2012-11-28 韓国人の本性と評価
敬意に値しない人達だからである。
敬意どころか、朝鮮人とは対等も成立しない人達なのだと断言する人もいる。
朝鮮人というのは、日本人がいう人間という観念から逸脱した心情の持主だというのである。
そのことは日本人だけがそう感じているのかと思っていたが世界の常識になっているらしい。
人の内心なんか知りようがないから、その振る舞いで類推するしかないが、
韓国人のその振る舞いが本当に酷かったというのである。
2002年に行なわれた日韓共催FIFAワールドサッカーのことである。
世界中の語り種〈かたりぐさ〉になっているのである。
思えば、アジア初のワールドサッカーをなんで韓国なんかと共催したのか、日本のサッカー屋
の心根が分からないのである。所詮、サッカー屋の程度はそれぐらいということなのだろう。
邪推するなら、気がついたらポッケに大金がねじり込まれていたというところなのだろう。
まともな日本人が金で転ぶかである。日本人の恥も晒したみっともない大会だったのである。
はっきりいって、その共催で、韓国は日本人の顔に泥を塗ってくれたというわけである。
爾来、日本人が韓国人を見下すことが定常化した。一度失墜した信用の回復は難しい。
最初にまずいお酒に出合ったら、その印象を拭うことが長く困難なのと同じようにである。
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韓国人は、その大会でしくじったのである。いや、本性を暴露してしまったのである。
一度、日本酒はまずいものだと思い込んでしまったら、実は目茶苦茶うまいお酒があるという
のにそれが見えなくなってしまうのである。
同様に、韓国人のいいところも見えなくなってしまうのが人間の性〈さが〉なのである。
お酒の場合は、うまいお酒が見えなくなった人が、うまいお酒に気付かないことは一向に困ら
ないのである。むしろその方が望ましい。うまいお酒はどうしても本数が少ないから、それに
気付く人が少なければ庵主のところに回ってくる可能性が高まるからである。
一方、韓国人はその事で大いに損をしているということである。嫌韓は世界の常識だという。
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引用元の要諦『日本では総じて成功したという扱いがありましたが、この2002年大会
そのものは、世界的にFIFAワールドカップ史上最低最悪の穢された大会という評価を
得ているのです。残念なことですが、その原因は、後々まで海外のサッカーファンが韓国人を
軽蔑し嫌悪することになってしまったほどの韓国による数々の問題に尽きます。』。
サッカーの神様の言葉だという。『ヨハン・クライフ(オランダ)は数々の名言でも知られる
神様ですが、当時「ワールドカップの恥さらし。韓国は史上最低の開催国として、歴史に名を
刻むだろう」と、嫌悪を隠していません。』(同上)。さらに賛辞がつづく。「もうこんな国
(韓国)に来る事はない」(デルピエロ)、「韓国には二度と来たくない」(トッティ)と。
韓国人にはスポーツは無理なのである。
勝つことしか念頭にないからである。きれいに負けることを知らない。
それ以前に、負けを認める文化がないのである。
相撲に勝って勝負に負けたという物の見方がないのである。
日本人と韓国人は、スポーツでいえば、異なるルールで試合をやっているようなものである。
韓国人と接している時に感じるという不信感と不快感の原因はそれなのである。
顔の見掛けも似ているし、やっているスポーツも同じものであるはずなのに、なぜか違和感を
感じるのは両者の核心が違っているからなのである。韓国人は異邦人なのである。
