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2016-03-02 「チョウセン人」は日本人の精神安定剤
日本人にとっては危険思想ともいえる「チョウセン人」には、十分注意した方がいいというの
が当プログの論調である。チョウセン人は日本人の抹殺を公言して憚らないのだから
論調というよりも、南鮮人の振る舞いが可笑しいので笑いのネタにしているというのが
本当のところなのだが、人を笑わせてくれる人というのはありがたい存在なのである。

気が晴れるからである。
笑う門には福来る、だからである。
優越感に浸れる事は生きる励みになるからである。
笑いは健康の元といわれているからである。

チョウセン人は、日本人にとっては精神安定剤でもあるのである。
日本人にとってみっともない振る舞いを見たら、それはみんなチョウセン人がやっているのだ
と決めつけてしまえば日本人としての誇りは保てるからである。
幸いなことに見た目だけでは、日本人とチョウセン人の区別がつかないことを利用するのだ。

たとえばこういう非常識な客の話がある。
そういう客はチョウセン人だ、としてしまえば、日本人の自尊心にはなんら傷がつかない
というわけである。見た目が似ている事では、チョウセン人も日本人も得をしているのだ。
純米酒とアル添酒の見た目が似ている事で一番得をしているのはだーれだ。税務当局かな。
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by munojiya | 2016-03-02 01:04 | 酒の肴 | Trackback | Comments(0)
2016-03-02 ゲスの極みの「ぷれす」
笑っちゃったな、いや、泣けるのである。
「ゲスの極み乙女。」というロックバンドがあるらしい。
「モーニング娘。」という名前がある。「。」までが名前である。究極のDQNネームである。
体言止めの時は「モーニング娘。。」となってしまう。その美意識には苦笑するしかない。

「藤岡弘、」という人もいるが、往々にして最後の「、」が無視されている。
世間からは「てんで無視される」、まともに取り合ってくれない名前だということである。
「モーニング娘。」という名前も酷いが、「ゲスの極み乙女。」に至っては二重の意味で外道
としか言い様がない。それがNHKの紅白歌合戦に出演したというのである。

「黄色いさくらんぼ」でさえ、よろしくないという事で放送しなかったNHKが、である。
玉袋筋太郎がダメで、それよりもっと酷い「ゲスの極め乙女。」はいいというのである。
なるほど、NHKがいまやチョウセン人の放送局だと揶揄される一端を見る思いがする。
今のNHKは、言葉の感覚が、日本人離れしているのである。正に、日本変態協会である。

で、頭を抱えたのが『ZIEN株式会社代表取締役、株式会社ぷれす顧問をお勤めになる及川
正稔先生です。
』(典拠)。いや、お腹を抱えたのだ。その社名には失笑しちゃったので.ある。
お酒にも「ん」とか、パソコンでは打てない漢字を使った酒銘があるが、それは酔狂という事
で笑ってられる許容範囲なのである。及川先生の姓と名を分断したのは勿論わざとである。

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歴史とは新たな資料が見つかることで、それまでの常識がひっくり返るというのである。
という事は、そんなものを研究しても、いまやっている事に真実性がないという事なのだ。
歴史は、さまざまな史料を分析して過去の出来事を研究するものですが、新たな史料が
見つかることで、それまでの常識がひっくり返るということはよくあることです。

戦後は、戦前のすべてが否定され、とにかく占領後の日本が良くなったという点ばかりが強調
されてきましたが、実際のところ、戦前のほうがはるかに優れていた点も、多々あろうかと
思います。
』(典拠)。
庵主が、真実とは今自分が生きていることにしかないという所以〈ゆえん〉である。

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「ひらがな都市」と呼んで庵主が馬鹿にしているのは、といっても口にすることはないが、
「さいたま市」みたいに平仮名表記の自治体の人達のことである。
漢字も読めない馬鹿ばっかり住んでいる町なのだろうと僻目で見ているのである。
それに倣ったのか、ひらがな都市がそれを真似したものか、自衛隊の艦名も酷い。

「ふじ」と書かれた分には、「富士」なのか、「藤」なのか、これはないだろうか「不治」
なのか分からないのである。そんな船に乗っている水兵さんが可哀相である。
自分が乗っている艦の名前もよくわからないのだから。「ふじ」はひょっとして「無事」かも。
潜水艦そうりゅう」。庵主には全然字が浮かんでこないのである。浮かばないから潜水艦か。

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他人の名前を笑うのは失礼だということは重々承知しているが、ここは実例であることを示す
ために引用させてもらったので、ご当人がそれを不愉快に思われたら御免である。
世の中には貴兄の名前を奇異に感じている人がいるという認識で対応していただきたい。
「光宙〈ぴかちゅう〉」という名前は実在しているのか。しかし、本例は実在しているのだ。

「ゲスの極み乙女。」は文字通り下品そのもので、庵主などは不愉快に感じる名前だ。
「ケツメイシ」とかもそうである。庵主にとっては不快〈めざわり〉な名前である。
「コブクロ」というのも、ひっかかるのである。
「辺野古」に至っては口にするのも憚られるのである。まだ漢字書きだから我慢できるが。

「SEALDs」という訳の判らない名前をつける時点でそれが日本人の感性でない事が判る。
日本人だったとしても、劣化した日本人だということは判るのである。
せめて、「志位るず」とか、日本人に読めるようにしてくれないと。
庵主は「SEALDs」とあると仮に「ちょうせんじん」と読んでいるのである。

「ぷれす」も表記は「プレス」だろう。
庵主は外来語の平仮名書きが大嫌いなのである。例えば、「わいん」という表記を見ると、
つい「和淫」という漢字を思い浮かべてしまい、隠微な光景を想像してしまうものだから。
もっとも、「ぷれす」という方言があったのなら御免である。

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by munojiya | 2016-03-02 01:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2016-03-01 この人達の正体「反日売国奴」
ほとんど笑い話である。
自ら名乗り出たというのである。しかも顔写真付きである。
今までは秘していた秘密クラブの正体を。みんな仲間だったというのである。
左から

青木理(元共同通信)
大谷昭宏(元読売新聞)
金平成紀(TBS執行役員)
岸井成格(元毎日新聞)

田原総一朗(元テレビ東京)
鳥越俊太郎(元毎日新聞)
』(典拠5)。
やっぱりそうだったのかと得心したのである。みんな根は正直な人達なのだということを。
自分達の特権は守りたい』(同4)人達である。よっぽど美味しい特権なのだろう。

老人ばっか』(同8)。
放送人も60歳で諦念という事で、おっと定年という事で、後進に席を譲る様にしたらいかが。
その写真はまさに老醜写真なのである。身の処し方を知らない鈍感な男達の醜態写真である。
そのかわり、60歳になったらうまい酒を存分に呑んでもいいということで。
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by munojiya | 2016-03-01 11:32 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2016-03-01 それは逆「芳林堂の倒産は太洋社の煽り」
芳林堂書店が倒産した。時に2016年2月26日、自己破産申し立て、破産手続き開始。
駄洒落言えば、出版界の226事件である。
同書店の主要仕入先である取次会社の太洋社が自主廃業することを決めたため、その煽りを
受けたといわれているが、実は、それが逆だというのである。

東京の人にはお馴染みなんだが、芳林堂書店が倒産だそうで、「大洋社廃業の煽り」という
人が多いんだが、話は逆です。芳林堂が経営不振で、メインの仕入先である大洋社への支払い
が止まり、それで大洋社が先にギブアップした。大洋社はスタンド系で、漫画雑誌とかエロ本
なんかに強いんだが、そのせいでマイナーな版元は大騒ぎです。
』(典拠)。

本が売れないのだという。
庵主はもういまさら本を読んでもしょうがない年頃になったから最近は読むこともないが、
今は、若い人が本を読まなくなったという。スマホに取って代わられたようである。
情報の入手源が本からスマホに変わったということである。

紙を手にして匂いで読むか、画面の文字を無機質に読むかの違いだが、
焼酎でいえば、本は乙類焼酎、スマホは甲類焼酎といったところか。
酔う分にはどっちでも似たようなものだが、その味わいは乙類が優るのである。
甲類を呑む人はいわば達人である。何にために酒を呑んでいるのか庵主には分からないが。
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by munojiya | 2016-03-01 11:28 | 世話物 | Trackback | Comments(0)