2017-06-19 クロワッサンの罪悪
フランスで、バター不足が起こってパン屋がクロワッサンが作れなくなると騒いでいるという
ネタ(無駄話)である。
供給が異常に増減すると市場が混乱するということである。
嫌なら牛飼えよ、臭いし汚いし重労働だが我慢して飼え』(典拠)。

フランスのパン製造業者らは[2017年6月]13日、バターの価格が年初から90%超
跳ね上がり、利幅が薄まって業界全体が脅かされていると訴えた。バター価格の急騰は原料で
ある牛乳の生産量がフランスを中心に欧州で落ち込む一方、国内外で需要が高まっていることが
原因とみられる。』(同)。

クロワッサンは生地の半分がバターでできてるような欠陥食品
無くなって当然』(同)。
それでいえば、ケーキとか、アイスクリームとか、ジャムは半分が砂糖でできている欠陥食品
なのである。即ち、毒性食品である。見た目は美しいけれども体には悪い。

アルコールは毒であるが、その毒を味わうお酒でさえ、アルコール度数はせいぜい15%前後
なのである。中には蒸留酒みたいにアルコール度数が50%前後という酒もあるのである。
酒も、50%近いものは意外と旨いのである。いいものは、であるが。
毒はうまいのである。

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フランスの農産物→中国人が食べる
中国の農産物→フランス人が食べる
これがグローバリズム
グローバリストのマクロンを選んだフランス人は中国産食えばいいと思うよ』(典拠)。

グローバリズムというのは気違いの発想である。
何で、日本で食うものを地球の裏側から持ってこなければならないのか。
食い物だから、輸送中に腐らないように、毒性50%の防黴剤をたっぷり振りかける事になる。
そんなものを食わされたのではたまらないのである。食い手には何の利益もないのに、である。

フランス産のバター買ったことあるけど美味すぎ』(同前)。
農水省が所管する農畜産業振興機構がフランスから1kg600円で輸入したバターが、国内
で業者に売るときは2000円だって。』(同前)。
バターが無いならカルピスバターを使えばいいじゃないい。

アレ使い出すと通常のバターに戻れん。』(同前)。もちろん値段は高いのである。
クロワッサンじゃなくて、バケット喰え
バターじゃなくてオリーブオイル塗って喰え
ということだ』(同前)。庵主はそれなのである。パンに塗るのはオリープオイルなのである。

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もう規制で生産者を保護することは消費者の利益にならない。
競争力を高めるための政策に切り替えるべき。』(典拠)。
競争力を上げるためには餌を吊り下げてやらなきゃならん
その餌ってのは消費者の犠牲以外のナニモノでもない

結局のところ、国産牛肉、牛乳は国内外の富裕層だけをターゲットとしてほそぼそと生産し
一般人は輸入品だけしか口にできないって落とし所しか無いんだな
みりんなんてまさしくそう
みりん風調味料ではなくみりんを使ってる家庭なんて1/10も無いぞ

味さえ知らない人の方が多い』(同前)。
お酒もそうである。
日本人で真っ当なお酒の味を知っている人は1/10どころか、一握りの呑み手だけだろう。
真っ当なお酒の「味さえ知らない人の方が多い」。その通りなのである。

さて、不足する理由もないバターが足りない足りない、今回の騒ぎは。
安定供給できるバターが必要。でも牛に任せていては安定供給できないからマーガリンにしとけ、
という社会操作ですね。
操作しているのはまたまたいつもの連中。』(同前米)。連中とは奸智の湯田金の事である。

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『[NHKの番組の]ガイアがまたプロパガンダ。[今度は農協が悪いという論調である]
訳も分かってない人間巻き込んで自由自由とネオコン論調をひろめる。
自由に競争させて勝てるというのか。個人商店が国境の無いモンスター企業に。
この場合は食糧確保の、直接に命に関わることなのに。

郵便局のように農協が解体される。ゴールドマンサックソに国民の貯金も食も奪われる。
典拠米)。
品薄にすると高く売れるってホクレン?の
オッサンが言ってたね。

そしてアメリカ等の遺伝子組み換え飼料で
育てられた「乳の良く出すぎる牛」から
搾れた牛乳で造られたバターを、
造られた円安の元で[下で]高く買わせていただく日本。

きちんと考えて投票しないから
こういうことになる』(同前米)。
自由に競争させて勝てるというのか。個人商店が国境の無いモンスター企業に。
この場合は食糧確保の、直接に命に関わることなのに。』(同前米)。

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クロワッサンですが、日本の店で普通に売ってるのはショートニング使ってますね。
そもそもあんまり好みじゃないのですが、半年に一度くらい遅い朝食のカフェオレ用に買うとき
は、わざわざ2キロくらい歩いて本店がパリだとかいう店まで買い出しに行ってます。
そこのは、無塩発酵バターです。』(典拠米)。なるほど。

「日本酒と呼ばれているお酒ですが、日本の酒販店で普通に売ってるのは醸造アルコールを
たっぷり使ってますね」といって通用するのである。
真っ当なお酒は、もし2キロ歩いて行ける所にそれがあったら幸せといえる見識のある酒販店に
売っているのである。2キロ歩くのが面倒くさい人には一生出合えないうまいお酒が。

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# by munojiya | 2017-06-19 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-06-19 今週の嫌味「残念ですね」
嫌味というのは、気に食わない奴に対して直接糾弾する言葉ではなく、
自分はあたかも透明人間であるかのように、嫌な奴に第三者的な言葉を投げつけて
そいつの非をなじる言葉をいうのである。
「あてつけ」という言葉があるのだったっけ。

これは最近のニュースである。
2017年6月6日に文在寅南鮮大統領がやった演説が事を引き起こしたというのである。
日本は、黙ってそれを見つめていればいいのである。笑いをこらえて、である。
それが最高の嫌味になるのである。

楽音とは、音が鳴っている時も音楽だが、音が出ない瞬間も亦音楽なのである。
嫌味は言葉にする場合と、逆に何も言わない事でさらに嫌味が増す場合があるという事である。
音のある嫌味『べトナムでチョウセン人達がやった
「酷い事」を省みないのが残念ですね』(典拠4:05)。

無音の嫌味『日本人はベトナムを応援します。』(同米)。
呑まない嫌味というのもある。映画の一場面である。新撰組同士だけの酒席の場面である。
芹沢鴨(三国連太郎)「俺の酒が呑めないのか」
近藤勇(三船敏郎)「感ずるところがあって酒を断っております」。

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ベトナム戦争の韓国兵も大変だったんだなあ。
政府の命令でベトナムまで行って、ベトナム女性を性奴隷にさせ、混血の私生児も大勢作り、
あまつさえ、味方陣営の善良な民間人を虐殺させるなんて酷い韓国政府の命令に従事させられた
とは。

韓国政府は、ベトナムの被害者と遺族はもちろん、政府の悪逆に従事させられた韓国兵と遺族に
も手厚い保障しないとな。たとえそれで韓国が財政が破綻したとしても。』(典拠米)。
「ライタイハン」という言葉がある。
ネットでは「マスゴミ」とか「変態新聞」同様、ネット人の常識となっている言葉である。

もし「ライタイハン」を知らないのなら、貴兄はネット界ではもぐりとされるのである。
韓国人、ベトナムのライタイハンにはキチンと責任を取れるんだろうな。
日本に慰安婦を言ってくる位だから、10億円以上の保証金[庵主校正:補償金]とベトナムの
発展保証金[補償金]位は最低でも保証[補償]しろ。キチンと責任取れ。

日本に慰安婦を色々言って来るんだから、
それ位はすぐに出来るだろ。』(同前米)。
案外、外務省に知恵者がいて、ベトナムの南鮮糾弾を後ろから後押ししていたりして。
それをどんどん追求してくれればODAをばんばん増額しますから、といった按配に。

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この嫌味が最高。
誇り高きベトナム国民に
神の御加護があります様に。』(4:36)。
おっと、「ベトナム国民」を、庵主の心の目は「南鮮国民」と読んでいたのである。   

「神の御加護」というのは、そんなものがいるわけがないから、要するに
「地獄に落ちれ」という意味なのである。
もしくは、「俺はもう知らないから、もし神様がいるというならそいつに任せる」という
わけである。勝手にくたばっちまえ、といったところなのである。

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# by munojiya | 2017-06-19 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-06-18 「朝日」と「中日」の功罪の功の方
今では、反日の牙城と認識されるようになった「朝日新聞」と「中日新聞」は、功罪の罪の方が喧伝されているが、功もあるのだという。日本の部活音楽に寄与しているというのである。
吹奏楽のコンクールの主催や共催が朝日新聞や中日新聞だったりする関係か、指導者にパヨク
率高いのがね。

音楽の話をする分には真面目で良い方多いけども、政治の話は振らない方が安全。
まぁ、そんな教師の指導だから一丸となって暗譜とかも出来るんかなと思ってしまうが。
典拠米197)。
小学生のこの演奏がすごいのだという。

庵主は幸いなことにその凄さが判らないのである。
ただ眠たくなる音楽だなと思って聞いていたら、それは庵主一人だけではなかった。
これをBGMに寝よう。』(同米44)。
庵主は、本当にこれを聴いていて電灯を点けたまま眠りこんでしまったのである。

朝、目をさましたら、パソコンの電源が入ったままになっていた。
ディスプレイの画面は節電モードで真っ黒になっていたが。
庵主にはこういう曲の方がわかりやすくて好きである。その正調
庵主はいいお酒を呑んでも眠たくなるのだから、小学生の演奏はきっといい音楽なのだろう。

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「毎日新聞」はネットでは「変態新聞」と呼ばれている。
「読売新聞」は今では「国売新聞」と呼ぶのがネットでの揶揄である。
その伝で、「朝日新聞」は「朝鮮系反日新聞」、「中日新聞」は「中国系反日新聞」と呼べば
いいのか。で、朝めざめてまた小学生の演奏を聴き直したら、悪くはなかったのである。

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# by munojiya | 2017-06-18 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-06-18 笑い話「虚カス」


標題は「虎カス」ではない「虚」である。まず、この異様な光景を見ていただきたい。
何が異様かというと、広島カープファンが「六甲おろし」を唄っているということである。
何が起こっているのかというと、こういうことである。
あの阪神ファンがそれで泣いたというのである。

桧山の引退試合生で見てたけど対戦相手の巨人ファンも残ってた
金本の時も横浜ファンは残ってくれた』(典拠米)。
そりゃ引退試合のときはファン残るだろ敵でも』(同米)。
たかねん 残らないのが巨人。残る方もいるが、ごくわずか。』(同米)。なるほど。

カープファンはなぜか当たり前のように他球団の応援歌も歌えます。笑 でもそれは対戦
チームの攻撃も楽しく見れるように応援歌とかチャンテとか勉強して行ってます。』(同米)。
いや、これ当然だから。どっかの虚カスは当然の事が出来ないらしいけど。』(同米)。
虎の兵庫県、鯉の広島県に挟まれた岡山県に在住の私は、両球団のファンです。

(どっちかというと虎寄り。)どっちの歌でも歌ってやるぞと意気込んでいます。ま、両球団の
色(黄・赤)を混ぜ合わせたような球団は応援する気などありませんが。』(典拠米)。
あんたとはうまい酒が飲めそうだ笑』(同前)。
庵主はプロ野球の事情にも疎いが、嫌われている球団が一つあるようである。嫌韓ならぬ嫌虚か。

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阪神ファンの結束の強さは、これは庵主の仮説だが、阪神って在日チョウセン人のチームだから
ではないのか。阪神ファンの核心は在日チョウセン人が担っているとしたらどうだろうか。
阪神ファンのあの熱狂的応援風景はまさにソレのそれだからと思えば合点がいくのである。
阪神の正体はその心情が反日精神で、在日チョウセン人の激情をかきたてるものがあるのだ。

広島カープファンが親神(阪神に親和的な事)的なのは、広島がヤクザの本場であるように、
ヤクザといえばソレの適職だと言われていることから類推するに、広島はソレの勢力下にあるの
で阪神ファンと広島ファンは同根だから心情に通じるところがあるからなのではないか。
話は突然変わって、この唄い方にはまってしまったのである。曲は流石の古関裕而である。

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# by munojiya | 2017-06-18 00:03 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)
2017-06-17 幽霊が写っている写真
心霊写真というのがある。
霊が写り込んでいる写真だというふれこみの写真のことである。
こんどの写真はそれよりもっとすごいのである。
幽霊がちゃんと写っている写真なのだから。

それがこの写真である。
男が三人写っているが、真ん中の人は幽霊だという。
右側の青い服を来た人の証言によると、その時にそんなものはいなかったというのである。
自分には見えなかったと国会で証言しているのである。証言したのは萩生田光一議員である。

国会議員が、事情があって本当の事を言わない事はあっても、よもや嘘をいう事はあるまい。
もし嘘がバレたら、その時点で信用を失うからである。
嘘をつくときは、嘘とならないように嘘をいうのが政治家の必須能力だと、かつてイギリスの
チャーチル首相が言っていた。

その写真の真ん中に写っている人は、否、萩生田議員には見えなかった幽霊は、今では庵主で
さえ名前を知っている有名人となった加計孝太郎さんではないのか。
左右の二人は缶ビールを飲んでいるが、真ん中の幽霊だけはそれを飲んでいない。
足はあっても幽霊はビールを飲まないものだとしたら、確かにそれは幽霊なのである。

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# by munojiya | 2017-06-17 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-06-17 つい悪い癖
庵主はスポーツに疎いので、卓球の世界がどうなっているかはよく分からないのである。
世界選手権というのが、どういう位置にあるのかもしれないのだ。
「ワールドシリーズ」というから、全世界の大会かと思ったらアメリカの野球界だけの事だった
りするから、名称からその規模なり位置付けを想像することができないのである。

つい最近卓球の世界選手権大会が開催されたらしい。
どこでやっていたかも庵主は知らない。どうでもいいことだからである。
そこで、日本のチームが42年ぶりの快挙をなし遂げたというのである。
「ピンポン」というのは、卓球を始めたシナ人の名前だというギャグがある。

そのギャグのせいかどうかは分からないが、世界の卓球きチャイナ国が頂点にいるらしいという
事は知っているのである。
その中国の鼻をあかしたのが17歳の日本人少女平野美宇だということは知っている。
「美宇」というキラキラネームで記憶に残っているのである。

世界選手権の男子で活躍した選手の一人が13歳の張本智和選手である。
張本というと、庵主はつい張本勲を思い出して、やっぱりチョウセン人なのかと類推するのだ。
どんな顔をしているのかわざわざ見てみたのである。庵主は観相能力がないのである。
「天吹〈あまぶき〉」と聞くとつい花酵母を思い浮かべてしまうがその「夏色」はうまいという。

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いちおう、ネットで「張本智和」君を検索してみた。
国籍は日本に帰化したけど、両親は元プロ卓球選手の中国人。』(典拠)。
チャイナ国人なら、なにもチョウセン人みたいな苗字にしなくてもよかったのに。
と思ったら、元の名前が「張智和」なのだという。

チョウセン人の「金」さんが「金田」とか「金本」と名乗るようなものである。
張本智和君は、両親がチャイナ国で卓球の選手をしていたという。
父親が日本にコーチとして招聘されて以来日本に定住しているという。
2014年に父親と妹と日本に帰化して「張本」を名乗るようになったらしい。母親は中国籍。

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# by munojiya | 2017-06-17 00:03 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2017-06-16 写真、というよりデジタル画像の正しい見方
写真は、正しく言うと今どきのデジタル画像は、こういうように観るのだという話である。
まずこの写真を見てほしい。美男美女(←決まり文句)の写真である。
これが嘘写真、おっと嘘画像なのだという。
いわゆるフォトショ(加工された画像の事)なのだという。

私は仕事で画像処理をしております。
タイトル[「最後の画像。コムロの顔ペタッと貼りつけ」]に書かせていただきましたが最後の
画像のコムロの顔。
光の当たり方や顔の鮮明さが 隣の女性と一致しておらずものすごく不自然です。

私の目には、別人男性の顔の上にコムロの顔をペタッと貼りつけたようにしか見えません。
こんな画像を流布させて何を企んでいるんでしょうね。気味が悪いです。』(典拠米)。
別の人の指摘『誰にもわかるのは、女性の左肩に四角形の模様
2重撮りか(プリントされたものを接写か)

KKの左胸の色校正(赤色混じり)とVサインの中の左肩のシャツの色が極端に青くなっている
畢竟、不自然な加工が見受けられます』(同米)。男のVサインの手も貼り付けかもしれない。
今どきの映画のCGとデジタル画像は、見た目が信用できないということである。
今どきのお酒も見た目に反してアル添酒だったりするようなものだ。それを普通酒と呼ぶのか。

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眞子さま 電車デートの写真は捏造です。 多分
佐藤睦さんに似てます。この方かもしれません。
それか、他の人で、電車デート女性の身体に、顔だけ眞子さまの顔を貼り付けた可能性あります。

眞子さまの胸の大きさと違いすぎますし、[観察が細かいことに感心]
電車デートの写真はあちこちに加工の後が見られます。
信用度ゼロ[の偽写真です]』(典拠米)。
デジタル画像の見方が見えてきましたか。

海外のメディアの方が、明け透けで過激ですがまだ信頼できますねぇ。
日本なんか広告主の顔色しか見てないし。宮内庁も何故か訂正を求める動きも無し。
海外メディアは自分たちに関係ないから無視なの。つくづく機能不全の庁だわ。
案の定、ツーショットの写真は合成のようですね。

ご自分の立場を考えたら、異性と二人でいたり写真なんか撮られないように、細心の注意は
なさるはず。本当に、日の[火の]無い所に付け火をする輩だな。』(同前)。
そういうガセ写真を指摘できない日本の写真界の業界人も質が落ちているということである。
写真界もご多分にもれず、カメラはよくなったが、人は劣化しているということである。

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# by munojiya | 2017-06-16 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-06-16 報道しない自由と自由に書く自由
BB[そのブログの主]は独自ルートからキム圭小室が、在日であることを突き止めています。
週刊誌のルートを探ってみたら、彼らも承知でした。
国もトップのほうでは、政治家役人とも知らぬ人はいないそうなの。
なのに、皆黙り込んでる。』(典拠。以下も同じ)。大本営発表の裏面が報道しない自由である。

戦後レジウムのひきずり、GHQの仕掛けた在日による日本毀損勢力に抗えない、というのも
あるでしょうが、週刊誌のほうはもっと実利的理由からみたいで、記事にしたらどこからの圧力
か、あるいは自己規制か知らないけれど、広告主が引き上げちゃうらしいのです。
それは、小和田恒のスイスにおける軟禁状態も同じこと、だとか。

週刊誌は掴んでいるのに書けない。
小和田も、あちらの出自でおまけに創○だし(雅子妃母方は部○)なんだか
日本の戦後病理の凝縮みたいな、出来事ではないかなあ。
なら、国民が精一杯眞子さまの婚約にはダウトを、突きつけなければならないと思うのね。』。

「ダウト」というより「アウト」だろう。
なぜチョウセン人が駄目なのかは欄外のエピソードの通りである。
日本人の感性から見たら「気違い」だからである。在日チョウセン人は身中の毒なのである。
アルコールも酒中の毒である。いやその毒を酒と呼ぶのか。「お酒」と「お避け」は同音なのだ。

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20年ほど前、パチンコ業界の仕事をしていた関係で某設備会社の新商品展示会に行ったこと
があります。当時はパチンコが30兆円産業といわれたイケイケの時代で、パチンコ店の設備
機器を扱う同社の展示会は一流ホテルの大会場で盛大に開かれました。イベントの1つとして
著名人の講演があり、そこに張本勲氏が登壇しました。

最初は同社の発展を讃えるところから始まった講演はそのうち雲行きが怪しくなり、日本人と
日本社会を貶め、いずれ在日同胞が日本を支配する、共にがんばろう、といったアジテーション
に変わりました。』(典拠)。
在日チョウセン人は、ユダヤ人と同様に郷に入っても郷に従わないから嫌われるのである。

昔の話なので張本氏の実際の発言は記憶しておりませんが、次第に熱を帯び大きくなる張本氏
の声とオーバーアクション、そしてそれに呼応するように千人近くの聴衆が興奮し、拍手や賛同
の声が盛んに飛び、最後は咆哮のような歓声に包まれた会場の異様さは、そのとき感じた恐怖と
ともにはっきりと覚えています。まるで民族大会のクライマックスのようでした。

パチンコ業界関係者の出身国構成比は当時3:3:2:1(韓国:中国:北朝鮮:日本&台湾)
と言われていましたが、それを身を持って知る出来事でした。
この時の光景があまりにも異様で強烈だったため、今でも張本氏をテレビで見かけるたび思い
出してしまいます。』(同前)。ネットの情報はマスコミよりも親切なのである。

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# by munojiya | 2017-06-16 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-06-15 在日チョウセン人が半島に帰れない理由
ただ、在日チョウセン人はそれだけの事すらできないから忌避されるのである。
日本に居たいのなら日本の常識を知って日本の国内法を順守し、謙虚になれば誰も文句は
言わない。郷に入れば郷に従えだ。それができていないから嫌われるそれだけのこと』
典拠米)。多くは日本に馴染んでいるのだが、声高の少数がどうしようもないのだ。

在日チョウセン人が半島に帰れない理由は、その身分差別にあるというのである。
在日チョウセン人が祖国に帰ると、日本ではありえないような差別をされるというのである。
そういう穏やかな日本人を怒らせてしまったのだから在日チョウセン人は嫌悪されるのである。
「日本が嫌なら出て行け」と言っても差別でもなんでもないのである。当然の事なのだから。

持てなされたお酒に対して不味いとぐだぐだ言うのなら、好きな酒を自腹で呑めばいいのである。
それを、もっとうまいお酒を出せと文句を言ったら、嫌なら帰ってくれとしか言いようがない。
意に適う旨いお酒が呑みたかったら、自分で求めて呑めばいいのである。
人にたかっておいて、もっと旨いお酒を呑ませろと声高に言えば嫌われるのは必定である。

そして、在日チョウセン人の殆どは日本に密入国した人達なのである。
その存在自体が違法なのだ。追放しようにも本国である筈の南鮮がそれを引き取らないという。
自分を鍛え、修行する過程で、朝鮮民族のしがらみからはなれ、立派な選手になる人と、
やはり、朝鮮民族特有の血が残る人と別れると聞く。[リンクは庵主]』(典拠8:16)。

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# by munojiya | 2017-06-15 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-06-15 物は言いよう「菜食主義者」
庵主ならそれを「偏食気違い」と言いかねないのが「菜食主義者」である。
庵主に言わせるとそれは殆ど気違いにしか見えないからである。
南鮮人同様、関わり合いにはならない方がいい人達である。
もっとも、毒蛇同様、向こうの方から関わってこなければ存在していても全然問題ないのである。

毒蛇は危険だから、あるいは気持ち悪いから皆殺しにしてしまえと叫ぶまでもないのである。
悪はよろしくないから、殲滅してしまえと叫んだら、善悪は一如だから、悪を殺すと善である筈
の自分も滅ぼしてしまうことになりかねない。
悪の正体は、それを表から見たら、善である筈の自分自身だからである。

人間の存在自体が悪なのである。それをいかに表に出さないかという努力が善なのである。
人は他の命を食わないと生きていけない。
菜食主義というのは、動物を食わないから私はいい人でしょうという発想のことである。
その植物だって、人に食われるために存在しているわけではないのである。

「完全菜食主義者」と自称するのなら、速やかに死んでしまえばいいのである。
日本は、その完全菜食主義者が生きていくのにすごくイジワルな国だというのである。
ところで、完全菜食主義者はお酒は呑んでもいいのだろうか。毒は飲んでもいいのか。
不完全菜食主義者は、卵、牛乳、チーズなどは食べてもいいという都合がいい主義らしい。

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日本では、「ベジタリアン」は「アンポンタン」と殆ど同義語なのである。
「アンポンタン」を別の言葉でいえば「気違い」である。
「気違い」には、敵わないという意味と、世間の迷惑という意味があって、
アンポンタンはもちろん後者である。

「ベジタリアン」というのは食わないという自己否定なのだから、真性の気違いなのである。
狂気は、料理でいえば、香辛料みたないものだから、少量なら皿に興趣を添えるのである。
ただし、香辛料はそれ自体は栄養にも満腹感にも役に立たない代物である。
ただ、上手に使うと食が楽しくなるのである。狂気も適量なら生活の彩りにはなるのである。

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# by munojiya | 2017-06-15 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)