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2019-05-19 武田節の老化現象
武田邦彦先生のお顔を見ると、庵主はどうにも胡散臭く見えるのは、庵主に観相能力がないから
なのだろう。人を見る目がないのである。『東京生まれ 不明』(同)とあるから余人もそうみたい。
「山師」という言葉がある。どうしてもその言葉を思い出してしまうのである。
森友問題で有名になった籠池さんのお顔そうである。「山師」のルビは「はったり」としておこう。

しかし、庵主は武田先生が言うことを聞くのは好きなのである。
よって、親しみを込めてその論調を「武田節」と呼んでいるのである。
そして、しかし、武田節も劣化するのである。
おっと、老化するのである。人はいつまでも若くはないのである。

今度はJR〈こくてつ〉に噛みついたのである。『JRの車掌さんにキレられました。
私がうっかりコノ一言を言ってしまったのです……』(典拠)という話である。
動画の上掲日は2019/05/11になっているが、その2、3日前の話だという。
新幹線の中で、車掌にうっかり「国鉄」と言ったら、「JRです」とキレられたというのである。

その動画の実際の公開日は日曜日になるので、これは日曜日の暇ネタだと断っての話である。
「お客様は神様です」感覚の昭和老人の繰り言なのである。繰り言芸といった方がいいのかな。
お説ごもっともではあるが、自分が座った座席の背もたれとか出したゴミは自分で始末するのが
日本人の美徳だろう。自分が酔って吐いたゲロを掃除する費用は酒代には入っていないように。

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なんか、人間が小さい。』(典拠米)。
齢をとると、人間は縮むのである。
庵主も、華麗で、おっとっと加齢で、最近は年々身長が少しずつ低くなっているところである。
武田先生も若くはないので、人間が縮んでいるのである。人は老化すると小さくなのである。

先生、これくらいの気配りが出来なかったり、いちゃもんをつけてるようでは紳士とは
言えませんぜ。』(同前米)。
東大卒の大学教授の俺様になんという口の利き方をするのだ、とお怒りになっております。
(同前米)。オチを先に書いちゃう。「オチ」は「落ち」と書くが、「嫌味」とも書くのだ、と。

自分は、新幹線に乗れる身分なのだぞ、という自慢話だと聞いておけばいいのである。
年寄りの話に花を持たせてあげるのもまた、日本人の美徳なのだから。
上級国民様のボヤキは庶民の生活感情〈じょうしき〉とは関係ないということである。
新幹線に乗れることを上級国民とは言わないか。庵主などは久しく乗ったことがないものだから。

人間、年を取るとつまらないことに文句を言いたくなるんだな、ということが、よくわかり
ました。』(同前米)。『私もそうですが、年齢増えると理屈ぽくなってきました』(同前米)。
なお、当ブログのこの記事も、日曜日の暇ネタである。
オチ『新幹線に限らず「次に使う人のことを考えて使うのが日本人の美徳」です。』(同前米)。

# by munojiya | 2019-05-19 00:04 | 日曜日のくつろぎ篇 | Trackback | Comments(0)
2019-05-19 【平成の種明かし】林真須美カレー事件
戦後の、即ち、元号でいえば昭和の、その最大の大嘘とされているホロコーストの種明かしを
する人が出てきたが、それで、ユダのプロバガンダにすっかり騙されていた事に気付いて、今、
その手口を知ってしまったのである。「南京大虐殺」手品や、「従軍慰安婦性奴隷」手品も、
同じ手口〈タネ〉で行なわれているという事を知ることになったのである。

すなわち、「大虐殺」も「性奴隷」も、同じ人達がそれらをやっているか、先の手口を真似して
同じ手品をやっているという事なのである。それをやれば利益が得られというのが目的である。
だが、これでもう、その手品では騙される人はいなくなったという事である。
しかし、まだその種を知っている人は少ないので、知らない人に対してはなお有効ではあるが。

さてそこに、今度は平成の種明かしをはじめる人が登場した
手品の名前は「和歌山カレー殺人事件」である。
犯人は「林真須美」だと確定している事件である。
ホロコーストで人を騙す手口〈タネ)は、ほぼ開示されたといっていいだろう。

手品には嘘の種明かしをするという手品もあるので、そっちに引っかからないように。
こっちのネタは「キラキラネーム伝」としようかと思ったのだが、「真須美」が読めない人は
いないだろうから、20世紀の種明かし篇〈シリーズ〉としたのである。
「ますみ」と聞くと、庵主は「真須美」の前につい「真澄」を思い浮かべてしまうのである。

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林真須美は可哀想なことに、見るからに「期待される犯人像」だったのである。
ふてぶてしい態度。
性格が悪そうなご面相。
日頃から砒素を常備しているというドス黒さ。

そして、それを使って実際に保険金詐欺をやっているという実績。
加えて、チョウセン人という、凶悪犯罪になくてはならない要素を備えていたのである。
名前は、キラキラネームどころかその真逆の最高に麗しい名前である。
しかし、今後「真須美」と名付ける親はいないことだろう。「彰晃」がそうであるように。

# by munojiya | 2019-05-19 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2019-05-18 【20世紀の種明かし】ホロコースト
1から20まですべて観ました。これほど衝撃を受けた動画は初めてです。最初はまさか
そんなバカげたことかと思っていましたが、次第に背筋が凍るほどの恐ろしさ感じました。
完全な偽物が常識として世界を支配している怖さです。』(典拠米)。
手品は種を知らない方が仕合わせな事がある。

自分はそんなことにも気づかない愚かな人間なのだという事を思い知らされないですむから。
すなわち、おりこうちゃんでいられるからである。
と同時に、人は実に簡単な嘘〈しかけ〉で騙されるものだと知ってがっかりするからである。
俺は利口な人間だという自尊心が、がたがたと崩れていくからである。

以前は、手品の種明かしをする人は悪人とされていたのである。業界の秩序を壊すという事で。
しかし、今は、手品の種明かしをする動画がネットで数多く見ることができるようになった。
種明かしをした方が、手品はより洗練されることになるので、今はそれは善人とされるのである。
真実を知ることは人類を進歩に導くという前向きの発想によるのだろう。

ユダがばらまいた「ホロコースト」は20世紀の壮大な手品であるが、その種明かしをしようと
すると、否、疑問をはさむだけでも「歴史修正主義者だ」と言われて糾弾されるのが常だった。
どうやら、それは壮大な大嘘だったようなのである。ニダの嘘がバレたときに、日本人は嫌韓に
目覚めたように、ユダの大嘘もそれがバレた時には、憎悪となって跳ね返る事になるだろう。

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まさか、「ホロコースト」の種明かしを知ることになるとは思ってもいなかった。
ナチスドイツのいう「最終解決」とはユダヤ人の皆殺しのことだと教えられてきたからである。
しかし、最近の検証ではそれは「ドイツ領域からユダヤ人を排除すること」だったというのだ。
「大虐殺」が目的ではなかったというのである。

日本人が幸いなのは、そういう嘘つき民族であるユダヤ人と直接対峙する事がないことだろう。
しかし、同様の性向の民族であるチョウセン人の嘘には大いに悩まされているのである。
「嫌韓」と書いて「しんじつ」と読むのだ。詐翼がチョウセン人と親和性があるのは。嘘つき
文化が共通基盤だからなのだろう。坊主の嘘を方便という。政治ではそれを詐翼と呼ぶのである。

# by munojiya | 2019-05-18 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2019-05-17 擬似コーヒーという嗜好品
ネット界では、グローバリズムを推進するユダヤ人を「湯田金」といい、「ユダ」と呼ぶ。
グローバリズムは民族性を破壊して、国境を破壊するために誇りある民族主義者からは、即ち、
世界中の人の殆どは民族主義者なので、ニダは多くの人達から嫌われているのである。
同様に世界中で嫌われる傾向にあるのがチョウセン人は員を踏んで「ニダ」と呼ばれている。

ユダとニダは世界中の嫌われ者なのである。
なぜなら、ユダもニダも平気で嘘をつく文化だからである。
チョウセン人の嘘つき性については、日本人は最近になってよく知るところとなってきた。 
そして、どうやら、荷駄の嘘はその上をゆくようなのである。

日本人は直接ユダと接する機会がすくないので、その実態を知らないのである。
ナチスドイツによるユダヤ人大虐殺は、いわゆるホロコーストはどうやらユダの仕組んだ大嘘
ではないのかという検証がされるようになってきたのである。ネットでは、であるが。
この動画は「アウシュヴィッツ」の収容所を検証している。

あれあれ、庵主がこれまで聞かされてきた話とちょっと印象がちがつているのである。
かつて同所にある記念碑の、というか慰霊碑というべきなのか、その銘板には「600万人の
ユダヤ人がナチスドイツによっと殺された」と書かれていたが、それが大嘘〈ハッタリ〉で、今
は「150万人」だかに修正されているらしい。日本にも「本醸造酒」というハッタリがあるが。

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ホロコースト業界では、「ホロコーストはあった」という人達を「正史派」といい、「そんな
ものはなかった」という人達の事を「歴史修正主義者(修正派)」と呼んでいるようである。
正史派の文書解釈は「神業」だというのである。普通の人にはそれはできないという事である。
一つの単語をある時は文字通り解釈し、同じ単語をあるときは「虐殺」と読み替えるのだという。

では、どういう場合に「虐殺」と読み替えるのかというと、自分たちの主張にとって都合がいい
場合は「虐殺」と読み替え、そうでない場合は文字通りの意味で読むのだという。
「従軍慰安婦」という嘘をでっちあげては日本にタカってくる南鮮人の上をいくのである。
証拠となる文書は正史派の都合のいいように読み替えられたものだからである。

また一つ、20世紀の嘘が暴かれようとしているのである。
長生きしてよかったのである。そうでなかったら、騙されたまま死んでいくところだった。
今、「ヘイトだ」と声高にいう人は、そっちの方が日本人を差別して甘い汁を吸っている勢力だ
ということを知っている。「その考え方は歴史修正主義だ」と叫ぶ人もまた、のようである。

で、擬似コーヒーの話はどうなったかというと、収容所ではカロリーとは関係ないのに嗜好品と
して「擬似コーヒー」まで配給されていたというのである。アル添酒って、「擬似日本酒」なの
はないか、とふと思ってしまったのである。擬似〈きやすめ〉コーヒーはカロリーがなかった
いうが、擬似日本酒はちゃんとアルコールは含まれているからまだマシなのではあるが。

# by munojiya | 2019-05-17 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2019-05-17 【キラキラネーム伝】「穂高」さん
その名前の言霊がその子を不幸に導くのか、その逆でなにかと揉め事を起こす人の名前がなぜか
キラキラネームなのかは、その因果関係が分からないが、しかし、どういうわけか、世を騒がす
人の名前は個性的である場合が少なくないのである。
そういう名前を奇妙な名前とはいわないまでも、キラキラネームと呼ぶのである。

今度のお騒がせ人は丸山「穂高」議員だという。
ロシアに占領されている北方領土を戦争で奪い返せ、と主張したというのである。
勝てる見込みがない戦争を煽る馬鹿議員ということで、その知性が疑われているのである。
ここに当ブログでは禁句となっている「馬鹿」を使ったのは周囲もそれを認めているからである。

もっとも「変態新聞」の記事だから、どこまで信憑性があるかは分からないが。
丸山議員の人物像は「主張譲らず。行間を読んだり弱者の視点で考えたりするのが苦手」と
知人
毎日新聞 2019年5月15日』(典拠1)。議員としては馬鹿だと断言されているのである。

丸山議員の名前は「ほだか」だが、「穂高〈ほたか〉」といえば山の名前だ。いうならば名前に
「富士山」と付けるようなものである。「丸山富士山」とあったら、奇名、いや珍妙か。
しかも、「穂高」さんは酒癖も悪いという。酔ったら相手の手を噛むというのである。
酒飲みは避けた方がいい名前のようである。

# by munojiya | 2019-05-17 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2019-05-16 人類は月に降りたか。123便は撃墜か
米国のアポロ何号だったかが月に到達して、人類は始めて月面に降りたという事になっているが、
その月面着陸は米国がでっちあげた大嘘だという説がある。
いや、人類は間違いなく月面に降りて反射鏡だったかを置いてきたと反論する人もいる。
どっちが正しいのだろう。庵主には判らないのである。

どっちであっても、庵主の生活には全然関係ない事だからである。
どっちの説にも大人の事情があるのだろう。
本を売るためとか、今の地位や生活を守るためとかで嘘を言わざるをえない事があるのである。
1985年8月12日に撃墜されたJAR123便の墜落事故もそうである。

うっかり「撃墜された」と書いたが、そういう形跡はない、ただの事故だったという醒めた見方
をする人もいる。果してどちらが正しいのか。
キーワードは、中曽根康弘当時総理の「この秘密は墓場まで持っていく」と言った言葉である。
それだけで答を言っているようなものではないのか。それもまた大人の事情があるのだろうが。

墜落日は、どう計算しても「666」にならないのである。こんな「解〈かい〉」があった。
8/6、8/9,8/15、間の8/12がないから埋めよう。』(典拠米)。
頓智のある人がいるものである。米国の日本占領政策が成就した日だというのである。
6+6+6=18。1+8=9。「死神(42が3)」というお酒がある。「4+2+3=9」

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みんな知っているのに、だれもそれを口にしないという大人の事情もある。
貴兄もよくご存知であろうこれである
その業界は、朝鮮人業界と見做されているから、諸悪の根源はソレだという事で、日本人には
傷がつかないことになっているのではあるが。児童福祉法違反じゃないのか。

しかして、その話題は本当なのか。
いかにも本当のように読める告発本もあるというのである。
本屋の言う事を信じられか、ということである。
昔、「米を食べると馬鹿になる」という本を出していた出版社もあったように、である。

# by munojiya | 2019-05-16 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2019-05-16 今週のルビ「我慢〈アイドル〉」
芸能界では、「我慢」と書いて「アイドル」と読むようである。
こんな不幸[ジャニー喜多川氏による洗礼]
デビューには必要なのか……
トシちゃんよ、

少年隊よ、
忍者よ、
男闘呼組よ、
みんな本当に

よく我慢したな……』(典拠10:56)。
庵主はそのうちのトシちゃんしか知らないのである。
TVを見ない世代を先行していたから、その後のアイドルの顔をしらないのである。
言うなれば、アイドルたちのファンはジャニー氏のおさがりをありがたがっているのである。

それって、そんなところに自分の子供を放り込む親の責任ではないのか。噺家風に言うならば、
そうまでして子供をアイドルにしたい親というのは、親馬鹿ならぬ、馬鹿親だろう。
案外、親もジャニー氏に籠絡されているのかもしれないが、庵主は芸能界には疎いのである。
「本醸造」と書いて「まがいもの」と読むというのは以前にも書いたっけ。ルビは皮肉屋なのだ。

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893業界では、「我慢」と書いて「ほりもの」と読むと聞いたことがある。
墨を入れる時に痛いからというよりも、お金がかかるので、そっちの我慢なのかもしれないが。
で、人間には好奇心というのがあるのである。次にはそれが知りたくなる。もっと凄い刺激が。
48groupの真実

秋元康の真実を
教えて欲しい』(典拠米。以下も同じ)。
『そっちもっと凄そうですよね! 15才位だった珠理奈を愛人にしたそうです。朝堂院大覚
さんが言ってました! 女の子達裏でみんな泣いてると思います! かわいそうです。』。

ハリウッドのスターさんもまた大変らしい。
アメリカの知人でハリウッドからオファーが掛かり高校卒業したらデビューすると、期待して
待っていた矢先にイルミの存在を知り[、]連絡したら“うん、知ってるよ。本当に怖い所で
狂ってる”と その子は引き返して来た。

暴露した人達は名声と引き換えに魂を売り悪魔の様な変態を利用した責任のツケは大きかったと
思う。自己責任!』。
米国ではハリウッドに限らず、出世した人は何かと「我慢」を強いられているようなのである。
庵主はまた米国事情にも疎いので、詳しく事は知らないけれど。

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今回は随分と腰が引けてますねぇ。ま 無理もない 123便くらいならヤクザは出てこない
が こっちを深く掘ると出てきますからね[中略]
紹介されているような悲惨な目に遭わずあらゆる点で優遇されているメンバーもたくさんいるん
ですよ その違いは? すべては半島との間にあるあの暗い深淵に繋がっている』(典拠米)。

某歌舞伎女形の人間国宝も、おぞましい行為をされたと顔出し写真付で週刊誌で告発されて
ましたね。元お弟子さんに。でも、この件と同じで証言はあっても証拠がなく、その女形役者は
単独公演でも客を呼べるので松竹は表だって何するわけでもない。』(同前米)。なるほど。
「藝」という字が「褻」という字に似ているのはそういうわけなのかな。感じは皮肉屋だから。

でもさ、穴にはいちもつを突っ込まれてないみたいだから、まだいいよね。
電通とか、接待で顧客の偉い人のいちもつにサランラップを巻いて、フェラチオするとか普通
みたいだからね。』(同前米)。電通の接待の話は裏が取れてるのかな。ネタ元は信用できのか。
しゃぶったり、しゃぶられたりはしたんですか?』(同前米)。

したみたいですよ。当時の文春に書いてあった。ジャニー氏は被害者たちに告訴され負けて
いますが、文春以外のマスコミが全力で潰しています。』(同前)。
マスゴミには「報道しない自由」という暗黙の協定みたいなものがあって、ネットが出現する
まではその隠し事を知る事がきなかった。今はそれがどんどん暴露されるようになったのだ。

# by munojiya | 2019-05-16 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2019-05-15 【種明かしは怖い】これは事故か、口封じか
「種明かし」をすることは、ときに命を狙われることがあるというのである。
KAWATAさんが、交通事故に見せかけて、殺されかかったというのである。
KAWATAさんというのは、矢鱈と日本の政治に詳しい人で、庶民が知らなくてもいい事を
懇切丁寧に動画で教えてくれる目力〈めじから〉のある女の人である。

死に損なったKAWATさんが言うのには、この事故は、種明かしされる事が不都合に思った人、
もしくは人達が、口封じのためにわざと起こした事故だったとしか思えないというのである。
種明かし動画はこれである。まずは小泉純一郎の正体の種明かしなのである。
そして、2020東京汚輪のエンブレムは悪魔〈のろい〉のマークだというのもある。

アイドルの素顔にも詳しいのである。いや、中曽根さんとジャニーズの話だからソッチの業界と
言った方がいいのかもしれないが。ソッチの業界とはKHT業界の事である。ドス黒い関係だと。
KHTとは、加藤剛、平幹二朗、高橋秀樹のことである。「♪ 噂を信じちゃいけないよ」。
はみ出しギャグである。『伊吹吾郎メンバーは「女無用ノ介」』(同前30)。これ。閑話休題。

種明かしをするという正義と、そうはさせまいとする正義とがあるということである。
世の中は一面だけではないという事である。自分の正義は、必ずしも他人にとっても正義だとは
限らないということである。正義と正義が戦えば、どっちが買っても「正義が勝つ」のである。
庵主は辛口のお酒が嫌いだが、そんなお酒の方が旨いという人もいるようなものである。



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フランス人はなぜかニッポンが好きなのだという。
庵主は、両者の淫らなところに相通じるものがあるのではないかと思っている。
フランスが作るとこうなるという
切ないな』(その動画内のメッセージ)。

日本人と米国人とは、その律儀さが共通しているので気が合うのではないか。
もっと正しく言えば、ヤクザなところが、日本人と米国人は似ているという事である。
庵主は、ヤクザを朝鮮人(朝鮮人気質)と定義しているから、米国の手先となって日本に
蔓延っているソレとが似ているのは当然か。義を売り物にする日本人の事は侠客と呼ぶのだ。

また、はみ出しギャグで。
映画「大殺陣」で、
雨の中、
謀反の疑いで追われている、ずぶ濡れのサトミが
ヒラミキに「俺の家に来いよ」って誘われちゃうシーンで
ドキドキしませんでした?』(典拠55)。里美ちゃんに、美樹ちゃんに見えちゃう。
映画「三匹の侍」で平幹二朗が丹波哲郎に言ったセリフで場内爆笑。
「柴(丹波の役名)、おれはおまえが好きだ。」』(同前56)。みんな分かってて観ている。
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東映系の役者さんの場合は、歌舞伎系の男色とは少し違ってて
女性を入れない排他的な内輪の男集団からの発展形。
民俗学的に考えると、神社の氏子などでの若衆宿に近いと思われ。
だから、なよっとしてるのとは違って、ふんどしきりりっ!のイメージ。』(典拠59)。

栗塚旭様は渋く土方歳三の男の演技を決めた後、
「これでいいかしらあ~」と監督にオネエ言葉で聞くので
有名だったらしいでつ。』(同前60)。
平も伊吹も顔の似た息子は作ってるしな。
オンリーのホモって栗塚旭ぐらいで
殆どはバイじゃないの。』(同前62)。
明治以後ホモがタブーになったのは
当時の先進諸国が宗教上男色を排斥していたため
それに追随せざるを得なかったためだと思われる。』(同前61)。
そういう癖が簡単にやめられるのだろうか。
そういう事の「先進諸国」は、地下に潜って、より高度な悦楽にひたっていた筈である。
日本人が武士道を称えるのは、ひょっとして衆道が伴うからなのかもしれないぞ。

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政界の種明かしをして命を狙われるのも怖いが、その気のない人にとってはこれはもっと怖い。
里見は真のモーホー。
俺の兄貴が太秦で大道具のバイトしてた時に後ろからいきなり竿握られた。
冗談かと思ってたら周りのスタッフがすーっといなくなってマジ恐かったって。』(典拠67)。

ここには引用しないが、同69のツッコミが可笑しい。番号も意味深である。
ネタ(どこまで信用できるか分からない話)に真面目〈ほんき〉で返す可笑しさである。
栗塚旭さんはオネエ言葉は使わないでつ。でも男言葉を話しても
そこはかとなくモーホーの香りが……。

栗さんはオカマじゃないけどホ○なんでつ。』(同善113)。どこまで信じていいものやら。
宗教と同じで、「信じる者は騙される」か。噂はバリエーション(邪推)が多いのである。
勝新太郎はとある有名人に迫られ
「俺にはその気はねえ!」と、一喝したことがあるらしい。

勝新はその辺はノーマルだったと。』(同前111)
その有名人とは世界的な映画監督で故人のあのヒトか?』(同前116)。
む、映画「影武者」の勝下ろしの真相はそれだったのか、というのが庵主の邪推。といっても、
これは噂の新作〈バリエーション〉ではないけれど。当時から言われていた事なのだった。

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他人の趣味をあれこれいうのは不粋だというのである。
西洋のように、暖色禁止の宗教を掲げているわけではない日本では。
好きなものしょうがない。』(典拠266)。
闇雲に襲ってくるというのでないのなら、それもありだという日本人が庵主は好きなのである。

暖色禁止の宗教にとっては、禁止することが正義なのだろうが、しかし、それがやめられない
人にとっては同性愛はそれが正義なのである。
二つの正義がぶつかってしまうのだ。どっちの正義が正しいのか。
「正義は勝つ」というのが日本人の信仰だが、じゃ、どっちが勝つのと訊きたいのである。

すなわち、正義とは「自分にとって都合のいい事」なのである。
故に、人の数だけ「正義」はあるのだ。
正義と正義が戦ったら、果してどっちが勝つか。
いや、どっちが買っても「正義」の勝ちなのである。

とりわけ宗教下における正義の戦いは、正義が打ち破る悪もまた、神(創造主)が造った人間が
なしていることなのだから、それは同時に、不完全人間を造った神に対する全知全能性の否定と
いうことになる。すなわち、神に対する反逆行為になるのである。故に、正義は悪に買っては
いけないのである。買った時点で神を否定することになるから。神を放棄することになるのだ。

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【誤植の訂正】
本文中「目力」のルビが「めじから」となっていますが、「めぢから」の間違いでした。
「きさらず」と打っても「木更津」と変換されないので、このワープロはどうなってるのだ、
欠陥商品なのではないのかと思ったことがあるが、庵主の頭の方がおかしかったのである。

「きさらず」ではなく、「きさらづ」なのだった。「沼津」も「ぬまず」では変換できない。
「鼻血」も「はなじ」では変換できない。「鼻+血」だから「はな・ぢ」なのだという。
同様に「目力」も「目+力」なので「め・ぢから」である。
しかし、「地震」は「ぢしん」ではない。「じしん」である。地震で一語だからだという。

# by munojiya | 2019-05-15 10:34 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2019-05-14 当世の常識「NHK受信料は払わなくていい」
と、武田邦彦先生と須田慎一郎Jという二大碩学が、そう断言しているのである。
払わなくてもいいものを、騙されて払い続けている人達は馬鹿だということである。
久しぶりに「馬鹿」という言葉を使った。
この場合はそれ以外の適切な言葉がなかったからである。

その「馬鹿」を「無知」と言い換えてもいいのかもしれない。
別の言葉で言えば「ネット盲〈めくら〉」ということになるが、「盲」という言葉は、今は放送
禁止用語になっているらしくて、一般的には使ってはいけないことになっている。
そういう言葉を使う事は、南鮮で「親日」を口にするような危険負担を背負うことになるのだ。

今「めくら滅法」という言葉は、一発では「盲滅法」と変換されたないようになっているが、
その言葉はなんと言い換えているのか、庵主は知らないのである。
「目のご不自由な方のめちゃくちゃ振る舞い」とでもいうのだろうか。
「やみくも」という代用語があるようである。それも「闇雲」と書くのはタブーなのかな。

NHKの放送内容がデタラメだという。嘘ではない大嘘という詐翼の手法を多用していると。
かつ、聞くところによると、即ち、ネットの評判では反日番組をせっせと流しているという。
原因は、職員に朝鮮人や中国人が増えているからだという。年収1800万円とも聞いている。
お酒をいうのに、ひたすら「気違い水」を主張するような番組を作るようなものなのだろう。

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盲滅法とは目が見えない人を意味する盲(めくら)と、道理が合わないさまや常識はずれな
さまを表す滅法の合成語で、わけもわからずに事を行うさま、順序・段取りを踏まずにでたらめ
に行うさまを意味する。盲滅法が視覚障害者への差別用語にあたるとし、使用を控える~禁止
する傾向にある。盲滅相(めくらめっそう)ともいう。』(典拠)。

「盲」が「視覚障害者への差別用語にあたる」なら、「馬鹿」も使っちゃだめなのか。
「知能障害者への差別用語にあたる」ことになるのではないのか。
言うにしても、言い方があるだろうという事例が「盲」なのだろう。その気持も分かるから、
「盲」とか、「馬鹿」という言葉は、人前では言わない内心語として使えばいいのか。

しかし、何でも効率的なことが善とれさる今の世の中で、それにしても、何で効率的に無駄なく
生きる事が望ましいのか、庵主にはさっぱり判らないのだが、字数を増やす「盲」の言い換えは
非効率化であった、そういう時代の空気に逆行するのになぜそれは許されるのだろうか。
特に放送業界なんか、1分1秒を争う業界なのに冗長な言葉を良しとするのは自家撞着なのでは。

で「NHK」のルビは「エヌエッチケー」だが、いや「エヌエチケイ」かもしれないが、効率的
なルビは「こいつら」だと武田先生が教えてくれた。「エヌエイチケイ」が正しいルビなのか。
その言い方を制したのか、動画の音量がたまたまそこで落とされたものは判らないが、武田先生
は「NHK」をこう読むのである。ちなみに庵主は「NHK」を「いぬ」で単語登録している。

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国名も、「にっぽん」か、「にほん」か、で別れる国だから、「NHK」の読み方もどうでも
もいいのかもしれない。GHQの手先として作られた放送局なのだから「ばんけん」でも。
庵主が子供の頃からそれは「イヌアッチイケー」と読まれていたのである。滑稽読みではあるが。
庵主は子供雑誌のなぞなぞ欄でその読み方を知ったのである。

「誰か人が来ました。
飼っている犬が吠えています。
さて、だれが来たのでしょうか」みたいな、なぞなぞの答がそれだった。
答は「NHKの受信料の集金人」といったものだった。オチが「イヌアッチイケー」である。

昔は集金人が吠える飼い犬を追っ払うために言うセリフだったのだ。
今は逆に、集金人を追い払うセリフになってしまったのである。
「にっぽん」か「にほん」かについては、庵主の仮説はこうである。
国体をいうときは「にっぽん」、そこの土着民をいうときは「にほん」と読むのではないか。

そこに住んでいる人が呑むお酒は「にほんしゅ」であり、「にっぽんしゅ」と言わない。
一方、国をいうときは「だいにっぽんていこく」とか、「にっぽんぎんこう」(お札を見よ)と
読む。「だいにほんていこく」(なんか弱そうな帝国に聞こえる)とか、「にほんぎんこう」
(頼りない銀行に聞こえる)とは読まないのである。それでは権威が感じられないからである。

# by munojiya | 2019-05-14 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2019-05-13 今週の嫌味「飯塚幸三上級国民」様
この人のこういうしつこさが庵主は好きなのである。
しつこさというよりは、ねちっこさ、というべきか。
その持続力が、である。
ところで、あれはどうなったんだよ。

悠仁親王の学校の机の上にピンク色り包丁を置いてきた長谷川薫メンバーのその後である。
なんでも、親王を殺害しようという発言をしているともれ聞いたことがあるが、その背後はある
のかないのか、どこまで本気だったのか、狂っているのか正常だったのか。
はたまた親王を殺そうという真っ当な理由を述べているのかどうなのか、さっぱり報道がない。

日本のマスゴミは凶悪犯人がソレだと報道をピタッとやめる癖があるというのは経験則だから、
今度の犯人もソレなのかと邪推したくなっちゃうのである。
もし長谷川薫メンバーがソレだったら、「嫌韓」は一時のブームなんかではなく、国防の問題と
して当然の胸に納めておかなけれらならない感情だということになる。身を守るためにである。

反日の凝り固まったソレは口先の「友好」とは別に本当に日本人に牙を剥いてくる狂気の行動力
があるからである。東京に原爆を落とすことを夢みている危険極まりない人達なのだから。
で、庵主は「飯塚幸三上級国民」をねちっこく追い詰めてやまない、その姿が好きなのである。
庵主がもう体がお酒を求めていない体質に変わったのに、美酒を追いかけているように、である。

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米軍海兵隊は沖縄から撤退して本土移転を要望しているのだという。詐翼にいじめられるからか。
なのに、自民党と官僚は、実は、米軍が沖縄から撤退するのを嫌っているというのである。
最初から自民党と官僚が米軍の撤退を嫌がっていたわけで、それは今も変わらないんだろう。
だけれども何故自民党と官僚がここまで米軍の撤退を嫌がるのか?

それは意外に「自衛隊」の存在が原因なんじゃないかと。
自民党と官僚が過去の記憶として持ち続けているのが「軍部の暴走」というトラウマなんじゃ
ないかと。要はアメリカ軍が出て行った後で「自衛隊が暴走したら誰が止めるのか?」というの
が意外にも官僚の意識の中にあったりしないか?
 
勿論、自民党にも似たような価値観があるはずなのだか、その一方で軍備拡張という「アクセル」
を踏み込みながら、米軍という「ブレーキ」を踏んでいる、いやブレーキを踏んだつもりに
なっている。まるで飯塚幸三上級国民(苦笑)。』(典拠)。
そこに「飯塚幸三上級国民」という、うまい譬え話があったのである。

スピード違反許されるのは陸上だけ』(典拠)とも言うのである。
日本人二人目の9秒台が出たらしい。こういう「特別な人」というのはというのは立派だ。
何処かの「上級国民」とは大違いだ。そういう嫌味は一旦置いておくとして[原文どおり]』
(同前)。「飯塚幸三上級国民」様のご尊顔は立派な方なので検索するとすぐ出てくるのだ。

# by munojiya | 2019-05-13 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)