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本日の見出しは、「中国人」(現在の支那人という意味)は「悪魔」だと断言しているが、ここ
は柔らかく「中国共産党」と書き換えておこう。
「倭人」と呼ばれるよりは「和人」と呼ばれる方が麗しいように。
その中共の正体は「中国人」なので、中国人と言っても中共と呼んでも同じなのではあるが。
                                          
「悪魔」という言葉は、自分達の文化基準(美意識)において、それに悖る人達の事をいう時の
差別用語だ。穢わらしい人達ということである。
「差別用語」は使っていけないということになっているのに、左翼のマスメディアは究極の差別
用語である「悪魔」はなんの問題もないとするようである。

「悪魔」という言葉がなくなったら自分達の正義をいう言葉がなくなっちゃうからなのだろう。
「俺達、私たちは悪魔だ」という正義が掲げられなくなるからである。
支那人が「悪魔」と馴染みがいいのは、その悍〈おぞ〉ましいまでの民族性にある。
支那人の性向は百田尚樹著「禁断の中国史」に詳しい。日本人の文化とは合わない人達なのだ。

「日中友好」というスローガンは、中国が日本を友好するという意味だと既に説明した通りだ。
関わってはいけない人達なのに、向こうから日本人に擦り寄ってくるのである。迷惑至極。
酒の飲み方も異なるのである。支那人は客人がぶっ倒れるまでの飲酒を強要する。
日本人はお酒は味わって呑むものなのである。その清らかな精神に触れる事なのだ。故に清酒。


# by munojiya | 2026-04-20 07:31 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
君たちの持っている地図は、もう古いんだ。』(典拠6:44)。
情報格差があることを、そう言うのである。
「お酒」が苦手だという人も、多くの場合そういう状態にある人だということが予想できる。
たまたま「うまいお酒」の情報に恵まれていない人だということである。

「美人」を見た事がない男の子がいだいている女性のイメージと同じである。
知らない故に、いま生きている世界がみすぼらしい世界にしか見えないのである。
庵主も、多くの世界で、そういうみすぼらしい世界を見ているのである。
庵主の場合は、それ以上の、上の世界を求めないからである。

数多い、いろいろな世界を極めようとしてら、いくら時間とお金があっても追いつかないのだ。
そこで、「選択」して、縁がなかった世界は「切り捨てる」しかないのである。
庵主は、ゴルフに興味がない。釣りに興味がない。それらの世界を捨てたからである。
ゴルフのクラブや釣り竿を集める気力がないからである。

今時、「共産主義」を信奉している人とか、それに縋って生きている人も「古い地図」で生きて
いる人達なのだろう。それでも新しい道を求めなければ不自由はしないのだろうが。
今は「地動説」の世の中だが、庵主は今でも「天動説」に生きているのである。
「真実」を知らなくても十分に生きていけるのと、実感的には天動説の方が便利だからである。

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こちらの人達も「古い地図」にしがみついて生きているというのである。
韓国側が信じていた交渉の地図そのものが、既に古くなっていたことです。
典拠1:30)。周囲から何度もそれを指摘されていたのに取り合わなかったという。
地図は、新しいものを使いましょう。

この場合の「地図」とは、その人が持っている「現状認識」のことである。
庵主などは、田舎に住んでいるので、世間の最先端からは数日から数か月の遅れで生きている。
一般庶民の暮らしならそれでもいいが、一国の政府なら、常に「最先端の情報=新しい地図」を
使わなければダメだろうに。思えば「情報社会」というのは忙しない生き方なのである。


# by munojiya | 2026-04-19 18:31 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
それは「支那人」の事である。
「中禍尽民狂和国」と書くのである。「尽民」とは民をいたぶりつくすことである。
美称では「中華人民共和国」と書くのだけれど。
それが今、オースラリアに押し寄せているというのである。中国人を甘く見てはいけないのに。

美称では「華国」と書くが、内心では「禍国」と読むのが普通である。
「糞」もまた「雲古」とみやびに書くように、である。
「禍国」の本質はこうだという。「善国〈ぜんこく〉」が『ルールに基づく国際秩序を守ろうと
する世界』(典拠1:21)であるのに対し「禍国」は『力による現状変更を試みる』(同)国。

二者は両立しないのである。一番穏便なのは、両者が接触しない事である。
毒蛇のいる地域といない地域を分けて、人は安全な地域で生活するという事である。
「有毒の蛇」は気持ちが悪いと言ってそれを殲滅することはできないからである。
我が身の安全のためには分けて住むしかないのである。

「共産主義者」は気持が悪いからと言って、それを皆殺しにできないのと同じである。
そういうのが好きな人は自分達だけで生活してくれれば庵主は全然かまわないのである。
日本のすぐ隣で、中国とか北鮮といった「地獄」が業火を燃やしていようとも、である。
庵主が苦手な「超辛口」のお酒も、庵主に向かって攻めてこなければ全然かまわないように。


# by munojiya | 2026-04-18 16:18 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
日本政府は、この歴史的な発表を感情に流されることなく、極めて冷静に、そして緻密に計算
された計画のもとに行いました』(典拠1:56)。日本政府が南鮮政府に引導を渡したという。
計算できる日本人と、それができない南鮮人という対比である。
ちゃんと計算ができないから、南鮮の橋は落ちる、ビルは崩壊する、競技場の屋根は崩落する。

最高学府のソウル大学を日本のお金で作ってあげても、それを運営できない人達なのである。
そりゃそうだろう。学校とはその建物をいうのではなくそこで学ぶ人達の精神をいうのだから。
日本人は「パンツをはいたサル」だが、南鮮人は「背広を着たサル」だと言う所以である。
あの糞国家が、いや、糞政府としておこう、同政府が臆面もなくやらかしたというのである。

約束が守れない国、秘密を平気で他に流してしまう「大らかな」政府なのだ。信用度0である。
この態〈ざま〉である。『全ての事の発端は、会見の約1ヶ月前9月中旬に起きた不可解かつ
由々しき出来事でした。日本側が日韓協力の象徴として共有した最新鋭の防衛システム情報が、
手渡してからわずか2週間後には、中国の軍事系メディアで詳細に報じられてしまったのです。

[そして、その弁明記者会見で、報道官は「語るに落ちる」をやってしまったというのである]
[以下、大要]「情報漏洩の事実は一切ございません。[中略]なお、今後は情報管理体制を
国際基準に合わせてより一層強化してまいります」と。』(3:38)。
輸出管理物資の横流しも平気でやる政府である。さもありなん。お通夜の酒を用意しなきゃ。

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庵主は、この話をほかで聞いていないので、これがもし「F動画」だったら、御免、である。
「日本政府が南鮮政府に引導を渡した」と書いたが、そこまでの事ではなく「南鮮政府との禍根
を断った」だけだったにしても、南鮮政府がタチの悪い政府であることに変わりはないのだ。
日本政府は、よく、そったら国と付き合っているものである。友達を選べよ。

経済的な繋がりがあれば、それなりに儲かるという判断なのだろう。
「人は水なくして生きられない。人はまた経済なくして暮らせない。」のである。
経済の、すなわち商業は、国民福祉の基本なのである。もし、この動画の話が本当だとしたら、
日本政府(高市政権)は、南鮮政府に深入りすることは有害と判断したという事なのである。

# by munojiya | 2026-04-18 08:48 | Trackback | Comments(0)
「他人事」は「ひとごと」と読む。「たにんごと」ではない。
「重複」は「ちょうふく」と読むもので、「じゅうふく」ではないように。
それを「じゅうふく」と読む人には、「郵便局」を「ゆうべんきょく」と読むかと諫めたい。
それは昔からある笑い話で、「便」の読み方論争である。

「便覧」を「びんらん」と読む人と「べんらん」と読む人が争ったというのである。
「べんらん派」は、じゃ「便所」は「びんじょ」と読むのかと返したというのだ。
閑話休題、というよりツカミはそこまでにして、本題の「アップル社は毒林檎」の話である。
来るぞ来るぞとネットでは持て囃されているのに、なかなか実現しないのが「南鮮崩壊」である。

【韓国崩壊】自称国産半導体でiPhoneが全滅! Appleの巨額提訴でサムスン沈没
へ!』(典拠)。
南鮮は、サムスンが一社で同国経済を支えているという歪な経済の国で、その大黒柱が壊滅的な
不運に見舞われたというのである。同社の崩壊は、即、南鮮の崩壊に直結しているのである。

いよいよ「今度こそ」かもしれない状況になってきたが、それ以前に当今の石油危機で、石油の
輸入が困難になっていることから、サムスンの崩壊以前に同国経済が崩壊しそうになってきた。
漢詩なら「国破れて山河あり」だが、同国は「国崩れて三星あり」になりそうである。
「三星〈サムソン〉」が同国の挽歌を奏でるのか。お弔いのお酒は今仮に「獺祭」しかないか。


# by munojiya | 2026-04-17 13:02 | 世話物 | Trackback | Comments(0)

うまいお酒があります その楽しみを語ります


by munojiya