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2011-03-31 0.6%の真実
誰が、どうやってそれを計算したものか知らないが、
「どんな社会でも、精神異常者の発生率は0.6%で変わらない」のだと聞いたことがある。
蟻の集団では、真面目に働いているのはその中の2割だけだという話がある。
ならば、働いているその2割だけをよりわけて一つの集団にしたらどうなるか。

やっぱりその2割しか働かなくなったという。
その「学問的成果」を人間社会に応用すれば、8割の人は遊んでいてもいいのである。
2割の人が真面目に働けば社会は維持できるということである。
観光バスなら、運転手が一人働けば、車内で客の数十人は呑めや歌えで享楽できるのである。

社会は、利口2割、並み6割、馬鹿2割という構成になるものらしい。
蟻の集団と同じで、利口の2割だけを集めても、その中の分布は同様になるのである。
集団ゲームの野球で4番バッターばかり集めても野球ができないのと同じである。
わが国の人口は1億2700万人だから、0.6%なら76万人がアブナイ人達である。

庵主は雨の降水確率50%と聞くと、体の半分だけ雨に当たる天気なのかと考える頭なので、
0.6%と聞くと、一人の“集団”なら、自分の中にも0.6%の狂気があると見るのである。
日本人で、うまいお酒を呑んだことがある人の割合は何%ぐらいなのだろう。
案外0.6%ぐらいだったりして。そうならば庵主は狂気を味わっていることになるのである。
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by munojiya | 2011-03-31 01:04 | 酒の肴 | Trackback | Comments(0)
2011-03-31 今月の笑い話
庵主が今月一番笑った話がこれである。
教科書はなぜ無味乾燥かという話である。
その「落ち」が可笑しいのである。
まったくそのとおりだからである。左巻きの人というのは真面目に教科書を読んだ人なのだろう。

深く掘り下げる“楽しむ勉強”は、面白いと同時に、“危険”でもある。高校の教科書で
夏目漱石や太宰治を読んだり、マルクスやレーニンといった人名を丸暗記している分には
“無害”だが、ほんとうに夏目漱石や太宰治、マルクスやレーニンなどを読み込んでしまい、
影響を受けると、人生が狂いかねない。

その意味でも、教科書というのは無味乾燥で“無害”であることが、その責務であり、存在理由
なのかもしれない。
出典
本物のお酒はうますぎるのである。
そのうまさを知ってしまうとたしかに人生が狂いかねない。

そのうまさは人の心をとろけさせるからである。
そのうまさを味わったら他の幸せなんかどうでもよくなってしまうのである。
自分は不幸だと思う気持が人間の活動力の源泉なのである。幸せになっちゃいけない。
麻薬患者の快感もお酒のうまさを知ったときの悦楽と同じなのだろう。人生が狂うのである。
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by munojiya | 2011-03-31 00:42 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)
2011-03-31 時局物 2月7日の噂
2011/02/07(月) 23:53:00 ID:f1OX0+Dy0
週刊誌では、ほんとは脳腫瘍だけど
それだと「癌」になってしまう。
癌は層化では仏罰

だから脳梗塞ということになってるという噂、だった。
出典(430番)
その後、3月11日に「天罰大震災」が発生したが、国難に際して創価学会の池田名誉会長は
顔を見せることがなかったのである。
人前に出て来ることができないのだから、倒れたという噂はどうやら本当のようである。

「聖教新聞」には誰が書いたか判らないメッセージが名誉会長からとして掲載されている。
3月28日現在、紙面に顔が出てこないので、被災地の信者には不安が募ることだろう。
もう一つも、主役なのに顔が見えないのが東電の清水正孝社長である。
東電によると体調を崩して対策本部から外れているのだという。逃げたとしか見えないが。

一説には、いまなら東電に行けば金になるというので、その手の輩からの面会申込が多く、
逃げ回っているともいう。菅総理の恫喝も東電にもっと金を出せというものだったという。
その話を耳にした“紳士たち”が東電に押しかけているらしい。噂の域を出ない話であるが。
ビールが放射能に効くという話も流れている。そのせいかビールが不足しているそうである。

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ビールの品不足は、政府からビール会社に、生活物資の流通を優先させるようにとの指示が
あったからだと書いている記事があった。
ビールは生活物資ではないのである。酒飲みは生活の邪道〈はな〉だという見方である。
“飲謀論”なら、放射能に効くビールを国民に飲ませないためだということになるのである。

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by munojiya | 2011-03-31 00:31 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2011-03-30 日本酒の正しい呑み方
ここでいう正しい呑み方というのは、お酒を覚えるための呑み方のことである。
品のいい呑み方という意味ではないので、それを人前ではやらない方がいい。
お酒を覚える方法は、どんな酒でも同じであるが、比較して呑むということである。
お酒を買うとき、最低二種類のお酒を同時に買ってきてそれを呑み比べるのである。

呑み比べないと味わいの違いが覚えられないからである。
一本ずつ呑んだので、どれもそれなりにおいしくて、それだけで終わってしまう。
比較して呑むと、甘い辛い、うまいまずい、好き嫌いがおのずから判るのである。
二本とも嫌いな味わいだったとしても、その酒質の違いは覚えられるのである。

うまいも特徴なら、まずいも特徴である。
いろいろなお酒をたくさん呑んだ方が勝ちなのである。
世の中には、それまでの経験からは想像もできない味わいのお酒があるということである。
ときに、本当にうまいお酒がある。

口にした時から、うまいと感じるお酒がある。
いくら呑んでも、なお体がそれを求めてやまないお酒があるということである。
呑めないはずの庵主が本当に盃を重ねるお酒があるのだから間違いない。
そういうお酒との出合いがあるからお酒は楽しいのである。まずは、一献である。
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by munojiya | 2011-03-30 00:07 | 酩酊篇 | Trackback | Comments(0)
2011-03-30 財布やお金は不要の世界
放送中に、突然涙ぐんでしまう永六輔師のことを笑えないのである。
庵主はこれを読んでいて何度も涙をそそられたのである。1年後に読んでも泣けるかは分からないが。
何の匂いだろう?
焦げ臭い匂いがつーんと鼻に抜けていきました。
』。現地の空気のにおいが伝わってくる。

「東京の看護婦さん、
ここにおじいちゃんが戦後一生懸命働いて建てたおうちがあったんだよ、
おじいちゃん病気ひとつしなかったのに死んじゃったよ」
人間の感情があるから泣くなと言われても無理でした。
』そしてすっごく怒られるのである。

庵主も、ここでひっかかってしまったのである。
会ったことも見たこともないそのおじいちゃんになぜか心の繋がりを感じてしまったのだ。
この連帯感はなんなのだろう。知らない人なのに繋がっているという感覚のことである。
うまいお酒を呑んだ時に感じるいいお酒を造ってくれて有り難いという連帯感である。

縁はないはずなのに繋がっているという安心感である。それが切れてしまったという喪失感だ。
6歳の瑠奈チャンのお母さんの話のところでも、その先が読めなくなってしまった。
傷に薬をつけて包帯を巻くのは簡単だけど 心に包帯を巻くのは難しい。
まもなく四月だというのに、この春はなおも寒い日が続いているのである。

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また会おうって言っても お手紙を書きたくてももう瑠奈チャンには住所がない』。また涙。

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by munojiya | 2011-03-30 00:05 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2011-03-30 笑い話 太っちゃいけない理由
世の中、知らなくてもそれですむことが多い。
いま地震の被災地で、春だというのに雪がつもる寒さの中で、十分な暖もなく、また温かい
食事やお湯たっぷりのお風呂もなく苦労されている被災者の恨みも、TVで目にしなければ
その現実はないのと同じである。地震は天災でも被災後はそうではない。怒ってもいいのに。

マスコミとは、報じないと見えなくなってしまう現実を伝えることだろう。
ところが、今度の地震の報道はその視点がないから酷〈くだらな〉いと言っているのである。
編集者〈やくざ〉の目はどこについているのか。今はみんな善人になっちゃったのかな。
一説には今のマスコミは朝鮮人とCIAの手先がやっているから腐っているのだという。

日本人のための報道ではないからだという。旬〈しゅん〉のうまい報道〈もの〉が欲しいのに。
その説につい頷いてしまうのは、マスコミの体たらくを本当に目にするからである。
NHKはいまや「日本韓流〈はんりゅう〉“教会”」である。日本統一“教会”のそれだ。
どこが日本人のための公共放送なのか。聴視者〈にほんじん〉を馬鹿にしているのである。

うまいお酒も亦知らなくても全然問題ない現実なのである。だから庵主は報道するのである。
渦中にあると人は自分が何をやっているかわからないものである。
それを傍〈はた〉から見るとその醜美がよく見えるのである。
「まるで豚のように太った豚」というのが可笑しい。

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これが大笑い。統一教会の教祖がどうなっているかの報道もないのである。これは必笑(写真)。

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by munojiya | 2011-03-30 00:04 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)
2011-03-29 お酒における最悪のシナリオ
世の中には楽観論者と悲観論者がいる。それは陰陽は均衡するということなのである。
よくある譬えが、瓶の中に半分だけ残っているお酒を見て、もう半分しかないと思う人が
悲観論者、逆にまだ半分も残っていると思う人は楽観論者だというのである。
庵主のように無くなったらまた買ってくればいいというのは暢気な人ということになるのか。

福島でミゾウユウの原発事故が発生した。放射能を空気中に拡散しつづけているのである。
これを書いている3月19日時点で庵主は暢気に東京で平常に暮らしている(29日も在京)。
昨日は無くなりかけていたお米もスーパーで売っていたからそれでまたしばらく生きられる。
その日暮らしなので、また備蓄趣味もないから、流通が止まると万事“窮す”なのである。

多くのブロガーは思考が停止して、ブログの更新を停止してしまっているところも多い。
同じような事は、9・11テロの時もありましたが、多くの文化人は思考が停止して記事が
書けなくなってしまった。
出典
という見方もあるが、今回はその発信地が被災地でパソコンが使えないだけだったりして。

パソコンでくだらないことを書いているよりも、地震対応の方が血が滾るからにちがいない。
最悪のシナリオの一つがこれである。放射能障害は数年後に出てくるという。
庵主の最悪のシナリオは、この先、福島の一部の酒は呑めなくなるなぁというものである。
先のシナリオは多少回避できる余地があるが、庵主のシナリオは必至なのである。

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電通(広告会社)はマネロンが本来の仕事なのだと見抜いている人がいた。
電力会社も『東京電力のもっとも得意な仕事は電力の供給ではなく、情報の隠蔽なのだろう。
今回も政界・財界・メディアを巻き込んで、徹底的な隠蔽工作に動くと思われる。
』(同上)
とその本質(というか体質)が見えている人もいるのである。

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by munojiya | 2011-03-29 01:47 | 酒の肴 | Trackback | Comments(0)
2011-03-29 自作自演
石原都知事が泣いて見せたという。
それは感動的物語として伝わってきている。それを読んで庵主も涙したのである。
放射線が飛び交う過酷な環境の東電の原発事故の現場に動員され海江田万里経済産業大臣に
虎の子のポンプ車を一台壊されてしまった消防隊に対する慰労の言葉である。

齢のせいか、庵主も最近は涙もろくなってきている。すぐ泣けるのである。
悲しいから涙が出るのではない、涙が出るから悲しくなるのだという気障なセリフがあった。
悲しいから涙が出るのではない、齢を取ったら簡単に涙が出るようになるのである。
いや、素直に泣けるようになったということは熟成したということなのかもしれない。

涙はなんでも許しちゃうのである。情は理よりも強いから問題点をぼかしてしまうのである。
適正な判断ができなくなってしまうのである。自分の涙に酔ってしまうということもある。
だから、涙を見せる政治家には信が置けないというのである。酔っぱらっているからである。
政治とは心であるが、その判断は冷酷〈しらふ〉でなければならないからである。

発泡美人ではだめなのである。みんなで相談していたら決断が遅くなるからである。
安いビールを呑みすぎている庵主のワープロの誤変換である。八方美人では駄目なのだ。
庵主はその記事を読んで流した涙をすぐに拭って東電の大株主を確かめたのである。
「東京都」、おまえが東電じゃないか。なんと都知事は自作自演をやっていたのである。

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よっ、石原プロ。芝居屋さんはその涙の絞り方が上手いのである。
都知事の涙は、これから賠償で支払う負担の重みに対する未来の涙の先取りだったのである。
今に泣くのはまともな政治家じゃないからである。本物は将来の不幸を見て涙するのである。
あえて四選に挑みその責任をとると立候補〈せんげん〉した石原君は立派な政治家なのである。

外交とは、テーブルの上で握手しながら、その下では蹴り合いをしていることだという。
右手で握手しながら左手で殴り合うようなものである。それが政治〈れいこく〉なのである。
都知事の政治〈しばい〉は右手で原発をぶっ壊しておきながら、左手で消防隊をなぜなぜして
いるようなものである。涙を拭ってよく見たら薄っぺらな芝居〈なみだ〉に見えたのである。

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by munojiya | 2011-03-29 01:41 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2011-03-29 笑い話 「原発爆発でジジババが死ぬ」
原発の事故は、放射能が人を死に追いやるだけでなく(現場作業員の被曝死は不可避)、
その余波でも人を死に至らせるという話である。
資産家は、東電の株を買ってその配当で暮らすというのが常識とされている。
預金の利子より配当が大きいからである。しかも“絶対安全”な会社〈よきん〉だからである。

鉄は国家なり。東電が終わるときは日本が終わるとき。なのにその雲行きがあやしくなってきた
東電が保証していた原発の“絶対安全”を自ら反故にしたからである。
ゆえに東電から大迷惑を被った被害者がその存立の「絶対安全」神話を諾うわけがない。
こんな経営を正せなかった株主も同罪だわ この人殺しども駄菓子本(12番)

電力株で配当暮らし(笑)』(16番)。日本人はなぜか配当暮らしを嘲笑するのである。
貯金のつもりで買ってたジーサンバーサン死亡』(20番)
大昔からv速の連中は親が死んだらその遺産(1億くらい)で東電株全力買いすれば
あとは配当だけで暮らせるって言ってたよ。

実際、こんなことになるまでは余裕で生きていけた。
』(88番)
1億あればだいたい300万くらいは配当あったからな』(134番)
今度の放射能放出は人災事故だから東電とその株主の責任はなまじなことですまないだろう。
だから庵主は、いつも最初に「お酒は毒ですよ」と断ってからお酒の話を始めるのである。

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それは今度の伏線だったのか。
一時期執拗に会社は株主のものってほざいてた時期あっただろ?
だったら株主は今回の事故での補償をするんだよな? な?
』(193番)
国有化から再上場で賠償金の元手にするというストーリーしかないですね。』(前書)

そうなったら、その余波を受けて『市況は死人続出』(729番)になるようである。
東電の配当が0円になったら保険会社から企業年金の利率引下げの同意書が全社員に回って
くるはず。んで引き下げに同意するなら印鑑押してくださいね(強制^^)
前回のリーマンショックの時に一回、印鑑押した。
』(216番)

オレの資産の1/4をつっこんでる九州電力までつられて暴落してんのな。
東電しね。
』(251番)
こんな糞会社に投資してた奴も同罪だ
めしうましたいのにメシも水もない
』(291番)。今は買い占めで商店では米も水も品不足。

あぶねえ、母ちゃんの年金のたしにしようと500万ぶち込もうと思ってたわ
ライブドアにぶち込もうとしたら堀江逮捕
投資信託やろうとしたらサブプラ
俺は何もしない方がいいんだな
』(312番)。同感。庵主も何かして何度損したことか。

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整理ポスト入りで株価1円になるんだろうけど、持ち株会に入っていたり、持ち株会以外で
東電株を持ってる社員は大変だな。
株価が半値以下になっても下落防止で持ち株会が株を処分させてくれないから、指を咥えて
見てるしかない。

持ち株会以外で持っていても、インサイダー取引防止の規定で会社の許可を得てからじゃない
と売却できないから、これも簡単には処分できない。
中には、配当利回りが定期預金より遥かに上だったから、全資産を東電株にしてたバカもいた
だろう。今回、資産を大きく減らした社員はかなりの数に上るだろうね。
』同上(米欄)

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東京電力はどんな地震がきても安全だと日本国民を欺き、点検不足やミスという人災により
日本国に大惨事を起こした。そして水道水の汚染で天皇陛下を被曝の危険にさらしている。
これはオウム以上の暴挙。我々は絶対に許さない
』(691番)
3月は「毒ガス記念日」の月になってしまった。 オウムの毒ガスの被害者は今は報道もない。

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by munojiya | 2011-03-29 01:35 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)
2011-03-28 直ちに健康を害するものではない
それって、どこかで聞いたことのあるセリフだと思ったら、
なんのことはない、お酒がそれなのである。
なんだ、放射能(ここでは放射性物質のこと)の危険性はお酒と同じかと思ってしまうから
庵主はそれから類推してのんびりしているのである。過ぎなければ大丈夫。

アルコールは飲まないですむのなら飲むことはないのである。
いな、飲まない方がいいという説もある。
同時に、多少は口にした方が健康にはいいという説もあるのである。
子供にはだめ、妊婦には駄目というのもお酒と放射能は同じである。

アルコールアレルギーの人はともかく普通の人なら粕漬けやウイスキーボンボンやロッテの
ラムレーズンチョコレートを口にしてもどおってことないのである。どうってこと、かな。
どっちが正しい表記なのか分からないので、どーってことない、と書いておく。
お酒はうまいからといって呑みすぎたら何が起こるかはみんな知っているのである。

過去に何人もの人が身をもってそれを教えてくれたからである。他山の石である。
こわい結果が待っていても人とお酒のつきあいは長いのである。
お酒と放射能の違いは、後者はいやだといっても強制的に飲まされることである。
庵主はさすがにまずいお酒は呑めないのである。それ以前に適量が判らないのが怖い。

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放射能水は飲まない方がいいが、飲むものがないときは飲んでも構わない、というのである。
飲んでいいのか悪いのか、それでは分からないじゃないかと怒〈いか〉る人がいる。
お酒がそれなのである。体は適量ならば、限度内なら呑んでもなんとか凌げるのである。
過ぎると癌になることもあるが、長生きすることもある。どっちに転ぶかは天命なのである。

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直ちに健康を害するものではないものがもう一つあった。抗ガン剤(映像。音有り)である。

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by munojiya | 2011-03-28 01:35 | 酩酊篇 | Trackback | Comments(0)