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2017-02-20 おいおい捜査1課長もチョウセン人かよ
就任して初めてのお仕事が、自分の傷害罪の捜査だというのだから、笑い話である。
「捜査」でなく、「操作〈もみけし〉」か。みっともない男が1課長になったものである。
しかし人の口に戸は立てられぬ。悪事はネットの知る処となったのだ。というより、ヤラレタ
森田美礼の復習ではないか。社〈マスコミ〉は抑えられても個〈ネット〉には義理はないので。

男の名前は、(2017年)2月13日に警視庁捜査1課長に就任したばかりの上野洋明御仁。
ご尊顔は、いや、ご面体か、縁起でもない顔が好みの方はここでそれを見ることができる。
庵主はその上野御仁とは面識がないので、その写真の顔が当人かどうかは分からないのである。
今ネットで流行っている偽ニュースかもしないのである。

そのお顔は、ひょっとしてあの悪名高い「週刊文春」の編集長の顔かもしれないが、4月1日号
の記事ではないようなので、その写真が今度の捜査1課長の顔だと思ってもいいのだろう。
その顔が当人のものだとすると、近頃の警察官にしては珍しく人相が良くない、おっと人相の
善し悪しは庵主には判らないので、印象としては陰気臭い男にしか見えないのである。

念のため、セカンドオピニオンを当たってみたらさらに人相が悪かったのである。悪役顔である。
庵主には日中韓の顔を見分ける能力はないが、日本人離れした振る舞いをする男だとしておこう。
「チョウセン」人も、「朝鮮」の人ではなく、女の子には果敢に「挑戦」する意欲的〈せこい〉
挑戦人である。就任祝いに贈るそういう“意欲的”な酒銘のお酒が思い浮かばないのである。

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その1課長が何をやったのかというと、書き出すのもトホホな、まるでお笑い韓国軍のネタの
様な話なのである。今どきの警視庁は神奈川県警に劣らず立派な人材が揃っているようである。
あんまりトホホなので、委細は引用元の記事にまかせる。ガッカリしたい人はそちらでどうぞ。
贈るお酒は埼玉出身なら「獺祭」だろうが、北海道出身だというから「国士無双」あたりかな。

普通は、こういうぼかしの入った写真、写真の上にカーソルを持っていくとぼかしのない写真
に変わるのがネットのしきたりだが、「週刊文春」は自分の雑誌を売るためなのか、その写真
明瞭な写真に切り替わらないというこれまた“意欲的”処置をしているのである。
要するに、このネット記事自体が週刊誌を売るための広告だったというわけである。

もう一つのチョウセン人事件がこれだという
その男俳優はドーベルマンという凶暴な犬を飼うことに挑戦したのだという。
しかし、その犬が人を噛んでしまったという。
で、その男俳優の奥さんも俳優で、その義姉が反日精神の旺盛な人なのだと聞いたことがある

ということは、男俳優はソレだから、女優の兄の奥さんがガチなソレだということは、ガチな
奥さんの夫、すなわち女優の兄もソレで、ということは女優も実はソレだということなのでは
ないのか。つまり、そのドーベルマン俳優夫婦もその周りの人もみんなお仲間なのではないか。
美礼ちゃんが日本人ならひょっとして1課長の度を超えた剣戟は実は反日精神の発露なのかも。

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by munojiya | 2017-02-20 14:29 | Trackback | Comments(0)
2017-02-20 今週の誤植「非人道的な原爆を日本に透過」
世の中で何が人に嫌われるかといって、「他人が書いた文書の誤植を指摘する事」に敵うものは
ないだろう。
庵主は性格が悪いのそれを平気で、というより天真爛漫にやってのけるのである。
故に、人からは煙たがられているのである。

煙たがられているというと、マイナスイメージだが、実はその逆で、他人がこっちにちょっかい
を出してこないから庵主は平穏な生活が送れるということなのである。めでたしめでたしである。
人がちょっかいを出してきたことが何度かあったが、その都度お金を騙し取られたものである。
だから、笑顔で近づいてくる人を見るとどうしてもそれに見えてしまうのである。

最近は、入信しても何の役にも立たない宗教の勧誘とか、保険料を払っても何の利益もない保険
の勧誘の電話しかないから、そのときは格好の世間話の時間になっているのである。
さいわい、御布施は出せませんよと言い、保険料なんかいまさら予算計上していませんよと
いうと先様はなぜか諦めて去っていくのである。根性のない勧誘なのである。

齢をとると後に何も残らないものが身軽でいいのである。蔵書、美術品、財産等は重荷になる。
その点ではお酒は呑んだ後に何も残らないからいいのである。旨かったという記憶だけが残る。
さて『戦後世界覇権を握る為に、非人道的な原爆を日本に透過しても、アメリカが良い国であり
続けるためには、原爆を投下された日本が悪い国であり続けなければならない。』(典拠)。

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以下、その続きの文章である。
それはアパホテルの元谷外志雄会長が書いた本からの引用だという。
だから、アメリカは虚構の南京大虐殺や従軍慰安婦の強制連行を否定せず、プレスコード
(日本新聞遵則)によってメディア報道を縛り、東京裁判史観を押し付けてきたのだ。

このプレスコードは昭和29年9月21日に公表されたが、プレスコードで禁止された30項目
をここに記す。
(1)SCAP(連合軍最高司令官もしくは総司令部)に対する批判
(2)極東国際軍事裁判批判→いわゆる東京裁判の批判

(3)GHQが日本国憲法を起草したことに対する批判
(4)検閲制度への言及
(5)アメリカ合衆国への批判
(6)ソ連への批判

(7)英国への批判
(8)朝鮮人への批判→いつの間にか日本人だった戦犯となるべき朝鮮人が戦勝国入りしている
ことへの批判の禁止ということ
(9)中国への批判→支那人の日本人虐殺事件等に対する批判の禁止ということ[次節に続く]

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(10)その他連合国への批判
(11)連合国一般への批判(国を特定しなくとも)
(12)満州における日本人取り扱いについての批判→支那朝鮮人が日本人を殺害陵辱強奪した
ことに対する批判のこと

(13)連合国の戦前に対する政策に対する批判
(14)第三次世界大戦への言及→これは日本の報復を恐れたため
(15)冷戦に関する言及
(16)戦争擁護の宣伝

(17)神国日本の宣伝
(18)軍国主義の宣伝
(19)ナショナリズムの宣伝
(20)大東亜共栄圏の宣伝

(21)その他の宣伝
(22)戦争犯罪人の正当化および擁護
(23)占領軍兵士と日本女性との交渉→米兵御用達の日本人売春婦宿が存在することへの禁止
のこと[さらに次節に続く]

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(24)飢餓の誇張
(25)闇市の状況→朝鮮人暴力団朝鮮進駐軍の暗躍に対する批判のこと
(26)占領軍軍隊に対する批判
(27)暴力と不穏の行動の扇動

(28)虚偽の報道
(29)GHQ記または地方群生部に対する不適切な言及
(30)解禁されていない報道の公表→ここに朝鮮人電通の関与が登場』(典拠)。
最初の行の『非人道的な原爆を日本に透過しても』は「投下しても」の誤植である。

そういう分かりきったことをわざわざ人から指摘されると、自分の書いてものに自惚れている、
おっとっと、自信をもっている自尊心のある書き手ほどそんなお節介がカチンとくるのである。
金甌無欠の筆者に向かって何をぬかすかと。しかもそれは明らかに間違っているものだから、
振り上げた拳〈いかり〉のやり場に困るのである。それほど癪に障ることはないのである。

ただこの誤植は、引用元の誤植も忠実に引用したものか、引用者が打ち直した時に誤変換が発生
したものは判らない。引用元が紙の本だというから、多分打ち直したときに間違えたのだろう。
引用時にすでに違っていたものなら「非人道的な原爆を日本に透過(ママ)しても」とか、文末
に「原文どおり」などと表記される筈だから。いずれにせよ嫌がられる事にかわりはないけれど。

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by munojiya | 2017-02-20 14:10 | 番外篇 | Trackback | Comments(0)
2017-02-20 沈黙
庵主の中では、宗教の話は余外篇扱いなのである。本線ではない。
宗教は、映画と同じく一人の人間の妄想のなせる世界であって、そこには一枚のスクリーンが
在るだけで、映像が映っているスクリーンの裏側には何にもないという、期待させておいて
ガッカリさせられる世界なのだ。信じる前にむなしさが襲ってくるから精神衛生によくない。

暇な人はそれを語ればいいが、庵主には興味のない世界の出来事なのである。
とはいっても、宗教のお墨付きをもらって平気で人を殺しちゃう信者たちがいるのだから、
興味はないとはいっても、チョウセンジンと同じくそれに対する警戒だけは怠れないのである。
宗教では裏切ることを「転ぶ」という。日本では信条を曲げることを「転向」という。

遠藤周作が原作を発表した1966年は、新左翼が元気な頃ですからね。吉本隆明が「転向論」
を出したのが1958年ですから。原作には、第二次世界大戦のときに弾圧され、拷問を受けて
「転向」した共産主義者や自由主義者、そして敗戦によって実質的に「転向」せざるを
えなかった国粋主義者や天皇主義者たちの問題をも含まれていたはずです。』(典拠)。

「地獄に堕ちた者にはいかなる救いもない、信徒の親族であっても例外ではない」って
ザビエルとかが言ってたから&死ねば天国行けるっていう短絡化した信仰を抱いているから
キリシタンは転向しなかったわけで。』(同)。いかなる救いもないことはどうやって担保
されているのだろうか。庵主のお酒の感想はそのお酒を実際に呑んで担保されているのだが。

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庵主はさいわいにして、宗教り理屈が理解できないのである。
そのお蔭で、御布施に使うお金を旨いお酒との出合いに使うことができたのである。
御布施で買った宗教より、旨いお酒を呑んでしみじみ感じるありがたさの方がずっと価値がある
と庵主は思っているのである。

それは人から教えられて教条的に感じる他人まかせの「有り難い」ではなく、自分の心の内から
湧いてくる「ありがたさ」だからである。
他人に支配されているという不純物がない「ありがたさ」だからである。信じるに足るのだ。
宗教をやって遊び暮らしている人の言葉には、それが真実であっても説得力がないのである。

弱さを含めて人間存在を肯定する、そういう人間の生にも意味があるとしたい、そういう思い
が多くの人にあったからこそキリスト教がここまで流行ったのだろうか。』(典拠)。
自分が自分を肯定できなくなったときに、代わって肯定してくれるのが宗教なのだろう。
それを「すがる」というのである。藁をも掴むときの藁の役が宗教屋のしのぎなのである。

庵主のように言葉で説教されると、その意味を理解しようと思うものだから疲れるのである。
その点、お酒は、ただし旨いお酒に限るけれど、それに触れた時の感情は言葉なしに伝わって
くる感謝の念だからそれを素直に受け入れることができるのである。
すくなくとも相手との関係でどっちが利口かと詮索する必要がないので救われるのである。

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by munojiya | 2017-02-20 13:51 | 余外篇 | Trackback | Comments(0)
2017-02-19 読んだあと記憶に残らない本
映画館で[その映画の]予告編を見て[原作を読んだのにその内容は]ほぼ忘れてたので
読み直したくなって借りました。』(典拠おかむらさん)。
あ、あれっ?? 読んだ気がするのに内容全く覚えてない(汗 感想をサルベージした。
実質は星3.5位。流石にこれでは犯人を予測するのは相当に難しい。』(同かなでさん)。

出版された時に読んだはずなのに、全然覚えてなかった。』(同冴子さん)。
読んだのに、後に全然記憶に残らないというのは貫井徳郎の「愚行録」のことである。
しかし、面白いのだという。
一応ミステリー仕立てなのに、犯人を当てるのは相当むずかしいようだ。

一家四人殺人事件の話なのに、ひょっとして、犯人はいないというオチだったりして。
庵主はまだその作家の本を読んだことがないが、インタビュー形式で書かれているというその
本は読んでみたい。すぐ忘れる本らしいから、ブックオフで探せばいいか。
内容をすぐ忘れるというのは、作者の読者に対する最大の親切心なのかもしれない。

後味悪っ』(同Horoshi Hishimotoさん)。『何でしょうこの胸焼けの
様なもの。』(同カタコッタさん)と、かなり心の負担になる話のようだからである。
そんな不快感をきれいさっぱり拭い去ってくれるのは作者の実力がなせる技なのかもしれない。
コクがあってキレがいい、うまいビールのような小説なのである。なんとかオチがついた。

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映画の予告を見て、面白そう!と思って読んでみました。展開が読めないモヤモヤから早く
解放されたいのと、犯人が知りたい一心で、一気読みしてしまいました。
カラクリがわかった瞬間、あっ!と声が出そうになりましたよ。
なるほどねー。久々に「うわー……」なイヤミスでした。

イヤミス好きな方には、読みごたえある作品だと思います。ご興味ある方は、是非。
典拠なっき~さん)。
その作家は知らなかったし、興味もなかったが、これを読んでご興味が湧いてきたのである。
そして、「イヤミス」という言葉を、庵主今初めて聞いたのである。意味は全然分からない。

イヤミスって言葉最近知ったんだけど、こういうのイヤミスって言うんだろうなぁーと
思った。』(同sayakaさん)というから、最近作られた言葉なのだろう。
「恵方巻き」とか、「朝鮮進駐軍」とか、「初午おいなり」というのと同じで、誰かが、何らか
の思惑があって広めた言葉なのではないか。

「イヤミス」は、「ファジー」とか、「しずる感」といった極めて抽象的な言葉の一つなの
かもしれない。雰囲気言葉のことである。
その感情なり味覚などを伝えたいのにうまく伝える言葉が出てこないときに取り敢えず
その感覚はあるのだという事を伝える言葉のことである。

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読者は便利と引き換えにここまで管理されているのだという。庵主などはそんなのは真っ平である。
読んでいる本がエロ本ばかりだから、そんなもの公にされたらみっともないからであるが。
で、冒頭のおかむらさんのサイトをクリックしてみたら、北千住の「大はし」の肉豆腐がうまい
という話にたどり着いたのである。

東京三大煮込みのひとつ、北千住の「大はし」に行ってきました。
超シンプルな肉とうふ320がホント旨い! とうふだけのおかわりも出来ました。とうふが
美味い! 飲み物はキンミヤ焼酎のウーロン割り。いい店だー。6時前ですでに満員。
典拠)。

酒呑みなら、うまいまずいは別にして、一度は呑んでおきたいお酒がある。
例えば、「獺祭/磨き二割三分」とか、「十四代」とか。
その伝で、「大はし」も一度を訪れたいお店なのである。お酒文化を知る上で。
肝心な事を書き漏らすところだった。

うわあ本の装丁に負けず内容、すんごい黒い……』(典拠スノーマンさん)とあるが、庵主は
その文庫のカバーの真っ黒いデザインが好きなのである。そういうシンプルな装丁が好みである。
加えて、「愚行録」は2006年の本だという。庵主がそれを知ったのは2017年の今だから、
庵主は世間からおよそ11年ほど遅れて生きているいるということである。

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by munojiya | 2017-02-19 00:03 | 余外篇 | Trackback | Comments(0)
2017-02-18 日本三大名所と南鮮三大妄想
俺も日本に遊びに行った時、
親切な日本人にたくさん会った
それなのに、なぜ韓国人は日本を悪く言うのだろうか?』(典拠3:57)。
日帝時代、独島、慰安婦のせいだろ』(同4:05)。

日本三大観光名所というのがある。
札幌の時計台、
高知の播磨屋橋、
那覇の守礼門だったか。

しかし、それは同時に三大ガッカリ名所とも言われているのである。
「日帝時代、独島、慰安婦」という南鮮の三大妄想もそれである。
本当の事を知ったら、その三つの妄想は国の誇りから一転して恥に転化する妄言なのである。
南鮮人は心臓に持病を抱えながらそれが発症しないように騙し騙し生きているようなものなのだ。

発症したら、すなわち、本当の事を知ったら、一発で死にかねないのである。
真実を前にしたら、それまでの生き方が全否定されてしまう危機に遭遇するということである。
日本人が、本当に旨い真っ当なお酒と出合ったときに、それまでの価値観が崩れ落ちていく様な
ものである。お酒の場合はより旨いお酒との出合いがあるが、南鮮人にはその先はないのである。

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by munojiya | 2017-02-18 08:13 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-02-18 民進党の正体、おっと実態
民進党がチョウセン政党だということは公知の事実である。
チョウセン人、もしくはチョウセン人精神に富んだ人達が多いということである。
白眞勲議員などは、堂々と「私は南鮮のために働く」とほざいているのである。
そんな馬鹿議員は除名させろと庵主は思うが、永田町の論理ではそうはならないのである。

民進党の、国会での振る舞い、すなわち実態はこうだという。
民進党がゴネまくるので自民党は国会の審議時間の9割を野党に使わせています。
そしてその大部分を民進党がいつも同じメンバーで質問に立って
揚げ足取りと誹謗中傷や個人攻撃に使っています。

質問の事前通告を当日朝に出して、その内容も「法務省行政全般について」みたいな漠然とした
もので、重箱の隅をつつくような質問をして「こんな事も答えられないんですか!大臣を辞めろ」
とやるのは民主党時代からのやり方です。』(典拠)。
しかも、『質問通告書もギリギリどころかいつも日付が跨って寸前に出てくる』というのだ。

そのいやがらせのやり方はとある民族を思い起こさせるのである。そのしつこさを。
当ブログの「それは逆シリーズ」にまた一つネタを追加である。
「国会は衆知を結集して審議する所」と思っているとしたら、それは逆なのである。
普通酒はお酒だと思っているとしたらそれも逆である。アルコールにお酒を混ぜた酒なのである。

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by munojiya | 2017-02-18 08:02 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-02-17 非日本人の論理
国旗も国歌もつい最近まで政令として認められてなかったし。(これを逆手に取って国歌斉唱、
国旗掲揚をボイコットしてたのがアカ連中→で、国内で最も短い条文の法律が出来たとさ。)
典拠米)。
非日本人は、条文にない決まりはないものだと思っているのである。精神的なめくらの事である。

庵主の使っているワープロ字書は「めくら」を「盲」と変換できないのである。
「ジャパニスト2003」という富士通が作ったソフトである。
その賢明さに、庵主はいつも感心しているのである。
そういえば「しな」も正しく変換できない。「品」が最初に出てくるのである。

「アメリカ人」のことを「雨人」と書く人がいる。
庵主の場合はそんな理由〈わけ〉で、「シナ人」は「品人」と書いているのである。
「品がいい人」という意味ではないので誤解のないよう。どちらかというと意味はその逆である。
日本を差別国家だと声高に口にする人達は為にする人達で三通りあるという。底意があるのだ。

日本を差別国家と語る人の大半は「来たことがない」か、「本人の態度に問題があった」か
「韓国人か中国人」かであるか、の3択。[ただし、鉤括弧は庵主が補足した]』(同米)。
「日本酒はうまくない」と語る人は、「真っ当な旨いお酒を呑んだことがない人」の1択である。
酒徳のない人だということである。別の言葉で言えば「可哀相な人達」なのである。

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by munojiya | 2017-02-17 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-02-17 日本人でも「腹に据えかねる」南鮮人のお言葉
ウンコとお尻の穴の軋轢というべきか。
お尻の穴にとって、腹に据えかねる言葉を、ウンコが言ったというのである。
枕詞というのがある。
その言葉が出てきたら、それが掛かる言葉が自動的に特定されるという決まり文句の事である。

「クソ」は「南鮮」に掛かる枕詞になっている。クソと言ったらそれは南鮮人の事なのである。
トンスルもあるようにウンコが好きな民族なので、南鮮人が日本人のことを「チョッパリ」と
呼ぶように、日本人はそのお返しに南鮮人を「クソ」と呼んでエールを交換するのである。
お互いに頑張ろうねという「気」の交換である。両気は激しく反発しあうのだ。性が合わない。

麻生財務大臣は、英語ではその名前が「アス・ホール」に聞こえるのだという。
「お尻の穴」である。
クソが言ったというのである。
「日本が借りてくれというなら、借りてやらないこともない」』(典拠2:01)と。

それに対する麻生大臣のカウンターパンチにクソはぐうの音も出なかったという。
「国家間というのは、信頼関係で成り立ってますので、約束した話を守られないと貸した金も
返ってこない可能性もある。」』(同前0:54)。
クソの実績はこのざまである信じられる人はどうぞ。日本政府は責任を持って回収すれよ。

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運営委員が平昌冬季五輪に合わせてソウルから平昌までKTX(南鮮の高速鉄道)を開通させる
と発言していたが、政府から予算がでなかったので日本に無心してきたらしい(委細未確認)。
なら[南鮮が自分から提案して]決定した以上はみんなで協力して守る責任がある
韓国だけに責任を押し付けるな』(典拠1:34)。その無責任な言葉は南鮮人の書き込みか。

なら約束を守れるように日本も責任持って協力ないきゃな』(同前1:10)。これもクソの、
おっとっと南鮮人の書き込みか。その責任感のなさを見るに、関わっちゃいけない人達なのだ。
日本全っ然[原文のまま]関係ありませんが?
韓国が提案した事を何で日本が関わらなければいけない?』(同前1:41)。?民族である。

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このこと(援助の数々)に気が付いたか、最近韓国の(ジャーナリストの類)が言い出した。
韓国への保障や援助などなどについて、
「惨めな(わずかばかりの)援助金、施しのようなものを受けた、
屈辱であった」』(典拠米)。というのが1年前のコメントである。全然変わっていない。

その続きである。『サンフランシスコの平和条約では戦勝国に入れなかったし、
敗戦国側の一員扱いされた、ような調子。
何から何までウソ、後々になって全てを自分の都合のよいようにねじ曲げる。
金輪際、関わらないのががよい。人とは思えないようなウソをペラペラと言いまくる。』。

貸したお金の使い道なんだけれど 自分たちのインフラとか生活に密着したものばかりなんだ
けれど しかも金額がハンパじゃない これだけお金貸してあげたのに
世界中に日本たたき やる神経やはり頭おかしい 世界遺産でもいちゃもんつけるのも
腹が立つ』(同前米)。 

1965年の日韓基本条約にもとづいて日本が南鮮に援助した金額は、当時の南鮮の国家予算の
数倍に当たる金額だったという。それを「わずかばかりの援助金」と言い切る神経が凄い。
それ以前に、日韓併合以来、とんでもない巨額を投じて日本が設えてきたインフラ(この言葉、
だれか早く日本語に訳してくれ)を全部プレゼント(この外来語語は嫌味)してきたというのに。

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by munojiya | 2017-02-17 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-02-16 これは偽ニュースか「金正男暗殺される」
つい最近、ネットリテラシーが高いと思われる人達がばたばたと騙された「偽ニュース事件」が
あったので、このニュースもそれかもしれないと庵主は疑心暗鬼になっているのである。
「金正男が暗殺された」というニュースである。犯人は「金正恩」、おっと「北朝鮮」(ルビは
「べいぐん」だという説も)らしい。『金正男が暗殺・北の工作員の仕業』という速報である。

なんといっても、そのニュース源が、『韓国の全国紙・朝鮮日報系のケーブルテレビ・TV朝鮮
[2017年2月]14日、複数の韓国政府関係者の話として「金正男氏がマレーシアで
北朝鮮によって毒殺されたと見られる」と報じた。』(同)というものだからである。
あの嘘吐き民族の報道機関の言う事を信じられるかということである。

この情報も凄い。
これは独裁者の正恩が既に正気ではなく粛清を激化しないと、もう安心出来ない精神状態に
あることを物語る。いつ最高指導者が暴発するか分からない。そのような危険な状態にある。
[中略]北朝鮮の別名「刈り上げ君」はかなり異常な性格のようだ。

米国と韓国の特殊部隊はこの「刈り上げ君」暗殺部隊を送り込む作戦を早める可能性がある。
勿論失敗すれば全面戦争になるが、もうそれを覚悟し始めたと見ている。』(同)。
そういう情報をどうやって入手したのか。ひょっとしてそれは「妄想ニュース」なのではないか。
庵主のお酒の評価は、庵主が実際に呑んで確かめたものである。評価の当否は別として、だが。

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by munojiya | 2017-02-16 00:04 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2017-02-16 これは何のために造られた動画なのか
ネットにこういう動画があった。
海上自衛隊 潜水艦隊が5分で壊滅する最悪のシナリオ・問題とは?』(典拠)。
海上自衛隊の潜水艦の管理が杜撰だというものである。
暗に、俺に任せれば、海自の潜水艦は5分で全滅させると言っているようなものである。

と、その動画を見ていて、庵主はふとこの動画の意図が分からなくなったのである。
これは何のために作られた動画なのか、と。
その内容は素人さんが指摘するまでもなく、海自はとっくのとうに知っている事なのである。
そんなことを素人である庵主が読んだところで何に役にも立たないのだ。

今、庵主はディスプレイに向かって文章を打っているが、そのディスプレイの問題点を知らない。
製造過程に従事しているわけではないから、もしその製造過程に問題点があったとしても、
どうしようないのである。そんな知識は知ってもしょうがないということである。
なのにこの人はなぜそういった無意味な動画をアップしたのか。その意思が判らないのだ。

川重か菱重の、もっと潜水艦を発注してくれというキャンペーン広告なのか。
あるいはヒッカケ動画で、それを真に受けて襲撃する人がいたらすぐつかまえる算段なのかも。
思えばこのブログも、酒銘を知ったところでそれと同じものにはまず出合えない旨いお酒を紹介
しているが、それは何のためかというと、旨いお酒があることを広く伝えるためなのである。

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これはある意味面白い指摘だなと思います。横須賀港あそこには確かに多いときは潜水艦が
4隻位停泊していますがベルニー公園からは確かに丸見えです。そこにはアメリカのイージス艦
や時には原子力空母も停泊します。この方の指摘をそのまま当てはめるとどう云う事になるので
しょうか?

一般人は日本国民が普通に見学するのは何の問題もありません。然しながらかなりのセンサーで
不穏な物や祭りの時の警備は一般には解らないかなりの警戒を行っているので個人で何かをする
とか兵器を持って行くのはまず無理でしょうね。解放されている雰囲気はあってもしっかりと
ガードは出来ていまよ。』(典拠米)。飛んで火にいる夏の虫になりそうである。

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by munojiya | 2017-02-16 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)