「ほっ」と。キャンペーン
カテゴリ:未分類( 1659 )
2017-02-20 おいおい捜査1課長もチョウセン人かよ
就任して初めてのお仕事が、自分の傷害罪の捜査だというのだから、笑い話である。
「捜査」でなく、「操作〈もみけし〉」か。みっともない男が1課長になったものである。
しかし人の口に戸は立てられぬ。悪事はネットの知る処となったのだ。というより、ヤラレタ
森田美礼の復習ではないか。社〈マスコミ〉は抑えられても個〈ネット〉には義理はないので。

男の名前は、(2017年)2月13日に警視庁捜査1課長に就任したばかりの上野洋明御仁。
ご尊顔は、いや、ご面体か、縁起でもない顔が好みの方はここでそれを見ることができる。
庵主はその上野御仁とは面識がないので、その写真の顔が当人かどうかは分からないのである。
今ネットで流行っている偽ニュースかもしないのである。

そのお顔は、ひょっとしてあの悪名高い「週刊文春」の編集長の顔かもしれないが、4月1日号
の記事ではないようなので、その写真が今度の捜査1課長の顔だと思ってもいいのだろう。
その顔が当人のものだとすると、近頃の警察官にしては珍しく人相が良くない、おっと人相の
善し悪しは庵主には判らないので、印象としては陰気臭い男にしか見えないのである。

念のため、セカンドオピニオンを当たってみたらさらに人相が悪かったのである。悪役顔である。
庵主には日中韓の顔を見分ける能力はないが、日本人離れした振る舞いをする男だとしておこう。
「チョウセン」人も、「朝鮮」の人ではなく、女の子には果敢に「挑戦」する意欲的〈せこい〉
挑戦人である。就任祝いに贈るそういう“意欲的”な酒銘のお酒が思い浮かばないのである。

-----

その1課長が何をやったのかというと、書き出すのもトホホな、まるでお笑い韓国軍のネタの
様な話なのである。今どきの警視庁は神奈川県警に劣らず立派な人材が揃っているようである。
あんまりトホホなので、委細は引用元の記事にまかせる。ガッカリしたい人はそちらでどうぞ。
贈るお酒は埼玉出身なら「獺祭」だろうが、北海道出身だというから「国士無双」あたりかな。

普通は、こういうぼかしの入った写真、写真の上にカーソルを持っていくとぼかしのない写真
に変わるのがネットのしきたりだが、「週刊文春」は自分の雑誌を売るためなのか、その写真
明瞭な写真に切り替わらないというこれまた“意欲的”処置をしているのである。
要するに、このネット記事自体が週刊誌を売るための広告だったというわけである。

もう一つのチョウセン人事件がこれだという
その男俳優はドーベルマンという凶暴な犬を飼うことに挑戦したのだという。
しかし、その犬が人を噛んでしまったという。
で、その男俳優の奥さんも俳優で、その義姉が反日精神の旺盛な人なのだと聞いたことがある

ということは、男俳優はソレだから、女優の兄の奥さんがガチなソレだということは、ガチな
奥さんの夫、すなわち女優の兄もソレで、ということは女優も実はソレだということなのでは
ないのか。つまり、そのドーベルマン俳優夫婦もその周りの人もみんなお仲間なのではないか。
美礼ちゃんが日本人ならひょっとして1課長の度を超えた剣戟は実は反日精神の発露なのかも。

[PR]
by munojiya | 2017-02-20 14:29 | Trackback | Comments(0)
2017-02-15 「今の皇后陛下は『売国奴』のお嬢さん」
物事は、見る角度でその見え方が異なることがあるのである。
真ん丸の球のようにどこから見ても同じにしか見えないものもあるけれど。
その場合は、影の位置が異なるとでもいえばいいのか。
すなわち、物事は見る位置で見え方(その人の認識)が異なるものだということである。

見る位置ということでは、その人の年齢もまた一つの位置なのである。
若いときには見えないものがあるのだ。
逆に、若くないと見えないものもあるのだろうが。
皇后陛下、おっとっと、現在の皇后陛下は『下品』に見えるという人もいるのである。

皇后がなぜ下品なのか、それは企業のトップとは言え、所詮戦勝国アメリカ、GHQと癒着
して、いわば日本を「売った」形でのお家のお嬢さん。』(典拠)だからだ、というのである。
日清製粉という家柄が悪いというのである。そこのお嬢さんだから所詮は、というのである。
それにしてはよくやっているとは思うのである。もう83歳なのだ、年寄りイジメはやめようよ。

ただ、ご長男様とそのお妃様がアレだから、おっとあれだから、絶望感から、その親に目を
向けさせるのである。親の顔が見たい、と。
「アレ」と言っても、「あれ」と言っても、ここでは殆ど変わらないのが寂しいのである。
お酒も、「純米酒」でも、「アル添酒」でも、殆ど変わらないから困るのである。

-----

ただし、今の皇后陛下を「下品」と言っている人は超能力者みたいなのである。
なんだ、この花の生け方[活け方]。薔薇も多色の趣味悪さ。色のバランスもない。
(色盲の噂?)』(典拠
白黒写真を見て、薔薇の色が見えるというのである。庵主はその色が全然判らないのに。

[PR]
by munojiya | 2017-02-15 00:03 | Trackback | Comments(0)
2017-02-08 格闘技も終わった
歴史的には、それぞれ見かけはどんどん美しくなっているが、中身はどんどん劣化しているのだ。
例えば活字である。日本では、書体は、昔は明朝体とゴシック体ぐらいしかなかったのである。
それで十分に日本語を支えてきた。今は、庵主では覚えられないほどの数多くの書体があって
華やかだが、それらの書体はハッキリ言って大変申し訳ないがゴミである。面白いけど味がない。

面白いけど味がないお酒を呑まされたときはガッカリするのである。口直しが必要になる。
そういう新しい書体は見出し用の文字で、それで本文は組めない。読みにくいからである。
冗談でそんな書体で本文を組んだら、その書体の「薄っぺらさ」がすぐバレてしまうのである。
見出しでハッとさせるだけが限界の書体なのである。それなりに有用ではあるが。

いい絵とは長く見ていても飽きないものだという。パッと目を引くがすぐに飽きてしまうものは
中身がないという事である。広告写真にはそういうものが多い。引きつけるのも才能ではあるが。
結局ノアの面々が出て行ってから一時期全日本の方だけ見ていた時期があったなあ(苦笑)。
今は格闘技そのものを見なくなったけど。』(典拠)。

格闘技業界というのは、芸能界同様、日本ではチョウセン人のしのぎになっている。
選手や俳優というのは右を見てもチョウセン人、左を見てもチョウセン人状態なのである。
庵主は興味はないが、かつては面白かった格闘技も今は飽きてしまったという人の実感である。
映画も終わった、音楽も終わった、格闘技も終わってしまっているようだ。お酒だけは軒昂だ。

-----

もし、これを今若い人が読んでいるとしたら、自分はそういったもののカスをあてがわれている
のかと思ってはいけない。
これは、庵主のような年寄りの地点に立って見たときの風景だからである。
若い人が立っている地点で見たときには、映画はすごく面白い未知の世界なのだ。

音楽は高い可能性を秘めた世界なのだ。若い人は年寄りとは世界の見え方が異なるのである。
格闘技は男が、女でもいいが、自分の人生をかけるに申し分ない世界なのである。
フィルムからデジタルになってつまらなくった写真だって、南鮮の反日同様奥は深いのである。
それらの世界をまだ知らなかったらまずは味わってみるべきである。ただし未成年者は禁酒。

年寄りの言葉に騙されてはいけない。
年寄りの口癖は「近頃の若い者は」である。その口癖が出たら老化したという証なのである。
映画にしても、音楽にしても、格闘技にしても新しい流れに乗れなくなったという事なのだ。
そして、もう一つの口癖が「昔のものは良かった」である。今のものはつまらない、と。

〈とし〉をとると感性が萎えていくのだろう。新しいものが煩わしくなるのだ。
また若いころにはうまいと感じた味わいが、齢をとるとつまらなくなることがある。
子供の頃はあんなに美味しかった甘いものが、齢をとるとそんなにほしくなくなるのである。
すなわち、世界は、若い人の世界と年寄りの世界が並行して存在しているという事なのである。

[PR]
by munojiya | 2017-02-08 00:03 | Trackback | Comments(0)
2017-02-05 「質の低いサイトは下位」というニュース
米グーグルの日本法人は3日、インターネット検索で、有用なコンテンツを持つ高品質な
サイトがより上位に表示され、質の低いサイトの順位が下がる仕組みを導入したと公式ブログで
発表した。特定のテーマの情報を集めた「まとめサイト」で、検索の上位に表示させ、閲覧数を
増やすため、無断引用や真偽不明の記事が相次いだことへの対策とみられる。

グーグル日本法人は「ウェブサイトの品質の評価方法に改善を加えた」と公式ブログで表明した
が、品質の具体的な判断基準は「公表できない」(広報担当者)と説明している。
(2017/02/03-20:15)』(典拠JIJI.COM)。
こういう、そっくり転載という「記事」も下位になるのだろう。

その記事には「サイト」とあるから、そのサイト全体にかかる仕組みだったら、その中にある
多くの記事の中に一つや二つの転載〈パクリ〉があっても影響はないのかもしれない。
それよりも、グーグルには、まず検索記事の見出しの頭に掲載日を載せてほしいのである。
例えば、今年の「日本酒フェスティバル」を検索したら、以前の記事が最初に出てくる事がある。

それが最新情報だと思って開催日を見たら二年も三年も前の記事だったという事があるのである。
もっとも掲載日が最近のものでも、中の記事は過去記事の再掲載だったりするから迂闊に掲載日
を信用することはできないのであるが。
お酒の製造年月は必ずしもそのお酒が作られた日にちではないように、である。

-----

お酒の「製造年月」はそのお酒を商品化したときの日付を押すしきたりになっている。
だから、三年前に醸したお酒を三年間タンクの中で熟成させて、今年瓶詰めして商品として
売り出したら、そのお酒の「製造年月」は今年の日付になるのである。
ネットの掲載日も、記事が書かれた時点と一致しないという事ではそれと同じなのである。

[PR]
by munojiya | 2017-02-05 00:04 | Trackback | Comments(0)
2017-01-31 日本と価値観を共有できない唯一の国
日本と価値観を共有できない異常な国てミミタコか。』(典拠米)。
高圧的な物言い、被害妄想過多、逆上、逆ギレ、差別主義、何よりも嘘捏造それをアタマが
良いとか誇りにしている様にも思える、そのような韓国朝鮮人気質は日本人とは折り合えそうも
ない。まして反日教育で偏向した彼等なら尚更。

ただ日本人気質として冷静に考えてみると、日本中枢に在日朝鮮人が蔓延っているのと同様イヤ
それ以上の事が韓国にも起こっている様だ、
政財界、法曹界、民間に北親派、北工作員そのものが反日気運に乗じて、画策しているというの
が実状だろう。だからと言って[も]国交を断絶する事には賛成、大賛成だ。

所詮、福沢翁の言う通り相容れない関係に間違いはない[関係に違いはない]。』(同米)。
日本ともっとも価値観を共有できないと国はどこかといえば、南鮮のことである。
そんな「悪友」とつきあっている日本は間違っているというのである。
韓流が、南鮮人の正体を教えてくれたのである。

ネットではソレを「ヒトモドキ」と呼ぶ。ソレは人間ではないという諦めに似た境地である。
嘘を嫌う潔癖な日本人と、その口が嘘でできている不潔なチョウセン人が合うわけがないのだ。
南鮮人の日本人に対する態度は、「ツンデレ」だと言えないこともないのではあるが、しかし。
マッコリには人甘が使われている。よりによって人甘なのである。美意識が全然異なるのだ。

-----

マッコリを甘くない甘酒だと思えば、甘さの不足を砂糖で補うというのは合理的ではある。
まずくて、かたくて、腐りかけた肉を、なんとか美味しく食べるための知恵が、素材の旨さを
かき消してしまうソースであるように。それは必要悪なのである。
最初から、うまい酒やうまい肉が食べることができない時の狗肉の策、おっと苦肉の策なのだ。

甘みを加える時は、日本人なら、砂糖やブドウ糖を加えるのである。
しかし、南鮮人は、それに買えて人甘を使うのだから、身も蓋もないのである。
恥じらいがない、と言い換えておこうか。
じゃお酒に醸造アルコールを混ぜるのはどうなのだと言われたら、返事に窮するのではあるが。

アル添酒は、チョウセン人に敬意を表して「朝鮮系日本酒」とでも呼べばいいのか。
アル添酒の起源は、歴史的には三増酒の起こりである満州だと聞いているから「満州系日本酒」
呼ぶのが正しいのか。下世話に言えば「合いの子酒」なのである。偏見をもたれる酒なのだ。
いずれにしても、いかがわしい酒だという事には“間違いはない”(引用文風に)のである。

人甘も、アル添も、素材の風味を損なうということなのである。
まずい素材をなんとか口にするための調味料やソースだが、アル添して醸造酒を飲むというなら
最初から蒸留酒であるアルコールを飲めばいいのである。
お酒のアル添はよく言えば女のお化粧なのである。地を上手に隠している分には目はつぶるのだ。

-----

余談だが、教育といっても、日本と南鮮ではそれが向かうところが全然逆だというのである。
南鮮の教育とは他人を蹴落とすためのものだという。“実用的”教育なのだ。
『[南鮮人は]「嘘捏造それをアタマが良いとか誇りにしている様にも思える」のではなく
事実それを「有能な証」としているのが南朝鮮です

学校でそう教えていますからね、他人は競争相手であり蹴落とすもの
手段は選ばず自分が抜きん出る事が大切であると』(典拠米)。
もし、南鮮人が本当に頭がいいのなら、反日教育なんかできないのである。
「嘘で固めた歴史」が信じられるという事が南鮮人の限界みたいである。他山の石にもならない。

[PR]
by munojiya | 2017-01-31 09:31 | Trackback | Comments(0)
2017-01-31-31 「朝青」はキラキラネーム境界線上の名前
新人の五十嵐朝青(あさお)氏(41)
ネーミングのセンスに、美意識を感じる。お父様の命名なんだそうだけど。
「研究室から見た、夜明けの空の青が美しくて」ですと。』(典拠)。
なんの新人の話かというと、千代田区の区長選挙の話である。

今回の(2017年2月5日投票日)の千代田区長選挙は、都知事の小池百合子と都議会のドン
内田茂の代理戦争と言われている。
小池都知事の代理が老齢石川雅己候補、それに対する内田ドンの代理が与謝野信候補である。
それに加えて、何で立候補するのかが分からない第三の候補者が新人の五十嵐朝青氏である。

立候補の理由がその記事に書いてあった。
選挙家族なのだという。選挙になると燃える創価学会みたいな家族の息子なのだという。
人の感性はいろいろなのである。「朝青」という名前にセンスと美意識を感じるという人がいる。
庵主はその字面にあの「朝青龍」を思い浮かべてしまうのである。

朝青龍由来ならキラキラネームということになるのか。境界線上にある際どい名前なのである。
石川候補とトリプルスコアで惨敗すると予測されている与謝野候補は『まあ一般受けする容姿
からは遠いこともありぃの』(同)キラキラフェースなのだという。
お酒のキラキラネームといえば「タクシードライバー」か。お酒の名前とは思えないのである。

[PR]
by munojiya | 2017-01-31 02:07 | Trackback | Comments(0)
2017-01-26 「神奈川県」の敬称の接頭辞も「ば」か
たとえば、「花子」さんなら、その前に「お」の字を付けて「お花ちゃん」と呼ぶ。
そのときの「お」の字を接頭辞という。
美化語として使う「お」である。
「豆腐」を「お豆腐」というようなものである。

ただし、「お」を付けることで、美化されるどころか却って下品になる場合もある。
語感的には、馬鹿にしている印象を受けるのである。
それが「おビール」である。「おコーヒー」とは言わないのに「ビール」には「お」が付くのだ。
「お」はまた「ご」にもなるが、「ば」になる場合があるのである。「お」は奥が深いのである

「貴国」という意味で「お国」と言うことがある。
この場合の「お」は、相手の国に対する敬称である。
「韓国」のそれは、ネットでは「お」にかえて、もっぱら「ば」が使われているのである。
韓国には、日本人は敵わないという美称でもある。心酔するあまり「バ」と書く人もいる。

「神奈川県警」といえば、ネットでは、泣く子も笑う警察ということになっている。
犯罪を取り締まる役目の筈なのに、警察内部から次から次に犯罪者を出しているからである。
そういう場合も、神奈川県警の敬称は「お」ではなく、「ば」ということになるのだろう。
こういう場合は、「神奈川県」に付ける敬称の接頭辞は「ば」以外にないのである。

[PR]
by munojiya | 2017-01-27 01:36 | Trackback | Comments(0)
2017-01-22 ついにチョウセン人慰安婦50万人突破
今、中国人が言うところの南京大虐殺の被害者数は何万人になっているのだろうか。
ちょっと前までは30万人ということだったが、先進的な中国人はそれを40万人とか50万人
と言っているらしいのである。
年々その数字が成長するという不思議な数字なのである。

シナ人は自分たちのことを「中華」と呼ぶ。
「中」は置いておいて、「華」の方には「嘘吐き」とか、「ほら吹き」という意味があるようだ。
日本ではそれを「馬鹿」と書くが、中国語では「馬華」と書くのかもしれない。
「中」は「あたる」と読む。「中毒」は毒に当たる事だから、「中華」は虚言に当たるか。

「的中」いうときの「中〈あた〉る」は単に当たることだが、「中毒」の「中る」は縁起でも
ないことに「中る」ということである。華に中することは災難だということなのだろう。
チョウセン人を小中華ともいう。「中華」は「華〈どく〉に中る」という意味なのかも。
南鮮人もシナ人に負けないのである。

韓国の釜山日報によると「強制連行された慰安婦が50万人でそのうち帰国できたのは
2万人だけ」なんて事を言い出しているようです。
もう50万人ですか、来年には60万人でしょうか?』(典拠)。
酔言という言葉があるが、中華・小中華人の言う事は「酔」を超えて「狂」の言なのである。

[PR]
by munojiya | 2017-01-22 00:03 | Trackback | Comments(0)
2017-01-17 大前研一さんは「チョウセン人」なのである
標題の「チョウセン人」という言葉は、当のチョウセン人も嫌っている言葉らしいのである。
チョウセン人の前でチョウセン人と言ったら、「それは差別だ」と怒鳴られた人がいるという。
品人(「品」は「支那」の別表記)も、「シナ人」という言葉が嫌いなのだという。
シナ人は、世界中で「チャイナ(シナ)」とよばれているのにそれには何も不満がないという。

「チャイナ」の日本語読みである「シナ」という音〈おん〉が生理的に合わないのかもしれない。
多くの人が生理的に蛇を嫌うようにである。日本人が生理的にチョウセン人を嫌うようなものだ。
どれも理屈では解消できない嫌悪感なのである。解消しようという努力は無意味なのである。
ならば、「シナ人」は今後「チャイナ人」と呼べばいいのか。「コリアン」は「狐狸人」かな。

で、標題の「チョウセン人」は、括弧書きにしてあるように、そのものずばりチョウセン人だと
いう意味ではなく、「ああはなりたくない」という譬えとしてのそれである。
大前研一は 韓国に一言 謝罪すれば済む と たわけたことを言ってるが 本気なんだろう
か? 大前は 韓国に対して無知すぎる。驚くべき不勉強。』(典拠)。

大前研一さんは庵主も重宝しているが、いうなれば日本人にとってのチョウセン人なのである。
言うところの逆をやればいいからである。大前さんは日本人が向かってはいけない方向を教えて
くれる人なのである。その発言も亦〈また〉それなのである。大前さんの言うことで庵主も納得
できることは、「甕雫〈かめしずく〉」はうまい、という発言だけである。それは本当に旨い。

[PR]
by munojiya | 2017-01-16 14:18 | Trackback | Comments(0)
2017-01-11 北鮮のしきたり
しきたりというのは建前のことである。
言うならば、白いものを黒といいい、嘘を本当だというようなものである。
庵主の目には、どう見ても緑にしか見えない信号の色を「青」というのである。
正直な人がいて、その信号の色を見せられ0何色ですかと聞かれ、素直に「青」と答えたという。

今はもうやっていないが、昔、一時、運転免許の取得者を、基地外、おっと誤変換、富士通の
ワープロの字書には「気違い」という言葉が載っていないのだった、で、その気違いでない事を
判定する制度があった。お医者さんが検査をしていたようである。委細は知らない。
気違いに刃物というが、刃物よりも車の方がもっと怖いからだという理由だったか不明である。

しかし、その制度はすぐに崩壊した。基地外と正常の区別がつけられなかったからである。
いや、免許の取得希望者が多くて医者がその数に対応しきれなくなってやめたのだったか。
色盲の検査は免許取得者に今もやっているのか。赤と青が判別できればいいのだろう。
その検査の時のことである。緑色の次に青を見せられて、これは何色ですかと聞かれたという。

緑を見て「青」と答えた人は、「青」を見て答に窮してしまったというのである。
北鮮では写真を撮るときに、しきたりで撮ってはいけないものがあるという。
しきたりだから真実はどうでもいいのである。例えば、「戦勝国組合」を「国際連合」と呼び、
アル添酒を「本醸造酒」と呼ぶのもしきたりであるように、である。

-----

感のいい人がいて、引用したサイトが紹介している撮ってはいけない写真というのは、それって、
何でもない写真にいかにもな説明をつけただけじゃないのかという人もいるのである。
たしかに、庵主の庵で、目の前に「門外不出」のお酒とか、「幻の酒」があったら、その能書は
どちらも嘘だということである。いや、宣伝文句なのである。

庵主はそのサイトでは撮ってはいけない筈の写真を見ることができるのである。
撮っちゃっても全然かまわない写真だと思うのが普通である。
本屋で売っている「陰謀論」とか、あなただけに教える「秘密情報」とかを庵主が知っていたら、
そんなものは陰謀でも秘密でもなく、宣伝だと思うが当然である。みんな知っている事なのだ。

-----

こういうミステリー番組もある。
題して「世界の何だコレ?ミステリー UFO・UMA・超常現象
珠玉のミステリー映像大公開・3時間SP』(典拠)。
「3時間SP」と称しているが中身は「2:21:29」しかないのである。

CMの時間を加えて3時間ということなのだろうから、まんざら嘘でもないのである。
30センチ定規と称して、25センチしかない定規を売ったら詐欺だろう。
3時間と称して、実質2時間半しかないTV番組はいかに、である。
その誤差はしきたりなのである。

[PR]
by munojiya | 2017-01-11 00:04 | Trackback | Comments(0)