<   2012年 12月 ( 98 )   > この月の画像一覧
2012-12-31 ほれぼれする2本のお酒とは
その「予言」によれば、今頃は世界は終わっているはずだった。
「予定は未定にして決定にあらず」ではないが、「予言は詐言にして実現にあらず」である。
庵主は、日付が大晦日に変わった時分に心がほっかりするうまい燗酒を呑んでいるのである。
予言が外れたお蔭である。「予言」とは「しょうばい」と読むのかもしれない。

あー、うまい、と思う。
その燗酒を味わいながら、生きている実感を味わっているのである。
そして、また一つ齢をとるのかと感じ入っているのである。
まだまだうまいお酒が呑めるのかと内心では喜んでいるのであるが。

その2本のお酒とは、
一つは「一白水成〈いっぱくすいせい〉」の磨き50%の袋吊り純米吟醸の生酒である。
こちらは庵主の贔屓のお酒である。相変わらずうまいはずだという予断で買ったのである。
もう一つは、導かれて買ったのである。

その一本は、今年の大トリになった「不老泉〈ふろうせん〉」の同じく生酒で、「極寒手造り
中汲み山廃純米吟醸」である。「木槽天秤しぼり」とある。
当社の山廃仕込みは酵母添加を一切致しておりません』である。
その燗がうまいのである。最後の最後にうまい燗酒にめぐり会えたのである。いい一年だった。
[PR]
by munojiya | 2012-12-31 01:41 | 酩酊篇 | Trackback | Comments(0)
2012-12-31 庵主が中韓人をいつも笑う理由
中韓人というのは、中国人と韓国人のことである。韓国人とは書いたが朝鮮人のことである。
日本のネット界で人気の高い番組〈ブログ〉が、中韓人を笑うという分野である。
一定の視聴率、というか接読率を持っているのである。
同じようなことを感じている日本人が少なくないということである。

当「むの字屋」の笑い話のネタも多くはそれである。
正しく言えば、他のそれからの引用転載である。
なぜ、そんなネタを取り上げるかというと、お酒の世界に共通するものがあるからである。
すなわち、見た目はよく似ているが中身が異なるものがあるというところがである。

多くの人は、その見た目に騙されてしまうのである。しかし、目は騙せても体は騙せない。
純米酒も、アル添酒も、合成酒も、みんな同じお酒に見えてしまう人にそれは別物なのだと
説明して、真っ当なお酒が一番うまいのだから、それを呑もうよと布教しているのである。
お酒は毒である。その毒を上手に楽しむのがお酒である。

中韓人は、日本人に取っては毒なのである。それと上手につきあう技が必要なのである。
中国四千年の伝統の麗しさに心を奪われ、また韓流スターの美男美女の麗しさに目を奪われて
その毒性に気付かずに呑んでいたら体を壊してしまうということである。
お酒に溺れないように、いつもその毒性に注意をうながしているというわけである。

-----

日本人は嘘がつけない民族である。嘘をつくことを恥ずかしいと思うのである。
それに対して支那人も朝鮮人も平気で嘘がつける民族なのである。血の違いである。
生き方の前提が違っているのだから、本心での交流はできないということである。
水と油は、決して馴染むことができない。界面活性剤もあるがそれもまた有害なのである。

[PR]
by munojiya | 2012-12-31 01:02 | 酒の肴 | Trackback | Comments(0)
2012-12-31 ヒカリ新世紀
「ヒカリ新世紀」とは、鳥取県の飯米の新種である。
コシヒカリの流れを99.8%以上受け継いだ米だという。殆どコシヒカリじゃないのか。
これがうまい米なのである。いや、うまいご飯なのである。
庵主はご飯は食べるが、米は食わない。雀じゃないから。

この場合は、米もご飯も同じ意味だから、それは落語や漫才でよくある屁理屈である。
「お湯を沸かす」といったら「それは水を沸かすというのが正しい」というのと同じである。
「ご飯を炊くというのは間違っている。ご飯を炊いたらおかゆになる。それは米を炊くのだ」
というご隠居さんと同じくすぐりである。

放射線が洩れることを放射能が洩れるといったら、それは間違っていると指摘する人がいる。
その場合も、放射能と放射線は同じ意味で使っているからその指摘は屁理屈である。
アルコール依存症をアル中と言ったら、アル中とアルコール依存症は意味が違うというような
ものである。その場合もアル中とアルコール依存症は同じ意味で使っているのである。

感動という言葉を無闇に使ってはいけないのだろうが、庵主が今年生まれて初めて食べた
仁多米のうまさには感動してしまった。こんなうまい“お米”があるなんて、これを知らずに
死んでいったら生まれてきた甲斐がないというものだと思ったものである。その仁多米にひけ
をとらないと思ったのがヒカリ新世紀のうまさである。今は米もお酒もうますぎるのである。

-----

仁多米〈にたまい〉は1キロ700円ぐらい、ヒカリ新世紀は同450円ぐらいである。
その値段の差を考慮すると、ヒカリ新世紀のうまさは拾い物である。
今の日本人は、うまい米とうまいお酒に恵まれているのである。
「鷹勇」といい、「ヒカリ新世紀」といい、鳥取県恐るべし。

-----

「ヒカリ新世紀」の米袋というか、それが入っていたビニール袋に書いてあった能書がいい。
『よりおいしくお召し上がりいただくためのお米の保管・保存方法』である。
買いたてのお米はおいしいのに、最後の方は味か落ちている気がすることはありませんか?
お米の味を長持ちさせるには保存環境が大きく影響致します
』という。

お米を劣化させる原因は以下の3点です
1.高温:日射しの強い所や冷蔵庫の側菜と温度の高い所での保管
2.湿気:キッチン等の水まわりや湿度の高い所での保管
3.酸化:なるべく空気に振れないようにする事

そこで!!お勧めの保管・保存方法はこちらです』とある。『すぐ消費しないお米は小分け
してパッキングしましょう!!
』というのである。『10kgのお米を購入した場合、まず
消費する量2~3kgを使いやすい場所に保管し、使わない分は、なるべく風通しが良く、
涼しくて、暗い場所(冷暗所)等への保管が効果的です。

更に良い保存方法は、空気が入らない容器にしっかりと蓋をして、小分けして冷暗所に保管し、
ひとつづつ
[庵主校正:ずつ]使っていく事です。容器として適当なのはたとえば「インス
タントコーヒーの空き瓶」。これは、もともとフレーズドライの顆粒が、湿気ないようにできており、お米を保存するには最適な容器です。
』。

-----

インスタントコーヒーの『ビンは、清潔さを保つため定期的に洗って感想させてから使いま
しょう
』とも書いてある。
●お米は、容器の口いっぱいまで入れ余分な空気を少なくすることがポイントです。
●150g入りの空き瓶でお米が約600g入りますので6本で約3kgのお米が保存できます。


お米の保存方法は、お酒の風味を保つ保管方法と同じなのである。
お酒は栓を開けたときは美味しいのに、最後は味が落ちている気がするのは、気のせいでは
なく、お酒が空気に触れて風味が劣化しているからなのである。
小瓶に小分けして容器の口いっぱいまで入れて保存すると風味の劣化を防ぐことができる。

[PR]
by munojiya | 2012-12-31 00:12 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2012-12-31 番外篇 恐い誤植
庵主が拾っている誤植の多くはワープロの誤変換によるものである。
突然、違和感のある熟語が出てきたときには、おやっと思って、文章の前後関係から類推して
それを他の同音意義語に置き換えてみると、正しい熟語が再現できるものがほとんどである。
問題は、というより、本当の誤植は、文意を変えてしまう誤植である。

たとえば、こういうのがあった。
誤字がありました
×絶対にHDDのクラッシュはさせなければなりません
○絶対にHDDのクラッシュはさけなければなりません
』(典拠)。

HDDを使用していて、それを恋に壊すことは常識で考えてありえないから、文意がおかしい
ということに気付くので、この実例の場合はまだ救われるのである。
とはいえ、「クラッシュさせる」のと「クラッシュをさける」では意味が反対になるから、
一本(一字)の誤植でも恐いのである。

「毎日呑んでも体を壊さない限界は日に2合まで」を「日に2升まで」と誤植したら大酒呑み
は喜ぶだろうが間違いなく体を壊してしまう。一字の誤植が命取りになりかねないのである。
以外と見落としてしまうのが漢字一字の同音異義語の間違いである。「天主閣」とか「安寛」
とか「主事医」とかあったら、おかしいと思っても正しい漢字が思い出せないのである。

-----

「恋に壊すこと」は「故意に壊すこと」の間違いだろうとは思うものの、しかし、「変に壊す
ことは」としてもありえない文章ではないので、どっちの誤植なのか判らなくなるのである。
「以外と見落としてしまう」は「意外」である。
「意外」を「以外」と誤変換しているのに気がつかないということが意外と多いのである。

-----

KARAにしても東方神姫にしても十数万人を動員したコンサートを行なっている。それに
対して機能の紅白出場歌手の中には名前も知らない歌手が何組もありますが、テレビ業界と
日本の芸能プロダクションとの癒着があるからだろう。このままKPOPに市場を荒らされ
たらジャニーズ事務所もKAB48もバーニングなども安寛とはしていられないでしょう。


普通に「あんかん」を変換すると「安閑」と変換されるはずだから、「あん」「かん」と一字
ずつ変換したのだろうか。「安寛」と、漢字に変換されたから大丈夫だと安閑としてはいられ
ないのである。「東方神起」は辞書にない熟語なので一字ずつ変換して間違えたものだろう。
「昨日」が「機能」となっているのは誤変換。「AKB48」は打ち間違い。(典拠)。

[PR]
by munojiya | 2012-12-31 00:03 | 番外篇 | Trackback | Comments(0)
2012-12-31 雪印を思い出すなで思い出した雪印
明日の分のソース作る
今日の分のソース 捨てるの勿体ない
どうせ同じ作り方のソースだから混ぜちゃえ
』(新駄菓子本124番)。124
雪印思い出すな』(125番)。継ぎ足しのタレはキッタナイという話である。

「雪印思い出すな」というセリフで、庵主も思いだしたくもない雪印を思い出したのである。
雪印が自分で決めた消費期限を過ぎている牛乳を再利用していたという事件だった。
官能試験でこれはまだ大丈夫としたものを、「期限派」がそれは不正だと騒いだのである。
外部に洩れなければ何でもなかったことなのにそれが大事件になってしまったのである。

雪印事件の委細は覚えていないのに、雪印が信用できない企業だという印象〈イメージ〉だけ
残っているのである。他の人も同じなのだと知って、はたと気になったのである。
これって、実は、マスコミを使って雪印を叩き潰すのが目的だったのではないだろうか、と。
それをマスコミが金で請け負ったという構図である。請け負い賃は広告料として支払われる。

焼酎界の花形スターだった「富乃宝山」がチクられたことがあった。
それを取り上げたのは「読売新聞」である。チクった会社の広告が「読売新聞」に載っていた
かどうかまでは庵主は調べていない。チクったのは同業他社だったという噂だった。
そういう事件は、チクった奴が犯人なのである。

-----

「富乃宝山」の西酒造は、その後、事故米(非食用米)を買って焼酎を造ったということで
問題を起こしている。
よくよくスキャンダラスな蔵元のようである。
きちんと品質管理ができないという点では、焼酎界の雪印といったところなのかもしれない。

[PR]
by munojiya | 2012-12-31 00:01 | 余外篇 | Trackback | Comments(0)
2012-12-30 庵主は何にも言わないのである
年末年始は5本立て

日本酒が売れないのは、メーカ[ママ]自身の問題だよ
インチキなマズイ酒を売ったからさ
次はビールだね
インチキな物をつくってりゃ、そりゃ売れなくなるよ

不味いんだ物
[ママ]』(典拠米欄)。
一つの意見である。大袈裟に言えば歴史観である。本流を見分ける目のことである。
庵主は、それに対しては何にも言わないのである。百人いれば百通りの歴史観があるゆえに。
いい見方だとも、当を得ていないとも。ただ、それを読んでニヤリとするだけである。

最後の一行には共感するのである。
理屈は抜きにして、呑んだときにうまいお酒とそうでないお酒とがあるということである。
ビールも、うまいと思うビールとスカスカな味わいを感じるものとがある。
「そうでないお酒」を呑むのはつらい。

「スカスカな味わい」を飲むのはむなしい。
そんな思いをしてまでお酒やビールをのみたいとは思わないのである。
お酒やビールが売れないのには理由がある。
それは不味いからだ、というのは妙な説得力があるのである。
[PR]
by munojiya | 2012-12-30 00:05 | 酩酊篇 | Trackback | Comments(0)
2012-12-30 アメリカはいいお友達
東日本大震災のときに、アメリカ軍が展開したのが「オトモダチ作戦」である。
アメリカは、日本のいいお友達だということが分かったのである。
今、尖閣列島を盗りにきた中国との口先外交が喧〈かまびす〉しい。おっと口先害交である。
相手の非を罵り合う状態のことである。

それで分かることは、中国(中国共産党の支那)は悪い友達だということである。
朱に交わると赤くなるというが、いい影響を受ける場合には使われない言葉である。
朱(共産党政権)に交わると赤くなるのである。避けるにしくはないということである。
今度の口先害交で、日中の経済・文化交流が阻害されると心配している人がいる。

いずれも、交流することによって日本人が得をする場合は有用だろうが、今中国とか韓国製品
で日本人が欲しがるものがあるのかということである。中国車や韓国車に乗る人はいない。
日本の方が水準が高いからである。日本が低いのは相手を罵倒する技術だけである。
そんなものは優れていても自慢にはならない。

すなわち、日中友好を謳う人はそれで儲けることができる人の見解なのである。
日韓友好も似たようなものである。中国が悪い友達なら、韓国は駄目な友達である。
学ぶところがないのである。タカリや罵倒の仕方を習っても何の役にも立たないからである。
庵主に関しては中国や韓国の酒で呑みたいと思うような酒はないのである。倣う所がない。

-----

それに対して、庵主にとっては、アメリカはなくてはならない国なのである。
トランプはアメリカ製のそれでないと困るからである。
それがないと手品ができないのである。多くのテクニックが使えなくなるからである。
日本には、残念なことに、トランプ手品に使える品質のプレイングカードがないのである。

日本にはエンゼルプレイングカードというトランプのメーカーがある。
その能書がこれである。
庵主が手品を始めた時(かなり昔)には国産の紙トランプは使い物にならなかったが、その
能書が確かなら、最近は進化しているのかもしれない。確認してみる必要がありそうである。

[PR]
by munojiya | 2012-12-30 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2012-12-30 クール
いま、クールという言葉は、カッコイイという意味で使われているらしい。
クール・ジャパンというのだそうである。
自分たちとはちょっと違っているというイメージなのかものしれない。
もともとクールとは、頭がいい(悪い意味で)とか、冷静な(悪い意味で)という意味である。

別の言葉でいえば、「狡賢〈セコ〉い」とか「冷酷〈むじょう〉な」という意味なのである。
出自がよくない言葉なのである。それでクールと言われても喜んでいいものやら。
この場合は本来の意味でのクールである。
日中関係は大事だ。だって、まだあいつらカネ持ってるもん。

だけど、日韓関係はおわりでいいだろ。
どうせあいつら、日本のカネなければおしまいなんだから。
この際、はっきりと区別したらどうだい? 日中関係は修復するけど、日韓関係はおしまいに
する。いいんだよあんな所消えてなくなっても
』(典拠)。

実にクールな考え方なのである。
福沢諭吉の時代から、中韓には関わるなというのが定説だから、それでいいのだろう。
日本人にとってそれは為にならないからである。まずいお酒とは為にならない酒なのである。
うまいお酒とは、その味わいとその深みが自分にとって為になるお酒のことをいうのである。

-----

呑んで体を壊すお酒は、クールな酒なのである。
うまいお酒は造り手の気合がひしひしと伝わってくる心あったまるホットなお酒である。
お酒を温めて呑むことを燗という。燗は感である。心に滲みるということである。
燗は甘でもある。甘いお酒こそが正道なのである。辛口の酒なんぞは邪道というわけである。

[PR]
by munojiya | 2012-12-30 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2012-12-30 Dance Shot
国産のダンスでも見ようか。
11人による団舞である。
モーニング娘。である。
「モーニング娘。」の最後の「。」が目障りである。はっきりいって品がないと思う。

句点の「。」と紛らわしいのである。そういうヒッカケを品がないと言うのである。
その「。」も「藤岡弘、」(関連情報)の「、」には敵わないだろう。
「出演者は藤岡弘、、高見エミリー、小林昭二」とあったら、躊躇わず弘の後の「、、」の
一つは取ってしまいたくなる。校正者泣かせの芸名〈しょうひんめい〉なのである。

Dance Shotは、カメラがチョロチョロ動かないのがいい。固定カメラである。
下手なカメラマンは、カメラを振って、ダンスを見えなくしてしまうである。
ダンスは全景が見えないとその面白が伝わってこない。カメラを動かすのは邪道なのである。
カメラ位置は、庵主の好みからいえば、一歩前に置きたい。不要な余白がうるさいのである。

このダンスもおもしろい。ワールドオーダーである。
世の中には色々なダンスを考える人がいるのである。これまでに見たことがないそれを。
出合わないと分からないのである。味わえないのである。仕合わせとはその出合いをいう。
それはまたお酒も同じである。出合いがないことにはそのうまさを味わうことができない。
[PR]
by munojiya | 2012-12-30 00:01 | 余外篇 | Trackback | Comments(0)
2012-12-30 ひっでーなー
浄水器は馬鹿みたいに普及してんのにアレルギーはどんどん増えてるんだが。
日本は水道水も普通に綺麗だし、
治安だって良いのに浄水器だのミネラルウォーター、
ホームセキュリティだの心配性過ぎるだろ。

不安煽ってるクソ会社はひっでーな。
』(新駄菓子本39番)。
塩素かなあ?
電子レンジでの料理が原因だと思うけどなんとなくだけど
』(54番)。
庵主も電子レンジには根拠のない不信を抱いているから一緒に笑えるのである。

不安を煽れば商売になるというのは昔からの商売法である。下手な週刊誌がそれである。
宗教家の商売の核心もそれなのである。
まず、人を脅かす。そして信者になればその災難から救われるというわけである。
信者になるためには会費(御布施)を払えというわけである。金が目当てなのである。

只でやっている宗教は神道ぐらいである。天皇陛下が只で祭司をやってくれるからである。
だから、日本の神道は世界の宗教業界から目の仇にされるのである。
あれは元始宗教だとか、低俗宗教だとか言われて。
日本人が神様を好きなのは無償の愛だからである。お酒もその神様からの恵みものである。

-----

ありがたきかな。

[PR]
by munojiya | 2012-12-29 22:58 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)