2109-02-21 【手品】贋物が出回るデックの世界
一組のトランプを「デック」と呼ぶのである。
「デック」というのは、英語の危ない言葉に似たような言葉があったのじゃないかと、英語に
疎い庵主はいつもびくびくしながらその言葉を口にしているのである。
日本語に、「辺野古」とか「ボボ・ブラジル」といった危ない言葉があるように、である。

どうやら、英語の危ない言葉は「いい(E)」ではなく、「愛(I)」だったようだ。
一組のトランブが「デック」なので、それをいくつかに分けたものを「パケット」とか「パイル」
と呼ぶのは「デック」に対する対〈つい〉の呼び方ではないのかと邪推していたのである。
幸いなことにその心配はなかったのである。デックが男でパイルは女という意味ではなかった。

トランプはswearな世界ではなかったのだ。
否、米国の大統領のそれはそれだから、“トランプ”はそっちの世界のものなのかもしれない。
世の中には、そのデックを収集する趣味の人がいるのである。
人気のあるデックは高値で取引されているという。庵主はその実例を知らないから伝聞である。

ジェリーズ・ナゲット」というのが今一番人気のあるデックのようである。高いのである
骨董品トランプは別にしてである。「ジェリナゲ」はちゃんと贋物が出回っているという。
ジェリナゲのそれは偽〈だまし〉物ではなく、さいわい鑑賞品値段で売られているらしい。
ビールの贋物と言っていい本ビールもまた、人気があるからだという事にしておこう。

-----

ジェリナゲが人気の理由は二つあるという。庵主はその柄が好きではないけれど。
その品質を現在は再現できないのだという。その滑り具合は一度手にしてみたいと思う。
そして、最近はデックを収集する趣味の人が増えてきたというのである。
トランブも、時代とともに見掛けは綺麗になっているが品質は劣化しているようである。

最近では「クラウドファウンディングデック」や「カーディストリー」の盛り上がりで、
デック収集熱が高まり,さらに入手困難になっています。
カードは安定した良品質ですが,用いられたフィニッシュ加工・ニスは環境負荷の問題から,
現在では同じ品質を再現することができません。』(典拠)。

ジェリナゲは滑りの悪さ、というか適度の滑りの悪さがカーディストリーに最適なのだという。
あまり詳しくないけどジェリナゲは製造過程で自然環境に悪い加工をするそうでそれが禁止に
なった[。]それから買い占めが始まって超急激に高騰した[。]元々は千円程度のものらしい
です[。]

滑りが悪いのがフラリッシャーに人気だそうです[。]マジック向けではない[。]』
典拠米)。
やっぱり本物は普通のトランプよりかは滑りが悪く感じますがファンやスプレッドはちゃんと
できます! ポンチさんイってますがまさに吸い付くような感じです!』(同前米)。なるほど。

# by munojiya | 2019-02-21 00:04 | 余外篇 | Trackback | Comments(0)
2019-02-20 相当と思われる見解
共産党国家の宿命は、必ず、思想信条の自由がない!ということである。
そのため、共産党を守るために、自国民を平気で虐殺する。
彼らは、日本を悪者に仕立て上げるため、ナチスドイツと関連付けようとイメージ操作を企んで
いる。

ナチスに負けず劣らずの大量虐殺や粛清をしている……という疑いのない事実を隠そうと
している。
残虐さによる恐怖で、国民を支配している。トップに立った者だけが好き放題できる、共産党に
よる、共産党のための、共産党の国家なのです。

更に弱ったことに、日本の土地を買い占めたり、移住する者には国家に貢献するよう強制したり
して、日本を支配しようとしています。
蛇足ながら、そういう尻馬に乗せられて、せっせと反日に励む韓国というのは、なんと愚かな国
なのか……』(典拠米)。

南鮮の反日攻勢は、実は中国共産党の政略だと思われるというのである。庵主もそう思うけれど。
庵主が、まずいお酒を否定しないのは、それが思想“心情”の自由だからである。
「まずい」というのは、癖が強いお酒の褒め言葉にも使うが、この場合は、好き嫌いを別にして、
客観的にうまいと感じさせる要素がない味わいのお酒のことである。覇気のない酒の事をいう。

-----

慰安婦問題に関して韓国民は日本政府や日本国民一般に対してではなく
吉田清二や朝日新聞や福島瑞穂一派やその後ろで暗躍した中国人、韓国人、
日本人を糾弾すべきなのだ。』(典拠)。
どうせ民団あたりが後ろでこそこそやってんだろ!』(同前米)。

その見解は当たらずといえども遠からずだろう。
「吉田清治」の長男という地獄があるという。「植村隆」の長女という地獄もあるらしいが。
『[慰安婦問題が嘘〈でっちあげ〉だという事は]ずっと言われて来た事です。
初めから「嘘・捏造・デマ」と分かっていたのです。

それにしても、日本の旧社会党(現社民党)の糞ども、今の社民党から他の反日野党に移って
暗躍している売国奴の議員ども、その支持母体になってる日教組等の労働組合、その系譜の左翼
言論人、日本を陥れ滅亡させたい共産党員、日本のマスメディア……
この先、日本人の怒りを受けてもらう事になる![二倍返し、かな]

一枚噛んで日本を侮辱しまくってきた朝鮮人どもも、今後は日本人も大人しくしていないぞ!
(同前米)。
吉田清治はそれを書かせた背景勢力があったというのである。真犯人は裏にいるというのである。
「旧社会党=糞」、「チョウセン人=糞」だから、「旧社会党=チョウセン人」でいいのかな。

# by munojiya | 2019-02-20 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2019-02-20 お金持ち文化のNHKが撮った空海
こういう番組〈コンテンツ〉見ると、NHKはお金持ちだなぁと思うのである。
お金持ちの世界というのがあって、お金持ちの子供の誕生会に招かれた、同級生の貧乏人の子供
の話があった。お金持ちの世界は優雅すぎて、貧乏人の世界に生きている人にはなじめない
というものだった。いや、貧乏人は無理にお金持ちの世界になじむ必要はないという話だったか。

貧乏人の世界に住んでいる人と、お金持ちの世界に住んでいる人は、生活感情が異なるから
親和することはないという事なのである。
お金持ちは貧乏人の心情に合わせる気持がないように、貧乏人もまたお金持ちの心情に靡く気持
はないという事である。相手を気遣ってもお互いに何の利益がないからである。

その番組はテーマが仏教である。お金持ち宗教の話である。
出てくる仏像の豪奢なこと。大日如来像は宝石をきらびやかにまとっているという。仏は女か。
神道は貧乏人の飾り気のない宗教だが、仏教はお金持ち相手の華美な宗教なのだという。
神棚は数千円で買えるが仏壇になると万単位だから、相手にしている客層が違うというのである。

日本人は質素〈けんじつ〉が好きなのである。豪奢〈スター〉は見て楽しむものあっても、
やるものじゃないと知っている。愛でて、同時に馬鹿にすることで優越感を保っているのだ。
日本人は高いお酒を呑まない。うまいお酒を好むのである。
「あー、日本人に生まれてきてよかった」と思うお酒をである。今のNHKはダメだねぇ。

-----

その番組は、なぜか、ネットでただで見ることができるのである。
こういうのは不正アップロードと見なければならないのだろうか。
不正と知っていてそれを閲覧〈ダウンロード〉することは違法になるのか。
庵主には、著作権論者〈おかねもち〉の考えることがよく判らないのである。

自己引用である。『著作権利権者(おかねもち〉は貧乏人の心情に合わせる気持がないように、
貧乏人〈じょうじゃく〉もまたお金持ちの心情に靡く気持はないという事である。
相手を気遣ってもお互いに何の利益がないからである。』。
貧乏人にとっては、著作権論者に靡いても何の利益もないのである。

この番組はNHKがサービスで只で閲覧させてくれるのかもしれない。字幕を見れば云々だが。
NHKはこういう立派な番組を作っているからぜひ受信料契約をして下さいという宣伝なのかも。
事情の如何を問わず、ネットで只で見ることができるものは、遠慮なく利用していいというのが
ネット界の慣例である。リンク(引用)は自由というのが、否それこそがネットの本来なのだ。

庵主は、それまでは只で見ることができた番組が有料になったらそんなものは見るのをやめて
しまうのである。それを取捨選択という。無駄金を使わない事は貧乏人の自己防御なのである。
貧乏人の生活は簡素で、それほどお金を掛ける生活をしていないからでもある。
最近ユウツベが庵主に、やたらと「コンバット」を推薦してくるがこれもNHKの宣伝なのかな。

-----

「コンバット」というのは、往年のテレビ番組である。
アメリカ製の番組で、当時はTVの番組表はアメリカ製の番組に占領されていたものである。
少し前は、日本のTVの番組表が韓流番組に占領されていた。
どれを見ても韓流の味がするので、日本人はそれに辟易したのである。

しかし、当時のTVもいうならば米流番組に汚染されていたのである。
なのに、日本人はその味〈テイスト〉には辟易しなかったものである。
かえって、あこがれていたのである。
そのうちの一味〈ひとあじ〉が「コンバット」だった。

主人公はサンダース軍曹で、アメリカ軍がドイツ兵を片っ端から撃ち殺すという話である。
今、ユウツベが庵主に対して、おすすめのコンテンツとしてやたらと列挙してくるのが、
その「コンバット」なのである。
庵主が昔見ていたのは民放の確かモノクロの30分番組だったが、それは45分ものである。

何とNHKが金にあかして輸入したもののようで、128話からはカラー化されている。
「スターリング、ビック・モロー」というフレーズが今でも記憶に残っているが、
その主役のビック・モローにはビッグ(光栄)なトゥモロー(未来)はなかったのである。
その後、映画の撮影中に事故で死んでしまったのである。軍曹役しかできない役者だった。

-----

日本から、朝鮮人(朝鮮人気風のこと)を排除しないと日本の伝統文化が汚れるという考え方が
「除鮮」である。
2011年3月に福一が大爆発を起こして放射能(放射性汚染物質のこと)をまき散らし続けて
いるが、特に汚染がひどい所の放射能(人間にとって毒)を取り除くことを「除染」という。

その「除染」にひっかけた駄洒落が「除鮮」である。
「ネトウヨ」という座りの悪い、というか、締まりのない印象が拭えない言葉が、ネット界では
標準語となっているが、「除鮮」という言葉もネット界では常識となっているのである。
最近の例でもよく分かるように朝鮮人はタチが悪すぎるのである。

国内でも、この手の顔がソレだといわれている。、そして。ネット界での話ではあるが。
「ネットの常識は世間の非常識」というから、あくまでも心の内で楽しんでほしい。
それを人前でペラペラしゃべると馬鹿にされること必定である。
実はネット界ではNHKも朝鮮人(その気風のこと)と見做されているのである。

NHKはいま日本の媒体じゃない。朝鮮、中国の代弁組織だ。職員はすべて排除するべし!
公共放送だと! ふざけるな。解体! 会長以下すべて排除すべきだ。日本人ではなかろう!
とんでもない組織だ。日本で何をしている? 祖国へ帰れ!』(典拠米)。
というのが除鮮思想の核心である。戦後のNHKはGHQの宣伝部だといわれているのだが。

# by munojiya | 2019-02-20 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2019-02-19 「実際に会ってがっかりした芸能人」
という文字動画があった。
一に、西田敏行だという。
二に、高島礼子だという。
三に、中居正広だという。

庵主は会った事がないのでそこに書かれていることの真偽が判らない。
二番目の高島礼子の耳に目がいくのである。なるほど。
そして、三番目の中居正広の耳にも目がいくのである。あれ、同じ耳をしている。
しかして、見落としていた最初の西田敏行の耳の形はというと、ちゃんと拳骨で隠していた。

念のため、別の写真を見てみたのである
するとなかなか耳の形がはっきり見える写真がないのである。
この角度で見るとその耳の形は、耳たぶがない一直線耳にも見えるが、別の写真ではそうでは
ないとも見える微妙な形をしているのである。

で、四番目に出てくるがっかり芸能人の耳が気になり始めたのである。石原さとみだった。
南鮮なら金賢姫の、日本ならこの人の耳がその好見本とされているのである。
美酒とされているのに実際に呑んでみたら存外うまくはなかったという事は良くあることである。
まして人間なら、そのときの感情もあることだし。期待外れのお酒も勘定が高かったせいかも。

-----

芸能人じゃ無くても感じ悪い人なんて回りにゴロゴロいますよ。』(典拠米)。こんな人かな
『これほとんど嘘だね
それかちょっと自分がされたことを大げさに書いてるだけなんだよね』(同前米)。
逆に、動画主の方が人を不快にさせるオーラの持主だとも邪推できないことはないのである。

『てかこれ見てまんま信じる人いるの? 笑』(同前米)。
いないよ(笑)
こんなの信じてるのがいたとしたらよほどおめでたい奴だよ。
まあ、こんな動画を作ったのもかなりおかしい奴だけどね。』(同前米)。

それが、それをそのまま信じてしまう人が『いるんだよなぁ』(同前米)。
庵主のことである。
それをすっかり信じきって、こうしてそれをネタにして暇つぶしをしているのである。
元ネタの動画は『だいたい又聞きの又聞きだろ。』(同前米)。当記事は又聞きの又聞きの空耳。

信じるか信じないかはあなた次第[ネット界は八卦見の言葉と同じで信じると騙されるのだと]
ちなみに俺は信じないね、被害者?が大袈裟に言っている場合だってあるし、嫉妬によるものか
もしれない。そもそも、芸能人ってのは俺らとは違った大変さがあるのかもしれないですね。
(同前米)。ジャニーズ事務所と対立する事務所が作ってばらまいている貶し動画だったりして。

-----

櫻井くんは昔の事があるから
何とかわかる。多分、その記事も昔の結構荒れてた時期のやつなのかなーって、
ただ相葉君に関しては
あまりにも内容が薄すぎて嘘にしか見えない

絶対、誰かの僻みとかにしか見えない』(典拠米)。嘘情報に混ぜたこれまた嘘の貶し情報かも。
石塚英彦の まいう~ 止めてほしい。面白くもなんともない。 面白がって言わないで
ほしい。正しい日本語を!』(同前米)。いい人説と悪い人説が拮抗する不思議なキャラの人だ。
この肥満体を晒すのは「毎度、ウザいでしょうが、すみません」という謙虚な言葉じゃないのか。

次のは信じたくなるコメント。信じるか信じないかは、好きか嫌いかの感情論なのかもしれない。
まず「ファン(または一般人)」に対してと「カメラが回ってない業界の時」と分ける必要が
ある。プライベートの時は、仕事じゃないから、その時によって態度が変わるのは当然だ。同じ
人間なんだから。ただ、「カメラ回ってない時」の芸能人の素は「本当のそいつ」だよ。

[本上まなみと美川健一の部分は省略] あと仕事してて好きになっちゃうのが、松たか子さん
と優香さんね。ただでさえ(テレビ以上に)可愛いのに、性格がもんのすごくいい。「叶姉妹」
さんも、すごく丁寧です。テレビ出ているの、良い意味でも悪い意味でも「キャラ」ですから。
(同前米)。顔を売る商売は大変みたいである。馬鹿にされてナンボの商売みたいなのである。

# by munojiya | 2019-02-19 00:02 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2019-02-18 すでに“余命”なし
「余命三年」という排韓ブログがあった。
それに唆された「信者」たちが、弁護士に対して懲戒請求を出したのだという。
ところが、逆に、弁護士から名素棄損だったか業務妨害だったかで裁判を起こされしまった。
で、裁判が始まったが、その現場で奇妙なことが起こっているというネタである

裁判長「被告はなぜ懲戒請求をだしたのですか」
被告「わかりません」といったやりとりらしいのである。
被告は、「判断能力に欠ける人格なので責任能力がない」という判断を勝ち取ろうとする
裁判戦術をとっているのかもしれないが。

被告は、違う意味で『日本語が通じないんだな
通訳呼べよ』(同)という状態だというのである。
「ネトウヨ」との会話するには通訳がいるという皮肉である。
ふむ、わかった

ウヨと話すのは嫌味じゃなくむりだ
言葉を解さないふりをしてるんじゃなく、純粋に理解できないんだ』(同)。
まさか、「精神薄弱」のルビが「ネトウヨ」ということはないだろうが。
自分が何なのかを説明できずに「新ジャンル」と自称している本ビールみたいなものか。

-----

「余命」といっても、水泳の池江璃花子選手が白血病だということで、余命が宣告されたとか
いわれているが、その余命ではなく、嫌韓煽動ブログの主宰者のHN(ハンドル・ネーム)が
「余命」で、その煽動者が逃げ回っているという話である。
その煽動を真に受けた信者が今裁判で苦境に立たされているというのである。

池江選手の余命の方は、今は白血病も必死の病気ではなくなっているという説もあるから、
煽動者の「余命」とは逆にまだまだ十分にあるようである。
いや、「ただちに生命に被害は出ない。将来も」と言い直しておこう。原因はこれじゃないかと
ネトウヨに関しては、『脳みそパラリンピック』(典拠)というそうだ。

ならばアスリートのそれは「肉体オリンビック」と呼ぶのかな。
世の中には、頭のよさで世の中を明るくする人と、肉体でそれをやる人がいるという事である。
頭がいいのも天命、肉体が優れているのも天命である。
天から授かった命なのである。

利口は利口を尽くし、馬鹿は馬鹿を尽くせというのが天命のようである。天命には逆らえない。
アスリートは肉体を酷使して早死にするのが天命なのだろう。長生きするとこうなるからである。
相撲取りなどは、自分の肉体を肥満病化してまで体を酷使して早死にするのが美学なのである。
死に急ぐ人の事をも、いや美しく散る人の事を「オリンピック」と呼べばいいのかもしれない。

-----

まぁ、こうして見ると、「余命」という「集合体」のありかたというのが、そこそこ見えて
くるわけだ。号令を掛ける人がいて、そこで踊らされる信者がいる。信者は言われた通りに
踊っているだけ。さて、どう考えてもおいらには、この信者たちが自力で余命サイトに辿り
着いたとは思えないんだが。』(典拠)。

選挙が近くなるときまって投票依頼の電話を掛けてくる創価学会の信者も似たようなものでは
ないかと心配になってくるのである。
「どう考えても、この信者たちが自分の判断でその候補者を推薦しているとは思えない」から
である。朝鮮宗教とされている創価学会のことだから、その状態は危険だという事なのである。

# by munojiya | 2019-02-18 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2019-02-18 キラキラネーム伝「水脈」さん
「反日だ、反日だ」とギャーギャーわめく馬鹿って、「自分が日本」と信じ込んでいるから、
他人を「反日」と決めつけられる訳だ。アベシンゾー朝鮮王の周辺者で、税金の分け前を
いただいてる連中がソレで、まぁ、アベシンゾーの出自も怪しいが、そういう連中の出自も
怪しいのが特徴で、根っからの日本人はことさらに「自分が日本」だとは強調しない。

そらそうだ、そら、自明の事だから。つうか、50歳過ぎて「水脈」なんていうキラキラネーム、
タダゴトじゃねーぞ。日本人のつける名前とは思えない。どこの惑星の住人なのか。』(典拠)。
創価学会が、自分の悪口に対して、すぐ裁判に訴えるのを見て、庵主は苦笑しているのである。
訴えられた方はたまったものじゃないが、創価学会の宗教心はどうなっちゃっているか。

他者に対する慈悲の心はないのか。憐れむべき人に対する寛恕の心はないのか。
自分だけがよければいいというのがご収支、おっと誤変換(このワープロは皮肉が過ぎる)、
ご宗旨だとしたら、あんまり程度の高い宗教とは思えないのである。
幸いなことに、庵主は宗教を理解する能力がないので関わり合いになることはないのであるが。

訴訟を好む人はその時点で日本人としての資質が問われているということである。
インディアン嘘つかない、日本人訴えない、のである。訴訟を好むのはハッキーとソレの性癖
と見ていいだろう。自分だけよければそれでいいという発想の人達だという事である。
うまいお酒はみんなで呑むものである。というのも庵主は一人では一本空けられないものだから。

-----

【謝罪と損賠】杉田水脈議員(衆比中国)を提訴「反日研究とツイッターなどで繰り返し中傷」
阪大などのフェミ研究者ら』(典拠)。
言論では勝てないから訴えたか』(同前)。
勝てるから訴えたのでは?』(同前)。

ネトウヨは裁判になると全敗するから杉田水脈も負ける流れだな』(同前)。
ネットには「Kの法則」というのがあって、ソレと組んで戦争をすると必ず負けるというギャグ
が流されている。
思えば、ネトウヨが訴えられた裁判でネトウヨが勝ったということは聞いたことがないのである。

「ネトウヨの法則」があるのかもしれない。裁判をすれば必ず負けるという神秘的な法則が。
杉田水脈
移民法に賛成した奴が
間違っても保守ヅラすんなよ。』(同前)。名前から察するに、その先はいうまでもなさそうだ。

並みの日本人の発想が及ばない名前を考えつく人達だということである。
他人を攻撃するということは自分が反撃される可能性もあるということ
裁判で決着をつければよい』(同前)。
訴えないと正当性が証明できないというのもよっぽど世間の信用がない人達なんだろうねぇ。

# by munojiya | 2019-02-18 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2019-02-18 キラキラネーム伝「外伝」
「外伝」さんの話ではない。「雷電」という相撲取りがいたが、今回はそれではない。
キラキラネームに関する世間の外伝〈うわさ〉ということである。
キラキラネームはいじめに遭うというのである。遭いやすいと言った方がいいのか。
キラキラネームをかざしていると、親ごと馬鹿にされるというのである。

たしかに、庵主の「キラキラネーム伝」も、面と向かってそれを言うことはないが、キラキラ
ネームを付けられてしまった人をなんの根拠もなく物笑いの種にしているのだから、いじめ
みたいなものなのである。朝鮮人のみならず外国人や、キラキラネームを名乗っている人の事
なんかはどうでもいい事なのに、珍奇なものはからかってみたくなるのである。

キラキラネームって本当に可哀想(*_*)』(同米)という馬鹿のしかたもある。
同情しているふりをして心の中では笑っているのである。
キラキラネームじゃなくてよかった。
親、ありがとう』(同米)。

これもいじめになるのかも。
「朝鮮人(あるいは「白人」とか「黒人」といっても同じだが)に生まれなくてよかった。
親、ありがとう」といっているようなものだからである。
「日本人に生まれてよかった。お酒、ありがとう」は純粋に感謝の気持ちである。邪心はない。

-----

あと電話で説明しづらい漢字付けるのもやめて欲しい』(典拠米)。
先の総理大臣に細川護〈もり〉〈読めない〉という人がいた。
名前は「護〓(その漢字が庵主は書けない〓で代用)」と書くのである。

「護」は「もり」と読めるがそのあとの漢字が読めないのだ。
「護」は「ごけんうんどう」「ご」とか、「ほごしゃ」の「ご」で通じるだろう。
問題は「〓」の方である。
「ぼくせいき」の「き」という字なのだが、こんどは「き」という字が書けないのである。

そういう意味ではその人は最悪の首相だったというわけである。
そういう意味においては、である。そうでない意味ではどうだったかを論じているわけではない。
そうではない意味では政権をすぐ放り投げてしまったのだったか。
鳩山由紀夫よりはマシだったとは思うが、まだ棺の蓋を覆ってないので評価を知らないのである。

「ぼくせいき」の「き」の字が書ける人でもそれをどう読むかとなると難渋するのではないか。
よって、庵主はその人の名前を「ほそかわ・もりよめない」さんと呼んでいるのである。
「もり」といえば、「もりよしろう」総理は覚えやすいが、しかし、「よしろう」の「ろう」が
「郎」だったか、「朗」だったか、判らなくなることがある。人の名前なんかどうでもいいが。

-----

オチはこれだろう。
私、名前の最後に「子」が付いてるのがとても嫌でしたが、キラキラネームよりは良いのかも、
と最近思ってきました。』(典拠米)。
「子」ってとても素敵な意味が込められているのですよ。

「一」(はじめ)から「了」(おわり)まで自分の人生を全うできるように
という意味です。自信持ってください。』(同前米)。庵主はこういう駄洒落が大好きである。
感動。』(同前米)。
深いですね……!』(同前米)。

私も名前に子がついてるのですが、いつまでも子どものような感じがして何となく嫌だったん
ですけど、あなたのおかげで違った見方を知りました! ありがとうございます。』(同前米)。
以下、庵主の駄洒落である。
「ぼく、男なんです」。男は「男子」といって、みんな「子」が付いているのではあるが。

三木のり平の本名が「田沼則子」だった。
「則子」と書いて「ただし」と読むのである。
小野妹子」も、「水原秋桜子」も、川端龍子」も、山口誓子」も男である。
山口誓子は本名がキラキラネーム線上の名前だった。「新比古〈ちかひこ〉」だという。

# by munojiya | 2019-02-18 00:02 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2019-02-17 「ツブシアエー → ザマーミロ」
細民の資産家に対する見方は冷たいのである。
違法建築物を賃貸アパートとして素人大家に販売していたレオバレスが、その改修で大家さん
にも実害が及ぶ事になって、素人大家が無責任にも泣きを入れているというのである。
細民はそれを見て、小銭をため込んで騙された大家さんたちを冷静な目で見つめているのである。

>被害者の会では「政府が何とかしてくれ」と言い始めているんだが<
この期に及んで、アベトモにも通ずる、他力本願な強欲さと言う様式を貫いていらっしゃる様で
微笑ましい限りなのだが、最低でも70年、出来れば150年遡れる様な由緒正しさが無いと、
切り捨てられちゃう傾向が有るんだよね。

まあこの件に関しては、「ザマーミロ」にはちょっと早くて、「ツブシアエー」の段階でないかな。
オイラは、少なくとも巷の金の計算係の方々よりは関わりないと言う認識だし、心置きなく
無差別に延焼して頂きたいものだと思う。』(堂米)。
日本人は、まともな商品(物件)を造らない人達を見下すのが常だから、自業自得なのである。

素人大家は、自分が買った物件をちゃんと見ていないようなのである。
そんなものを賃貸に出していたという事である。
お酒を造っている人は、はたして、ちゃんと自分の造った酒を唎いているのだろうか。
うまいと唸れるお酒は滅多にないのである。そうでない分は、安く売っているかもしれないが。

-----

お酒は、貧乏人には最高の趣味なのである。
うまいお酒がめちゃくちゃ安い値段で売られてるいるからである。
名杜氏が醸した一升一万円クラスのうまいお酒は、そのうまさと格調の高い味わいからいえば、
はっきり言ってただみたいなものだといっても過言ではない値段で売られているのである。

ただし、名杜氏が醸したお酒でも、うまいとはいえないものもあるので一升一万円のお酒が
どれもうまいとは限らないが、その格調の高さは味わえるのである。
一升一万円で独り旨いお酒を呑む優越感と満足感と幸福感が味わえるのである。
安いお酒にもそれに匹敵するものはいくらでもあるから、一万円にこだわることもないけれど。

# by munojiya | 2019-02-17 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2019-02-17 ある誤解「チャンネルを潰すぞ」
お前のチャンネル潰すぞ! 金払え! ★商人としての解決法』(典拠)という動画があった。
庵主は、ユウツベがそれを利用して動画を配信しているユーチューバーを脅して、その人達から
「これまで通り配信させてやるから、その代わりに金を出せ」と脅迫しているのかと思ったのだ。
おっ、ユウツベがようやく本性を現してきたのかと思ってその動画を見たら違っていた。

庵主は劇映画を見ても、そのストーリーが理解できないことが多々あるのである。
そして、今度はそのタイトルもよく理解できないということを自覚したのである。
世の中にはいろいろな商売〈いきかた〉があるものである。
自分の利害には関係ないのに、他人のチャンネルを潰そうとする人達がいるというのである。

それを暇人と言ってしまったら、本当に何の役にも立っていない暇人に失礼かもしれないが、
有害でないだけ、本当の暇人はずっとマシなのである。
で、そういう悪質な暇人の要求は何かというと、「誠意を示せ」という事なのだという。
「誠意」とはズバリ「お金」の事なのだという。要するにタカリである。

南鮮人の倍はその「誠意」を「賠償」と露骨に言って要求してくるのである。
正直だと言ったら褒めすぎかもしれないが、タカリであることに違いはない。
日本語では、それを「みっともない」という。タカリをかっこよくいえば、ミットモナイザー。
アル添ビールを新ジャンルと呼ぶようなものだが、そっちはかっこよくないか。ダサいのである。

# by munojiya | 2019-02-17 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2019-02-16 今週のルビ「国連〈じゃあく〉」
「国連」に「じゃあく」とルビを振ったが、「ゴミ」の方がよかったかもしれない。
日本を標的にして「子供の環境を改善せよ」と韓国してきたという。おっと勧告だった。
おまけに、さりげなく「朝鮮人学校を無償化せよ」と書き添えてあるというのである。

そういう国連の振る舞いに対して、世界中から笑いが巻き起こっているというのである。
世界の良識ははっきりとは言わないが、国連に「お前らは馬鹿か」と言っているのである。
日本は世界の中でもトップクラスの治安のよい国なんだ。てめえ達の国の事を
棚に上げて良く言うよ、余計なお世話だ。』(同米)。職員のタチが良くないのである。

これって朝鮮学校まで入れているのを見ると、其れを入れるのがメインだったと思う。
朝鮮学校の教科書を見たことがあるのか? とても学校とは言えない内容だぞ。
無償化なら本国の北朝鮮に言うべきだ。』(同米)。勧告書の向け先が間違っているという。
ふざけた内政干渉をしてきたら、国連の分担金の支払いを半年ぐらい止めるというのはいかが。

国連は、朝鮮、韓国、中国などが牛耳っているのかな? いかにも日本攻めでしかないですね。
自国の心配だけにしてくださいね。よろしく』(同米)。
そんな勧告書を造らせたのは南鮮人か北鮮人だということが見え見えなのである。
そういう事で「朝鮮」というのは危険因子なのだ。お酒にはその因子が混ざらない事を祈るのみ。

-----

国連の職員は質〈しつ〉が悪いというのである。
何で全く関係ない朝鮮学校の無償化が入ってるんだ頭おかしい
金でも貰ったんか
子供らしさを押し付けることも変だし国連も朝鮮菌に汚染されてるな』(典拠米。以下も)

子供の人権委員会とか国連の人権に関する委員会に出てる日本代表の人権団体は日本人が
作った団体じゃないからこういうことになるんだよ。在日朝鮮人があることない事吹聴してる。
国連の委員会で。』。みなさんよく見えているのである。国連の仕事はそっちが先でしょうと。
内政干渉。日本の事言う前に、ウィグル・チベットの子供達の人権について話し合え』。

# by munojiya | 2019-02-16 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)