2012-10-28 日本は朝鮮に悪い事をしたという反省
しかし、その定説は韓国人もしくは朝鮮民主主義人民共和国人による捏造であることが
近年の認識となっている。信じる者は騙される、である。信仰の自由は保障されているが。
ところが、今、日本は朝鮮に対して本当に悪い事をしたという反省も湧いているのである。
日本が、朝鮮に対して行なった事は世界中に謝罪しきれない大罪だったというのである。
『昔は、併合時代はひどいことしたと教わったもんです。
でも調べていくうちにそうでもない事気が付くのですが、
最近はやっぱりひどいことしたと思うようになりました。
うん、やっぱりあいつら増やすなんて、なんと地球人類に対して
ひどいことしてしまったのか。
この一点だけでもに日本は未来永劫誹られるかも知れん。
全世界が、謝罪と賠償を要求してきたらおらもう知らねえよ。』(典拠)。
世界中に迷惑をかけまくるような人達に知恵を授けてしまったのである。
しかも教養なき知性を。庵主が接する情報で韓国人を褒めるものは見聞きしたことがない。
この料理を見て辟易〈がっかり〉するのが日本人の感性である。美意識は差蔑の源泉だと思う。
韓国にうまいお酒の一本でもあれば庵主の評価は一変するのだがその出合いもないのである。
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特亜と呼ばれる三国、中華人民共和国、大韓民国、朝鮮民主主義人民共和国は、いずれも先の
大戦が終わった後に成立した国である。人間でいえば、昨日今日生まれた青二才なのである。
恐れ多くも、と日本人は思っちゃいないけれど、皇紀2672年の伝統を誇る日本に比べたら
歴史の浅い国だということである。長幼序ありという。どっちが偉いというわけではないが。
