カテゴリ:時局物( 875 )
2017-07-24 汚い譬え
安倍総理をつぶそうという左翼勢力と、安倍総理を守ろうという右派勢力が対立して、
お互いに自説の正当性を主張して相譲らないのである。
安倍総理は、学商・加計孝太郎と釣るんで悪さをしているという勢力と、
加計学園問題には、安倍総理は関与する立場にはないという勢力の鎬の削り合いである。

反安倍派は、中国共産党から強い影響を受けている反日グループである。
擁安倍派は、民主党政権の悪夢は二度と見たくないという穏健派なのだろう。
庵主が受けた「情報操作」による心象は、「安倍総理は加計学園の獣医学開設事案には関与する
立場にはないが、加計孝太郎と釣るんで悪さをしている」というものである。

「悪さ」というよりも、「自民党が持っている利権を享受している」と言った方がいいのか。
アベシンゾーの場合は「爺さんが自民党を作った人」なんですねw 爺さんが自民党作ったん
だから、自民党は自分のモノだと思っている。』(典拠)という事である。
>アベシンゾーの口癖、「印象操作」というのは、<

一時期どこででも見かけた「民主(民進)よりマシ」も印象操作。』(同米)。
雲古味のカレーを喰うか、カレー味の雲古を喰うか、という譬えがあった。民主は糞なのだ。
「大吟醸酒」という印象操作もある。大手酒造会社が千円台でコンビニで売っている大吟醸と
真っ当な大吟醸酒とでは次元が違うものなのに、コンビニはそれき印象操作の大吟醸なのである。

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コンビニが、例えば業界トップのセブンイレブンが大吟醸酒を売るのなら、その手の徳俵大吟醸
ではなく、真っ当な大吟醸酒を高くても適正な値段で売るべきなのだが、残念なことに、真っ当
な大吟醸酒は量が造れないので、コンビニ展開には供給が不可能なのである。
もしセブンに矜持があるのなら、ギフト用のカタログに数量限定で載せるところだろう。

うちも大吟醸酒を扱っていますが、本物は数が少ないので数量限定ですよ、と。
そのかわり品質は、というよりその品位は保証しますよ、と。
ところで「民主は糞なのだ」の「糞」は、雲古という意味ではなく、チョウセン人の愛称である。
民進党はチョウセン人政党だという事が知れ渡っているのである。日本人は糞を喰わない。

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by munojiya | 2017-07-24 00:02 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2017-07-23 月光仮面が死んじゃった
月光仮面が死んじゃった。
名曲「月光仮面は誰でしょう」を作曲した小川寛興〈おがわ・ひろおき〉が亡くなった。
2017年7月19日没だという。
92歳だったという。

月光仮面作曲家死んじゃいましたね。お通夜は明後日だとか。 藝大出の作曲家なら、訃報が
「月光仮面の作曲家」「代表作は、「月光仮面は誰でしょう」」じゃ死んでも死にきれない
だろうが、この人は、歌い手さんになるつもりがいつの間にか曲を書かされたという人だから、
本望だろう。』(典拠米)。

しかし、小川寛興の名前を知らなくても、今生きている古い日本人なら、その歌は
「ど~この誰かは知らないけれど、誰もがみんな知っている♪」』(同米)のである。
「七色仮面」も、「怪傑ハリマオ」も、正義の味方の正体はみんな小川寛興なのである。
すなわち、戦後の団塊の世代とそれに続く世代の正義は小川寛興が注ぎ込んだものなのである。

逆の言い方をすれば、戦後生まれの日本人は、小川寛興の正義に浮かれて生きてきたのである。
庵主の頭の中もそれだから、正義の概念はあっても、悪の概念がなかったのである。
日本人にとっては「悪=チョウセン人(の振る舞い)」だと知るのはずっと後の事である。
旨いお酒の概念はある。存外「悪酒=アル添酒」なのかもしれないが、今は知らないのである。

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『[店頭での]かの国の方々の見分け方
まず、目が違います。日本人はきょろきょろしながら商品を探しますが、
彼らはものすごい目で商品をにらんでいます。
2~3人の団体であることが多いです。

英語も漢字も伝わらないので非常接客に手間取ります。ここでファビョられる率高いです。
商品が決まると信じられない値引き交渉の嵐です。
2台買うから2台目を半額にしろとか、2台を1台分で、とか。
免税対象ではないのに免税しろと言ってきたりとか。

商品を出すと箱を開けて中身が全部そろっているかを確認します。
カウンターいっぱいに広げ、中身が違っていないかまでしっかり確認。
会計が終わると商品の箱をしっかり抱きしめおまけの要求も忘れません。
ビデオカメラだったらテープとかデジカメだとメディア、バッグ、三脚、その他。

お店で用意しているものは純正でないものが多いのですが、必ず純正をねだります。
外国語の取扱説明書をただでくれと言うことも多いです。
偽造クレカ率も高いです。ポイントにはこだわります。』(典拠5:36)。
日本語を話すのに都合が悪くなると日本語が分からなくなるという。ね、「悪」そのものでょう。

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by munojiya | 2017-07-23 00:04 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2017-07-14 もり、かけ、ときたら解明はザルだろう
安倍総理がらみの疑惑案件が、次々に話題になっている。
最初は森友学園の「安倍晋三記念小学校」問題である。
それがどうなったのか分らないうちに、次に出てきたのが、さらに巨額利権の加計〈かけ〉学園
問題である。「週刊新潮」によると、借金の利息の返済のリミットが開校のリミットだったとか

二つの事件を、蕎麦の盛り蕎麦と掛け蕎麦にかけてモリカケ事件と呼んでいる。
その解明がなかなか進まないのは、最近の加計学園問題については、疑惑の中心人物であり、
安倍総理の長年の友達だという加計孝太郎さんが、森友事件の籠池泰典さんと違って控えめな
人なので表に出てこないために、顔が見えない事件だからである。

一説には、安倍総理は加計学園問題には関わっていないという説を立てて、加計学園問題は
“マスゴミ”(朝鮮勢力)が捏造した事件だといって総理を擁護する人もいるが、状況から見たら、
並みの裁判員なら、総理が関与していることは否定できないだろう。
もし、庵主がその裁判員として参加させられたら、という意味だが。

『[『潜伏生活をおくっている』加計理事長が]買い物を終えてふたたび車に乗り込んだところ
を直撃するも、記者の質問には何も答えず。自ら範を示すべき教育者が都合の悪いことには口を
つぐんだままで許されるのだろうか。』(典拠)。
桜井修カメラマンが撃写〈とうさつ〉した理事長の買物〈レジ〉袋の中にお酒はないようである。

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加計理事長が買物をしたスーパーのレジ袋は半透明のもので、袋の中の買物が透けて見える。
人参とカレーのルーと、お酒の紙パックではなく、牛乳かヨーグルトと思われる紙パックが
遠目からも見て判るのである。午後5時半頃に撮影したという写真である。
その状況写真から、並の裁判員なら、理事長はその夜はカレーを食べたと想像するのである。

それが、実は翌日の食事のための食材で、その夜は本当はお刺身を食べたのだったとしてもだ。
人間の判断は、そういう情報捜査に簡単に騙されてしまうのである。
見た目に簡単に騙されてしまうから、映画の悪役は商売ができるのである。
顔つきは悪いが、本当はいい人だと誰もが見抜けたら、悪役商売は成り立たないのである。

なんでそういういい人が殺人犯なのかと違和感が先に立ってしまい話にのめりこめないのである。
桜井修カメラマンが直撃写した写真でフォトショをやるとしたら、その紙パックをお酒に見た
立ててそれらしい酒銘を打つことか。社長の名前が桜井さんということで酒銘は「獺祭」にして
おけばいいのか。駄洒落でつまらないが、もっと気のきいた酒銘がすぐ思いつかないのである。

「強敵〈とも〉」というお酒もあるのではあるが。「死神」では嫌味になってしまうし。
で、引用した「週刊新潮」の文章は「自ら範を示すべきマスコミが都合の悪いことには口を
つぐんだままで許されるのだろうか。」としたら、そんなことはマスコミもやってないだろうと
いうことですぐバレる難癖文章だということが判るのである。チョウセン人体質なのである。

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by munojiya | 2017-07-14 06:58 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2017-07-13 前川喜平は善人なのか悪人なのか
よくあるのは、飛行機が墜落して死傷者が出たときに、その翌日の新聞に墜落の原因をあれこれ
いう記事が出ることである。
読む人も馬鹿だが、そんなことを軽率にいう人もそれに劣らないのである。
原因がなんであれ、死んだ人は生き返ってこないのだから、しっかり原因を調べればいいのだ。

それなのに、拙速に本当がどうか判らない「原因」を論じても意味がないのである。
以前墜落した地獄行きJAL123便の墜落原因を庵主は未だに聞いていないのである。
それと似たような、あれこれ論議がいま巻き起こっている。
元文科省事務次官・前川喜平〈まえかわ・きへい〉は、善人か、悪人かという論議である。

「喜平」という名前から「助平」と揶揄して呼ばれることがある。
「喜平」という名前も、名付けられた子供を不幸にするキラキラネームなのだろう。
すくなくとも、「助平」と呼ばれる可哀相な名前であることはたしかなのである。
前川とかね佐川という苗字もまたキラキラ苗字なのかもしれない。

よく嘘を吐く人になるというのである。
この動画は「前川喜平悪人説」である。一方、善人説もあるのだ。どっちが正しいのか。
お酒には甘口の酒と辛口の酒がある。庵主は、いわゆる超辛口の酒を好まない。
好まないから悪というものでもないのである。善悪は紙の表と裏みたいなものだからである。

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この動画が流している「前川喜平は、売春バー通い百余回の助平おじさんだ」という情報も、
庵主には裏が録れない未確認〈いかがわしい〉情報なのである。
逆の情報もある。「売春バーには好奇心から通ったものであって、いかがわしい行為はなにも
していなかったと女の子たちが口を揃えて言っている」というのである。

バー通いは、ただの好奇心〈すけべごころ〉だったというのである。
庵主が、まだ呑んだことのないお酒に出合ったときに、好奇心から、片っ端から手を、いや、
口をつけるようなものである。好奇心いっぱいの庵主にとってはそんな「情報」は、「このお酒
にはアルコールが含まれている」というのと同じ何の役にも立たない情報なのである。

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人を見る時はその目を見よ、というのである。
『目を見れば誰でもわかると思うんだけどなあ
日本国民、審美眼がないね
どう見ても前川の眼はクズ人間の目だよ』(典拠米)。別の前川さんの場合。

ならば、この人の目はどうなのだろう。
庵主は、その目を見抜く力がないから、観相ができないのである。
男を見ると『男は女好きで助平なだけのゴミ』(典拠米。ただし換骨奪胎)にしか見えないから
だめなのである。

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by munojiya | 2017-07-13 00:03 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2017-07-09 「小室に告ぐ」
いま、日本人が一番心を痛めているのは、九州の水害の被害もさることながら、
眞子内親王の婚約問題だろう。
宮内庁は九州で大きな被害が出ている最中の7月8日、婚約内定会見を開くという事だったが、
国民が難儀しているときにそれはまずいという事で会見は延期にしたという。

日本語が困るのは、それをだれが決めたのかが判らないことである。
いわゆる「主語」がなくても文章が書けてしまうからである。
犯人に告ぐ」という映画があった。この豊川悦司はどう見てもチョウセン人顔なのである。
豊川は自分がチョウセン人だということを知らなかったという。若い頃はイケメンだったのだ。 

このまま、このお話がなかったことになりますように。眞子さまのお気持ちが変わりますよう
に。今は盲目で周りが見えてなくても、時間が経てば、あなたのことはそれほどってなります
ように。[中略]
こんなに世間で祝福されていない縁談はありません。そして、小室さんにお聞きしたい。

将来の確かなビジョン。今のままでは弁護士にはなれない。縁故で就職をするかも知れませんが、
確たる仕事を持ってからプロポーズすべきだったのでは。とても無責任です。』(典拠米)。
言うならば「小室に告ぐ」である。お前は無責任男〈ちゃらお〉だというのである。否、忠告か。
もし、ご成婚が相成ったら、式のお酒は「獺祭」がふさわしいのかもしれない。

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マスコミが沈黙する場合は、犯人がチョウセン人の場合だという経験則がある。
マスコミは今度もその轍を踏んでいるというのである。今回は犯人ではないだろうが。
マスコミが小室母親の経歴、生まれ、母方親族に関してはスルー』(典拠1:17)だと。
マスクで顔を隠しているのだから、何か都合が悪いことがあるようにも思えるのである。

小室圭さんの母親の名前は、小室「圭与」と名付ける親は日本人にはいない。[原文通り]
母親は韓国人と考えれば納得できる。』(同1:08)。北鮮人かもしれないのである。
マスコミが、出自を報道しないのだから、邪推するしかないという事である。
安藤「美姫」も、日本人で「美姫」と名付ける親はまずいないだろうという事からの類推か。

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by munojiya | 2017-07-09 00:04 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2017-07-05 選挙が得意な創価学会
さすがに「創価学会〈せんきょがっかい〉」だけあって手際がいいのである。
庵主がそれを見たのは7月3日の午前1時だったが、ここまで取材が進んでいたのである。
創価学会の都議選2017開票速報である。
下手な政党より、選挙が上手なのである。

念のため、他の政党を当たってみた。
「自民党 開票速報」では、それらしいサイトが出てこなかった。
「民進党 開票速報」では、こういう記事しか見当たらないのである。
「都民ファースト 開票速報」でもトイチのサイトは出てこないが、勢いは伝わってくる。

で、やっぱりしっかりしていたのは公明党だけだった。
ネット時代に、ネットで自党の情報すら流せない政党に公的価値があるや否や。
ネットにこういう写真がある。その1枚目の写真である。
男はネットでは悪名高い平慶翔である。ケイショウは語呂はいいがキラキラネームなのだろう。

女はいうまでもなく、そんな男を人に勧めるような、その程度の無責任女である。
はっきりいってその推薦の言葉は詐欺師のそれだろう。粗悪品を美化する言葉の事である。
その女、ひょっとして成り済ましかもしれないという疑念が浮かんでくる証拠写真でもある。
誰も疑問をはさまない「本醸造酒」という名称が「アル添酒」の成り済まし名称であるように。

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昔、日本陸軍があったころ、板橋区出身の兵隊が一番強いと言われていた。
なぜなら、「勝ってくるぞと板橋区」だというのである。
その板橋区が「平慶翔〈たいら・けいしょう〉」が当選させたというのである。
板橋区は今でも聖教、おっと誤変換、精強みたいである。

平慶翔の悪名は、庵主のところにも届いているというのに、板橋区民は豊田真由子を選んだ
埼玉4区民と同じように判断能力がないか、もしくは「清興」なのである。頭が優雅なのだ。
「勝ってくるぞと板橋区。見事に散るも国の花」か。
「こんな人達」といわれても反論できないのがもどかしいのである。

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その女の男友達もまた、人を見る目がないのである。
いや、類は類を呼ぶ、なのかもしれない。
自民党が勧めた候補者がこういう人なのだという。日本人を馬鹿にしていないか。
今井絵理子議員、同級生の恋人を捨て政界チンポに乗り換え

今井もクズだが、元交際相手はそれ以上のクズ。
政界に出馬した時の交際相手は何せ未成年を風俗で働かせて逮捕されていたりと強烈な話が。』(典拠)。そのクズを議員にしましょうと勧める人が一番の、おっと行数が尽きてしまった。

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by munojiya | 2017-07-05 02:04 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2017-07-03 都議選新宿当選者予想
庵主のところに都議選の選挙広報が届いたのは6月27日の事だった。
庵主は新聞を取っていないので、誰が立候補しているかは選挙広報を見ないと判らないのである。
そろそろ区役所に取りに行こうかと思っていた時に、郵便受けに広報が投函されていた。
昔なら、新聞を取っていな家庭はまずなかったから新聞に折り込めばよかったのである。

しかし、今では、若い人をピークにして、新聞を読んでいない人が増加しているはずである。
放っておくと誰が立候補しているか判らないの投票すれという暗黒選挙になりかねないのである。
広報の投げ込みはおそらく新宿区がお金を出してやっている筈である。
ならば、なぜ、投票場の入場券と一緒に郵送しないのか。

誰が立候補しているのか判らない選挙に投票すれというのは無責任ではないか。
立候補の受け付け当日午前中で締め切ってそれから選挙公報を即刷って、それと一緒に
投票場入場券を遅ればいいのである。そうすれば新聞広告なんかいらなくなるのだち。
立候補者の新聞広告は今では新聞社に対する不当な利益供与に当たるのである。

選挙の掲示板を見れば立后者の名前は判るだろうと言うのは当たらない。
立候補しても全部の掲示板にポスターを貼れる創価が統一教会・民団等のチョウセン人勢力だけ
だからである。掲示板のポスターでは全立候補者の名前は分からないのである。
商業カタログだけでは旨いお酒が網羅されているとは限らないのと同じ照るある。

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さて、主題が欄外〈はみだし〉になってしまった。
庵主の、新宿区の当選者の予想である。
この原稿を書いているのは、もちろん、投票日の前である。
東京都議会議員選挙(新宿区選挙区)選挙公報(定員4人)』が基礎資料である。

定員4人に対して、立候補者は7人である。
あとずっぽうに当選者を選んでも確率5割以上の割合で当たるから予想も何もないのである。
これで当選者が見極められなかったとしたら、庵主は、己の意に反して。利口の領域ではなく、
馬鹿の領域に位置しているということになるのである。

結論を先にいう。
当選者は次の4人である。森口つかさ、秋田一郎、古城まさお、大山とも子。
トイチの勢いには抗えない。秋田は自民党の鉄板である。古城はいわずとしれた選挙学会だから
別核である。あとは大山とも子で決まりである。予想が外れたら御免ではあるが。

秋田一郎以外は、みんな選挙通名である。「つかさ」「まさお」「とも子」である
親からもらった名前を蔑ろにする親不孝者である。
それを「森口司」とか、「古城正男」とか、「大山智子」と書いたら有効投票になるのか。
また、仮に「チャン誠司」とか、「金正男」とか、「李高順」と本名を書いても有効なのか。

広報によると立候補者は次の7人である。
「森口つかさ」(トイチ)、「古城まさお」(公明党)、「大門さちえ」(自民党)、
「秋田一郎」(自民党)、「あおじまみ」(民進党)、「浜野秀昭」(無所属)、
そして、「大山とも子」である。

結論を先にいう。
当選者は、森口つかさ、秋田一郎、古城まさお、大山とも子の4人と見る。
トイチの勢いには抗えない。秋田は自民党の鉄板である。古城はいわずとしれた選挙学会
だから別格である。あとは大山とも子で決まりである。予想が外れたら御免ではあるが。

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by munojiya | 2017-07-03 00:04 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2017-07-02 豊田真由子議員の裏の顔、だそうだ
ネットには、親切に、こういうものが流れている。
「HG」連呼で一躍有名になった自民党の豊田真由子議員の裏の顔だというのである。
画面で頭の後ろがえ見る後ろ向きの女性が豊田真由子議員で、それが裏の顔なのかと思ったら、
そうではなかった。

豊田議員の裏の顔はもっとエグいのだという。
おっとセコいと言い直しておく。
庵主は観相は不得手だが、豊田真由子議員の顔は駄目である。
この人とは関わり合いになるのはやめておいた方がいいという判断はできるのである。

ネットでは、どうやら「豊田真由子はチョウセン人」ということになっているようである。
笑韓という言葉があるが、豊田議員はいまや笑韓なみに笑い話のネタになっているのである。
カズヤ先生のそれが可笑しい。
さくら学院の重音部がベビーメタルだが、豊田真由子議員は自民党のお笑い部といった処か。

否、自民党は離党したのだったか。
それにしても豊田真由子さんも母親だというのである。
子供は親を選べないからなぁ。
子供は親を選べないが、呑み手はお酒を選べるのである。旨いお酒を選ぶにしくはないのである。

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豊田と稲田は辞めさせろよ。
明らかに政治家の器ではない。』(典拠米)。
金田法務大臣も加えてくださいな。』(同前米)。
稲田、豊田、金田即刻辞任スベキ』(同前米)。

これは、擁護している様に見せかけて、全力で叩き潰すと言った高等テクニックですよ。
そう解釈するしかない文章でしょう。
なんか学生時代に恨みの1つ2つ[庵主校正:一つ二つ]あって、久しぶりに思い出したら
腹立ってきたから書いてしまったとか。』(同前米)。みんな文書の読解力はあるのである。

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by munojiya | 2017-07-02 00:02 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2017-06-30 自民党議員もまたチョウセン人だらけ
自民党の話題の議員は、今、一に豊田真由子議員である。
そのキレ方が尋常ではないという事で一躍有名になった人である。
ミスした秘書にキレて、「このハゲ」とか「違うだろ」と相手を罵ったり、暴力を振るったり
というのはまだ分かる(それでも相当なものだが)。

気になるのは、「私の心を傷つけるな」「私が受けてる痛みがどれくらいあるか、お前分かるか」
「お前はどれだけ私の心を叩いている」というセリフだ。』(典拠)。
その症状は何かに似ていると思ったが、それはチョウセン人の火病に似ていないか。
そういえば、チャイナ人も似たような言い回しをするのである。「心が痛んだ」と。

それで「謝罪と賠償」を出せというのである。
そんな事を強制された方が「心が痛む」のである。その痛みで相殺である。
他人の痛みなど、百年たってもわからないからである。ただ同情するしかないのである。
もう一人は金子恵美〈かねこ・めぐみ〉議員である。公用車の私的利用だという。

金子じゃなくて金さんらしいぞ。
「自ら両親も韓国人であり、韓国生まれと発言しており」』(典拠米)。ふーん。
稲田朋美防衛相もひょっとして、と邪推したくなってくるのである。
総理とは同胞みたいだからである。

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by munojiya | 2017-06-30 00:03 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2017-06-29 稲田防衛相の選挙応援での発言はアウトだろう
人前に出せない、恥ずかしい首相だけじゃない、今度はイナダです。都議会の応援演説で、
「防衛相として」と発言。大臣が大臣の地位で自民党への投票を呼びかけるって、どーなのよ。
という公私混合ぶりなんだが、アベ一味は全員、こうした「権力の私物化」の権化です。
典拠)。その安倍政権でも、チョウセン人の野党よりずっとマシだから困るのである。

しかし、さすがに、これは酷い。
稲田朋美防衛大臣の都議選の応援演説での発言である。
サッカーにイエローカード(注意勧告)とかレッドカード(退場決定)というのがあるが、
この場合はそれの上をいくブラックカード(無能確定)だろう。

稲田朋美議氏は大臣の任に耐えないということである。それに必要な能力が足りないのだ。
防衛大臣として外国に視察に行く時のみっともない服装を見た時に判断するべきだったのだ。
たぶん、そのセンスはチョウセン人なのだろうが(推定)、だらしないとかいいようのない
軽佻浮薄な格好は記憶に新しい。遊びで外国に行くわけじゃないのに、である。

安倍総理の稲田朋美贔屓は同胞意識だとすれば得心がいくのである。
NEWS23に出てた自民の都議もみかねて安倍批判
「謝ってすむのは子供だけ」』(同)。皇太子のヤフオク狂いもそうなのだが。
悪酔いは吐けば少しは良くなるが、失言は吐けば事態がますます悪くなる。

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別の邪推がこれ。『稲田を切って
押し付けがましく大々的に安倍の手柄みたいに報道すると支持率あがるけど
統一教会のダミー団体の会の常連の稲田を切ると
統一教会信者怒るんじゃないかな。』(典拠)。なるほど。

「男の器量はその友達を見よ。女の将来はその母親を見よ」という言葉がある。
安倍・稲田組をそれで見ると、その先は言う気も失せてしまうが。で、稲田の母親が不明なのだ。
しかし稲田って定期的にネタを落とすな
真のバカで無いとできない芸当だな』(同前)。父親に似たのか、母親に似たのかは判らない。

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by munojiya | 2017-06-29 00:04 | 時局物 | Trackback | Comments(0)