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2013-12-31 今年の笑い納め
年の瀬に、笑い話がはいってきた。
題して「おまゆう」。
「おまえが言うな」という、おとぼけ話である。
ルーピーさんが笑い納めを買って出たという。

★安倍首相の靖国神社参拝にあたって
2013-12-27 17:48

(前半省略)また、15万とも言われる中国における在留邦人に与える不安をどうやって
安倍首相は払拭するのか。
[軍備は不要という信者はその信念に生きればいいだけのこと]

私は政権の某閣僚から「国賊」と揶揄されたが、安倍首相のような個人の思いだけで、外交的
な不安定を招き、日本の国益を損なう行為は、国に対する背信行為ではないのか。
(鳩山友紀夫
[庵主校正:由紀夫]』(典拠1番)。
渾身の政治ギャグやな』(35番)。ここにある萌え画には笑っちゃった。

それまんまお前のことやん』(183番)。民主党十八番〈おはこ〉のブーメラン芸である。
こいつ、中国のスパイだろ。
国益を語るなんて、ここ笑う所かよ。
』(23番)。ならば野田前総理は韓国のそれなのか。
くっそフイタ』(40番)。庵主はお酒を口にしていなくて幸い〈セーフ〉だったが。

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「最低でも県外」を「個人の思いです」つってケツまくった事覚えてねえの?』(米57番)。
こいつ韓国人のめかけの子で
世界統一政府を作ろうとするメーソン系の団体の新会長になって
日本破壊工作してるユダ金の犬だから
』(同前107番)。それ本当かな。情報は玉石混淆。

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鳩山由紀夫さんにも褒めるところがあるという。お金で買える品格もあるというのである。
『鳩山由紀夫家なんか凄い家である
金持ち面をほとんどしてない
教育がいいんだよね

政治家としては頂けないけど
人間としての質は高い人
鳩山家は凄いと思う
』(典拠)。同感。堤家のように金持ちの嫌味は伝わってこないから。
が、その知性はねぇ。天は二物を与えず。金持ちでも躾けがよくないのはこの人だろう。

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これには噴き出してしまったのでオマケ。米国の心を見透かしているカラカイの可笑しさに。
しかし靖国参拝で小泉の時にはあんまり騒がなかったEUが絡んでくる辺りはちょっとばか
り驚いた。アメリカも掌を返した件について「小泉首相の時と随分評価が違いますね?」って
突っ込まれたらアメリカの新聞社はどう返答するつもりだろうか?
』(典拠)。

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by munojiya | 2013-12-31 00:02 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)
2012-12-31 「囲碁や将棋やかるたと変わらない娯楽」
国語教育は古典文学と近代文学をさっさとリストラすべきである。
文学を読むリテラシーなど、生徒達がいずれ生きていく現実世界で全然役に立たないのだから。
国語教育の停滞の主な原因に、未だ払拭されない文学偏重の風潮があることは明らか。(特に
高等学校の国語)

「読むこと」の教育は、論説を中心とした雑多なジャンルのテキスト(そこに、生徒と響き
合うラディカルな現代文学が少しだけ含まれていればよい)を徹底して読むこと。そして、
これまで文学に浪費していた時間を、「書くこと」「話すこと・聞くこと」のスキルを鍛える
時間に充てるべき。
』(典拠米欄)。

その路線は現実的な方向では理想的でいい。(中略)現状は大学や大学院でようやくリテラ
シーに首をつっこむか、新聞やネットを見て情報のゆがみに自分で気づくかするところ。本当
は高校時代からどんどん書き、情報を消化するインアウトを身につけていけばいい。必要な
リテラシーが抽出できれば文学なんて囲碁や将棋やかるたと変わらない娯楽だ。
』(同上別米)。

囲碁と将棋とかるたの中で一番戦闘的なのはかるたである。殺気が高いのである。
競技かるたは格闘技なのである。
お酒は娯楽である。しかし、囲碁と将棋とかるたが、その中で完結する世界であるのに対して、
お酒はその枠の外に発展する世界である。こうやって能書が書けるようになるのである。
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by munojiya | 2013-12-31 00:01 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2013-12-30 あーあ、またいつもの嘘報道か
安倍総理が靖国神社に参拝したら、マスコミが騒ぎ立てたのである。
国の頭〈かしら〉が、国の名において戦死した戦士の霊を悼むのは第一の責務である。
自分が酔って立つ国家を守護してくれた人達だからである。
いま日本人が正々堂々と生きていられるのはその人達のお蔭だからである。

おっと、「酔って」立っているのは反日マスコミと反日政治家たちの方だった。
「寄って立つ」を誤変換するのは庵主のワープロが酒呑みのそれだからである。
マスコミも判りやすいのである。
どこからお金を貰っているかがバレてしまうじゃないか。

当今のマスコミは、反日マスコミだというのが定説になっているが、
その邪推があながち間違いではないということを実証しているようなものである。
笑えるのは反日で食っているコメンテーター(口パク屋)が血迷ってしまったことである。
フジテレビの田崎史郎という口パク屋が放送中に「事実なんか否定しろ」と怒鳴ったという。

マスコミは、アメリカ大使館が「日本に失望した」という声明を出したことで、総理の参拝が
日米関係に楔を打ち込んだという論調で報道しているが、大使館の声明には後段があって、
肝心な『米国は、首相の過去への反省と日本の平和への決意を再確認する表現に注目する。
典拠)という部分を伏せて報道しているというのである。またいつもの誤導記事か、である。

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来年の靖国神社の初詣の参拝者は例年になく多くなるという読みでいいのだろうか。

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by munojiya | 2013-12-30 00:02 | Trackback | Comments(0)
2013-12-30 「コリア駄目だ」
「コリア駄目だ」という駄洒落がある。
「おそロシア」の対句である。ちなみに中国は、危ないから「やめチャイナ」でいいのかな。
その「コリア駄目だ」が冗談でなかったのである。
もう見限っていい段階に至ったようである。

朝鮮人をまともな人間だと思っていた認識が間違っていたということである。
歴史」が変わった瞬間である。
南スーダンにPKOで派遣された韓国軍の駐屯地に反乱軍が迫り、避難民を抱えて銃弾の
不足を生じた韓国軍の隊長から近所にいた陸自に小銃弾を貸してくれと要請があったという。

日本政府は、「武器輸出三原則」の縛りを乗り越えて韓国軍の窮地を救うために弾薬を「無償
供与」することで対応した。現地の韓国軍の隊長からは謝礼の言葉かあったという。
義を見てせざるは勇なきなり、である。
しかしその後の韓国の反応がひどい。その性格の悪さは日本人の想像を超えているのである。

すなわち、韓国人というのは言葉(日本人の論理)が通じない人達だということなのである。
朝鮮人にも日本語が理解できる人はいるだろうが、大韓民国は駄目である。
おそロシアはウオッカ漬けで有名である。
韓国人は何に酔っているのだろうか。泥酔することの戒めである。否、いい酒がないのか。

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一方、台湾は、『ありがたいわん』(典拠2:30)である。
台湾とのこういうニュースを見ると
胸がドキドキするんだけど
これが恋……?
』(同前2:50)。

台湾の映像を見るたびに自身の矮小さを感じる
韓国に対する誹謗中傷記事を見て喜びを感じる自分の小さいこと
』(典拠米欄)。
有難う台湾! 思わず目頭が熱くなってしまう…… しかし何故こんな素晴らしいシーンを
日本のTVは放映しなかったの? 試合本戦以上に是非放映すべきものなのに
』(同前米欄)。

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by munojiya | 2013-12-30 00:01 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2013-12-29 習う歴史と学ぶ歴史
「歴史」という言葉がある。
それを事実を知ることだと思ってはいけない。
あえて言えば、それは「騙される事」だといえるからである。
「歴史学」というのは、「事実」を語るものではない。

昨日まではそれが正しいと思われていたまことしやかな「事実」が、
今日は簡単に覆るのである。それまでの事実は間違っていたのだと。(欄外に一例を掲載)
すなわち歴史学はその当時の人々の認識がどうであるかを語る学問なのである。
「学問」だから、マニア(酔狂)の楽しみである。素面の人には縁のない世界なのである。

歴史とはその人の心の拠り所のことである。
そうあってほしいという希望の物語である。事実は二の次なのである。
そこに事実を持ち込むと話がややこしくなる。(その実例も欄外に掲載事)
学校で習う歴史は、その国の建前である。建前だから教えられるのである。

本当のことは教えないのが教育である。教育とは、受ける方からいうと騙される事である。
世の中の「常識」を教わる事だと言い換えておく。騙され方を学ぶことなのである。
正直な日本の教育者は現代史を教えない。本当のことを知られては困るからである。
教わる歴史に対して、学ぶ歴史というのは、自分にとって心地よい心の拠り所の事である。

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欄外
稲作は朝鮮半島から日本に渡ってきたとされていたが、稲のDNAを調べたら、朝鮮半島の稲
のDNAとわが国の稲とは異質なので、その流れは考えられないということが判ったという。
昨日までの天動説が、今日からは地動説に変わったようなものである。

大韓民国の歴史は嘘(非事実)に立脚しているから、事実と照らし合わせると辻褄が合わなく
なるので、それは見ないことにしているいう。事実はなかったことになっているのである。
それで困るかというと何も困らないからである。その方が当人には元気が出るからである。
人は歴史という衣服が変わってもその生活〈なかみ〉は何も変わらないということである。

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by munojiya | 2013-12-29 00:02 | 酒の肴 | Trackback | Comments(0)
2013-12-29 「楽天」と聞くとどうにも印象がよくない
これは、庵主の語感の問題である。
「楽天」が実際にはどうだこうだといった問題ではないので誤解のなきよう。
庵主には、「楽天」という名称がどうにも胡散臭く感じるのである。
「楽天」聞くと、詐欺師の顔を、おっと山師としておくが、そんな顔を思い浮かべてしまう。

「楽天」と「いかがわしい」という言葉が等価なのである。
それは多分「円天」という詐欺師のイメージが「楽天」に投影されているからなのだと思う。
「楽天」の田中将大と聞くと、名ピッチャーというイメージよりも、詐欺師の手先といった
イメージが先行するのである。いかん、それは日本が誇る剛碗投手なのだと慌てて訂正する。

その「楽天」の三木谷浩史オーナーの印象も、庵主の中ではまたよくない。
ネットでは、楽天に関わると碌なことがないというのが定評である。
三木谷オーナーのいい噂を聞いたことがない。
そういう状況証拠からして「楽天」は近づかない方がいい言葉なのである。

「楽天」球団の、野村監督は狸だし、今の星野監督もムニャムニャだから、類は類を呼ぶで、
そういうクセ者たちが蝟集〈いしゅう〉するのが「楽天」の体質なのだろうと思うと、
庵主の中の「楽天」イメージを覆すのは難しい。「楽天」と書いて「ロッテ」だというのも。
大手酒造のお酒は不味いというイメージが先行するとそれを覆すのは難しいのと同じである。

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楽天のクレジットカードのリボ払いは怖いという話題があった。
楽天の評判その一『自動リボの設定があるとか怖い
楽天ということは、キャンペーン登録ボタンの遥か下に、デフォルトでリボ設定に選択された
ラジオボタンがあったのかもしれん。
』(典拠60番)。日本人の発想ではないというのだ。

楽天の評判その二『楽天を引き落とし口座にしてしまったから返済のたびにコンビニATMで
210円取られてる
ゆうちょ口座にヒモ付けすれば振り込み無料というから印鑑押して送ったら
不鮮明とか言って突っ返してくる 極悪だろ
』(同前69番)。極悪だという。

楽天とは関わらない方がいい。必ず落とし穴がある』(同前103番)。
世間の評判も庵主の心象と大して変わらないことを知って安堵しているところである。
三木谷[浩史]はそんな奴だからな
いまさらだよ

あいつを信じる馬鹿
あいつのサービスは受けない方がいい
[ソフトバンクの孫正義]と同じだよ』(同前1369番)。
結論『そもそもの問題として楽天でカードなんか絶対作らないだろアホか』(同前91番)。

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by munojiya | 2013-12-29 00:01 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2013-12-28 読まないで
音楽座というミュージカル集団がある。たしか脱税で挙げられたことがあるはずだ。
その中の演目に「泣かないで」というのがある。
それがまた泣けるのである。
庵主は泣ける映画や話が大好きだから、それはツボにはまったものである。

本日の標題は、「読まないで」である。
それがまた読ませるのである。リンク先にある記事のことである。
その感覚は、本当のことを知った時に感じる快感なのではないだろうか。
人間の直感である。

本当にうまいお酒を呑んだときに感じるそれである。ワクワクするのである。
キリシタン(キリスト教徒)を虐殺した真相は、伴天連どもの「人身売買」だったのですね。
もし、豊臣秀吉の当時世界一と言われる武力と、たぐいまれな決断力がなければ、
日本はスペインの植民地にされていたことでしょう。
』(典拠米欄)。

なぜ「そうまでしてキリシタンを弾圧したのか」についての答は「平等を説くキリスト教は、
差別主義の日本の施政者にとって都合が悪かった」からだとの説明を受けました。
[大嘘]
しかし「火薬1樽と日本人女性50人が交換されていた」という事実がわかれば、為政者で
あれば誰しもキリスト教布教の禁止をする。あたりまえのことです。
』(同前)。
                                         
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秀吉が晩年に人が違ったみたいに残酷になって、宣教師の耳や鼻を削いだっていう描写は、
よくあちこちで見かけますが、この記事を読むと正当な行為であったことが分かります。
こういう事実が分かれば、秀吉のバテレン追放令も、納得できますよね。秀吉は、偉かったと
思う。このことが徳川の鎖国に繋がって行くんだね。

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by munojiya | 2013-12-28 00:02 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2013-12-28 知っていてもいいだろう
1965年 60兆円相当のインフラ整備費譲渡
1965年 800億円+αを援助 日韓基本条約
1983年 特別経済協力 4000億円支援
1997年 韓国通貨危機 1兆円支援

2006年 ウォン高救済支援 2兆円支援
(韓国高官は「日本の援助は迷惑だった」と不快感を表明)
2008年 リーマンショック危機 3兆円支援
(韓国高官は、「日本は出し惜しみしている」と不快感を表明)

東日本大震災の義援金では、台湾が400億円もの義援金で日本を助けてくれた中、
国連が認定する最貧国の、30カ国からの計約6億円よりも韓国は低額!
しかも、韓国は全世界の中で唯一”義援金に対する見返り”を要求!!
(中略)
その他、2002日韓W杯スタジアム建設費融資300億円未返済

日本のIMF援助8400億円とその前の1兆4000億円、
更に以降の1兆2000億円とODAの有利子負債の利子
計約1070億ドル、約13兆円の負債に対して
韓国は未だ1円も返済していない。
』(典拠4番)。酒が不味くなる話である。
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by munojiya | 2013-12-28 00:01 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2013-12-27 GJ
「OK」が日本語になっているのだから、「GJ」が日本語だとしてもいいのかもしれない。
「OK」は無理に訳せば「御意〈ぎょい〉」ということになるが、それでは「ドクターX」だ。
いけない、時事ネタを引用すると、後日これを読んだら意味が解らなくなるのだった。
「GJ」とは「グッド・ジョブ」だということである。「よくやった」である。

安倍内閣が「よくやった」という。韓国と「朝日新聞」の謀略を粉砕したというのである。
この話[南スーダンでPKO活動中の韓国軍が自衛隊に弾薬の借用を要請してきた]は
当然、韓国側から申し入れがあったんだが、そのときに「この話は公表しないでもらいたい」
と韓国側が言ったそうだ。しかし、安倍内閣は、その言葉に胡散臭さを感じて公表した。

ココから先はオレの推測なんだけど、この話は、韓国政府と朝日新聞などがグルになって
仕掛けた罠じゃないだろうかと思う。つまり「秘密防止法」成立してしまったので、なんとか
これを廃止にしたいマスゴミはチョンと打ち合わせて銃弾の融通を日本政府に頼んで、しかも
これを「秘密扱い」にすることを頼んだ。

そして、もし安倍内閣がこの件を秘密のままにしていたら、数週間経った時点で意図的にこの
件をリークして、朝日新聞が「日本政府は『武器輸出三原則』に違反する行為を秘密にして
実行した」と騒ぎ立てるつもりだったんじゃないだろうか。
(続きは欄外)』(典拠1番)。
酔っぱらいの戯言というが、スパイの「朝日新聞」ならやりかねないから真実味がある。

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(本文からの続き)
そうすれば、「やっぱり『秘密防止法』は危険だ」というイメージを拡散できる。
朝鮮人や朝日新聞だったらこのくらいはやりかねない。
』(同上)。
「朝日新聞」のスパイ活動はゾルゲ事件の尾崎秀実の時に顕現した伝統の技なのである。

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「ドクターX」という病院を舞台にしたTVドラマがあって、その中で医局を支配している
病院長が配下の医者に対して求める言葉が、有無を言わせぬ「御意」である
「御意」なんて言葉は時代小説で見たことがあるだけだったが、それが今TVドラマで使われ
ているのである。ドラマの中だけの設定〈ギャグ〉なのか、現実もそうなのかは判らないが。

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by munojiya | 2013-12-27 00:02 | Trackback | Comments(0)
2013-12-27 王将の社長が殺された理由
人は、棺を覆いて評価が定まるという。
すなわち、生きているときの評価は嘘だというのである。
その前に、冒頭の言葉はバリエーションが多いのである
を覆うて事定まる』とか、『覆うて、人定まる』とか、『を覆いて事定まる』等々。

どれが正しいのか判らない。三番目のリンク先に原典は「晋書〈しんじょ〉」だとあった。
「大辞泉[しょうがっかん]」の語釈があったからこれが決定版なのだろうと思われる。
調べるのが面倒くさいから、その権威を信用することにしたということである。
人事(じんじ)は棺(かん)を蓋(おお)うて定(さだ)まる』だという。

意味は『人間の真価は、その人の死後に初めてきまる。棺を蓋(おお)いて事定まる。』。
「大辞泉」を、庵主が「しょうがっかん」と読むのは、庵主が小学館少年だったからである。
「たのしい一年生」ではなく、「小学一年生」で育ったからである。「少年マガジン」派では
なく、「少年サンデー」派だったからである。故に小学館は庵主にとっては権威なのである。

権威とは盲信のことでもあるが、どうでもいいことはそれに倣〈なら〉うのが楽である。
王将の社長が射殺される事件が起きたが、だれもその社長を悪く言う人がいないのである。
評価は棺を覆いて、と思ったが、別の評価があった。これである。生前はキチガイだった。
お酒は、栓を覆いたときには、もう空になっているので何も残らないから潔いのである。
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by munojiya | 2013-12-27 00:01 | 時局物 | Trackback | Comments(0)