2018-06-24 「韓国って箸じゃなく匙だろ。」
韓国って箸じゃなく匙だろ。』(典拠0:40)。
南鮮人の病気が始まったというのである。
「起源執着症」とでも名付けておくか、である。
物事の起源は何でも南鮮にあるという衆着症のことである。

一昔前は、ソ連がそれだった。
世の中の起源はなんでもソ連にあると言っていたが、最近は聞かないのである。
少しは大人になったということか。自分の国に自信がもてるようになったということか。
韓国はステンレスの箸を申請するよ』(同0:49)。

ステンレスの箸なら南鮮起源に異議を唱える人はいないだろう。
庵主は中華料理の象牙の箸、韓国料理のステンレスの箸、和食の断面が楕円形の箸が嫌いだ。
大きすぎる、重すぎる、持ちにくい、といずれも使いにくいからである。
断面が楕円形の橋を何というのか分からないのが恥ずかしい。

で、「韓国は箸じゃなく恥だろう」と語呂合わせしようとしたのだが、南鮮人には「恥」という
概念がないと言われていることに気付いたのである。
南鮮に起源がないもの。「恥」と「恩」だったか。そもそもそれらは存在しないというのである。
その二つをチョウセン人に期待してはいけないというのである。今の所だが、うまい酒もである。

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ウイスキーなら、「ラガ・ヴーリン16年」という旨いウイスキーがある。
ラム酒なら「ロン・サカパ・センテナリオ23年」という旨いラム酒がある。
日本のビールなら、コエドビールの「伽羅」がそれである。
しかし、南鮮の酒では、まだそれらに相当する酒と出合ったことがないという事である。

ただし、南鮮の名誉のためにこれだけは言っておかなければならない。
南鮮のビール族に「プライムドラフト」というのがある。庵主の贔屓ビール族である。これは
ちょい飲みには文句なしのうまさが味わえる。最近出合ったビール族の「快盃」も侮れない。
ここであえてお酒の鉄板の銘柄を列挙しないのは別の記事で書いてあるからである。

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# by munojiya | 2018-06-24 00:02 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-06-23 「HGに善人はいない」
標題は庵主が言っているのではない。
巷間〈こうかん〉、そう言われているということの引用なのでカッコ書きなのである。
「Kの法則」というのがある。
精緻な法則なのである。

血液型性格判断同様、それがよく当たっているように思えるから困〈たのしめ〉るのである。
しかし、その法則が本当なのか、ギャグなのかは庵主には判らない。
たまたま想定した条件に合致する実例だけを拾ってきたのかもしれないからである。
それにしても、現実にそういう実例が多いのだから、信じてもいい法則なのかもしれない。

「HGに善人はいない」というのは半分眉唾物である。
しかしながら、それが当たっている例があるから困るのである。
これもそれなのだろう。そういう話を耳にするにつけ、その説には説得力があるのである。
HGでいえば、沖縄県知事の翁長さんもそうである。

その列に加えて、皇太子もそうだと執拗〈あん〉に主張する人もいるのである。おでこの広い写真
庶民の皇太子に対する忖度〈じゃすい〉も並々でないのである。
お酒造りに関しては、そういう杜氏さんが(←音有り。注意)造ったお酒が存外おいしいのである。
ちなみに「HG」は当ブログの禁句で「HAGE」のことである。

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しかし、庶民の皇室に対する忖度には感心するのである。
まず、皇太子妃のご両親に対する忖度である
学生時代はかなり活発的に活動していたようです。』(典拠)。
なるほど、そういう場合は「活発的」と言うらしい。忖度は膨らむのである。

愛子内親王に対する忖度である
さらに秋篠宮殿下に対する忖度である。←おっと、削除されていた。裏が取れなかったのか。
その子悠仁義親王に対する忖度もある。その忖度が嘘であっても信じたくなるのが活字の威力だ。
真実を知る必要もないのだろうが、皇室に関する正しい報道がなされていないという事なのだ。

マスコミの皇室を報道しない自由は、皇室を「忖度」しての事なのだろうか。
山田蓮舫議員は「日本人だ」という確たる報道がないものだから、庶民はそれを見て、あれは
やっぱりチャイナ国のスパイなのだ忖度するのと同じである。日本のマスコミはその用をなして
いないという事でもある。否、報道しない事で事実を語っているのかもしれない。忖度通りだと。

調査する組織力も、資金力も、人材力もあるマスコミが事実を調べて報道しないから、庶民は
忖度するしかないのである。その忖度がどこまで当たっているかは判らないが、状況証拠から
するといかにもそれが真実であるように聞こえるのである。で、ここまで忖度されちゃうのだ。
盆暗皇太子がホモだそうだから、仕方ないのかも。』(典拠)。笑うしかないのである。

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# by munojiya | 2018-06-23 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-06-23 酸素があるありがたさ
庵主にはそういう趣味はないので、その醍醐味を知ることもないが、しかし、登山家というのは
スポーツマンに属する人なのだろうか。あるいは精神科の患者に準じる人なのだろうか。
自虐趣味というのか、自罰主義というのか、かなり変態の領域に偏っている事は間違いない。
先に、その名前がKネームだったので話題にしたことがある故・栗城史多さんの事である。

その名前が読める人がいたら庵主は敬意を表するのである。栗城さんは登山家である。
その登山家というのは職業なのか、趣味なのか。
山に登ることで生活費が稼げるならば職業だろうが、持ち出しで山に登っているのなら趣味の
領域だろう。趣味だとしたら、かなり過酷な趣味で、命を懸けてやる奇矯な趣味なのである。

煙となんとかは高い所にのぼりたがるというが、登山家はなんとかに属するという事である。
高山に登ると酸素の有り難みがよく分かるという。
そのカラパタールよりも、もっともっと高い場所で酸素を使わずに登ることが、いかに至難の
業か。[「至難」は「無謀」の間違えではないか。誰も無酸素を強要していないのだから]。

酸素ボンベを使えば10キロ弱の重さが背中にかかるとはいえ、高所での呼吸が楽になるだけで
なく動きも格段によくなり、疲労は当然軽減される。死に至る可能性のある高山病にかかる
リスクも低くなるが、栗城さんはあえて酸素ボンベを持たない無酸素を選んだ。』(典拠)。
酒呑みも登山家みたいなものか。だれも強要していないのに有害なアルコールにひたるのだから。

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# by munojiya | 2018-06-23 00:02 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-06-22 南鮮という国ぐるみの国
韓国を好きな国はどこにもないのか。』(典拠2)というのが南鮮人の嘆きである。
そこにある写真を見たら、南鮮を好きになってくださいと思う方が狂っているのである。
それが実写真なのか、フォトショなのかは庵主には判断ができないが、仮にフォトショでも
普段の振る舞いがそれだからなんの違和感もないのである。評価も変えることはないのである。

韓国人すらヘル朝鮮ヘル朝鮮言ってるのに
外国人に愛されるはずがなかろう』(同3)。
南鮮映画とかヘイトビールの「プライムドラフト」のように、いいものもあるのにね。
中には冷静に本質が見えている南鮮人もいるのである。

お前ら鏡見ろよ
日本人に好かれるはずがないだろ
韓流オタだって「イケメンだから」追っかけてるわけであって
「韓国人だから」応援してるのでは決してない』(同16)。

やれやれ日本人の韓国に対する執着は。
敵国である北朝鮮や中国には興味ももたず韓国にばかり粘着。
いつも「韓国韓国韓国」って笑えるわ。』(同27)。
いつもブンブン(文文)寄ってきて煩わしいからである。無視すると危険だからでもある。

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南鮮の反日教育の成果がこれである。
日本は本当に滅亡すればいい
歴史意識もないゴミ国家』(典拠6)。
↑なんでこのコメント、いいねされてるの』(同前7)。

↑言ってることは合ってるからだよ』(同8)。
ね、放っておくと危険でしょう。
日本国憲法は「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しよう
と決意した。」が、しかし南鮮人は平和を愛する諸国民ではないという事なのである。

平和憲法を愛する日本を滅亡させようと虎視眈々と企んでいる隣国なのである。
そういう危険な国を、ないものとしておくわけにはいかないのである。
つねに「嫌韓」を心に刻んで、注意を怠ることのないよう喚起しているという事なのである。
それが、南鮮人からみれば、日本人からチヤホヤされていると見えるのだろう。

警戒しているのである。
『日本と聞いて浮かぶものは漫画、アニメ、ゲーム、忍者、侍、着物、寿司、ラーメンなど
たくさんあるのに韓国には本当になにもないね』(同善57)。
南鮮には、世界無比の強力な「反日精神」があるじゃないか。

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# by munojiya | 2018-06-22 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-06-22 眞子内親王の婚約に冠する超邪推
『[眞子内親王の]ご婚約会見は、確定なのですね。
もしお相手が、小室氏ならば、きっと何かとの交換条件として、眞子さまは、無理矢理に結婚
させられるのではないでしょうか。
例えば、悠仁親王殿下のお命とか。

秋篠宮家は、脅されていて、もう結婚するしかないところまで、追い込まれているのかもしれ
ません。
ミテコ[皇后陛下とされている女性の事]ならそれくらいやりますよ。
とにかく朝鮮の血を入れたいのだと思います。

請願書も出しました。メールもしました。
一国民として、これくらいしか出来ません。
歯がゆいです。』(典拠米)。この婚約はまだ続いているのだろうか。それで、である。
庶民がそこまで邪推したくなるほどに眞子内親王の婚約〈うごき〉は何か怪しいというのである。

というのも、相手の「小室圭」という男の正体がチョウセン人という以外によく判らないからだ。
日本人とチョウセン人は美意識が正反対なので、それは本来ならありえない婚約だからである。
その母親役の役者さんも、おっと母親もマスクで顔を隠すというのだから異様なのである。
オチが出てこない。ウンコの国と潔斎の国だから正反対なのだ。酒が旨い国とその反対とでは。

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# by munojiya | 2018-06-22 00:02 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-06-21 正直な話
正直これが他の国だったら、
子供たちは翌日にゴミ捨て場に
捨てられてるだろう。』(典拠5:21)。
子供を一人で通学させたり、お使いに行かせる事は世界でも日本だけの奇跡だというのである。

言葉足らずだった。
子供を一人で通学させる事ができたり、お使いに行かせる事ができるのは、世界中に数多の国が
あるが、唯一日本だけのことだろうという意味である。
外国では、そんなことをしたら、子供が攫われてしまうというのである。

内蔵を抜かれてゴミ捨て場に捨てられる事になるというのである。
日本人は、大きな地震があっても騒乱を起こさないのである。
一方、外国では、たとえば先進国である筈のアメリカでさえ、大災害が起こったときは、軍隊が
武装して出動して、その騒動の拡大を鎮圧するというのである。

外国の多くの民族は、そういうときに無政府状態になるというのである。
ハイチの大地震のときも、地震の直後に起こったのは略奪だという。民族の違いなのである。
チョウセン人もそっち側の民族である。乱にあって狂騒する人達なのである。始末におえない。
日本人は感謝するのである。旨いお酒にも、である。それができない外国人が多いのだ。

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チョウセン人に言わせると、関東大震災のときに、日本人はチョウセン人を虐殺したという。
その実態は大地震で錯乱状態になったチョウセン人の乱行から身を守るための出来事だったのだ。
チョウセン人は自分たちの凶暴性を故意に隠して、ためにする難癖をふっかける癖があるという。
怖くて、一緒に住めないから自分の国に帰ってくれくれと言っても居座り続けているのである。

関東大震災のときには、その乱に乗じて日本を転覆させようとするチョウセン人勢力があった。
その制圧も加わって、現場は大混乱となっていたのである。チョウセン人は加害者だったのだ。
その事は、東日本大震災でも、熊本の大地震でも、今朝(2018年6月18日午前7時58分)
の大阪の地震でも、日本人は無乱であることで証明されている。被害者は日本人だったのである。

大東亜戦争戦争[、] 敗戦後の朝鮮半島では、朝鮮人たちは日本人に対して鬼畜の如き蛮行
を振るい、恐ろしい「加害者」であった。[箍が外れると秩序の維持ができない民族的特性の
発露なのである]敗戦後GHQの統治下におかれた日本に於いても在日韓国朝鮮人は手の付けら
れないほど数え切れない乱暴狼藉を働いた。

在日韓国朝鮮人は明確な「加害者」であるのに、日本がサンフランシスコ講和條約に批准して
国際社会に復帰し、国内の治安が良くなると「自分たちは強制連行されて来た挙句、日本人に
差別されている」と、いつの間にか〈被害者〉を演じ始めて現在に至っている。』(典拠)。
その特性は善悪ではなく朝鮮人の民族性だという事である。その言葉に信はないという事である。


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# by munojiya | 2018-06-21 00:04 | Trackback | Comments(0)
2018-06-21 困った話
芝公園の公営プールがハッテン場になっているという話である。
困った話である。面倒くさいから関わり合いにはなりたくないということである。
リンク記事を見たら「LGBT」が「LGBTQ」に発展していたのである。
4文字でも語順が覚えられないのに、それが5文字になったらお手上げである。

「LBTG」だったか「BLGT」だったか、覚えてもすぐ忘れてしまうのである。
日本語で、たとえば「変態族」とかにしてほしいのである。それなら容易に覚えられるから。
「異常性癖者」でもかまわないけれど、語弊があるから、だれか上手な日本語訳を考えてね。
「性癖異端者」でもいいか。ハッテン場とはそういう人達による迷惑な行為の事である。

芝公園のプールがホモの溜まり場になって大迷惑、というんだが、ホモはあたり構わずどこで
でもセックスするのでそれが迷惑なんですね。基本的に相手は誰でもいい、行きずりの相手と
次々に乱交する。アレはなんだろう、ホモ特有です。オンナでそういうのはあまり聞かない。
いたとしても、カネを目的とした売春婦だ。』(典拠)。

困った話というよりは、迷惑な話と言った方がいいのか。
性癖異端者でもいいけれど人前で性行為を見せつけられたらたまったものじゃないのである。
LGBTを甘やかすからこうなる』(同)。チョウセン人を甘やかすから、と同じ論法である。
悪場所という。ハッテン場もそれだろう。不味いお酒を呑ませる居酒屋もそれと似た様なものか。

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確かにもう少し遠慮するか散れよって思うわコレ。』(典拠)。
他にもプールあるんだから裕福な港区民は他所へいけよ
ホモにはこのプールしかないんだぞ!』(同前)。

公園って大抵ホモの溜まり場になってるけど
プールがある公園なんかはかなりの高確率でハッテン場』(同前)。
数年振りに地元の温泉へ行ったらホモに占領されてた』(同前)。
朝鮮耳同様役に立つかどうか判らない見分け方は『短髪、口髭、小太りセット』(同前)らしい。

西城秀樹が「YMCA」をカバーしようとしたとき周囲は止めたそうです。
当時の日本にはその程度の良識はあった。
いまやテレビは汚らしいホモだらけ。
まあこの社会も長続きしないでしょう。』(同前米)。

同性愛者=変態性欲者がなぜ危険かというと、公然とどこでも性行為に及ぶことともに公共の
場や施設を占拠する(見せつける)、そして最大の問題は若年者を誘惑ないし暴行して性行為に
及ぶということです。』(同前米)。
ここはキリスト教徒の出番だろう。敬虔な信者なら、聖書を掲げて真摯に対応するところだろう。

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# by munojiya | 2018-06-21 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
20148-06-21 笑い話「大前研一さんの未来予測」
ネットでこういう動画を見かけて、不謹慎ながら笑ってしまったのである。
大前研一 20年後(2035年)の未来を語る』(典拠)。
なぜ笑ったかというと、1943年生まれの大前研一さんは今(2018年)75歳なのである。
その人にとって、2035年は、もしそのときまで生きていられたとしたら92歳である。

未来を語るまでもなく、未来予測は「その頃はもう死んでいるだろう」ですんでしまうのである。
世の中には無駄なことを、いや、語っても甲斐のない事を語ろうとする奇特な人もいるものだと
感心してしまったのである。
老いて、惚けが出てくると、今日が何年何月何日なのかが判らなくなってくるようになるという。

それが惚けの自覚症状だというのである。
加えて、自分が今何歳なのかが判らなくなってきたら、その前期症状なのではないか。
92歳まで惚ける事なく、健康に生きるという未来予測なのかもしれないが、はたして思い通り
になるものかは頗る疑問だと思った方がいいのではないだろうか。

とはいえ、今はあまり流行らなくなったが、年寄りの麻雀はボケの防止になると言われていた。
自分が生きている可能性が小さい未来を予測する事もボケ防止の役には立つのかもしれない。
庵主が今カードマジックをやっているのは指先を使うと惚け防止になると聞いているからである。
お酒を呑めば酔いが回るという未来予測なら確率100%だが、それではボケ防止にならない。

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# by munojiya | 2018-06-21 00:02 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)
2018-06-20 昭和歌謡曲「にわか雨」
大ヒットしたまちぶせよりも全然こっちの方が名曲だしひっちゃんらしいメロディ。
典拠米)。
私の中では名曲の部類にはいります。[以下、省略]』(同米)。
そうなのである。名曲なのである。

石川ひとみの「にわか雨」である。
岡田冨美子作詞、西島三重子作曲、編曲は松任谷正隆だったか。その歌詞
庵主好み、フロッケンシュピールの金属音と、ぴきぴきのピッチカートが使われているので
お気に入りなのである。

実はリリースされた当時の記憶は残っておらず、近年[5年前のコメントあるから2013年
ごろか]になってこの曲を知りました。とても清潔な恋愛表現でいい歌ですね。
ひとみさんがちょっと太めだったあの時期に歌ってくれていたらどんなだったろうと想像したく
なりますね。もしそうであったら自分もまだ若くもっと深く影響を受けたと思います。』(同前米)。

気負わず軽やかに優しく歌うこの曲の良さが最近ようやくわかりました。それにしても30年
以上たってもこれ程多くの人から愛され続けるのは、他に類をみない歌唱力だけでなく、
ひとみさんの人間的な魅力ですよね。』(同前米)。お酒も、老境に至って旨いと感じるお酒は
気負わない、そして飽きのこないお酒なのだろうが、若い内は華やかなお酒に心が引かれるのだ。

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往年のアイドルはこうだったという映像である
これこそアイドル。キラキラ輝いている。最近の[アイドル]は可愛いけどそれだけ。
本物が見れて癒されました。いい仕事してますね。』(同前米)。
美しなったけれども、それは劣化しているのではないか、というわけである。

世の中の流れが全てそのように見えるのは庵主が齢をとったせいなのだが、
写真も、映画も、音楽も、齢をとると、最近のものはだんだんつまらなく感じるようになるのだ。
いやそれは逆で、最近のものが理解できなくなると言った方がいいのか。どうでもよくなるのだ。
過去の蓄積で十分やっていけるということである。ただし、若いころに仕込んだ人は、である。

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# by munojiya | 2018-06-20 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-06-19 今度は高校バスケで“日大タックル”か
先だっては、大学の鉄砲球で、監督にそそのかされた選手が相手チームのQBに日大タックルを
仕掛けるという事件があったが、今度はそれの籠球版みたいである。名付けて「延岡パンチ」だ。
高校バスケで「留学生」と称する鉄砲玉選手が、審判を殴って、口の中を10針も縫う大怪我を
させたというのである。これって、選手が勝手にやったことではないのではないのか。

鉄砲球では「相手のQBを潰してこい」というのが監督からの指示だったという。
高校籠球では「あの審判を潰してこい」とでもいうのだろうか。
目撃者談『私には何のためらいもなくアゴを狙ったように見えました。ボクシングの経験がない
ならば、殴った選手は余程のケンカの達人(熟練レベル)。

ファールを取られてヒートアップしたというのではなく、冷静に近づいて、一撃で仕留めようと
したように感じました。これは退学だけで終わらせてはいけないと思います。酷すぎる。
典拠米)。
状況は宮川泰介メンバーと同じみたいである。冷静に職務を遂行していたというのである。

殴られた審判の言葉が泣けるのである。『今回のことでバスケを嫌いになってほしくない
典拠1:54)と言ったというが、もう遅い。日大タックルと重なって見えてしまうのだ。
庵主にも、高校バスケというのは、やっていい事と悪い事の区別もつかない馬鹿がやっている
スポーツだという事は分かったのである。酒呑みも、いい酒と悪い酒の区別はつかないけれど。

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「馬鹿」というのは選手の事ではなく、「馬鹿な監督がやっている」という意味である。
そもそも、箱根駅伝になんで黒人選手が走っているのか。
高校バスケになぜ黒人選手が出場しているのか。
それじゃ、金儲け主義の相撲協会が外人力士を雇うのと同じ発想ではないか。

勝てば金になるからである。そんなものを健全スポーツとは呼ばない。営業スポーツである。
学校経営スポーツといって、学校の広告宣伝の道具でしかないから、監督さんが張り切っちゃう
のである。選手のスポーツではなく、監督さんの食い扶持スポーツになっているからである。
ここは俺の腕の見せどころだ、と。試合に勝たないと来年の再契約がないからなのだろう。

日本人には学習能力があるのである。
今度のは「ワンプレー目で審判をつぶしてこい」と言っている監督の姿がちゃんと見えてしまう
ように進化したのである。『監督の指示じゃないよね?笑』(典拠米)。
審判の顔面にパンチを喰らわせた選手の釈明の記者会見は行なわれるのだろうか。

まだ日本語を話せない黒人留学生だというからそれは無理か。その前に傷害罪で逮捕されるか。
日大タックルで日大の経営の闇に光が当たったように、今度の「延岡パンチ」ではその延岡高校
なる学校の経営体質にも一躍脚光が当たることになるのだろう。
観光立国といい、スポーツ立国といい、移民立国といい、日本は不真面目な国へと向かっている。

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# by munojiya | 2018-06-19 00:02 | 世話物 | Trackback | Comments(0)