カテゴリ:笑い話( 817 )
2017-10-23 笑い話「頭おか志位」
総理が言った「こんな人たち」というのは、明らかにとある差別用語の言い換え言葉なのである。
「盲〈めくら〉」という端正な言葉がある。放送業界や新聞業界では、所謂、チョウセン人業界
が跋扈していると見做されている業界では差別用語とされて「排除」されている言葉である。
その業界では、それを「目の不自由な人」と言い換えるのである。

文字数比は「1:7」である。
文字数節約という、書き言葉の大原則に反する言葉遣いなのである。
放送業界なら多少の字数増は支障ないだろうが、紙面という制約のある新聞業界では饒舌な言葉
は紙面を無駄食いする迷惑言葉であり、記事を水増しする有害言葉でしかないのである。

同じ面積の紙面なのに、目に優しくということで活字を大きくしたものだから、字数が減って
只でも情報量が減っているのに、すなわち実質値上げになっているのに、剰句を使ったのでは
さらに記事を水増しすることになるのである。スカスカの記事にお金を払うことになるのだ。
新聞社から言えば、少ない記事で紙面を埋められるのだから手抜きの手法なのである。

「こんな人たち」は批判ばっかしているから叩かれるって事を分かってないんだよなぁ、
頭おか志位から仕方ないけど。』(典拠米)。
「こんな人たち」というのは「頭おか志位」人たちの言い換え言葉なのである。
「アル添酒」と言ったらなんだけれど、「本醸造酒」と言えば当たり障りがないように、である。

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by munojiya | 2017-10-23 00:03 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)
2017-09-16 漫画より面白い漫画家のギャグ
こういうのをギャグというのだろう。
ギャグ漫画家が身をもってギャグを演じているというのである。
それが漫画より面白いというのである。
(グ)にもつかないギャグだから、それは濁点を取って逆〈ギャク)というべきか。

さっきまで言っていた事と、今言っている事が正反対というお笑い芸である。
漫画家は、金で転ぶ商売なのかもしれない。
冒頭の正論を読んで、骨のある漫画家もいるものだと感心していたら、同じ人が今はそれとは
正反対の事を言っているというのである。

以前は、不倫した議員は辞めろと声高に言っていたのに、今は山尾志桜里議員の不倫を見て、
不倫をする立派な議員を辞めさせるのは民主主義の否定だと言っているらしい。
言っている事全く逆じゃん
もしかして痴呆症の始まりとかなの。』(典拠6:40)。

ネットのネタだから、どこまで本当か判らないので、その漫画家の名前は書かないのである。
それとも[その新聞の漫画家名義のコラムは]中の人が別人とか』(同6:46)と、今の
主張はその新聞社がでっちあげた可能性もあるという指摘もあるのである。
その新聞社とは「変態新聞」なのでさもありなん。素面で読む新聞じゃないというわけである。

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by munojiya | 2017-09-16 00:03 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)
2017-08-29 「抽選」の意味
「抽選」と書いてルビは「くじびき」である。「ちゅうせん」と読んでも何らかまわないが。
「伊藤博文」の名前は「ひろふみ」だが、それを「はくぶん」と読んでも同じなのと同じだ。
その籤引きで国立大学の付属校の入学者を選ぼうという「奸計」が「文科省」の「有識者会議」
で交わされているというのがネタである。

『[現行の学力で選抜する方法では付属校は]「エリート校化し、公立校の教育に貢献する役割
を果たしていない」との批判から、近くまとめる報告書に、抽選で選抜するなどして様々な子供
を入学させるよう求める提言が盛り込まれる見通しだが、困惑する声も聞かれる。』(典拠)。
そうなったら、学習塾業界が食っていけなくなるという困惑らしい。

昔、小学館や講談社、それに学習研究社などは、学年別学習雑誌というのを出していた。
学校制服業界など、教育を食い物にしている人達は少なくないということである。
その利権に手を付けるような事を文科省はやるなというのが世間の思惑なのだろう。
各省庁の有識者会議とはその官庁の隠れ蓑だから、延いては安倍総理の差し金だと見る人もいる。

有識者というのは、官庁の小遣いで買われるような人達だから、風体はよくても、自分の意見を
持っている人はいないのだ。官庁の若手が書いた「意見〈シナリオ〉」を読める人が選ばれる。
財務省が、「全国新酒鑑評会の選定は、そのお酒の旨い不味いで選ぶのではなく、一部は抽選で
選んではどうか」と発案したようなものか。誰もが馬鹿と思うように、文科省も、以下省略。

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ネットでは、このネタを「抽選」で付属校の入学者を選ぶ事にする、という理解で話が進んで
いるが、有識者会議で交わされている話は本当はそういう事ではないのだろうという事は想像
堅くないが、「文科〈ばか〉」がやっている「文科省」という世間の皮肉に乗って、笑い話と
して進めていく。笑って読んでね。

国立大学の付属というのは、どこでも超エリート校で、果たしてそれでいいのか、という議論
なんだろうが、わざわざ学校のレベルを落とす事もないですね。』(典拠)と、これがネタである
ことを最初に書いてある。
そして、どこにも、その「奸計」が安倍総理の提案だとは書かれていないのである。

それで、情報源は何かと当たってみたら、「ヨミウリオンライン」の記事だというので、それを
見てみたら、貧乏人は、記事の途中までしか読めないようになっている。
記事の後半に、有識者会議が提案している委細が書かれているのだろうが、それが読めない貧者
は嫉妬と怨念から、安倍総理がそう提案したと邪推してしまったのだろう。

安倍晋三、今度は国立大付属校を破壊してしまう 入試に「抽選制」を導入するよう要求
典拠)と。
「貧者」とは経済的弱者にして学習能力的にも弱者をいうから、付属校の入学が試験であろうと
抽選であろうと、関係ない事なのである。どちらも能力不足ゆえに語っても甲斐がないのである。

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勿論、老齢で、いまさら学校に入っても何のメリット(わざと外来語)がない庵主にも関係ない
事である。
なのに、このネタを取り上げたのはその中に、国語辞典には載っていない、新解さんにも載って
いないだろうと思われる「抽選」の意味が書かれていたからである。

「抽選」入学方式の目的は入試の公平化にあるのではないというのである。
宝くじみたく部落やチョン、上級国民の子弟ばかりが当選しまくるんじゃねーの』(典拠)。
安部マジでバカすぎだろ。。。』(同)。総理の名前も正しく書けず、句点を三つも重ねる人
の方が、以下省略。このネタは早めに切り上げた方がいいようである。

それだったら、収入制限をすればいい。
親が年収600万円以下の子だけにするとか。
収入が多いところは私立に行けばいいんだから。』(同前)。
こいつ[安倍総理の事]はいったい何をやりたいんだ』(同前)。

成蹊成蹊とバカにされて歪んじゃったのかね』(同前)。
安倍総理が「成蹊」という漢字を書けなかったという話は聞いたことがある。
少なくても習近平よりは字が上手だという事も聞いたことが。
どれもみんな又聞きの受け売りで、庵主は実物の安倍さんを見たことがないのである。

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抽選って
影で操作するの見え見えじゃん
どうせ裏金大量に支払ったやつが当選する
「抽選」なんだろ

ほんとに懐に入る小銭のことしか頭にないのな
いいから
長時間労働低賃金に端を発する少子化問題どうにかしろ
日本が滅ぶぞ。』(典拠)。「少子化を嘆く先生もまた独身」という川柳があった。

安倍晋三にはCIA工作員の岸信介の血が入ってるからな
日本破壊計画進めてるんだよ』(同前)。
全国にある国立大学の付属小学校って入学は抽選制の筈なのに
何故か地元有力者や教育関係者の子供は「必ず」入学できちゃうんだよねぇ。

つまりはまぁ、そう云う事やな。』(同前)。
こいつの教育政策はダメダメ
無償化はいかん
大学の新設も無駄ばかり増えるだけ』(同前)。加計学園の惨状を見れば同意せざるをえない。

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by munojiya | 2017-08-29 00:04 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)
2017-08-22 笑い話「非常にしつこい人」
ネットの世界では、それはすでに善悪の次元を越えて笑い話の領域に突入しているのである。
「安倍を晒せ」という憤懣から、神の目線でみつめる慈愛の境地に達したという事である。
とにかくデタラメな、今治加計学園獣医学部新設特区問題のことである。
安倍が加計孝太郎を「非常にしつこい人」と言う日が来るのか』(典拠)。

安倍晋三総理の振る舞いが、一人の大人としてその責任を問うという次元から、庶民には子供の
振る舞いが見透かされたものであるように、これからのそれはすでに大人のそれではないと同情
に域に入ってしまったのである。
お母さん的心情では、「坊や、頑張ってね」という気持になってきたという事である。

入館記録は棄てて分からない
自動消去システムでデータが残ってない
加計と入札前協議はしていない
嘘 嘘 嘘 嘘だらけ内閣』(同)。安倍一味が、子供の対応に終始しているからである。

安倍総理も、日本の“伝統”をちゃんと踏襲しているのだという。
国家資産を掠め取り山分けする安倍一族
岸信介からの伝統を受け継ぐ』(同)。
同じ受け継ぐのなら、旨いお酒造りのような発展的な伝統ならよかったのに。

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森友に比べて今回は露骨過ぎたな
特区でF欄に獣医学部とか』(典拠)。
安倍嫁が加計は893だって言ってるし
200億円も持ってるのに税金で大学を作る気なんだろ
 
ドケチの893』(同前)。
NHKがつい最近「731部隊」をやったというが、「893」はそれよりもっと筋〈すうじ〉
が悪いぞという嫌味ネタだったのかもしれない。
いずれも、NHKの新局舎の建設費「3500」億円には到底かなわない数字ではあるけれど。

TV局がこのネタに手を出さないのは、「設計図がニセモノだったら困る」という部分がある
からで、週刊誌の取材待ち。そこんとこの検証を週刊誌がやってくれれば、喜々として取り上げ
る。一棟で52ページもある設計図、それがその10倍くらいあって、「段ボール箱ひと箱分」
というんだから、そんなニセモノ、作れるわけがない。

そんだけ設計図引く手間賃だけでも、何億もかかる。それに、下手に自民党が「ニセモノ論」を
主張したら、「じゃあ、現地と照らし合わせてみよう」と、藪蛇になってしまう。BSL3施設
問題で、加計は逮捕される。森友と同じ補助金詐欺。アベシンゾーのまわりは詐欺師だらけ。
(同前)。「安倍晋」と書いて「さぎし」と読まれる日が来そうになってきたのである。

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by munojiya | 2017-08-22 00:04 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)
2017-08-13 究極の選択「こりあを、好きか」
究極の選択というのは、どっちを選んでもしょうもない物を二つ並べて、どっが良いかを選択
させるゲームである。
正しい選択は、そのどちらでもない第三の視点にあるというものである。
例えば、「磨いただけの大吟醸酒と普通酒なら、どっちを呑みたいか」である。

磨いただけの大吟醸酒というのは、精米歩合50%という、大吟醸酒の条件の最低線の精米歩合
で造られたお酒のことである。大吟醸酒を名乗っているが、呑んでも、うまくもなければまずく
もない事が多いから困ってしまうお酒である。呑んでもむなしいお酒である。
普通酒というのは業界用語で、どんな酒であるかというと、悲惨をお酒にしたような酒である。

とにかくお酒であればいいという突貫精神で造られたお酒で、お酒のうまさよりも、値段の安さ
を追求するために、醸造アルコールをまぜて、時に、大量にまぜて造られたお酒である。
だからといって、まずいわけではないのである。ただうまいものは少ないというだけの事である。
さあ、その手の大吟醸酒とうまくはない普通酒のどっちを呑みたいか。

正しい選択は、まともなお酒がある居酒屋に行ってうまいお酒を呑む、という事である。
ならぱ、これはどうか。
こりあを、好きか、答えなさい。』(典拠米)。「好き」か「嫌い」かという事である。
正しい選択も書かれている。『はいーー答え、大嫌い。』(同米)。

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by munojiya | 2017-08-13 00:03 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)
2017-08-06 不治テレビの落とし話
いまや作る番組、世に出す番組がことごとく低視聴率で、まさに「不治テレビ」と化している
TV局の笑い話である。不治テレビの呪いで主演女優が泣いているというのである。
今、庵主は据置型のパソコンを使っているが、そんなものはそのうちなくなるという説がある。
大方は、スマホに取って代わられるというのである。

同様に、単体のテレビは十年後にはなくなっているだろうという予測をする人もいる。
だれもTVを見なくなるというのである。
今でもそうだが、TVは放送時間に見るものではなく、だんだん、自分の都合の言い時間に見る
ものになっているのである。視聴率の裏に、隠れた事後鑑賞率があるという事である。

その予測が、案外それまでに日本が滅びてしまい、本当に当たってしまったりして。
かつて、十年後には宅配の新聞はなくなって、新聞はファックスで送られる来るようになると
予測した本を読んだことがあるが、それは大はずれだったものである。
これから十年後には、新聞社がつぶれてしまい、宅配新聞はなくなっているかもしれないが。

TV局は広告収入が減っているため、番組の制作費を削減する事を進めているという。
予算が減るからつまらなくなり、つまらないからまた視聴率が下がるという悪循環に踏み入って
いるという。不治テレビのオチは『フジは冷し韓国屋でもやればよい。』(典拠米)。参考
祥時のときは乾杯だが、不幸の時は献杯という。不治テレビは「韓杯〈おてあげ〉」なのだろう。

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不治テレビのドラマに狂い咲きがあるという。
フジテレビの[最近就任した]宮内正喜社長が[2017年]7月28日に行った定例会見
にて、同局の月9ドラマ「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-THE THIRD 
SEASO」の高視聴率に言及した。』(典拠)というのである。

庵主はテレビを持っていないので、不治テレビにそんな番組があるのを知らなかった。
テレビの事なんかどうでもいい生活をしているからである。
南鮮のテレビドラマ、とりわけその歴史時代劇は妄想ドラマと呼ばれている。
その歴史現代劇があるとしたら、それは捏造ドラマと呼ばれるのだろう。そうするしかないのだ。

朝鮮戦争で、自国民を見捨てて、真っ先に逃げまどう李承晩の場面なんか、南鮮人ならだれも
見たくない事だろうから。米軍から貰った最新兵器を投げ捨てて、自国民がまだ残っているにも
かかわらず、我先にと逃げ回る南鮮軍の「逃げ恥」を見たいという南鮮人もいないだろうから。
「逃げるは恥だが役に立つ」というドラマがあったが、それは南鮮の諺だったのか。

不治テレビには「妄想視聴率」というものもあるらしい。南鮮に汚染されたテレビ局の独自の
用語かと思ったら、「タイムシフト視聴率」という言葉があるというのだ。
リアルタイム視聴率とその妄想〈うそ〉視聴率を足した数字を「総合視聴率」と呼ぶらしい。
新聞社の「公称発行部数」と同様に、広告主を騙すための数字なのだろう。「嘘恥」である。

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by munojiya | 2017-08-06 00:02 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)
2017-08-01 笑い話「朝に絶対してはいけないこと」
余計なお世話。
朝風呂にはいるとスッキリするし一日頑張ろうという気持ちになれる。
そういうメリットは一切無視ですか?
ほんとくっだらねえこと言ってんなこいつは』(典拠米)。

その『くっだらねえこと』を言っているのは武田邦彦先生である。武田節である。
それにしても、武田先生の広い知識にはほんとぶったまげました。政治や歴史や、科学の話
からこうした日常の話まで、武田イズムがさく裂している。すごいですね~』(同米)。
褒めているのか、貶しているのか、よく判らないコメントではあるが。

こういう詐欺見出しは、新聞業界では「東スポ」が得意とするところである。
ネットでは、その手の見出しが当たり前になっているのである。
タイトルを長くして、何を言っているものか一瞥して判らないというものもある。
欠陥見出しというよりも、明らかに読者をヒッカケとようとしている詐欺見出しなのである。

加工食品に、例えば「保存料・化学調味料無添加」といった表示を掲げているものがある。
安心できるかといったら、「着色料」とか、「香料」とかはちゃんと使われているのである。
お酒にわざわざ「無加糖」と表示したものがあるが、「醸造アルコール無添加」は見た事がない。
で、オチは『朝に鮮のことかと思いました』(同米)。

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タイトルと内容の不一致はいずれAIアルゴリズムによって淘汰されると信じている。
このような残念な動画が多いね。見てしまった時間を返して欲しいわ』(典拠米)。
しかし、その期待のAIも、善用されるよりは、悪用されることの方が多いのである。
お酒同様、旨いか不味いかは直感で判るようでなければ、不味いものを呑まされる事になるのだ。

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by munojiya | 2017-08-01 00:03 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)
2017-06-28 この人だーれの勝谷まさひこさん
今、兵庫県に、否、ネット上にも、笑いを振りまいている人が「勝谷まさひこ」さんである。
庵主は名前を平仮名書きにした立候補者を見たら反吐が出るが、ついに勝谷誠彦さんも反吐の
人になってしまったようである。お前は漢字が読めないだろうと馬鹿にされた思いがするから。
確かに「誠彦」と書いて「まさひこ」と読める人が何人いるかという名前ではあるが。

「誠彦」という立派な名前も、選挙を戦う上ではキラキラネームということになるのだろう。
キラキラネームとは当人を不幸にする名前だともいわれているのである。
そうなる根拠は、庵主にはよく分からないが、当たってないこともないのである。
田母神としお」さんという立候補者もいたが、裁判で犯罪人にされてしまったのである。

「俊雄」が読めないような人の票を集めてもしょうがないだろうに、とは思うが立候補したら
正気を失うみたいである。得票数が少ないと供託金を失うから必死になるのかもしれない。
否、選挙運動は性欲が高めるから楽しいのだと聞いた事がある。横山ノックが実例なのだとも。
とよた真由子」さんも世間の笑い物になってしまった。

「勝谷まさひこ」は名前よりも「勝谷」の方が読めないのではないか。
「かつたに」か「かつや」か「かつかべ」か。あるいはそれらとは違う読み方をするのか。
かつたにじゃなかったのか。』(典拠米56)。
兵庫県だから、当選した暁に呑むお酒には恵まれているのである。酒銘が出てこないけれど。

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「勝谷まさひこ」候補が笑わせてくれるのはこの写真である。
この人誰、状態の写真である。このデジタル画像もだれかが作ったフォトショかもしれないが。
そのネタに乗って話を進めるのである。ゆえにこの記事のカテゴリーは「笑い話」である。
誰だか分からなかった』(同前7)。選挙運動に影武者を使っては駄目なのだったっけ。

売れない芸人みたいな感じ』(同前28)。
そうか、この日のために備えて、かねてからマネジメントはを吉本興業に任せていたのか。
お笑いの人みたい
吉本所属だっけ』(同前73)。吉本興業とは心情的に気があったからなのかもしれないが。

堅気の人に見えないというのである。『顔がでかいのか肩幅が狭いのか』(同前80)。
フォトショで顔の貼り付けに失敗したものか。『別人過ぎ』(同前77)。
以下、その写真を見て喜んだ人のコメントが続くのである。
蝶ネクタイはねーだろ』(同前93)。

これもう当選する気無いだろ』(同前247)。
勝谷さんは今鬱病なのかもしれない。『青い綾小路きみまろみたい。』(典拠米114)。
「にっぽん蔵々紀行」を書いていた頃はよかったのに世間に毒されてしまったようだ。
「原子力戦争」の頃は純粋だった田原総一朗も今ではすっかり世俗に染まってしまったように。

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辻元の応援演説する人を応援出来ません。』(典拠米)。
1行目で結論が出てしまった。
彼には悪いけど、最初別人かと思った。それも北朝鮮の政府高官とか』(同前米)。
髪型が違うしグラサンかけてないし前よりちょっと太ってる』(同前米)。

しばらく見ないうちにえらい老けたなぁ』(同前米)。劣化と書かないのは武士の情けか。
勝谷誠彦こんな顔だったっけか』(同前米)。
この方は右寄りな思想の持ち主だと、発言等で思っていたのですが、知事選出馬にあたり少し
調べたら、こんなネタが目につきました。

「辻元清美に寄付している」「清美ちゃんと仲がいい」「辻本[辻元]清美は国政に必要」
勝谷さんと辻元清美、同じ思想の持ち主とは思えないんですが、困惑しています。
ほんとに勝谷さんは辻元に、寄付とか応援をしているんでしょうかね』(同前米)。
辻元議氏も北朝鮮に寄付している人だから、同胞感覚だとすれば辻褄があってしまうのである。

山口県といい、関西方面といい、庵主には理解のできない土地柄なのである。
感覚的に、どこまでが日本で、どこからが非日本なのかの土地勘がないからである。
橋下徹氏「勝谷だか負谷だか知らんが、こんな奴が 兵庫県知事なんかやったら兵庫は
終わり」』(典拠)。大阪府はその橋下さんでもできたし、千葉県は森田健作だし。心配ないよ。

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by munojiya | 2017-06-28 00:04 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)
2017-06-27 笑い話「BONSAI」
「BONSAI」といっても庵主の事ではない。
「凡才」ではなく、「盆栽」のことである。
外国人でも盆栽にハマる人が増えてきたというのである。
大丈夫かなと思っていたら、外国人のこんなコメントがあった。

盆栽っていくらぐらいで買えるの』(典拠3:04)。
笑っちゃったのである。
それに答える人がいるのも可笑しい。
それはピンキリだよ。

安いのなら数千円からあるよ、
でも高い奴は数百万、
数千万円ってする。』(同3:10)。
それは盆栽商品の収集であって、盆栽ではないからである。

お酒を、アルコールだと思って呑んでいるようなものである。
お酒がアルコールだったなら、庵主はお酒なんか呑むことはないのである。
アルコールに弱い体質だからである。
庵主は、お酒に、造り手の気迫を感じるのが楽しいから呑み続けているのである。

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by munojiya | 2017-06-27 00:03 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)
2017-06-18 笑い話「虚カス」


標題は「虎カス」ではない「虚」である。まず、この異様な光景を見ていただきたい。
何が異様かというと、広島カープファンが「六甲おろし」を唄っているということである。
何が起こっているのかというと、こういうことである。
あの阪神ファンがそれで泣いたというのである。

桧山の引退試合生で見てたけど対戦相手の巨人ファンも残ってた
金本の時も横浜ファンは残ってくれた』(典拠米)。
そりゃ引退試合のときはファン残るだろ敵でも』(同米)。
たかねん 残らないのが巨人。残る方もいるが、ごくわずか。』(同米)。なるほど。

カープファンはなぜか当たり前のように他球団の応援歌も歌えます。笑 でもそれは対戦
チームの攻撃も楽しく見れるように応援歌とかチャンテとか勉強して行ってます。』(同米)。
いや、これ当然だから。どっかの虚カスは当然の事が出来ないらしいけど。』(同米)。
虎の兵庫県、鯉の広島県に挟まれた岡山県に在住の私は、両球団のファンです。

(どっちかというと虎寄り。)どっちの歌でも歌ってやるぞと意気込んでいます。ま、両球団の
色(黄・赤)を混ぜ合わせたような球団は応援する気などありませんが。』(典拠米)。
あんたとはうまい酒が飲めそうだ笑』(同前)。
庵主はプロ野球の事情にも疎いが、嫌われている球団が一つあるようである。嫌韓ならぬ嫌虚か。

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阪神ファンの結束の強さは、これは庵主の仮説だが、阪神って在日チョウセン人のチームだから
ではないのか。阪神ファンの核心は在日チョウセン人が担っているとしたらどうだろうか。
阪神ファンのあの熱狂的応援風景はまさにソレのそれだからと思えば合点がいくのである。
阪神の正体はその心情が反日精神で、在日チョウセン人の激情をかきたてるものがあるのだ。

広島カープファンが親神(阪神に親和的な事)的なのは、広島がヤクザの本場であるように、
ヤクザといえばソレの適職だと言われていることから類推するに、広島はソレの勢力下にあるの
で阪神ファンと広島ファンは同根だから心情に通じるところがあるからなのではないか。
話は突然変わって、この唄い方にはまってしまったのである。曲は流石の古関裕而である。

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by munojiya | 2017-06-18 00:03 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)