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2010-09-29 怖い話 中国人の本質

多分、これが正しい認識である。
内容はかなり怖い。その手の映像が苦手な方は次行のリンクだけはクリックしないように。
現に、今現在もその性向と行動は少しも変わっていないから現実だということである。
お酒は外見は同じように見えても、純米酒とアル添酒とがあるということである。

中身が異なるものなのに、そのことを知らないと同じように見えてしまうのである。
庵主は、純米酒だけを呑めとか、アル添酒の方がうまいとかは言わない。
まずい純米酒とか、うますぎるアル添酒があるから一概に善し悪しをいえないからである。
しかし、その違いがあることだけは認識していないとうまいお酒には出合えないよと言う。

中国人と朝鮮人は、譲歩の姿勢を見せると相手を弱いと見て嵩にかかってくるという。
駄目なものは駄目という明確な態度を示しておかないと手がつけられなるという。
中・朝鮮人と日本人の違いを遺伝子の違いに求めた人がいた。D系統の遺伝子だったか。
ナチスドイツも頭蓋骨の違いに異民族との違いを求めた例があるから、唾をご用意の上で。

病気は、薬や医者が治すのではない。自分自身の体が治すのである。
自分の身を守るのは自分自身だということである。
原因や発端がどうであれ、もし外国と戦争状態になったときは日本自身で国を守るしかない。
分別があるはずの“大人”が「平和」を語るのを見て苦笑するのは庵主だけではないだろう。
by munojiya | 2010-09-29 01:40 | 酒の肴 | Trackback | Comments(0)

うまいお酒があります その楽しみを語ります


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