2018年 01月 10日 ( 3 )
2018-01-10 これが南鮮人のいう妄言「天皇訪韓」
南鮮人はそういうのを「妄言」と呼ぶのである。
自分にとっては利益にならない相手の発言のことである。
南鮮人がいう「妄言」とは、裏返しに見ると、相手の「正義」をなじるときの言葉なのである。
すなわち、相手の「正義」=自分にとっては「妄言」、である。

その南鮮人が「妄言」を吐いているのである。おっと、この「妄言」とは、日本人から見たら
その南鮮人の発言はまさに南鮮人がいうところの「妄言」にあたるということである。
南鮮人自身が発する「妄言」のことを、ネット用語では「「脳内UFO」(そんな言葉ないが)
と呼ぶ。日本人の斜め上を行く発想だという意味である。日本人の想像を超える発想の事である。

「旭日旗は戦犯旗だ」とか、「南京大虐殺」といった発想のことを「脳内UFO」という。
おっと、南京大虐殺はチャイナ人の発想か。戦犯旗は当人も本当に信じているようだが、南京の
方はわざと言ってるという事を知っている筈だという違いがあるが、どちらも嘘に変わりない。
今度、南鮮人が思いついた妄言は「天皇陛下訪韓歓迎説」である。それは嘘である。罠である。

天皇陛下(南鮮人にいわせると「日王のやつ」)が南鮮を訪問してくれば日韓関係はよくなると
という妄言(新しい嘘)である。日本人は南鮮人の嘘の吐き方をちゃんと学習しているのである。
謝罪をすれば収まると約束した「従軍慰安婦」問題はそれを根拠にして一気に悪化した事を。
「純米酒はアル添酒よりうまい」というのも妄言だろう。当人の意に反して現実はそうでない。

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by munojiya | 2018-01-10 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-01-10 まだ生きていた小池一夫
小池一夫が活躍していたころ、庵主はすでに漫画を読む事が殆どなかったので、ほとんど接点が
なかった人である。
しかし、「小擦れ狼」とか、「鬼平半か長」とか、「動静時代」の原作を書いていたという事は
知っているから、大活躍していた事は知っているのである。

庵主のワープロは、それらの名作を知らないのである。
「子連れ狼」、「鬼平犯科帳」、「同棲時代」である。
御免「同棲時代」は上村一夫だった。「鬼平」も脚色は久保田千太郎だった。
「修羅雪姫」が小池原作だが、それはビデオで半分だけ見たことがある。

してみると、庵主はその名前は知っているけれど、小池一夫がどんな仕事をしていた人なのか
ということを全然知らなかったということを今自覚したのである。どうでもいい人だったのだ。
だから、もう過去の人だと思っていたが、まだまだ影響力がある人だった。
いな、まだ生きていたのである。なおご健在だったと言い直しておく。ご同慶の至りである。

小池一夫さん「若者が食費にお金をかけられないのは言い訳」発言で批判浴び謝罪』(典拠
したというのである。影響力がある人は大変である。自由に物も言えないのである。
まさか若い人から反撃があるとは思わなかったのだろう。御齢〈おんとし〉81歳だという。
その点、庵主は、お酒が「旨い」だの「不味い」だのと自由に言えるから気が楽なのである。

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by munojiya | 2018-01-10 00:03 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2018-01-10 まだ生きていた小池一夫
小池一夫が活躍していたころ、庵主はすでに漫画を読む事が殆どなかったので、ほとんど接点が
なかった人である。
しかし、「小擦れ狼」とか、「鬼平半か長」とか、「動静時代」の原作を書いていたという事は
知っているから、大活躍していた事は知っているのである。

庵主のワープロは、それらの名作を知らないのである。正しく変換できない。
「子連れ狼」、「鬼平犯科帳」、「同棲時代」である。
御免、「同棲時代」は上村一夫だった。「鬼平」も脚色は久保田千太郎だった。
「修羅雪姫」が小池原作だが、それはビデオで半分だけ見たことがある。

してみると、庵主はその名前は知っているけれど、小池一夫がどんな仕事をしていた人なのか
ということを全然知らなかったということを今自覚したのである。どうでもいい人だったのだ。
だから、もう過去の人だと思っていたが、まだまだ影響力がある人だった。
いな、まだ生きていたのである。なおご健在だったと言い直しておく。ご同慶の至りである。

小池一夫さん「若者が食費にお金をかけられないのは言い訳」発言で批判浴び謝罪』(典拠
したというのである。影響力がある人は大変である。自由に物も言えないのである。
まさか若い人から反撃があるとは思わなかったのだろう。御齢〈おんとし〉81歳だという。
その点、庵主は、お酒が「旨い」だの「不味い」だのと自由に言えるから気が楽なのである。

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by munojiya | 2018-01-10 00:03 | 時局物 | Trackback | Comments(0)