2018年 01月 22日 ( 1 )
22018-01-22 なぜユダヤ人は嫌われるのか。有害だから
ユダヤ人とチョウセン人はなぜ世界中で嫌われるのか。
その考え方や振る舞いが他の人達にとって有害だからである。
一番平穏な対処法は関わり合いにならない事なのだが、しかし、連中やソレは向こうの方から
擦り寄ってくるから始末におえないのである。つまり迷惑このうえないのである。

アメリカでインディアンを大虐殺した将軍の大半もユダヤ人だったし、なぜこういうことが
できるかといえば、彼らの信じるタルムートに
「同胞の死は他民族ゴイムの1000の死に等しい」
「ゴイムは人間ではない」

というような法律が明文化されているからである。彼らはこれを信じているわけだ。
新大陸アメリカに移住したときは、プロテスタントに見かけ上改宗し(ユダヤ人のボブ・
デュランもクリスチャンに改宗した)、普通のアメリカ人を装って、他民族である
ネーティブインディアンを大量虐殺したわけだ。[欄外に続く]』(典拠)。

見掛けはよく似ているのに、中身が違うものがある。たとえば、バターとマーガリンとか。
純米酒とアル添酒も、多くの人は、そして庵主もだが、その違いが判らないのである。
だからといって、同じ日本酒だと見做してもいいのじゃないかと思ってはならないのである。
実用上は支障はないが、その二つは中身が異なるという事は弁えておいた方がいいのである。


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【欄外】第二次世界大戦末期で、原爆を生み出し、実際に作って、日本人に実行したのは、
ほぼ100%ユダヤ人だった。フォン・ノイマン、ロバート・オッペンハイマー、リチャード・
ファインマンなど。ハンス・ベーテやエンリコ・フェルミはドイツ人やイタリア人だったはず
だが、奥さんがユダヤ人だった。

逆に、日本人の仁科芳雄、湯川秀樹、ドイツ人のウェルナー・ハイゼンベルクやウォルフガング・
パウリなどは、原爆は作れるだろうが、作らないように画策したのである。
要するに、ドイツ人や日本人と、ユダヤ人は大分気質が違うのである。』(典拠)。
日本人とチョウセン人が似たように見えてもその内質が全然異なるように、である。

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by munojiya | 2018-01-22 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)