2017-05-11 この名前が読めるか「陽信孝」
「のぶたか」は読めるが、苗字の「陽」の方である。
「西表島」という地名がある。
「いりおもてじま」と読むのである。
なぜ「西」を「いり」と読むのか。

太陽は東から昇り、西に沈むからであ。
陽は西に「入る」から「いり」なのだ。駄洒落なのである。
なので沖縄にある「東金城」という苗字は「あがりきんじょう」と読むのである。
「小鳥遊」という苗字がある。「たかなし」と読む。鷹がいないから小鳥が遊べるというのだ。

さて「陽」さんはなんと読むか。「みなみ」と読むのである。
一字苗字なのでチャイナ人かと思ったら、山口県の人だった。どうやら日本人みたいである。
どうやら、というのは、山口県は長州で、口の悪い人は反長州からか、あれはチョウセン県だと
言う人もいるところで、そういう先入観があると物事が素直に見れなくなるのである。

佐々部清〈ささべ・きよし〉という、庵主が好きな監督がいる。当たりはなくても外れがない。
いいお酒というのは、呑む前に庵主が期待している通りの味わいで応えてくれるお酒である。
期待以下ではなく、期待以上でもなく、まさに期待通りの味わいで、である。
佐々部清監督がそういう監督なのである。「八重子のハミング」という新作を撮ったという。

[PR]
# by munojiya | 2017-05-11 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-05-11 最近の究極の選択「フランス大統領選」
2017年5月7日、フランスで大統領選挙が行なわれた。
決戦投票に残ったのが、湯田金マスコミからは「極右」と呼ばれているマリーヌ・ルペンと、
もう一人が「ガキの極み」と見られている39歳のエマニュエル・マクロンだったという。
さあ、どっちかを選べというのである。

究極の選択である。
どっちを選んでもしょうもない選択を迫るゲームの事である。
その場合の正しい選択肢は、その二つ以外のところにあるというのが庵主の持論である。
フランス人もそれが分かっている人がいて、その数は、有権者数の25%だったという。

投票者のの9人に1人が白票を投じたというのである。
馬鹿馬鹿しくてやってられないという意思表示である。軽挙妄動というが選挙も妄動のようだ。
日本で譬えるなら、民進党か共産党のどっちかに投票しろというようなものである。
日本では幸い自民党という逃げ道があるから救われているのだ。フランス人に救いはなかった。

もっと救いがなかったのが、5月9日に行なわれた南鮮の大統領選挙である。
どれを選んでも行き先は「地獄」という選挙だったらしい。
そして南鮮人は、今度もまた最悪の選択をしたというのである。
安い本醸造酒、普通酒、合成清酒から好きなのを選べと言われたようなものだったらしい。不憫。

[PR]
# by munojiya | 2017-05-11 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-05-10 皮肉なポスター
そのポスターはこれである
私日本人でよかった。』という得体のしれない謎のポスターなのである。
酒呑みが冗談で「ああ、日本人に生まれてきてよかった」というのとは違って趣味が悪いのだ。
そんなことは大っぴらに人前でいう言葉かという事である。そんなポスターを誰が作ったのか。

それは内なる矜持として、心の中に秘めておけばいい事なのである。
アメリカ人から「私アメリカ人でよかった。」だの、
シナ人から「私シナ人でよかった。」だのと言われても、返事のしようがないのである。
なんといってその事を祝福してやればいいのか、言葉が思いつかない。

南鮮人から「私南鮮人でよかった。」と言われたら、「それはよかった。誇らしい自分の国で
しっかり頑張ってください」とすぐさま答えられるのである。
なにもわざわざ日本に移り住んでいただく事はないんですよという気配りができるのである。
で、そのポスターの、内に微笑む日の丸印のモデルの女性が日本人ではないというのである。

モデルはチャイナ人じゃないのかとチャイナ人が日本を皮肉っているというのが昨今の噂である。
実は、モデルはチャイナ人だが、日本に帰化した「日本人〈にっぽんじん〉」だったりして。
日本人になった方がずっといいというわけだ。もしそうだったらチャイナ国に対する皮肉返しだ。
お酒も、実は原料がチャイナ米という謎のお酒が出回っていたりして。庵主には知る由もないが。

-----

賢人はこういうふうに捉えるのである。神罰には笑っちゃったのである。
面白い事になってきたなあ(爆笑)。調子に乗り過ぎてるから神罰だな。神様もユーモアの
センスがあるんだなあ(苦笑)。』(典拠)。

[PR]
# by munojiya | 2017-05-10 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-05-10 「100円でこのクオリティはすごい」
庵主なら、字数節約の原則に基づいて「品質」と書くのである。
作家先生なら、字数を稼ぐために「クオリティ」と書くこともあるのだろう。
いまでも原稿料は400字詰原稿用紙1枚いくらとなっているのかどうかは分からないが。
文章は文字面の美しさとか可読性の配慮もあるから一概に「クオリティ」が駄目だとは言えない。

「クオリティ」には、客観的な商品の実用的な品質の良し悪しに加えて、主観的な美的観点から
見たときのセンスのよさも含めていう場合がある。
そういうときには、「品質」という言葉だけでは不十分なのである。
その商品の好ましさも加えてお気に入りというのが「クオリティ」を使いたい気分なのである。

お酒でいえば、昔のいいお酒といえば品質がいい酒だったが、今のいいお酒とはクオリティが
高い酒をいうのである。酔って楽しめる、加えて味わっても奥深い味わいのお酒の事である。
「クオリティ」の表記も何である。「クオリテイ」か「クオリティー」か、表記はだれが決める
ものか、「プ」と「ヴ」を聞き分けられる様な耳のいい人にとっては外国語の表記は鬼門だろう。

尤も「ヴェトナム」と書く人も、平気で「ジャパン」と書いているから只のハッタリだろうが。
もし本当に耳が良かったら、その表記は「ジェパン」になるのじゃないのか。
100円でクオリティが高いのはこれだという。センスがいいというのである。 ●魚拓
1合100円のお酒も売られているが、品質はいいのだろうが、クオリティは高くないのである。

[PR]
# by munojiya | 2017-05-10 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-05-09 名勝負「JR東日本VS撮り鉄」押出しでJRの勝
豪華ホテル列車四季島の初運行の光景は、撮り鉄にとっては異様だったという
JR東日本は撮り鉄のカメラを完全〈みごと〉にシャットアウトしたというのである。
そりゃそうだろう。旅代が95万もするホテル列車である。
野次馬から数多くのカメラを向けられたらプライバシーもなにもあったものじゃない。

JRがまずやったことは、上野駅の発車ホームである13番線に関係者以外を入れなかった事。
言うなれば庶民が乗れるお召し列車なのだから、野次馬は近寄れなくしたのである。
列車のそばで写真を撮る方法がただ一つあって、それは乗客としてホームに入るという事。
あの皇太子殿下でもそこでカメラを取り出しても可なのだから、庶民なら全然問題ないだろう。

そして、13番線の向かいのホームには盗撮よけの目隠しに回送〈から〉電車を置いたという。
その気配りを聞いて、庵主はJR東日本の四季島にかける本気を見たのである。これは本物だと。
撮り鉄伝説[伝説だから、信じるも信じないもご自由に]
・カメラの前横切った子供を捕まえて人質に。母親に土下座させる

・名所の桜の木を全部切り倒す
・鉄道雑誌のカメラマンも植物切るためのハサミ車に積んでるとドヤ顔で記事に書く
・勝手に私有地の木を切り倒して勝手に場所代を取る
・なお口癖は「鉄オタはみんなまとも」 』(同米)。車内で呑めるお酒の銘柄を知りたい処だ。

[PR]
# by munojiya | 2017-05-09 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-05-09 嘘報道2題
事実を報道しているように見せかけて実は嘘の報道をするというテクニックがある。
言い換えると、「嘘ではないが、それ全体が嘘」というテクニックの事である。
読者に間違った認識を植えつけるための、ためにする記事である。
詐翼〈さよく〉が特異とするテクニックである。中韓人と左翼は、ホント嘘が好きなのである。

「昭和3年12月29日、張学良は奉天城に青天白日満地紅旗を掲揚させた。
蒋介石、国民政府との合流である。
日本の満州侵略に対する断固拒否の明確な決意表明である。」というのが、左翼が作った
日活映画「戦争と人間第一部」の休憩前の前半の最後に流れるナレーションである。

嘘は言っていないのである。しかし、その全体が大嘘なのである。
それだけ聞くと、日本だけがひとり満州を侵略したように聞こえるのである。
しかし、その張学良も、日本と同様に満州侵略をもくろんでいた同じ泥棒の一人なのである。
そのナレーションは、ことさら日本を悪く思わせるための、ためにする言葉だったのだ。

共産党は、生保〈なまぽ〉ビジネスで稼いでいるブラック政党だといわれている。
その共産党が、嘘ではないが大嘘報道を放ったというのが一つである
もう一つは、稽古総見を無断で欠席したという稀勢の里の報道である。これは報道の視点が嘘。
お酒は「百薬の長」という。これも嘘である。アル中の悲惨を見ない表だけの嘘話なのである。

-----

共産党が放った嘘報道は「生活保護者が行政にいじめられて自殺した」というものである。
しかし、わざとそういう誤解をするような記事作りをしたもので、良く読んだら、その人が
死んだのは自己責任だということが記事の後ろの方で書かれているというのである。
その嘘記事の目論見は、共産党のナマポビジネスを拡大させるためだというのである。

稀勢の里の無断欠席は、記事では「横綱の自覚が足りない」という論調だったが、実は、親方が
欠席の連絡を協会に伝えなかったというのが真実だという。親方の自覚の問題だったのである。
しかも肝心の稀勢の里が欠席した理由が書かれていないのである。庵主の邪推だが、稀勢の里の
故障が思いのほか大きくて、それから目をそらせるための御誘導記事だったのではないのか。

[PR]
# by munojiya | 2017-05-09 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-05-08 自己顕示欲の強い人はそう考えるか
お酒の世界には「純米酒原理主義者」というからかい言葉がある。
お酒は純米酒に限るという信念に凝り固まった呑み手のことである。
信念だから、他人がそれに対して何もいうことはないが、それを押しつけられては困るのだ。
庵主などは、まずい純米酒より、旨いアル添酒の方が好きだからである。

性格のいい不器量より、性格の悪い美人の方がいいのか、といわれるとそれも困るけれど。
「著作権原理主義主義者」というのもそれと同様のからかい言葉なのだろう。
信念はご自由に。しかし、そんなものを押しつけられた困るのである。
「フリーブックス」という違法サイトがあったという。

著作権を無視して、著作物をどんどん只で公開していたらしい。
「違法ダウンロードする人間は、無料で公開されていなければ購入するつもりはない層だ」と
いう意見も度々目にする。[すなわち、その違法サイトがなかったら、そこにある著作物をお金
を出してまで買うという人達ではないので、著作者には何の損失もないのだという理屈である]

しかし、創作活動とは過酷なもので、自分の作品が違法でばら撒かれているという事実に心を
痛め、筆を折る作家がいないと誰が言い切れるだろうか。事実、違法ダウンロードに屈して創作
活動を辞めた作家は存在する。』(典拠)。はたしてそんな作家はいるのか。著作とは
自己顕示欲の発露だからである。自己顕示を拒む自己顕示欲って、自家撞着じゃないのか。

-----

世界的にコンテンツの無料化の流れがあるという。当然だろう。売るならアップするな。
「フリーブックス」に限らず、世界的なコンテンツ無料化の流れを押し止めることはできない。
いくら法整備をしたところで、誰にも見咎められずに軽々と飛び越えられる法律に抑止力がある
とも思えない。

例えば、日本でも、漫画家自身が海賊版に対抗するために、絶版を公開して広告収益を権利者に
還元する「マンガ図書館Z」といった取り組みも始まっている。
また、近年では、取り締まりが難しい海外サーバー経由の侵害サイトを強制的に遮断する
「ブロッキング」の導入についても議論されている。


根元を絶つか遮断するかして環境自体を変える、あるいは収益モデルを変革する必要に迫られて
いるのかもしれない。』(典拠)。
著作権とは金の問題をかっこよくいっただけの事なのである。ビジネスモデルの問題なのだ。
著作権原理主義者というのは要するに守銭奴の別名なのである。そんな人が、好きですか。

ただで見ることができる違法サイトがないからといって、そのコンテンツをわざわざ買ってまで
読むかというと、そうはしないという人の気持ちはよく分かる。
庵主はよくエロ動画サイトを只で見ているが、それがないからといって買ってまでは見ないのだ。
ところでエロ動画のサイトは何で儲けているのか。3S政策の一環なのか。肉体露出欲の発露か。

[PR]
# by munojiya | 2017-05-08 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-05-08 譬え話の妙「正常でない人のおもちゃ」
【ロサンゼルス=山本貴徳】麻生副総理兼財務相は[2017年5月]1日、ロサンゼルスで
講演し、北朝鮮が弾道ミサイルを発射するなど挑発行為を繰り返していることについて、「正常
じゃない人が、危なっかしいおもちゃを持っている。解決策は普通の人に代わってもらうか、
おもちゃを取り除くかしかない」と述べた。

麻生氏は、北朝鮮の貿易量の8割を中国が占めていることを挙げ、「中国は北朝鮮への送金業務
止めることができる。日本と米国は期待している」と述べ、中国が問題解決のカギになるとの
見方を示した。「中国に望むのは北朝鮮の指導者を代えてもらうことだ」とも述べた。
典拠)。

たしかに、その人は「正常」ではないのである。「正恩」だからである。
ストレート(分かりやすい)な発言である。
正常でない人の命を取り上げるか、危なっかしいおもちゃを取り上げる事が解決策だというのだ。
それを実行するのが政治家のお仕事である。

その解説もストレートだ。『ブログ主的な言葉で言えば「中共が北朝鮮を守ってることはわかり
きってんだから、中共がキチガイの始末をつけろよ」でしょう。』(同)。
ストレートに言う。庵主にとっては、お酒は旨いものだというのが当たり前なのである。しかし、
殆どのお酒は旨くはないのが現実である。旨いお酒に出合える確率が高くなることを酒徳という。

[PR]
# by munojiya | 2017-05-08 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-05-07 「い・や・が・ら・せ」
だれが考えた表記なのか「お・も・て・な・し」。
素直に「おもてなし」と書かないのである。
素直に書かない含みを想像する暇はない。
一方の「い・や・が・ら・せ」は勿論、チョウセン人の得意とするところである。

日本人「人のいやがることをすすんでやる」
チョウセン人「人のいやがることをすすんでやる」
というギャグがある。
日本の在南鮮大使や領事が一時帰国するという状況にあって来日南鮮人が増加しているという。

朝鮮人を国内に入れない、今日本にいる朝鮮人や在日を半島へ送り返す、これらの対応が
出来る国家にするためにも、そのような志をもった政治家を選出・支持していきたいですね。
典拠米)。その政治家の多くがソッチ系だからねぇ。
『散々反日やっといて良く日本に来れるな、コイツらの頭は理解できん。』(同米)。

日本人としては、韓国人の顔も見たくないほど嫌っているのに、訪日人数が増えているとは、
嫌がらせに来ていると思わざるを得ない。』(同米)。
今どきの日本映画なんか、俳優が殆どソレなので、見飽きているというのに。
一方で、日本人の舌は正直である。韓国酒の輸入がどんと減っているというのである。

-----

いやー、俺はたくさん韓国人も在日も知ってるけど、表立って反日してる奴らなんて一人も
見たことないぞ。
確かに腹の中に爆弾抱えててスイッチが入ると反日になるんだろうけどな。
まあ、そういう奴らだと思って付き合っていけばいいんじゃない。』(典拠米)。

一人ひとりを見ればたしかにそうなのである。辛淑玉や金慶珠のような反日芸人を除いてだが。
しかし、それが集まると凶悪な反日団体になるのである。日本に原爆を落とせというのだ。
日本人にとっては南鮮人は、北鮮人同様に危険な人達だということには変わりない。
相互無関心条約締結推奨!』(同米)。

私は[南鮮人の]彼に「では、いったい日本がどうしたら、韓国が日本を許すと言うのか?」
と質問しました。
彼の答えは「日本が韓国を併合したように、韓国が日本を40年支配し、日本の男性を奴隷にし、
日本の女性を慰安婦にしたら許してもいい」と言うものでした。』(典拠)。

その南鮮人の発想は殆ど妄想である。
南鮮人に40年も“支配”されたら、日本中が雲古だらけになってしまうからである。
日本人は、そんなきったないのは受け入れられないからである。
南鮮人の危険性は次のように分析されている。

-----

韓国が望んでいるのは日本を技術的経済的のみで勝つ事ではなく、日本を軍事的に制圧し屈服
させる事が最大の願望なのです。
いまだに「日本と韓国は話し合うべきだ。きっと仲良くなる」という意見を言う人が、日本には
存在しています。[それを言うのは、多くは日本人を装ったチョウセン人だと思われるが]

「お前の家を燃やし、妻や娘を慰安婦にし、息子は奴隷にして復讐したい」という相手と
話し合って、仲良く共に過ごせるものでしょうか?
現実に韓国の世論を聞いていると、核武装は韓国の悲願のひとつだと感じます。』(典拠)。
南鮮に核を持たせたらなぜ危険なのか。また核を持った北鮮と統一させてはならないのか。

前の引用の続き『それは核無しには大国に勝てないと言う自覚と共に、その核を使う相手として
明らかに日本を意識していると感じます。
日本から見れば、韓国が勝ちたいなら切磋琢磨して努力して大国になればいいではないかと
思いますが、彼らはそんな手間を掛けたくなく、文字通り日本を征服し滅亡させたいのです。』。

気違いに刃物というが、南鮮人に核兵器を持たせることはまさにそれなのである。
そして、文化の違いから、話し合って通じる相手ではないということである。
そんな連中に知恵をつけさせた先の日本人は自らパンドラの箱を開けてしまったのである。
チョウセン人になした善意を自業自得と言ったのでは、言葉がむなしく踊るだけである。

-----

ちなみに「パンドラ」というは美しい乙女の名前なのだという。
その写真がここで見ることができる。
「美しい」の裏側が「災い」だというのである。
災いの箱は開けてはいけないというのがパンドラの箱である。

その写真の乙女を見ると、多くの人が美人だと認識する筈である。
お酒の「うまい」はそれなのである。多くの人が一致して認める美しさのことをいうのである。
よって庵主が「うまい」というお酒は多くの人にも「うまい」お酒なのである。
さらに漢字で「旨い」と書くときは、見た目の美しさに性格の良さが加わった場合をいうのだ。

[PR]
# by munojiya | 2017-05-07 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-05-06 陰謀論、大好き
世の中には、こういう事を考えている人もいるのである。
こういう事というのは、陰謀論である。
「ネットの常識は世間の非常識」とされている。
ネットの常用語を日常会話で使ってはいけないという戒めである。

「ネトウヨ」とか「パヨク」とか「マスゴミ」とかいった言葉を日常会話で使うと馬鹿にされる。
ちょっと変わった人だと思われているうちはまだいいのである。
それが難度も続くと面倒な人だと思われるようになるのである。
関わり合いになるのは避けようということになるのである。

何かというと「差別」だ、「謝罪」だ「賠償」だと叫ぶ人達がそうであるように、である。
グーグルアースという覗き趣味がある。
人の生活を上から覗くというのは非常識だろう。便所を上から覗きこむようなものだからである。
しかし、そういう世間の非常識が、ネットでは常識とされているのである。

目の前に真実の情報があっても、それに気付けない人は見落としてしまうというのである。
そして多くの人は気付けないのだという。真実の情報は伏せられている事が少なくないという。
911はネットでは米政府の謀略とされているが(←世間の非常識)それを信じない人も多い。
お酒もそうである。目の前に旨いお酒があるのに、多くの人はそれに気付かないのである。。

-----

このギャグが可笑しい。
その[驚愕の]ネタは一体どこにあったでしょう』(典拠1:35)というのである。
1は矢追純一オフィシャルサイト、2は韮沢潤一郎のブログ、3はNASAの公式ページに
あったのか。これで庵主は吹き出してしまった。いずれも一癖も二癖もあるサイトだからだ。

NASAというのは本当に評判が悪いのである。ただしそれはネットの常識では、である。
それを世間話で口にしたら、変人と思われかねないのである。否、狂っていると思われるかも。
NASA(公式)の発表を疑うのは、日本政府(民主党)の発表を疑うようなものだからである。
が、「やし」には「香具師」と漢字を当てる様に、「なさ」にはつい「詐欺師」と当てたくなる。

アポロ8号が撮ってきたという、それまで見ることができなかった月の裏側の写真だという。
まずいものは多分消されていると思うのですけど』(典拠6:44)という。
NASAは何を隠しているのか。隠したいのか。NASAは人類に奉仕する善意の科学団体では
なく、インターネット同様、アメリカの軍事設備の一環なのだということなのである。

世間に知られては都合が悪いことがいろいろとあるらしいのである。逆に、NASAの中にも
いろいろな職員がいて、その隠蔽を何らかの形で公表しようという人もいるらしい。
月面を撮影したという写真に、コーラの空き缶が写っているのをそのままにしておいたりして。
あえて公開してるのであれば気づけよってサインかもね』(同前米)。

[PR]
# by munojiya | 2017-05-06 16:33 | 世話物 | Trackback | Comments(0)