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2015-03-31 「副島隆彦は」
副島隆彦はそんな文化の違いを知りもしないで、「南京虐殺はあった」とデタラメを言う。
支那には生きた人間の皮を剥がす習慣があったが、日本では源平争乱でも戦国時代でもなかった。
支那人がどれほどむごい「剥皮(はくひ)」を伝統としていたか、wikipediaでご覧
あれ。食事の前は止めておいたほうがいい。
』(典拠)。

信じられないかもしれないが、中国には、現在でも食人の風習があるのだ。
近くは、文化大革命で、ブルジョアの腹を裂いて、その人の肝を食べたという話がネットでは
いくらでも読むことができる。
中国人にとって、「南京大虐殺」が“真実”だというから、その食人も事実なのだろう。

古くは、自分の娘を殺して使える王に食べさせたということはシナの古典を読んでいる人には
誰もが知っている事である。シナ人は本当に人の肉を食らうのである。これ、ホント。
幸い、日本人には人の肉を食べる習慣はないのである。韓国人も人をの肉を食べるから、
日本人は中韓人を特亜と称して忌避するのである。

もっとも、日本人でも「人を食って生きている」吉田茂みたいな人がいないでもないのだが。
八百屋に行けば「人肉」を売っているから、シナ人は日本人に親近感を感じるかもしれないが、
それは「ニンニク」と読むのである。
たしか、孔子先生も弟子の醢(脚注参照)を肴にして酒を飲んだと聞いたことがある。

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副島先生も、「人を食った」ところでやめておけばいいのである。
その「金を食らっちゃいけない」。いけなくはないが、傍目にみっともないのである。
先生も、もっといいお酒を呑んでほしいものである。
何たって、庵主には、皮肉ではなく「先生」と呼べる数少ない人の一人なのだから。

直にその謦咳に触れた事がある。
しっかり先生の肌に触れて(一般的にはそれを握手と呼ぶが)、そのオーラに取り込まれて
しまったのである。爾来、信者となりぬ、である。
法螺の吹き方の先生なのである。これは皮肉で言っているのではない。範としているのである。

もう一人の「先生」は、勿論、親しくその謦咳に触れさせていただいた宇野正美先生である。
その語り口を範としているのである。
どこまで本当で、どこからギャグなのか判らない、渾然一体となったその話芸が好きなのだ。
さらにもう一人の先生は、猶太の陰謀論を熱く、直に語ってくれた故・太田龍先生である。

太田龍先生はシナ人の食人に関する大冊を著〈あらわ〉している。
その本で、シナ人は平気で人の肉を食らうということを教えてもらったのである。
韓国人が、本当にトンスルなる酒を飲むというのはつい最近知ったが、特亜人の習慣は日本人
である庵主には理解できないのである。理解する必要もないのではあるが。

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冒頭の引用の前にはその前段がある。『大東亜戦争中、日本兵が残酷なことをやったと支那人
はぬかすが、日本人にはない処刑や暴行のやりかたは、みんな支那人の風習そのままであった。
「南京大虐殺」なんかは、まさに支那の風習で、城を落としたら勝った軍隊は殺戮、略奪の
かぎりを尽くすものだった。日本にはそんな習慣はない。
』(同)。

中国映画に、当時評判になった「赤いコーリャン」という映画がある。
監督は張芸謀である。読みは「ちょう・げいぼう」だが、同じ中国人でも政治家は日本語読み、
なぜか俳優や監督は現地読みするから、この場合は「チャン・イーモウ」と読むのである。
その「紅いコーリャン」もまた、自作自演映画なのである。

この映画は、国外でも大きな反響を呼んだが、中国国内でも賛否両論が巻き起こり、「紅い
コーリャン』現象」と呼ばれるほどだった。中国映画史の中でも時代を画する作品の一つだと
言える。
』(ウィキ)。
その中のクライマックスの場面が、大嘘なのである。それはシナ人の風習だからである。

日本人にはありえないことを堂々とやってのけたので、チャン・イーモウは、日本ではギャグ
映画の監督と思われているのである。少なくとも庵主はそう思っているのである。
中国人が語る日本軍の蛮行には、日本人にはない、シナ人の兵隊の有り様を重ねたものが多い。
おお、シナ人はそこまでやるのかと、庵主は感心して見ているのである。日本人でよかった。

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余談ながら、今はもうあるまいが私の子供のころは、猫が皮剥ぎの目にあわされることが
あった。
ネコの皮は三味線になるからである。野良猫だけでなく飼い猫までも、そうした業者がひそか
にやってきて、生きたままネコを捕らえ、物陰で素早く胴体の皮をペロリと剥いて去って行く。

頭と尾だけ毛が残され、因幡の白ウサギみたいな赤剥けで生き残る。
今思うと、やはりそういう残忍なことをやらかすのは、朝鮮人か支那人ではなかったかと
思われる。日本人にはない発想だから。
』(典拠)。ということは、猫の皮を使う三味線の起源は
チョウセン人(もしくはシナ人)だということなのか。委細を知らないのである。


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(脚注)
「臠」:生肉をスライスして食べる、刺し身。「凌遅刑」という刑で食べられた。
「脯」:干物。刑罰として用いられることが多い。
「羹」:肉鍋。

「醢」:塩辛。干して麹を混ぜ上等の酒に漬けて密封して100日で出来上がり。孔子の高弟、
子路が醢にされた。
』(典拠)。
しかし、「羹」はともかく、「臠」とか「醢」などの人肉メニューにだけにしか使われない
漢字が出てくるパソコンというのも凄い。「モト(酉+元)」や「キク(口+利)」はないのに。

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by munojiya | 2015-03-31 00:04 | Trackback | Comments(0)
2015-03-31 笑朝物「朝日記者は取材テロリスト」
やることなすことが笑い話のネタになるのが韓国人で、日本人を心から笑わせてくれる韓国人
は実は日本人の癒しになっているのである。ああはなりたくないという反面教師なのである。
その手の笑い話を楽しむことを笑韓と呼んで、嫌韓を止揚した境地をいう言葉にもなっている。
韓国人の振る舞いを笑うだけの心の余裕が持てるようになったというわけである。

笑韓に次いでいま日本人から見放されつつあるのが「朝日新聞」で、笑朝は、ネットの人気
番組になりつつある。
今までは、「朝日」を笑う時には、それなりの敬意を抱きつつ笑っていたものだから顔が引き
つっていたのだが、自ら自尊心を投げ捨てた「朝日」には心置きなく笑えるようになった。

朝日の記者が、今度は、チュニジアでテロリストの発砲事件に遭遇して負傷した日本人を取材
しようとして、病室の前で大声を発して、入院していた負傷者を不安がらせたというのである。
取材テロリスト』(典拠37)。『日本のテロ機関アサヒ国』(同32)。
入院して治療を受けていた負傷者は、危うく「取材〈テロ〉」を受ける所だったという。

取材を未然に防いだのは大使館の係官だったという。『大使館の方は、「朝日新聞の記者の方
がインタビューをさせて欲しいと言っているが、受ける必要はない。体調も良くないし、
インタビューがどう使われるかわからないし、あなたには断る権利があります」と言われま
した。
』(同39)。『朝日のことをよくわかってらっしゃる』(同55)。

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あれっ、書き上がってから気がついたが、本文中に酒ネタがはいっていないではないか。
「朝日新聞」の振る舞いを笑っていたら、可笑しくってそれをすっかり忘れていたのである。
病院で、カッとなって“火病”を起こした記者は韓国人なのかもしれない。
韓国人も、うまいお酒を造っているものなら一目置かれるところだが、それもないからねぇ。

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by munojiya | 2015-03-31 00:03 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)
2015-03-31 案外拾い物かも「暗殺教室」
突然飛び込んで来たのが映画「暗殺教室」の噂である。
「面白い」らしいのである。
暗殺教室の映画見る気になんなかったけど。見たら意外と面白かった。』(典拠)といった
感じなのである。

原作は「少年ジャンプ」の漫画だという。
原作が漫画だからといって後ずさりすることはない。
最近の国産映画の多くはそれなのだから。ストーリー自体はけっして悪くはないのである。
とはいえ、その殆どは、原作を知っている観客を裏切り続けているという事もまた確かである。

が、「暗殺教室」は、『実写版暗殺教室、何故か意外と良作な気がして心底戸惑っている自分
がいる。
』(同)というのである。期待値を下げて見れば案外の拾い物かもしれない。
お酒も大して期待しないで呑んだお酒が意外とうまかったという事がある。
呑んだり観たりする時には、期待値を下げておけば存外楽しめるものなのかもしれない。

試写会にて「暗殺教室」観た。とりあえず映画としての完成度は期待せず菅田将暉が見れれ
ば?ぐらいに思ってたけど、フルCGの殺せんせーは原作のユーモラスさそのままに魅力的に
動いてて良かった! 尺の都合上ストーリーに改変はあれど、E組の舞台美術含め世界観は
再現度高かったから続編に期待。
』(同)。世界観の再現度が高いという事がミソである。

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その映画のことは全然知らなかったが、こういう記事に出合ったのである。
その記事は、ひょっとしたら、ステマかもしれないが。それを言ったら、上のリンク先の
コメントも広告屋さんが「この映画は面白い」と煽っているだけなのかもしれないという邪推
にかられるのである。真実〈おもしろい〉は果して奈辺にありや。観に行くことにする。

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出版社は漫画で食っていると聞くが『「暗殺教室」は「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載
され、単行本11巻で累計発行部数1100万部を誇る松井優征氏の漫画が原作。
』(典拠
と聞いて、漫画って、そんなに売れているのかと感心するのである。
若者の「読書」放れって、本当なのか。本を読んでも利口にならないことも確かではあるが。

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by munojiya | 2015-03-31 00:02 | 余外篇 | Trackback | Comments(0)
2015-03-30 殺されて祝福された人
人を呪えば穴二つ、という。
他人の不幸を祝ってはいけないというのは日本人なら常識以前のわきまえ事ではあるが、
この場合だけは、41歳で暗殺されたことは慶賀という以外に言葉がないのである。
森有礼のことである。

有礼は、庵主は、伊藤博文を「はくぶん」と読むように「ゆうれい」と読んでいるが、
正しくは「ありのり」と読む。
その森ユウレイの主張が通っていたら、今の庵主はいなかったからである。
森ユウレイは時の文部大臣である。

森は10代で英国に留学しており、英語が非常に堪能だった。
この日英バイリンガルの大先輩は「日本語を廃止して、英語を日本の国語にすべきだ」と
考えていた。漢字の複雑さを特に問題視していたようだ。
』(典拠)。
森ユウレイは日本語を英語にしようとしたが、フランス後にしようと言ってのは志賀直哉だ。

この二人を日本の「二大気違い」と呼んでも差し支えないだろう。
その漢字を廃止した国があるという。ご案内の通りである。狂気に突っ走っているのである。
箍〈たが〉が外れてしまったと言った方がいいかもしれない。笑うしかなのである。
日本がもし漢字を廃止していたら、「本醸造酒」という器用な言葉は作れなかったのである。

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日本語の場合は、ケント・ギルバート氏が書いているように言葉が前後しても助詞に使い方
で言葉の順序が自由にできる。ケント氏の話だと英語から日本語に訳すのは楽だが、日本語
から英語に訳すのは主語述語の語順を守らなければならないし、語彙の数も日本と英語の国語
辞典を見れば分かるように比較にならない。
[原文のコピベ]』(同)。

さすがに、この助詞の使い方では、日本語でも通じないのである。
こういう画期的な助詞の使い方もできるというユーモアなのだろうが、
それが「助詞に使い方」ではなく、「助詞の使い方」だということが、ちゃんと読み手が修正
できるのだから、よくできているのである。

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小中高校の学習内容を定めている学習指導要領の全面改訂について、下村博文文部科学相は20日、中央教育審議会(中教審)に諮問した。国際的な人材育成に向け、小学3年から英語
教育を始め、高校では英語で討論できるレベルを目指す。高校の日本史の必修化や規範意識を
学ぶ新科目の創設も議論する。中教審は2016年度中に改訂内容を答申する見通し。
』(同米)。

今、その森ユウレイの亡霊が彷徨〈さまよ〉っているというのである。
日本語という外堀を埋めて喜ぶ文部科学省』(同前)。文科省廃止論を思い出した。
中狂信、おっとっと、誤変換である、その中教審というのは、いったい何者なのか。
委員はみんなアメリカ人だったりして。審議会の実態は主管官庁の口パクだとされている。

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by munojiya | 2015-03-30 00:04 | 日曜日のくつろぎ篇 | Trackback | Comments(0)
2015-03-30 今週の誤植「発狂する訪日査証」
2015年3月17日、新華社によると、桜が開花する時期に合わせた日本旅行が大人気で、
日本の駐上海総領事館では中国人に発狂する訪日査証(ビザ)の用紙が足りなくなっていると
いう。
』(典拠)。
一瞥して、中国人が訪日査証の用紙が足りなくて発狂しているのかと、思ってしまった。

「中国人が発狂」ではなく、「中国人に発狂」とあるから、誤変換だとは判るのである。
報道によると、総領事館は先日、ツアー客に発給するビザに臨時の用紙を使用すると告知。
通常のビザは桜の模様が入ったピンクを基調とした用紙を使うが、臨時に使われる用紙は模様
のない白紙だという。
』。

「はっきゅう」を、「はっきょう」と打ち間違えたようである。
「武漢大学の桜もきれいだよ」』、『「日本にしか桜はないのかよ。ばかどもめ」』、
「旅行に行くのが売国か? 人のことをあれこれ言ってなんになる?
習近平(シー・ジンピン)主席の娘は米国に留学してるぞ」
』、

「(日本は)空気が新鮮でサービスもいい。商品は安くて質がいいし、桜の木も多くて
きれい。行ける金がないやつを除いて、行かない理由があるか?」
』。
うまい日本酒は安くて質がいい、買える金がないやつを除いて、呑まない理由があるか。
名杜氏が醸した最高峰の美酒が1升1万円で買えるのだから、嬉しくて発狂しちゃうのである。

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「発給」を「発狂」させたのは中国人スタッフの誤打だろうが、
踏み切りで「安産確認」をさせたのはJRの日本人職員の仕業だろう。
横須賀線内踏切安産確認のため、10~20分遅れが……』(典拠)。
電車が遅れているのは踏み切りのお産をみまもっているからだというのである。

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by munojiya | 2015-03-30 00:03 | 番外篇 | Trackback | Comments(0)
2015-03-29 日ビ(4)ロシアの「バルティカ」
そういえば、ロシアのビールというのを飲んだことがないことに気付いたのである。
ロシアといえばウオッカである。
ロシアはアル中天国の代名詞である。
それと今でも毒酒が出回っていると聞くのである。

ロシアにもビールがあったのかと今さらながらに気付いたのは、ランチタイムにたまたま一人
で入ったロシア料理店に初めて聞く名前のビールがあったからである。
料理店のビールである。500ML缶に760円という売値が付いていた。
値段はともかく、500ML缶というのが庵主には困るのである。量が多すぎる。

そもそも庵主には350ML缶ですら飲みきれないのだから。
そのお店では「バルティカ」には「No.3」と「No9」の2種類が用意されていた。
3とか、9とかいうのは、てっきりアルコール度数の数字かと思って、軽い方の3を選んだが、
出てきた缶を見たら、アルコール度数は「4~5%」となっていた。

「9」の方は高アルのビールだが、度数が8%のようである。
「カルティカ」は原料が麦芽とホップだけの本物のビールである。
ピルスナータイプで、とくにうまいという味ではないが、十分に味がある飲みやすいビール
だった。ただ庵主には500MLは多すぎたのである。
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by munojiya | 2015-03-29 00:05 | 酩酊篇 | Trackback | Comments(0)
2015-03-29 ゆきむすび
お米の話である。
庵主は、ご飯を食べないと飯を食った気がしない古い人である。
最近の若い人は、朝はパンですませるという話を聞いたことがあるが、庵主なら、パンでは
力にならないのである。

庵主にとっては、パンは所詮はお菓子である。
代用食にすぎないのである。
逆にいうと、ご飯が「主食」だという発想は、ご飯以外のものはろくなおかずをたべていない
ということだから、要するに「貧乏自慢」なのである。

「主食」という言葉を裏返せば、「まともな栄養」(←これ現代栄養学に対する嫌味)のある
おかずを食べていなという事だから、「やせ我慢」と言い換えた方がいいのかもしれない。
しかし、うまいお米は、下手なおかずがなくても食べられるぐらいに美味しいのである。
うまいお酒が、お酒だけで完結しているから肴がなくてもそれだけで味わえるように、である。

今、庵主が出合った宮城県大崎市鳴子産の食用米である「ゆきむすび」が凄い。
炊きあがりが、文字通り雪のように真っ白に炊きあがるのだ。炊きあがりにオーラがある。
北海道の「ゆめぴりか」や山形の「つや姫」の食感に似たもっちり感のあるご飯である。
お酒でいうならば吟醸酒みたいなお米である。お米もここまできたかと感心するのである。

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戦艦に「超弩級」という言葉がある。すごい性能の戦艦をいう。無敵艦の事である。
それになぞらえて、「ゆきむすび級」といいたくなるようなうまさを讃えているお米である。
「ゆきむすび」は「雪結び」だろうから、「超雪級」とするべきか。
「ゆきむすび」の炊きあがりの、うまさを感じさせるオーラは半端じゃないのである。

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by munojiya | 2015-03-29 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2015-03-29 日本人がNHKを馬鹿にする理由
NHKの報道マンに連絡をとると、報道を担当する知人は声を潜めながら、驚くべき発言を
した。
「実は(当時2010年の)2年ぐらい前から、NHKの敷地内にペンタゴン(米国防総省)
専属の秘密部署が作られ、そこで『検閲』が行なわれるようになっているんだ」

彼が言うには、検閲には二通りあり、一つは反米につながるようなニュースをクローズする
(隠す)こと。そしてもう一つは、反米的な政治家や著名人のイメージダウンを図るような
情報を積極的に「報道」することだという。
』(典拠)。
どこまで本当か判らないが、庵主の所に入ってくる情報はその程度の物でしかないのである。

NHKは日本人にとってもっとも重要な報道機関であり、そのために視聴者が受信料を
払って運営する公共放送である。そのNHKを、アメリカの国防総省(ペンタゴン)の情報
担当者が「検閲」して、世論操作を行なっているのだ。
』(同)。
大方そんなところだろうと見透かしているからなのである。

今のNHKの振る舞いを見れば十分に朝鮮人(形容詞)だから、日本人は、それを笑って見て
いるのである。その間の事情はここにわかりやすく書かれている。
大塚アナ更迭を非難する人が海老“ジョンイル”更迭を非難しないのは裏表なのである。
酒造業界が、アル添酒を非難しないのは吟醸酒とのからみで裏表になっているように、である。

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そういえば、福一が爆発したときに、首相官邸にも、アメリカ人が日本政府を指図する部屋が
あったと聞いたことがある。
マスコミのスポンサーはアメリカさんだということがバレて、心ある日本人はそれをマスゴミ
と呼ぶようになったのは、秘密が次々に暴露される21世紀故になのだろう。

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by munojiya | 2015-03-29 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2015-03-29 韓国人の悲しみ
「今までまったく知らなかった事実。こんなことを知らずに食べていたなんて、悲しい」
典拠)。
庵主は、白人は、涙を流さないものだと思っていたが、映画を見ると、白人も涙を流す事が
分かるのである。白人も、同じ人間だったとは。庵主は知らなかったのである。

韓国人には「恩」という観念がないと聞く。
「恩」は自動的に「仇」に変換してしまうのが民族性なのだというのである。
「忘恩」の事を「恥」というから、当然、韓国人には「恥」という概念もないという事である。
「恥」がないのだから「悲しむ事」もないのだとばかり思っていたがそれはあるようである。

「そんなことを知らなかった」事が「悲しい」というのである。
ならば、「鉄腕アトム」や「ドラえもん」が、韓国の漫画でないことを知らない事は悲しく
ないのだろうか。教科書の韓国史がファンタジーだということを知らない事はどうなのか。
韓国では、日本人が食べない鮪の部位を輸入して食べていたという真実を知ったというのだ。

日本も、かつては、綺麗な部位の缶詰は輸出し、国内ではそれ以外の屑の部分の缶詰を食べて
いたものである。屑の部位を食べることは相手を立てる「お・も・て・な・し」なのである。
日本人が食べない犬肉を食べるのが文化なら、日本人が食べない鮪の部位を食べるのも文化、
日本人が飲まない、大しておいしくもない酒を飲むのもまた固有の文化なのである。

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「日本帝国時代と同じ。日本人は一等国民。朝鮮人は二等国民。一等国民の残りを食べて
いる」

「日本人が食べないものを我々が食べているだと? 記者の劣等感の表れ。日本人が好きで
食べているものを私たちもマネしなきゃならないのか?」


「なんでプライドが傷つくの? 日本と比べる必要はない。
だって比較にならないのだから」

比べているうちは相手を越えることができない。自分の心が相手によって束縛されている状態
だからである。それを隷属心という。韓国人は隷属心が旺盛なようである。

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by munojiya | 2015-03-29 00:02 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2015-03-28 セリカという車があった
これは綺麗な車である。
綺麗という言葉には二つの意味がある。
汚くないということで綺麗なだけという意味と、心にしみる美しいという意味である。
しかも、その二つの綺麗の間の中間値もまた綺麗というからややこしいのである。

庵主が綺麗なお酒と言ったときがそれである。
まずくはないということで気持のいいお酒だがうまいというほどのお酒ではないという意味と
美しいと感じるほどに洗練された味わいのお酒でもう一度呑みたくなるような個性的なお酒だ
という意味で言っているからである。

いずれも、このお酒なら庵主にも呑めるという好意的表現である。
しかし、綺麗なお酒だからうまいかというと、必ずしもそうとは限らないという事である。
綺麗なお酒とは、ただ単に美人だといっているのと同じだからである。
美人だからといって必ずしもそばにいて楽しいとは限らないように、である。

初代セリカの動画があった。そのセリカが美しいのである。
直視できない』(同米)美しさだというのである。
そして最高の褒め言葉『あぁ、セリカはめっちゃセクシーな車だなぁ』(同米)。
その感覚は、お酒とまったく同じなのである。美は女性の側にあるのである。
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by munojiya | 2015-03-28 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)