「ほっ」と。キャンペーン
<   2014年 08月 ( 79 )   > この月の画像一覧
2014-08-31 百貨店は7月も販売不振。その本当の原因
2014年7月のデパートの販売が、4か月連続で前年割れというニュースがあった。
今や嘘つき新聞の異名をとる「朝日新聞」の記事の、しかもそのウエブ版からの引用なので
信憑性は保証できないが、そういう記事を読まされるのも男の修行と思って我慢して読んで
いただきたい。その記事の言う事がどこまで当たっているのか、不安が残るという事である。

「朝日新聞」がいうには、ウエブとはネット右翼が跋扈している世界という認識らしい。
「朝日」によると、ネット右翼とは希望的願望と現実の違いが認識できない人達の妄想という
意味らしいのである。下世話な言葉でいえぱウエブ版とはいかがわしい言論のことである。
その『百貨店売上高、増税後の回復基調続く 7月、下げ幅改善』(典拠)という記事。

「朝日新聞」発表、2014年8月19日21時09分の配信である。
消費増税による駆け込み需要の反動から、百貨店の売上高が持ち直しつつある。日本百貨店
協会が19日発表した7月の既存店売上高は、前年同月を2・5%下回った。7月前半の悪天候
の影響が大きく、4カ月連続で前年割れだが、6月の下げ幅4・6%から改善している。


「朝日」によると、悪天候の影響だという。しかし、前年割れが4か月連続ということは、
消費税が8%になった4月以降のことなのである。消費税増税がその原因じゃないのか。
増税分だけ、物が買えなくなったという事である。増税の失敗こそが本当の原因なのだ。
それまで月に税別1万円呑んでいた人が、増税後は9722円しか呑めなくなったのである。
[PR]
by munojiya | 2014-08-31 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2014-08-31 韓国映画が面白過ぎる
韓国製品に欲しい物があるか。
日本人なら、だれも、そんなものを欲しいと思わない筈である。
日本人の美意識から見ると、韓国製品や中国製品は一段下にしか見えないからである。
その評価が、チョウセン人やシナ人に対する日本人の評価なのである。

きったない韓国産食品や、食べるのは命掛けな中国産食品を口にしたいと思うか。
韓国料理なるまぜまぜの、見た目が良くない料理は見るからに美しくないのである。
韓国の酒には、庵主の心を引くものがないのである。いや、寡聞にして知らないのである。
ちょっといいと思われる韓国製品の多くは日本製品のパクリだから日本製を買った方が安心。

が、韓国製品に唯一、庵主の心を引くものがある。他では替えられない魅力的な商品がある。
それが韓国映画である。日本製のそれと比べると、そっちの方が物がいいのだ。面白いのだ。
最近公開された「テロ,ライブ」(8月30日封切)は、世界に冠たる韓国を誇る映画の中に
あって、なんと自虐映画なのである。自虐もまた日本人のパクリなのはご愛嬌ではあるが。

なおテロリズムの発生原理を描いた映画は9.11後のアメリカ映画に腐るほどあるが、
この作品が秀逸なのはそれを一歩先に進め、テロリズムの継承原理にまで踏み込んでいる
点だ。
』(典拠)。「テロリズムの継承原理」と聞いても何を言ってるか判らないだろうが、この
映画を観ればその意味がよく判るのである。お酒も映画もそれに出合えた人は儲け物である。

-----

このテロリストの犯行動機も、あまりにひどいブラックな社会体質が背景になっているなど、
セウォン号の事故を見た後では、あまりの共通項の多さに驚愕させられる。
爆破で残った橋部分をみて、きっと全員が助かります、と叫ぶシーンの虚しさと言ったらない。
誰もがあの事故の報道を思い出してしまう、そんな場面である。

これをセウォン号の事故の顛末をしった後にみられる日本の観客は幸運である。
』(同)。
面白くて、時代性豊かで、なにより現実を予見した先見の明。「テロ,ライブ」は、いま
まさに必見の韓国の骨太なエンターテイメント映画である。
』(同)。
一流品とは言わないが、一級品の映画であることは間違いない。出合える人は幸せな映画だ。

[PR]
by munojiya | 2014-08-31 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2014-08-30 山葵自慢
「山葵」と書いて「わさび」と読む。
刺身とか、寿司とか、盛蕎麦に使われる薬味である。
その食べ方が大変らしいのである。庵主は生魚類はあまり食しないのでよく分からないが。
ツイッターは馬鹿発見器と呼ばれているが、山葵は言うなればキチガイ発見器なのである。

先に結論をいっちゃう。『美味しんぼかなんかにこのネタなかったか』(典拠)。
娘の結婚を機にした面談の席で旦那の父がワサビを醤油に溶いてしまったため、娘の父親で
あるワサビ農家のオジサンが激怒し破談にしかけた話
キチガイとしか言いようがない
』。

刺身を食べるときに、山葵は醤油にといて食うなというネタである。
そういえば何でも混ぜて食わないと気がすまない国があったな
カレーもグチャグチャにまぜて醤油とワサビもグチャグチャにまぜるのか
』。たしかに悲惨だ。
刺身喰うごときに基本だの応用だの生きるの大変だな』。

いつも一言多い同僚が飲み屋で同じことを言ってたけど
「チューブのねりワサビと冷凍もんの刺身を食通ぶって食ってんじゃねえよ」って
上司に言われてしょんぼりしてたな
』。食い物は黙って食え、という事である。お酒もだが。
日本酒の世界では、キチガイとは言わないまでも、純米酒原理主義者がそれに近いのである。

-----

死んだ爺さんはもり蕎麦に七味かけて食ってたな。山葵は時々単体でつまんで箸休め。
「葱なんか臭ぇから持ってけ」って葱は使わなかった。
蕎麦の前にだいたいお銚子一本つけてもらうんだけど、蕎麦が来るとその酒を少し、七味を
少し振りかけて食べ始める。

このジジイ何やってんだろうと思ってたけど、今思うと粋な人だったな。
』。
偽物の山葵を嬉々として食っている時点で、食い方もへったくれもないんですけどね。』。
本醸造のお酒や、本ビールが当たり前の時代に生まれた人達は大変なのである。偽物が基準の、
余裕のない生き方を強いられるからである。もっとも、その方が幸せなのかもしれないが。

-----

うまい物があることを知ると、自分の周りにはそういうものがないことに気付いて、身の不幸
を感じてストレスになるからである。
知らなければ、今食べているものが一番うまいのである。
食い物ごときで気を病む事はないのである。

いるんだよなあ、「しょうゆに溶かさない方が美味い」と言う決めつけを
頭から信じ込んでしまってる人。
』。
いるんだよなぁみたいに本わさびの香りを知らない人』。
ねっ、不安になってくるでしょう。

チューブは材料にも書いてある通りホースラディッシュに着色95%ホースラディシュに
5%ほど本わさを使ってるのが本わさび
似てるけど香りと味がまるで違い本わさびは全く別の香りで甘みがある
元々育て方が全然違うから仕方がないのと育つ時間も2~4倍の開きがあり価格も違う


>日本もこれだけ豊かになったんだから、そろそろインチキ山葵から卒業しようよ。<
個人的には賛成ですが、ホンモノ山葵の供給量ってのはどのくらいのもんなんでしょうか。
日本人がホンモノ志向になったら足りなくなるモノってけっこうありそう。
結局、都会に住む貧乏人は中国もとい外国製でしのげってオチになりそうで。
』。

[PR]
by munojiya | 2014-08-30 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2014-08-30 と読んだことがあります
マックのバンズは、デンプンを配合していて、
イースト発酵ができないそうで、
重曹を配合してふっくらさせ、
さらに、焼き色をつけるために砂糖が配合されている。

要するに、パンとは別物。
と、きいたことがあります。
』(典拠米)
ネットにおいて、「友達の知り合い」から聞いた話というのは嘘てあることが多いという。
ソース(情報源)に信憑性がないというのである。

その「きいたことがあります」という記事からの又聞きだから、信じるも、信じないも、危険
負担(リスクを負う事)は読み手のメディアリテラシーに掛かっているということである。
庵主は、「パン」ではないので、「パンズ」とでも呼んでいるのかと思っているのである。
「今時の、ほとんどの日本酒はアルコールを混ぜて水増ししたものである。

そういう酒は、お酒を呑んでいるのではなく、アルコールを飲んでいるようなものだ。
しかも、混ぜるアルコールは外国から安く輸入した粗留アルコールが原料である。
国技を自称している大相撲が、実態は外国人が横綱をやっているようなものである」
と聞いた時に、それを信じるかどうかということである。そういうお酒を呑みたいですか。
[PR]
by munojiya | 2014-08-30 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2014-08-29 「朝日新聞」に断られた「週刊文春」広告
新聞と週刊誌はもちつもたれつの関係である。
週刊誌は、世間の信頼度が高い新聞にそのハッタリ記事の広告を載せて読者を呼び込む。
新聞は、そういう広告を掲載することで広告代を手にする、という関係である。
誤報の「朝日新聞」が、真摯な記事を掲載している筈の「文春」の広告掲載を断ったという。

真っ当な報道をする週刊誌に、嘘記事の「朝日」は忸怩たる思いをいだいたのだろう。
で、「週刊文春」の記事を見てみたのである。
朝日新聞「売国のDNA」』だった。朝日新聞社にとっては有害広告というわけである。
売国というより、「嘲日〈ちょうにち〉のDNA」と言ったほうかいいのではないか。

主筆の若宮啓文は「独島は私が守る」と言っているのだと思う。
主筆の心は殆ど韓国人なのである。日本人をやっている理由がない人である。
阪神ファンが、巨人の応援席に座って、独り、阪神を応援している奇矯な図である。
同じ中吊り広告の西の横綱〈トップ〉見出しを見ると『江角マキコ』のスキャンダルである。

江角マキコはチョウセン人だと言われているから、この号の「文春」記事は、東も西も横綱は
朝鮮人の振る舞いを蔑笑するネタなのである。いい加減にしろ韓国人、という怒りである。
朝鮮人を嘲笑する見出しが売れるようになったのだから、日本人も進化したものである。
「朝日」は、飲酒を世に害をなす一端と見做して酒の広告は掲載を拒否しないのだろうか。

-----

チョウセン人問題が、日本人にとって不快なのは、相手の態度〈レベル〉に合わせる事で、
自分が一番みっともないと思っている振る舞いをせざるを得なくなる事なのである。
チョウセン人の相手をすると、自分の中の愚劣な部分を引っ張り出されることになるから、
そんなものには関わり合いになりたくないが、韓国〈ストーカー〉に善意はないのである。

[PR]
by munojiya | 2014-08-29 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2014-08-29 庵主は「一部派」である
題名を「少数派宣言」にしようと思ったが、それでは、なんとなく「共産党宣言」みたいに、
主義者〈やっかいもの〉の居直りみたいなのでやめたのである。
「少数派」の反対語は「多数派」ということになるが、庵主はそれを「大方派〈おおかたは〉
という。「雷同派〈らいどうは〉」でもいいが。「穏便派」と呼ぶのが穏便かもしれない。

お酒において、「少数派」とは「美酒嗜好派」の事である。うまいお酒が呑みたい人である。
「大方派」は「酒質無知派」のことである。お酒の味わいには関心がない人達である。
前者は、うまいお酒に出合った幸せな人達である。後者は、うまいお酒にめぐり合えなかった
生まれてきた甲斐のない人だとは思うが、お酒が呑めない人なら何の支障もない事である。

芸能人の盗撮問題である。顔を晒す商売とは、その見返りは馬鹿にされるという事なのである。
相次ぐ無断撮影の問題に関して、ネット上では「有名人だからしょうがない」「嫌なら他の
仕事につけ」という意見が一部であるものの、「芸能人とか関係ない」「相手の気持ちになれば
わかるはず」と同情する声が多い。
』(典拠)。

庵主は、その「一部派」なのである。「一部」を「しょうもない」と読まれては困る。
顔を売るということは、同等のリスクを負うということである。自分の顔に責任を持ったら。
もっとも、それ以前に、庵主は無断で他人を撮るカメラマン(写真を撮影する人一般のこと)
を内心では最低の品性だと思っているから、どっちもどっちだと遠目に見ているのである。
[PR]
by munojiya | 2014-08-29 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2014-08-28 思想は進化するのか
シナ人やチョウセン人の言いぐさが笑える。
日本製の商品は大好きだが、それを作る日本人は大嫌いだというのである。
日本のアニメは大好きだけど、それを作っている日本人は大嫌いだといった構図の事である。
気違いの発想である。いや、認識が相当ゆがんでいる精神状態だということである。

日本人が作っている商品こそが、日本人の気持の表現なのである。日本人の姿なのである。
その商品は好きだけれど、作っている人は嫌いというのは自家撞着である。
商品という表側を肯定し、その裏面である造り手を否定することは認識が狂っている。
韓国人にいたっては日本の漫画をそっくりパクって自国のものとして売っているという。

すなわち、日本人の商品に韓国人という皮をかぶせて自己満足しているのである。
羊頭狗肉というが、その状態は言うならば狗頭羊肉である。中身の方が良過ぎる偽装である。
日本の商品というのが実は日本人そのものの姿であるように、思想とは人間という意味である。
嫌韓論が誅韓論に進化しつつある※というのである。それは果たして思想の進化なのか。

不快な韓国に対して、消極的に距離を置いて身を避けるのではなく、有害な韓国は積極的に
排除した方がいいという考え方に変わりつつあるという事である。
米から造ったお酒にアルコールを混ぜるという発想がある。それは思想の進化といえるか。
アル添の屁理屈は美しいが、明らかに劣化なのである。誅韓論もまたその轍を踏むのか。

-----

※リンク先の記事概要
韓国人分析サイト「月見櫓」の最新記事である。
韓国人という異質の人達を観察する事で、日本人とはどういう心をいうのかという事を明らか
にする作業をやっているサイトである。

日韓友好論者はしばしば、日本と韓国は運命共同体なのだと言います。だから日韓は必ず
友好を結ばなければならないと。
しかし、日本の国益を主眼にすれば、日韓友好は決して推進すべきではないことは、もはや
明確です。

日韓友好は、「韓国が存続と発展」のためだけに必要なのであって、「日本の存続と発展」に
は何らの寄与もしません。どころか、むしろ害悪になると言っても良いぐらいです。
即ち、日本にとっての韓国は、存在しない方が望ましいのです。
』(同)。
既に結論は出ているのである。別の言葉で言えば、韓国製品には魅力的なものがない(例外)。

諸々現実的に考えると、日本の国益を鑑みれば、日本は韓国と関係を持つべきではないが、
関係を持たざるを得ない位置にあるということが、日韓の根本的な問題と言えるでしょう。
これまで日本は、この問題を韓国と互いに歩み寄り譲り合うことで解決しようとしてきました。
しかし、この100年でそれが無駄な努力であることもまた、「現実的」になったのです。


-----

ところがご存知の通り韓国には、「互いに歩み寄る」とか「互いに譲り合う」という精神が
ありません。そのため、日韓関係は常に「互いに」ではなく、「日本が片務的に」歩み寄り、
譲歩するばかりでした。
』(同)。韓国人もまた、思想に進歩がない人達なのである。
人間にあっては、進歩しない人は劣化している事と同じだという見方をする人もいるけれど。

人生相談の回答者によると、相談事の殆どは、自分は変わりたくないけれど、不快な相手には
変わって欲しいという虫のいい気持がストレス(悩み事)の発生源になっているという。
自分が変わった方が早いのに、である。しかし、人は、変われない部分をもって個性という。
だから、日本が変わるのではなく、韓国を変えようとしたら、返り血を浴びるというのである。

誅韓と言葉は過激だが、韓国に対して日本が普通の隣国関係に戻すことだという人もいる。
友好的な隣国には援助をし、敵対的な隣国には援助せず日本の権利を守る、これは普通の
隣国関係だと思います。そして日韓関係の場合、普通の隣国関係になることが、自動的に
「誅韓」になります。
』(同米)。

・「日本は中立を保ち、援助を実施せず、」日本は今まで行ってきた援助を止める。
・「むしろ過去の不法行為の非難を始める」
自粛していた不法行為の非難をする』(同前)。
『[韓国の相手をしなければならない事は]面倒かつ忌々しいことですが、ストーカー(韓国)
に憑りつかれた以上、やむを得ないと思います。
』(同前)。

-----

奇想天外『半島が丸ごとロシアの一部になってくれると日本にとってはいちばん良いような気
がしますが、どうでしょうか。
』(同前)。
露帝に朝鮮を譲っておけば、スターリンの強制移住で朝鮮人は中央アジアに飛ばされ、今頃
極東には居なかったんじゃ……とはよく言われますね。
』(同前)。歴史にIFはない。

[PR]
by munojiya | 2014-08-28 00:04 | 酒の肴 | Trackback | Comments(0)
2014-08-28 こういう事があってもいいのか
「こういう事があってもいいのか」という題にしたが、「皇室の奇跡」とした方がよかったか。
偶然の一致がよく起こるというのである。
そういうのは、「なかよしファッション」といえばいいのか。
庶民の言葉でいえば「おそろい」である。兄弟、夫婦の親愛の証である。

しかし、それが皇室という公的な地位にあっては、あってはならない事なのである。
そのための衣装費として東宮に与えられる予算は噂ではなんと年間1700万円だという。
一見大金だが、皇室が美しくあるための必要経費である。美しくなくてはならないのである。
シャネルだと17着ぐらいしか新調できないが、それでやり繰りしてくれというわけである。

しかし、同じお金を使うなら配慮というものがあるだろう。
とりわけ悪質なのは、清子さまの結婚式お衣装。
単に花嫁の白にかぶせたという非常識以前に……
このドレスは中学生の時から憧れていらした「ルパン三世」のヒロインの衣装。

特殊ですから偶然はないでしょうよ。一世一代の花嫁衣装をパクるというのは、意地悪という
より精神異常者でしょう。こういうところこそ、いるのかいないのか知りませんが医師団の
診察が欲しいところです。
』(典拠)。
秋篠宮殿下が愛飲している「磯自慢」みたいな、いいお酒を召し上がって頂きたいものである。
[PR]
by munojiya | 2014-08-28 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2014-08-27 野田元総理は日本を救った男か
「失われた10年」という言葉がある。
固有名詞ではなく、どこの国でも使える経済退潮期のことをいうらしい。
庵主は、てっきり、日本におけるある期間をさしているものだとばかり思っていた。
経済活動の退潮期は精神活動を充実させる時期なのである。金がないから心で補うしかない。

人は起きている時間と寝ている時間が必要である。
失われた10年というのは眠って英気を養う時間なのである。
夜も寝ないで働いていたら体がもたないからである。
失われた10年を喧伝する人は、景気には変動があることをまだ知らない若い人の虚言である。

野田[佳彦元総理]は優秀だったからな
ただ、政党政治である以上、何も言えなかった
惜しい人材だと思うよ
』(典拠37)。野田元総理を再評価する声が出てきたのである。
今思えば野田はあの時よくぞ解散してくれたな』(同67)。これが最高の評価である。

一番の功績は『このまま民主党政権が続けば日本が滅びると思って解散したんだよね野田は。
民主唯一の男。
』(同41)。他の議員は女の腐ったのばっかりという嫌味かな。
野田さんはバカじゃないってとこは君の言う通りだ 彼はバカではなく、大ウソツキの、
大泥棒だ! 経済バカでもある
』(典拠米)と、異論が出るのはお酒の評価と同じである。

-----

昨日呑んだらうまいとは思えなかったお酒が、今日呑んだら存外うまいと感じることがある。
お酒が変わったのか、呑み手の体調なり気分が変わったものか。
どっちにせよ、呑んだ時にうまかったらそれでいいのである。野田元総理が善人〈りこう〉
あろうと、悪人〈ばか〉であろうと、結果がよければどっちでもいい事である。

[PR]
by munojiya | 2014-08-27 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2014-07-27 悪い奴
韓国人が喜々として使っている言葉に「性奴隷」という言葉がある。
庵主はてっきり韓国人の発明かと思っていたのだが、しかし、それは日本人の発明だったのだ
という。
パクリを揶揄されてる韓国人の期待に違〈たが〉わず「性奴隷」もパクリだったのである。

「産経新聞」によると、その言葉を発明したのは戸塚悦郎だという。悪い奴である。
もし、日本人なら、いわゆる反日日本人ということになる。どこか狂っている人である。
気違いの発生率は0.6%だという説があるが、一定数のそれは常に存在するのである。
チョウセン人だとしたら、予想通りの行動である。

その不毛の生き方を見ていると他人事〈ひとごと〉ながら虚しくなるのである。
そして、関わり合いになりたくないと思う。
チョウセン人と関わっても、日本人には得るものがないからである。
例外が一つだけある。韓国映画は面白い。しかし、それはアルコール同様の猛毒なのである。

過ぎると、必ず体を壊す。毒と知ってて楽しんでいる分には差し支えないだろう。
日本人とチョウセン人は、見掛けは似ているが、どこか違うのである。いや、かなり異なる。
異なることを知らないで関わると、日本人の暗黙の期待は裏切られるのである。
悪い奴には関わらない事である。まずいお酒には関わらない方がいいように。

-----

戸塚に過去と現在という時間の観念と、どっちを先にやるべきかという優先事項の判断能力が
あれば、現在、日本に5万人(韓国政府高官の公式発表による)の売春婦を押しつけている
韓国政府の無責任体質を放置しておくことはなかったろう。懐古趣味なのである。
今燃えさかっている火災は目に入らず、すでに鎮火した火災をほじくり返しているのである。

戸塚は自著の中で、北朝鮮のことを「共和国」と呼んでいる。』(同)。
戸塚は、北朝鮮系のチョウセン人みたいである。あるいは北朝鮮かぶれの日本人といった所か。
日本人が同じことをやっていたら、お前は馬鹿かと諭すところだが、それがチョウセン人なら、
せいぜい頑張ってね、と生暖かく見守るしかないのである。治る見込みがないからである。

[PR]
by munojiya | 2014-08-27 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)