2011-09-25 モンチッチ
モンペと聞くと、庵主はもんぺを思い浮かべるが、
当今は馬鹿親(モンスター・ぺアレンツ)のことをいうという。
モンスター・ペアレンツを縮めてモンペである。
ならば、それはモンチというのかな。

庵主は長らく日本人をやっているから、こういうことを言いだす人達にあきれるのである。
というより、冗談ではなしに、こういう人達はキチガイだと痛感するのである。
「冗談ではなしに」は「冗談では なしに」と読む。「冗談で話に」ではない。本気である。
庵主にとっては、一緒には住みたくない人達という意味である。

ただ見掛けは日本人なのである。親しみを感じるのである。だがその中身は異質なのである。
庵主には見ただけで区別がつかない。
その違いは、エチルだと思って呑んだら、メチルを飲まされていたようなものである。
エチルしか呑めない庵主にはメチルは強過ぎるのである。避けるにしくはない。

こういう人達である。その言動でその正体が知れるのである。
モンスター・チョウセン人を縮めてモンチ。柔らかく言うときはモンチッチである。
「倭豚」という愛称に対当する愛称が「韓猿(厭)〈かんえん〉」で互恵平等である。
1999年の時点でさえ韓国は日本を排斥していたとある。今も本性は変わってない筈である。
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by munojiya | 2011-09-25 00:13 | 酒の肴 | Trackback | Comments(0)
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