授与所が設けられているが、買う客はまばら。どんな
お守りがあるのか見てみると、「厄除守」や「合格守」、必勝を祈願した「勝守」や交通安全の
お守りなどいろいろあるが、家内安全のお守りはなかった。あの“惨劇”があったから授与を
自粛しているのかとも思いきや、取材すると元から取り扱いがないという。』(同前)。

富岡八幡宮にはもともと「家内安全」のお守りはなかったというのである。
先見の明があったというべきか、お守りがあればあんな事にならなかったのにと思うかは別れる
ところである。もともとそれがない神社だったのだというクールな見方もできない事もないが。
が、商売上手で「家内安全」という御札はあるというのである。

参詣者は、亡くなった女宮司の供養で来てくれたと思えばいいのかもしれない。
どんな悲惨な死に方をした人にも手を合わせて上げるというのが日本人なのだから。
墓を暴く中韓人とは違うという事である。手を合わせることで幸せになれるのが日本人なのだ。
今年も、手を合わせて有り難くおいしいお酒を頂戴するのである。お酒が旨いから幸せなのだ。

[PR]
by munojiya | 2018-01-02 13:06 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2018-01-02 どうやらご病気の体〈てい〉の東宮夫妻
ネットにこういう動画があった。
文章を紙に印刷すれば一瞥して大意が読み取れるのに、読むのに十数分を強いるというタチの
悪いメディアではあるが、それも文明の進化なのだろう。はっきり言って劣化なのである。
物事は一長一短なのである。

庵主は、老化(断じて劣化ではない。自然現象としての老化である)で、目が弱くなってきた。
左右の眼の視力に極端な差が出てきたのである。
左目の老化が右目より早く進み、そういう目で文字を読むのがつらくなってきたのである。
小さい文字はもう読めない。

と、そのときに、パソコンは、文字の大きさを自由に拡大できる機能があるのである。
小さい文字はそれで大きくして読んでいる。
紙に印刷された文字、例えば今どきの新聞の昔に比べて格段に大きくなっている活字の文字すら
庵主の目に優しくないのである。

だから、信者が競って只で入れてくれる「聖教新聞」も“宝”の持ち腐れになっているのだ。
今どきのような厳寒の早朝に新聞を配達してくれる人が気の毒に思えてならないのである。
渡世の義理で「新聞なんか読まない」と言えないのがつらい。「NHKは見ない」と言えるのに。
テレビがないからであるが。「まずい酒も呑まん」と言えるのだ。体がそれを受け付けないから。

-----

で、肝心の本題であるが、本文の動画を読んで、「たしかに皇太子妃はおかしい」と思わない人
はまずいないだろうと思われる。
ウルトラマンじゃあるまいし、人前に10分と出てこられないというプリンセスがいるか、と
いうことである。滅多に人前に出さないから「お秘女〈ひめ〉さま」なのかもしれないが。

宮内庁〈だいほんえい〉発表では、「ご体調」がよくないからだという事ではあるが、公務は
サボリまくっているのに、おっとっと、公務の予定は極力空白にされているのに、しかし、静養
と称して遊びに行くときは、時には数千万円も掛けて外国にまでご健康そのもので制限時間なく
出かけていくというのである。「ご体調」が悪いなら東宮でじっとしていればいいものを。


で、スポンサーに気を使うマスコミと違ってそうでないブロガーは冷静に指摘するのである。
「雅子さま」(マスコミの標準用語)はご体調が悪いのではなく、精神病なのではないか、と。
人は物ではないけれど、そういう娘を皇室に送り出した親〈メーカー〉は製造者責任ということ
で、この間の長きに渡る祭祀の欠礼を詫びて、涙を拭ってでもそれを引き取るべきところだろう。

別の正常な物との交換でもいいが、もう在庫がないのならそれもできない相談なのである。
皇太子殿下の方も実は祭祀には耐えない病気持ちで「30分限界説」が流れているのである。
「かつらに善人なし」という揶揄があるが、それも患っているらしい。
その娘さんも「知的障害児」だというのがネットの定説である。東宮家は満身創痍なのである。

[PR]
by munojiya | 2018-01-02 00:03 | Trackback | Comments(0)