2012-11-22 笑い話 永遠の水前寺京子
笑い話のネタの中だけで存在する奇矯な国になろうとしているのである。
笑い話は時に反面教師である。
あんな風になっては笑われますよ、というわけである。
韓国の笑い話は、その反面教師にもならないのである。
相手にするだけでも恥ずかしいことになりつつあるからである。
それを笑って見下しているうちはまだしも、それを口にするのも穢らわしいということに
なってきたのである。あいつらは人間じゃないという気持を醸成してしまったからである。
それもみんな当人の行動によるのである。今度は365日リレー抗議書簡を始めるという。
それを国を挙げて行なうというのである。だんだん素面では語れない国になりつつあるのだ。
新駄菓子本の187番に曰く、『完全にキチ○イ
中国は手荒な手段でも戦略的に行っているようだが、韓国は完全に感情まかせのようだ』
ここは「キチ○イ」ではなく、「気○○い」としておく所だろう。「気持悪い」と逃げられる。
365日手紙を出し続けるというのである。それってストーカーじゃないのか。
『以下水前寺京子禁止』(2番)。
『清子』(21番)。水前寺清子の「三百六十五歩のマーチ」を知らない人にはこの映像。
