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2015-08-31 「お・も・て・な・し」の本心が判った
「お・も・て・な・し」をキャッチフレーズにして東京に招致して来た東京オリンピックの
本心が判ったのである。
そのキャッチフレーズの本心は本当に表がなかったのである。裏事情の都合ばかりだったのだ。
本当に造ることになったらしい新国立競技場には冷房装置を付けないのだという。

新国立競技場は、選手殺し、観客殺しの「お・も・て・な・し」除外の建物なのだという。
東京の真夏に開催することが強制されているオリンピックを引っ張って来たこと自体が狂気
だったのである。庵主は、てっきり前回の快晴のオリンピックのように爽快な秋日に開催する
ものとばかり思っていたが、米国のTV利権の関係でクソ暑い最中にやるというのである。

もともと、今度の東京オリンピックは、選手のベストコンディションとか、観客が快適に競技
を楽しむためのものではなかったという事なのである。そう、利権の固まりだったのである。
それなら、その後に起こった事の理由がすべて納得できるのである。
東京汚リンピックだったのである。

日本の一番暑い日にやる五輪ならば、会場は空調完備の快適なものにするのが選手と観客に
対する「お・も・て・な・し」だろうが、屋根なし、冷房なしの競技場を造るというのである。
それだったら、なにも新しい競技場を造る必要がないということである。冷酒と称して、予算
を削減すると言って少しも冷たくないお酒を出すことを「お・も・て・な・し」といえるか。

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政府は冷暖房設備を導入しない代わりに、熱中症対策のための救護所を設置するなどして
観客の体調管理に万全を期す方針。
』(典拠)。
熱中症が出るの前提でワロタ』(同前)。
選手には最悪のコンディションを、観客には熱中症をプレゼントする「お・も・て・な・し」。

世界の相場は500億だそうで、。三倍出しても、「屋根も作れません」「冷房も付けられ
ません」です。こういうの、「何かオカシイ」と思わなきゃ。
』(同前)。
コスト抑制とか言ってるけど、自民への献金分の数百億は据え置きです』(同前)。
ついでに事務所や放送席その他運営サイドの部屋も全部エアコン無しにしようぜ』(同前)。

屋根付けないのにエアコン要る訳無いだろ』(同前)。
甲子園だってエアコン無しで観てるんだから、エアコンなんて要らんだろ』(同前)。
VIPルームだけはガンガンエアコン効いてるんだな』(同前)。
ゼネコン削らずエアコン削るとか』(同前)。

何で[実績のある]ドームにしないかなぁ
東京ドームでも500億くらいじゃなかったっけ?
』(同前)。
オチはこれまた『こういう面白エピソードって
ますます韓国に近くなっていくな
』(同前)。呼称は「東京汚リンピック」で決定みたい。

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by munojiya | 2015-08-31 00:04 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2015-08-31 それは「馬鹿」というよりは血ではないのか
ルーピーこと元総理の鳩山由紀夫民間人がまたこんな写真を世間に提供した。
元日本国総理という肩書に重きを置くならばそれは気違い沙汰である。
まさにそれを言うにはルーピーという言葉しかないのである。
スチュピットという言葉もあるが、あれは煙草を吸うような人たちをいう揶揄である。

せいぜいが「お気の毒に」という意味合いだが、ルーピーとなるとそんなものではない。
もう手の施し様がないといった視線なのである。斜め上どころか遥か上空を行くのである。
「完全に壊れていますね」といった絶望と諦めに近い思いで吐く溜め息に似ている。
庵主もその写真を見て、これゃ完全にルーピーだと思ったものである。

しかし、その行動は、その血からくるものなのではないかという思いに至ったのである。
鳩山由紀夫チョウセン人説というのがある。
それが本当だとしたら、その写真の振る舞いはチョウセン人なら麗しい振る舞いなのである。
日本人が心の向くまま行動したらただ感謝の念に行く着くように、チョウセン人ならああなる。

そうだとしたら、その墓前の姿はその文化に従ったものであり、ルーピーと見るのは日本人の
感覚でしかないのである。その振る舞いの真情は日本人の気持を愚弄しているのではなく、
チョウセン人の心情を発露しているだけなのである。他文化の人、即ち異邦人なのである。
見た目は似ていても中身は異なる。本醸造酒みたいなものか。判らなければ幸せなのである。

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そのクソコラはどれも面白くないが、期せずして最後のTV画面が秀逸な出来なのは皮肉だ。
左巻きの新聞記者が書く記事で、犯罪の容疑者にわざわざ「元自衛隊員」と書く嫌味がある。
それを思うと、「元総理」の「元」も嫌味に見えるから可笑しい。。
ならば新聞は、刑期を終えた受刑者にわざわざ「元前科者」と書くのかという事である。

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by munojiya | 2015-08-31 00:03 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2015-08-30 戦争は戦争に反対するから起こる
安倍内閣が、集団自衛権の法制整備をしようとしたら、反対勢力はそれを戦争法案と呼称して
猛烈な反対運動を展開している。
よく考えたら、その人達がやっていることは戦争そのものなのである。
つまり、他人の考えることが気に食わないから許せないという感情だからである。

「戦争」というのは、武力を持って行なわれる「外交」なのだという。
すなわち、「戦争」とは「がいこう」と読むのである。
「外交」を否定する人はまずいないだろう。
「外交」とは「ひとづきあい」のことである。

自給自足で生きている人以外は、積極的に人付き合いをしなくても、他人と「外交」をして
いるのである。
たとえば庵主は、他人が造ったうまいお酒を呑ませていただくということで、造り手の人達と
外交しているのである。造り手の生き方を良しとしているのである。

他人の生き方を良しとできないという支配願望が戦争の本質である。
おれの思っていることが正しいという独善的な発想に囚われてしまうことである。
他人もそう思っているのだから、世に「戦争〈あつれき〉」はなくならないのである。
それを調整する法整備はあったほうがいいのじゃないかな。なくても困らないのだけれど。
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by munojiya | 2015-08-30 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2015-08-30 パクリエンブレムの原案好評
標題から誤植だが、原案が「公表」されたというのである。
原案が好評だったというわけではない。なぜならそれは修正が施されたからである。
その原案がこれだというのである。「毎日新聞」が伝えている。
「毎日新聞」の記事が信じられるという人はそれが確かに原案だったのだと思えばいい。

ところで「毎日新聞」はこの件に関しては利権にありつける派だったか、そうでなかったか。
それによって、この記事の信憑性が変わってくるということである。
「毎日」が今回採用されたエンブレムに好意的だったかどうかは、庵主は新聞を取っていない
のでよく判らないのである。庵主は呑んだことのないお酒の味をあれこれ言う事はできない。

エンブレムデザイン審査委員代表の永井一正氏は「劇場のロゴとは発想や造形が違い、
グラフィックデザイナーから見ると全く違う」と述べた。
』(同記事)。
素人が見たら殆ど同じにしか見えないのである。そういうのを類似品と呼ぶのである。
後から思いついた人の負けである。パクリとされるのだ。そんなものでお金を取ったら詐欺だ。

そのお金がお金持ちの道楽で出したお金ならどうでもいいが、それが税金だったのだから、
有権者が怒るのは当たり前である。金額を聞いて驚くな。なんと50億円だと言われている。
本当に50億円もパクったのかは確かめていないが、ネットでは50億という事になっている。
原案はともかく、他の不採用案も見せて頂きたいものだが、出来レースじゃそれは無理か。

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これ、だれかが適当なところで収拾しないと、自殺者が出るまで終わらないかもしれない。
ところが、近頃の年寄りは、まったく困ったもので、そんな肚を括れる人がいないのである。
「近頃の若い者の未熟」なら大成する余地はあるが、「今時の年寄りの未熟」はもう救い様が
ないのである。行き着くまで行った方が決着は早いかもしれないが。

さらに、永井一正氏による選考過程の説明会が、やっと開催されたのだというが、その時に
使われた画像もまたブログからのパクリだったというのである。
しかも、丁寧に元の写真の「コピーライト云々」という透かしをトリミングしてあるという。
いよいよ泥沼状態になってきたようである。傍から見ている分には面白いけれど。

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その後、世界に似た商標がないか調査した結果、原案と同様、四角と円と三角で構成された
別の商標が見つかった。デザインがそっくりだったわけではないが、「五輪のエンブレムは
あらゆる商品に使われ、あらゆる国のあらゆるスポンサーの活動に耐えなくてはならない」
(槙英俊マーケティング局長)ため、小さなリスクも回避すべく、修正を決めたという。


小さなリスクを回避したものの、かえって大きなリスクであるパクリをやってしまったという
わけである。槙氏は電通から組織委員会に出稿、おっと出向しているという。
そんな貧弱な発想の、言わば手垢の付いた薄汚れたみっともないエンブレムなんかを掲げた
オリンピックなんか心から楽しめるか、というのが日本人の大方の意見なのである。

躍動的なスポーツの祭典なのに、葬式の喪章と呼ばれているような陰気臭いエンブレムを選ぶ
ということ自体、それを選んだ「著名デザイナー」のセンスが疑がわれているのである。
もっと華やかなものを選べないかったのか、と。一人、永井氏がそのデザインを擁護しているようだが、そりゃそうだろう、ネットの噂によると自分が造〈パク〉ったものなのだから。

今後、エンブレムを使ったさまざまな展開を行う予定。
「展開力を示すと同時に、エンブレムのすばらしさを国民にできる限り伝えるよう努力して
いきたい」(武藤事務総長)としている。
』(典拠。一つ前も同じ)。
その縁起でもないエンブレムを見る度に鬱陶しくなるのはゴメンだという事なのである。

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こうして、改めてパラリンピックのシンボルマークを見たら露骨だねぇ
五輪カラーから、黒人と黄色人種を消してしまっているのである。
黒い人や黄色い人は、障碍者以前に人間じゃないという明確な意思表示が潔い。
そんな大会に、のこのこ出場する人もいるのだから、世の中はさまざまなのである。

それはともかく、東京オリンピック・ピラリンピックと称しているのに、庵主は、これまでに
パラリンピックとやらの放送を見たことがないのである。
片端者は絵写りが悪いので放送を自粛しているものか、あるいは例によって、マスコミは
「放送しない自由」を謳歌しているものか、庵主には知る由もないのである。

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関係者の一人や二人、いなくなったところで誰も困らないが、それでも優しい日本人は気に
しているのである。
そろそろ偉い奴が佐野にNG出してやらんと誰か死ぬぞ
小保方みたいに、もうごめんなさい言えない状態になってるだろ
』(典拠)。

これでも五輪は佐野で行くっていうんだからなぁ』(同前)。
JOCはいつまでこのクズを擁護するんだ
これ以上日本の恥さらしを増やすなクズどもが
』(同前)。
オチはいつもながら『頭おかしい』(同前)。

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by munojiya | 2015-08-30 00:03 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2015-08-30 今週の笑い話「ルビ」
ルビというのは、印刷用語で振り仮名に使う小さい活字のことである。
転じて、振り仮名のこともルビという。
漢字の場合、普通はルビの文字数は元の漢字の字数より多くなるが、中には漢字の文字数の
方が多いものもある。「香具師」がそうである。ルビは「やし」である。

その極端な例が今日のネタである。
「田原総一郎」のルビは「さ」である。
「本多勝一」のルビは「わ」である。
「柳田邦男」のルビは「し」である。詐話師に通じるのである。

小説家森村誠一が「悪魔の飽食」なる本を書いたのである。「悪魔の呑食」がないのが惜しい。
ご存じの通り、満洲にあった七三一部隊が生体実験をやっていたというおどろおどろしい
小説である。ノンフィクション小説とあるから、はなから形容矛盾なのである。
そのインチキ本の推薦者が上の3人だったというわけである。今なら笑い話なのである。

手が込んでいる小説だった。『その悪魔の飽食で捏造写真としてバレたのが、
20世紀初頭の満州におけるペスト流行の時の写真でした。
これをいわゆる南京大虐殺などと同じく
まったく違うキャプションをくっつけて事実を捏造していました。
』(典拠)。

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「悪魔の飽食」は改版する度に進化する小説なのだという。
前の版で辻褄が合わなかったところを少しずつ手直しして刊行しているという。
読者は共産党の最新の嘘を楽しむことができるという趣向である。
上の写真の悪用については版元の光文社も認めざるを得なかったという。

それがバレて光文社版は回収され絶版となりますが、
角川からのちにまとめて出版されることになりました。
』(典拠)。
「版が変わる度に幾度か内容に整合性を持たせるように書き換えてるノンフィクション」
という新境地を森村誠一が開拓した作品です。
』(同前)。

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安倍政権には歴史問題(朝日や共産党などが捏造した)を使って今までのように内政干渉を
やっても通用しない事と、支那経済の崩壊もあって余裕が無くなってきていているのでしょう。
とにかく歴史問題で日本に土下座させることで
今までどおり日本を押さえつけて優位に立ちたいという所なのでしょう。
』(典拠)。


習近平政権がそのために呼びつけてきた日本の政治家が
鳩山由紀夫、村山富市、河野洋平、加藤紘一など。
』(同前)。
さすがに、四氏のルビはここでは書くわけにはいかないのである。
ここでは仮に、「ぜ」「つ」「ぼ」「う」とでも振っておこう。

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by munojiya | 2015-08-30 00:02 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2015-08-29 マスコミでは報道できない真実
マスコミでは報道できない「真実」が、ネットでは平気で出回っているのである。
多分、真実は、その読みで当たっている筈である。
マスコミの報道でも、真実でも、言っていることは同じなのである。見る面が異なるだけ。
表向きが「本醸造」で、それを裏側から見た真実が「アル添酒」であるようなものだ。

例えば、安倍総理が安保法制を急ぐのは湯田金の都合によるのだという。
戦争法案というのは、アーミテージとかジョゼフ・ナイとかのジャパン・ハンドラーズたち
が武器商人として極東に武器を売りつけるための放火です。自分で火を点けて、火事だ、
火事だ、消防車買えと騒ぐ連中です。
[以下、核心はリンク先でご一読を]』(典拠)。

今度のパクリエンブレムも真相はこうだという。
『[審査委員の代表を務めた]永井一正氏は日本グラフィックデザイン界の勃興期を担った
デザイナーで、幾何学的要素だけで端正な構成をする正統的なデザイナーでした。
しかし息子
永井一史氏(利権共有者)]可愛さに目が曇ってしまったのでしょうか。

佐野氏のエンブレムデザインはそもそも永井一正氏がデザインをしたのではないかと思える
ほど、氏好みの構成要素で出来たものでした。
佐野氏のデザインに後から(審査委員長自ら?)修正を加えたなどとバラしてしまったら、
それこそ八百長コンペティションではないでしょうか。
』(典拠)。

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日本人にはカトリックとプロテスタントの違いなんてどうでも良いと思われるのだけど、
それが原因で住民が半目
[庵主校正:反目]して殺し合うってどうしても理解できないなぁ。
それなら宗教なんて要らない。
そもそもキリスト教なんて全く信用してないもん。

植民地に攻め入るための手段だったとしか思えないしなぁ。
飢えて死にそうな子供に「きっと天国に行けるよ」なんて嘘をつくくらいなら
自分の国で有り余っている食糧を分けてやれば良いじゃん。
』(典拠)。
宗団(金主)からの広告代に依存しているマスコミには本当の事が言えないという事である。

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by munojiya | 2015-08-29 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2015-08-29 妄想「安倍晋三チョウセン人説」
ネットには、安倍晋三総理はチョウセン人の血筋だという説が堂々と流れている。
わが国の芸能界は在日チョウセン人の活躍する世界で、人気者の多くがソレだといわれている。
格闘技業界とか、パチンコ業界も、チョウセン人が活躍する世界だとされている。
その他には、ヤクザ業界や、街宣右翼業界、AVビデオ業界もそれだとされている。

さらに意外なのは、じつはわが国の政界もまた、それなのだということである。
小沢一郎議氏の秘書が、「現在の国会議員にはチョウセン人系の議員が90人以上はいる」と
発言しているということを聞いたことがある。もっといると書く新聞もあるのである。
それらの発言も嘘とハッタリのチョウセン人が言う事だとしたらどこまで本当かは判らないが。

一般的に、外国人と結婚する人は少ない筈である。
多くの人は、同じ国の人と結婚するものである。
外国人とは、言葉や文化の違いによる軋轢が避けられないので面倒臭いからである。
日本人なら多くは同じ日本人と結婚するように、チョウセン人の多くもそうだろう。

即ち、チョウセン人と結婚する人も、その多くはチョウセン人だという事である。
安倍晋三のカミサンの心情はどうやらチョウセン人みたいなのである。
その周りがみんなチョウセン人だからである。ならばその旦那もまたチョウセン人なのかも。
中には、日本人でも日本酒を嗜まない人もいるから、必ずしもそうとは言えないか。

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SPいるから不倫なんて出来ないのをわかってて何故これを記事にする?
メディアが安倍おろしに動き始めたか。
』(典拠)。
という指摘もあるが、その点は何の心配もないのである。
SPは、不倫の時はちゃんと配慮してくれるものだから。

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by munojiya | 2015-08-29 00:03 | 余外篇 | Trackback | Comments(0)
2015-08-00 保育士に子育てを任せる馬鹿親
「親馬鹿」というのは半分は褒め言葉である。
それが「馬鹿親」となったら、全面的に貶し言葉である。救いがないのである。
「出来ちゃった婚」というのは、結婚体制が整う前に子供が出来ちゃうことをいう。
その伝で、保育士に預けられる子供は「出来ちゃた子」ということになるのか。

自分で子供を育てる体制が整う前に子供が出来ちゃったのだから。
産んだのは私、育てるのはあなたという実に虫のいい、おっとっと合理的な発想の親達が
いるということである。ならば、最初から産まないという方がより合理的に思えるのだが。
育てられないなら、産まなきゃいいのに。今はいくらでも避妊方法があるだろうに、である。

親が育てられないという子供を、親に代わって育てるのが保育士である。何の因果で他人の子
を育てなきゃいけないものか。難儀な仕事なのだろう、やっぱり長続きしないという
保育士にも親権分割があって、そうして育てた子供の相続財産は、保育士もいくらかは貰える
という制度になっているのかもしれないが、庵主は保育業界の人参事情にも疎いのである。

もっとも、「これは俺が買ったうまい酒だが、俺は呑めないから、あんたが代りに呑んでくれ」
と頼まれたら、しかも、呑んでくれたら報酬も出すという話だったら、庵主もそういう依頼を
拒む理由はないから、当人が出来ない事を代わってやってあげるという商売があっても不思議
ではないが、人に代わって呑んでもらうためにお酒を買うという変わった人がいるかなぁ。
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by munojiya | 2015-08-29 00:02 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2015-08-28 韓国の嘘に飽きた日本人
日本人は、シナ人やチョウセン人とは価値観が異なるということである。
先様は原則が詐言〈さげん〉の民族だが、わが国は同様に赤誠の民族だからである。
両者の文化には、因ってくる所以があるから、どちらが善いとか悪いとかいうことではなく、
美意識の違い同様、文化の違いとしかいいようがない。

戦後、韓国人はその民族性を存分に発揮して、日本にタカリ続けてきた。
タカってくるだけなら、馬鹿息子を持った親の気持で鷹揚にしていられるのである。
しかし、それが大嘘つきだったとなったら、日本人でも、仏の顔も三度までである。
韓国はその三度目を踏んでしまったのである。

韓国は日本の植民地ではなく、そもそも韓国を作ったのは米軍などだ。日本統治時代には、
半島では戦争などなかった。現在の日韓経済ギャップは、日本が朝鮮統治を止めて後のことで
ある。なにも、口汚く罵られながら、もうこれ以上朝鮮に関わることは、あり得ない。
日本国民の多くがこのように、痛烈に感じている。
』(典拠)。戦後の日韓史はこの4行に尽きる。

泣かせる真実は、日韓併合時には、朝鮮半島では戦乱がなかったという事である。
朝鮮人は平和に暮らしていたのである。戦後殺し合いを始めたのは当の朝鮮人なのである。
このウソツキ野郎というわけである。21世紀になってから20世紀の嘘がドンドン暴かれる。
20世紀には「三増酒」という嘘があったが、いや、それはまだ暴かれていないのである。
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by munojiya | 2015-08-28 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2015-08-28 石平さんの勝ちというか他方の自爆というか
反安倍総理を標榜する、「小娘」の奥田愛基さんという人が、安倍総理に噛みついたという。
それに対して、『奥田愛基氏は安倍首相のことを「バカか、お前は」と罵倒した一件、主義主張
の問題以前に、20代そこそこの人間が60代の年配者を「お前」と呼んで「バカ」と罵った
ことは、粗暴と傲慢以外のなにものでもないのだ。

彼らは一体何を持って、自分たちにそれほどの傲慢と粗暴は許されると思っているのか。

典拠)と日本に帰化した元中国人の石平〈せき・へい〉さんが窘〈たしな〉めたという。
奥田さんは、その名前からしてその心情はチョウセン人か在日のソレなのだろうと思われる。
SEALDsとか、C.R.A.C.とか、AIDSみたいな呼称は庵主には覚えられない。

機械的に覚えても意味がよく分からないのである。できれば日本語にしてね、である。
反安倍連合であるSEALDs(ルビは「志位るず」)に属する奥田さんの言葉遣いを窘めた
石平さんに、反ヘイト団体であるC.R.A.C.の(通称「しばき隊」)メンバーが
「普通の日本人じゃない奴が何言っているの?」と発言したというのである。

石平さんの寸鉄『しばき隊の人は日本国籍に帰化した私のことを「普通の日本人じゃない奴」
と呼ぶ。誰から見ても典型的なヘイトスピーチにたいし、普段は「差別反対」と叫ぶリベラル
の人々やマスコミはただ黙って容認しているようである。どうかしている。
』(同)。
石平さんが日本酒なら、奥田さんは中国酒、メンバーさんは韓国酒といったところかな。
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by munojiya | 2015-08-28 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)