2017-05-20 日本人の観相能力「海の王子」の場合
いつも言っているように、庵主には観相能力はない。要するに人を見る目がないのである。
それだけ自分に甘い生き方をしているということである。つい人を信じちゃうのである。
しかし、それとは逆に日々常在戦場の生き方をしている人は厳しいのである。
人を読み間違えたら自分が殺されてしまうからである。

マスコミが持ち上げている真子内親王の「婚約者」である海の王子を観相するとこうだという
結論は、『この婚約は上手く行かないと同時に、仮に結婚しても眞子様はちっとも幸せには
成れないと予測・分析している。』(同)。
マスコミ(チョウセン勢)がそもそもその出自がよくわからない男をヨイショするのがアヤシイ。

海の王子と経歴が重なる男の例はこうだったという。
コイツ[その類例の男][会社を]無断欠勤を続けて、そのママ自己退職。それと、会社の
人事部にコイツが提出した一式の書類。その中の戸籍謄本から思わぬ「発掘」。
コイツの父親は、日本人だったけど、母親が通名を用いた「在日朝鮮人」だった。

やはり、血は争えない。それで、もう一度、諜報機関の「シナリオ」に戻ります。予め、既成
概念を植え付けるオペレーションがあります。[以下は引用先でご一読を]』(同)。
今回の婚約劇って、某国の諜報機関が「シナリオ」を描けば一発ですネ。』(同)。
観相よりもそっちの読みの方が冴えていたりして。庵主は酒ラベルの観相なら自信があるのだが。

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# by munojiya | 2017-05-20 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-05-20 漫画界の「ヤベえ奴」
太閤といったら豊臣秀吉、黄門といったら水戸光圀ということになっているのが歴史業界だ。
漫画業界でもその言葉で一択される漫画家がいる。
一人は「著作権じいさん」である。それだけで誰かは確定するのである。
もう一人はこの「ヤベえ奴」である。

著作権じいさんは「著作権の番人」とでも言い換えておこう。
ヤベえ奴は『弁護士によろしく』(典拠4)と言われる先生である。
ヤベえ奴はアマゾンを訴えたという。
庵主が見てもアマゾンが悪いと思うから妥当な告訴だろうが、日本人は訴訟を嫌うのである。

漫画界ですごい人が二人いて、一人は吾妻日出夫である。
アルコール依存症の大家である。「アル中日記」とかいう自分の体験漫画を描いている。
庵主も将来そうなった時に備えて念のため読んだものの、出てきた薬の名前も忘れてしまった。
もう一人はこのヤベえ奴である。

出版社とか大企業の言うとおりヘコヘコして
好きな漫画描いて暮らせるならいいや、みたいな漫画家が多い中
この人はすごいよな』(同35)。そこに載っている漫画を見てみてほしい。確かにヤベえのだ。
「著作権の防波堤」とでも言い換えた方がいいのかもしれない。

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# by munojiya | 2017-05-20 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-05-19 この動画は善意なのか、ためにするものなのか
いま、ネットに流されている陰謀論者待望(かどうかは分からないが)の動画がこれである
新商品が出た時に最初に飛びつく消費者を特攻隊という。なんなので漢字は特購隊としておく。
殆どの場合は外れを引いて討ち死にするからである。
商品改良のためのモニターとして只で使われるという事である。

まだ世の中の人が気付いていないものに真っ先に飛びつく人を先進的という。感度が高いという。
果たして、その動画に飛びつく人は、飛んで火にいる夏の虫になるのか、
はたまた、進取的な感性の持ち主なのか。
庵主の所にも伝わってくるところをみると、どうやら前者のような気がしないでもないが。

陰謀論界の新商品みたいだという事である。
この話を全否定するわけでも、自分の聞いた話の方が正しいとか言うわけでもなく。
今の世の中、いろんな情報で溢れていて、気軽に見れる。その中には間違った情報や、意図して
本当の情報を隠す為だったり、間違った方向に誘導しようとするものがある。

だから、どんな話も100%鵜呑みにするんじゃなく、個人個人、どこか自分の中で中立な目線
を持って、慎重に見極める必要があるよ。皆さん冷静に。勿論、自分もなんだけどね。』(同米)。
この動画は素晴らしい。だが一つだけ間違いがある。それは亜麻は「植物」で「木」では無い
事。』(同米)。最初から間違っているらしい。「これはいいお酒だ。だが不味い」と同じだ。

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# by munojiya | 2017-05-19 01:04 | Trackback | Comments(0)
2017-05-19 人の嫌がることを進んでやる
笑韓ギャグにこういうのがある。
日本人=人の嫌がる事を進んでやる
南鮮人=人の嫌がる事を進んでやる
誰が思いついたものか、同じ言葉なのに意味が逆という奥の深いギャグである。

こういうのもある。
日本人=犬が好きです
南鮮人=犬が好きです
日本人は犬を長く可愛がるのに、南鮮人はそれをすぐ食べちゃうという皮肉である。

日本人は犬を生かすのに(保健所での殺処分はないことにして)南鮮人は死なす、と逆なのだ。
それで、今、これを見ていて、庵主もその例を一つ思いついたのである。
日本人=ドッグフード(犬の食い物である)
南鮮人=ドッグフード(人の食い物である)。人前には出せないネタではあるが。

加工食品は全てと言っていいほど 安物 ファーストフードやインスタント食品等
全てが 緊急時の 手抜き食品 缶に入った高級品は無い
新鮮が一番 旨いとは別物 旨い物には 体や健康に何らかの害になるものが多い』(同米)。
純米酒は自然食品だが、アル添酒はいうならば加工食品という位置づけでいいのか。

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「高級スパム」という言い方は、形容矛盾ギャグである。
「最高級カップ麺」というようなものである。
即席麺は貧乏食だからである。言葉を換えれば手抜き食という事である。
高く評価しても戦場食なのである。軽くて、水がないときでも食べられるから便利なのだ。

即席麺はそもそもが真っ当な食い物じゃないのである。
最低限食をいくら高級化しても真っ当にはならないのだ。
リッチテイストの本ビールとか、贅沢な本ビールというのもそれである。
もともとがマイナスなものを何百倍、何千倍してもプラスにはならないのである。

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# by munojiya | 2017-05-19 01:03 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)
2017-05-18 朝鮮政策
こういうのを政策というのだろう。
隣国に、強力な、あえて、凶力と書くが、凶力な反日国家があったのでは安心しておちおち生活
していらなれないということである。
いくら危険なお隣さんでも、国が隣通しでは引っ越しもできないというのである。

しかし、それは諦めというものなのだ。
そういう危険な状態を認識することが政治の第一歩である。
そして、自分の安全を守るために事を成す事が政治家の仕事である。
それを政策という。

危険な隣人であるチョウセン人から、日本が引っ越しして距離を置く事はではない、と
思わされてきたのである。この数百年の歴史からそう思い込まされてきたのだ。
しかし、すでに、政策はあるのだというのである。
すなわち、チョウセン人を朝鮮半島から他の場所に移住させるという政策である。欄外に引用。

目からうろこというが。今の南鮮人はもともと朝鮮半島にいた人達でないとも聞いている。
それがためにする嘘情報だという事も疑えないこともないが、である。
チョウセン人を北も南も全員移住させた跡にはロシア人を移住させるというのである。
北方四島のロシア人もそっちにまとめてほしい。隣国に呑めるウオッカが誕生しそうである。

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「これからどうなるか」ではなく、「これからどうする」というのが政策なのである。
(1)カザフスタン大統領ナザルバエフ氏は、日本国自民党麻生政権時代に、「韓国人たち
全員をカザフスタン国内の灌漑設備建設労働者たちとして受け入れる」と宣言しています。
(2)帰化未帰化在カナダ韓国人たちからロシア朝鮮族NPO経由で韓国式工作資金を受け取り

反プーチン工作、反ドイツ工作、反日本国工作をやりまくっている現ロシア首相
メドヴェージェフ氏でさえも、ロシア大統領在任時、「韓国人たち全員が韓国からカザフスタン
へ移住した後、(スターリンが極東ロシアへ大量移住させた)ウクライナ系ロシア人たちのうち
450万人を韓国領域へ移住(入植)させる」と宣言しています。』(典拠米)。

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# by munojiya | 2017-05-18 00:04 | 酒の肴 | Trackback | Comments(0)
2017-05-18 海の皇子の報道の正体
電通からマスコミには指令が飛んでいて、「加計問題を扱ったら、広告費を削るぞ」と圧力
掛けているそうで、その代わりとして、北朝鮮やら海の王子やら、ネタを提供しているわけだ。
知らんよ、北朝鮮の海の王子なんて。なんだよ、トリトンかよ』(典拠)。
海の皇子はどうやら加計学園問題の報道潰しだったようだ。

必然性もないのに、突然真子内親王の婚約話が出てきたのを怪訝に思っていたが、しかもお相手
の海の王子はまともな記者会見もできないという準備不足状態で、不意にネタを振られたとしか
思えない狼狽気味の様子なのである。
電通の尽力もむなしく、マスコミの加計学園報道は加熱しはじめたという。

婚約の第一報を打ったのはNHKだという。これはためにする報道なのではないか。
ついに第二森友が始動したな。まだまだ第三第四以下も待ち構えているが。』(同)。
やっぱテメエの支持率低下を防ぐために皇室ウェディングまで利用したのが
お怒りに触れたんじゃないの』(同)。お怒りが何かは判らないが、案の定、虚報だったようだ。

全くの嘘の報道という意味ではなく、ためにする報道という意味である。虚報というより詐報か。
何のためかというと、加計学園問題報道を隠すためだったというのが海の王子報道の正体だった。
やっぱり朝起きて会社に行くって速報レベルのすごい営みなんだよね』(典拠)。
そういう立派な人達が日本を支えているのだ。そうでない庵主は式日のお酒は何かなと思うのだ。

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銀行2年で辞めて、法科でもないに法律事務所のパラリーガルができて一橋大学(よく経歴
ロンダリングで使われる)に通っている
婚約の件があっても無くても、裏を疑われる経歴だは[だわ]』(典拠5:28)

庵主は「パラリーガル」という言葉を初めて聞いたのでその意味が判らない。
そんな言葉はないだろうが、パラサイトリーガルの略かと邪推しちゃうのである。
NHKが“虚報”を打ったために、ご本人の経歴の整理〈ストーリー〉もできていないという
泥縄状態なのである。

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ところでフィクサーのオッサンがネット番組で言っていたんだが、東電OL殺人事件にも森の
息子が絡んでいたというんだが、そんな情報が流れた直後、息子は口封じで殺されたらしい。
押尾学には、2億円の口止め料を貰って悠々自適とか、そんな話もあるね。
自民党の正体はそんなです。』(典拠)。「そんな」話が事実か捏造かは知る由もないが。

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# by munojiya | 2017-05-18 00:03 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2017-05-18 三木康一郎の「怖え~~~」映画
「監督 三木康一郎」とあってもその監督の名前を知らない。
「トリハダ -劇場版-」とあってもその映画を知らなかった。見れた人は大儲けの映画だ。
なにげなくGyao!を覗いてみたら、出ていた映画がその「トリハダ」である。
コメントが正直なのである。そのコメントに好感をいだいて見てみたら結局最後まで。

ありそうな事件、いそうな人、
身近な人間の心の闇を描いたオムニバスドラマ。[独立しているようで繋がっている話]
身近なところから異常な事件になり、
ハッとさせられるホラーかな?

なんとなく止められずに観入ってしまった。』(典拠米。以下も同じ)。
暇つぶし程度の感覚で視聴したけど、引き込まれるものがあった。
普段の生活の中で起こりえるシチュエーションもあり恐怖を感じた(感じるものもあった)。
だまされたと思って、一度視聴してみても損しないレベル。』。危険一人で見るな、である。

実際に起こりそうで…… 途中良くわからない所もあったけど、最後はきれいにまとめました
な。』。『他の人のコメント通り!!! 期待以上に楽しめた。怖え~~~~~~~~』。
だが、私は劇場では見たいと思わない。調度 ネットで見るのにいいスケールだと思う。』。
必要以上に旨くはないものの、あればつい呑み続けてしまうようなお酒みたいな映画だった。

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「もっと旨いお酒を持って来い」とはならないお酒のことである。
そこはかない味をしみじみと味わえる、奇妙に人なつこいお酒のことである。
贅沢をしているという気恥ずかしさを感じることなく安心して呑めるお酒のことである。
谷村美月だけは知っていた。例によって分からない所もあったが怖い映画だった。調度→丁度。

この解説を読んで、初めてストーリーが分かったのである。未見の人は禁閲読。
ストーリーを知って、いっそう怖くなった。他人と関わる事は、本当は怖い事なのである。
庵主は映画のストーリーを忖度する能力もないのである。分からない所は切り捨てればいいのが。
まして、他人の心の内なんか、超能力者ではないので分かるわけがないのである。

<異常な愛情と執念の6日間>
これも題材自体は良くあるストーカー話です。
が!単なるストーカーよりも数段キモいのは、ストーカー役の笹野鈴々音さん(TVシリーズ
ではお馴染みだそうな)の好演によるでしょう。[最初に扉の陰から出てきた時が一番怖い]

古川くんのシャワーシーンとか不気味だし(予告編に出ちゃってるけど)、最後もね……
キモイ!!としか言えません。
とにかく、笹野鈴々音サンの異常ストーカーっぷりを楽しみに観て下さい!って、楽しくない
か!?』(典拠)。確かに舌と小指は不気味だった。要するに女は怖いという映画だった。

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何が怖いかといって、日常の域を出ない怖さなのである。日常生活が怖く思われてくるのだ。
幽霊とか超能力現象が出てきたら笑って見られるが、それがないホラーはホント怖い。
「トリハダ」の怖さの要諦は五つあるという。『そんな訳で、各話はすごくシンプルで短いん
だけど、個人的には以下の「トリハダ5箇条」が凄く好印象なのです。

・幽霊は出ない
 ⇒「とりあえず髪の長い白い服の女出しとけ」的なホラーには食傷気味なだけにGood!
・超常現象は起きない
 ⇒ぶっとび超能力もいいけど、それはリアリティをゼロにするからね。

・音楽で恐怖を煽らない
 ⇒うんうん。お化け屋敷的な映画が多いからね。これは大事。
・過度な演出はしない
 ⇒これもいい心がけ。大袈裟なら怖いってもんじゃない。

・日常から逸脱しない
 ⇒非日常的な不条理ホラーもいいけど、こういう日常に潜む怖さは心に刺さるよね。
前述の通り、元が深夜テレビではあるが、劇場版になっても「劇場版!」って変にスケールを
大きくせずに、あくまでも深夜テレビ並みのテイストなのは逆に好感を持ちました。』(典拠)。

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この映画で一番怖いのは笹野鈴々音〈ささの・りりね〉である。
映画で最初に登場する場面の、タメの演出が怖い。
宅配便のお兄さんがマンションの笹野の部屋に荷物を届ける。
マンションだから金属製のドアである。

呼び出しのチャイムを推してからややしばらくしてそのドアが開く。
ドアは画面のこちら側に向かって開くので、最初は荷物を受け取る笹野の姿が見えないのである。
庵主はそれまで笹野鈴々音という女優を知らなかったから、ドアの向こうに誰が出てきたか想像
もつかなかった。その姿を見た配達員の顔におののいたような表情が浮かぶ。

しかも、荷物を受け取る笹野を見る配達員の視線の先が妙に低いのである。
配達員はどんな姿を見ているか。ドアの下からちょっとだけ見える笹野の足は素足である。
ひょっとして下着姿で受け取りに出た女を見ているのか。
映画はそんな淡い期待も無視してなかなか笹野の姿を見せてくれない。この間合いが怖い。

ホラー映画なのである。ドアの向こう側で何かが起こっているのだ。それが見えない怖さ。
そして、ややあってドアの陰から出て初めて画面にその姿を表した笹野の姿を見たら。
TVシリーズでは笹野が多くの人にトラウマを与えていたというのも、納得いく怖さだった。
笹野鈴々音の衝撃度が他を圧倒している。』(典拠)。

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# by munojiya | 2017-05-18 00:02 | Trackback | Comments(0)
2017-05-17 日本と南鮮の関係
日本と韓国の関係は次のように定義されている。
2017年5月9日の菅義偉官房長官の発表である。
日本と韓国は戦略的利益を共有する最も重要な隣国で、大統領選の行方は、特別の関心を
持って中止している』(典拠)。

と、チャイナ国の環球網(中国共産党のプロパイダーだったか)が伝えたということを、
どこの誰かは分からない人がユウツベに掲載した動画によるとそう書いてあるのである。
すなわち、環球網がニュースソースだということで、眉唾の線もあるということである。
さらにそれをことさら親切に編集した人の下心はまったく分からないのである。

それ全部が嘘、おっと今はフェィクと呼ぶのか、そのフェイクの可能性もあるという事である。
庵主が言っているのは、その内容が真実かどうかという事ではなく、そういうニュースが、今、
ネットに流されているという事実である。内容の信憑性を保証するものではないのである。
ただし、お酒の記事に関しては、すべて庵主が確認したものだという事には変わりはない。

昔は、日本政府は南鮮を「日本と南鮮は同じ価値観を共有する国」としていたのである。
それを削除したのは李明博大統領が竹島に上陸して天皇陛下を侮辱した時からである。
「こいつらは糞だ」と、日本政府は断定したのである。あとは利用するだけの価値しかないと。
「反日国家」という価値観を共有していたら、日本政府も反日になってしまうからである。

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庵主はTVを見ないので、そもそもテレビを持っていないので、そういう事に出合った事がない
が、TVには時として神テロップというのが出ることがあるというのである。
最近ではこういう神テロップがあったという。
その画像はここで見ることができる。テレビの嫌味芸といったところだ。

日曜日の時事放談で玉木雄一郎ことタマキンが
「北朝鮮のミサイルは中国のおかげで自制している」
などとドヤ顔で発言していたところでこんなテロップが。』(同前)。
玉木雄一郎さんはフェイク人だということである。日本ではそれをチョウセン人とも呼ぶのだ。

「江南スタイル」という南鮮の歌があった。南鮮人の理想とする振る舞いの歌だったか。
チョウセン人の行動スタイルの一つがこれだというのである。
『[この時期の長島昭久議員の脱党と細野豪志議員の代表代行辞任は]どちらも褒められたもの
ではありませんが、党のトップがこうやって支持率低迷時に公然と人の悪口はいけません。

村田R4に限らずなのですが、民進党の皆さんはまともに仕事ができないくせに自己評価だけは
異常なほど高いのです。』(同前)。R4はチャイナ人であるが、党の体質がチョウセン流だ。
人の非を論う様は見ていて頼りないので、言うならば「艱難〈チョウセン〉スタイル」である。
文新大統領もそれか。ちなみに、そういうスタイルの総合概念をいう言葉が「民進党」である。

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# by munojiya | 2017-05-17 00:04 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2017-05-17 今週の爆笑「老齢で務めが果たせない」
一人ではできないものがある。
例えば結婚である。一人ではできないのである。
相撲はどうか。これも相手がいないとできないが、一人相撲という言葉があるから、必ずしも
一人ではできないとは言えないみたいである。

手品も本来は一人ではできないのだが、囲碁や将棋のように一人で楽しむことができるのだ。
こういう一人ででもできる趣味は長く楽しめる。
ゴルフなんかは一人でやってもつまらないのではないか。スポーツというより勝負事だから。
庵主はしないのでよく分からないが、負けて悔しい趣味は見栄の趣味なのである。

お酒も何人かで呑むのが一番楽しいのだが、気の合わない奴と呑むよりは一人で呑んだ方が
ずっとおいしく味わえるのである。ただ、一人で呑んでいると間が持たないのである。
やはり飲酒の基本はみんなで楽しく呑むということなのだろう。
で、一人では絶対できないものが「爆笑すること」である。

一人で笑うことを「爆笑」とは言わないというのである。
大勢の人がどっと笑いを発する事を爆笑というのだから、一人で笑っても爆笑にはならないのだ。
その場合は「吹き出してしまった」でいいのではないか。
庵主が一人で爆笑したのがこれである。欄外に引用した。

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「象徴天皇としての務めが十分に果たせなくなったから」退位って、じゃあ皇太子とあの雅子
さんが、十分に務めを果たせるとでも? 嘘もいい加減に。』(典拠)。
例えば『せいふは てんのうへいかのたいいについて はなしあう ゆうしきしゃかいぎを』
典拠)といったニュースを聴くと、つい「体位」という字を思い浮かべてしまうのである。

「態位」と書くのが正しいという説もある「体位」の方である。体位向上の方ではない。
で、やんごとなき方の「たいい」ってどうなさるのだろうかというあらぬ方向に想像が発展する
ものだから、「務めを果たせなくなった体位」を、若い、否、若くはないか、息子夫婦に譲る話
なのかと展開して“なまめかしい”話だなと「ごたいい」の話に妙に納得してしまうのである。

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「BB」というと、庵主はブリジット・バルドーを思い浮かべてしまう。
映画の横長のシネマスクリーンの比率は、そのBBが横たわったときにぴったり収まるサイズに
決められたというのである。妙に皇室事情にくわしい人のHNがBBなのである。
「BB」では、男なのか、女なのかが判らなかった。やっと女の人という設定なのだと知った。

実のところ、刺し違えて世間に皇室の卑劣で汚い真実が知れ渡るならそれもよし、と衝動的に
思うこともありますが、しがないBB一人が殺されたところで、報道は単にネトウヨ女性が刺され
ました、死にました。それだけの報道よね。
匿名で、真実を書き続けるほうが効率がいいのだわ・・・・。』(典拠)。

作家は「死ね」とか「告訴する」という脅迫状がきたら一人前だという。影響力が認められた
いうことだからである。ちなみに政治家は殺されたら本物だという。生きているうちは二流。
しかし、BBさんの皇室記事はどこからネタを拾ってくるのかやたらと内情に詳しいのである。
ひょっとして「土佐日記」なのじゃないのかなとも邪推しているのである。しつこい所は女か。

数年前に受けた脅しは、朝日新聞の記者の性根なんかよく見えた“訴状”でしたが、こちらが
引き下がったのは、記者が赤ん坊を抱いて映っている画像をアップしたのは、こちらの明らかな
落ち度なので。』(同前)。でも、BBさんはどうやってそういうプライバシーに満ちた写真を
手に入れたのだろうかと疑念が膨らむのである。有田芳生議氏なら写真は北鮮からであるが。

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# by munojiya | 2017-05-17 00:03 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)
2017-05-16 日本人の心情なら暗黙の了解でわかること
愛国心を声高に歌う街宣右翼が、その正体はチョウセン人の小遣い稼ぎたといわれている。
「歌う」と書いたのは、街中をなぜか黒い車で日本人ならやらない騒音を撒き散らかして街宣
しているからである。日本の軍歌をもったいぶってうるさく歌っているだけなのである。
中韓では街中のクラクションがうるさいという。日本人なら街中で騒音を鳴らさないのである。

外宣右翼の正体がチョウセン人だという説は、その事を聞いたら理にかなっているのである。
火事・事故・天災といった非常事態のとき以外は、街中で大音量を出すのを禁止すべきである。
まず、選挙運動の大声車から規制だ。ただし、投票を勧奨する選挙宣伝カーは除くとしよう。
また、ちりかみ交換車とゴミ回収車は歴史的経緯から既得権として認める事にしよう。

南鮮人は、なんでも起源は南鮮にあるというのが癖になっている。一種の病気である。
孔子も実はチョウセン人だったと言ってチャイナ人を怒らせてしまったらしい。剽軽なのだ。
日本人なら、街宣右翼が、日本人の振る舞いでないことを察してしまうのである。
いわなくてもわかるのである。またチョウセン人が騒いでいるのだと。

日本人なら、旨いお酒を呑んだ時の「ああ日本人に生まれたよかった」という気持ち同様、何も
いわなくても「海ゆかば」がわかるのである。
海ゆかばを聞いてるととても懐かしい気持ちになります、自分は日本人なんだという自覚
再認識させられます。』(同米)。たぶん中韓人にはその感情は理解できないのではないか。

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海自が、事ある任務を遂行するにあたり、航行海域で鎮魂をしている事を知らなかった。
何故、主要メディアは知らせないのだろう?
日本国自衛隊に、栄光あれ!』(典拠米)。広報が足りないのだ。
庵主はその事も聞いていなかったのである。

戦前の海軍兵学校生徒の面構えをみたら震えた。教育は本当に大事だ。』(同米)。
野球を見ないので今は知らないが、昔球場で見たブロ野球選手の顔にそういう感じの顔があった。
今は、若者の顔が変わってしまったので、もう映画で先の戦争の映画を撮れなくなったのである。
この曲を聴くと涙がとめどなく溢れてきます。』(同前米)。日本人の気が通っているからだ。

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# by munojiya | 2017-05-16 01:12 | 世話物 | Trackback | Comments(0)