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2013-07-18 野崎至亮って誰なのか

庵主のところに、突然、「野崎至亮」という名前が飛び込んできた。
「野崎至亮」って何者か。そもそも庵主はその名前が「しりょう」としか読めない。
庵主にとってはDQNネームである。
DQNネームは不幸を呼ぶ名前だという説があるから、その一例かなとも思うのである。

昔なら、その名前を聞いても、庵主には調べようがなかったが、いまはネットがある。
さっそく検索してみたら、創価学会がらみの人だった。
陰謀論界では有名な東村山市議怪死事件にまつわる創価学会の元副教学部長だという。
自殺か、他殺かをめぐって、邪推と陰謀と思惑が渦巻く怪事件の鍵を握っているというのだ。

どこまでが本当で、どこからが嘘かは、情弱な庵主には判らないが、こういう話らしい。
「市議を脅したのは本体(池田大作)である。2人の暴力団員が市議の体をビルの6階の外側
に抱え上げて議会での追求を止めろと脅迫したが、誤って体を落として死亡させてしまった。
野崎至亮はそのことを学会の幹部から聞いたと、人に漏らしていた」ということである。

その話が本当なら、創価学会はこれまでその関与を否定してきただけに、名実ともにカルトの
称号を手にすることになるというわけである。もし嘘だったら、反学会側は丸坊主物である。
果たして真相は。いま、裁判にかかっているというから、今後の動きを待つしかない。
ところで、創価学会をやっている蔵元はいるのだろうか。カルトっぽいお酒を、以下省略。

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創価学会は朝鮮宗教と言われている。一説には池田大作名誉会長が在日朝鮮人の二世で、
いくら流暢な日本語を使っていても、その気風は朝鮮人だというのである。
朝鮮人は「息を吐〈は〉くように嘘を吐〈つ〉く」という。日本人とは気風が異なるのである。
嘘を恥じる日本人が正しいとか、朝鮮人は根性が曲がっているということではない。

風土と文化が人をそうさせたのである。善し悪しというより、所変われば品変わるである。
そして、時代が変われば価値観は変わるのである。生きる指針だった宗教はいまでは
カルトと呼ばれる鵜よなってしまった。今では、宗教は、信じるものは騙されるのである。。
学会員だという野崎至亮元教学副部長が嘘を吐いていないわけがないという見方もできるのだ。

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ちなみに、その朝鮮宗教の信者である野崎至亮元教学副部長が吐いたことはこうだったという。
「平成7年9月1日夜、創価学会の最高幹部から朝木議員を脅すように命じられた暴力団員
2名が、朝木議員の体をビルの6階の外側に抱え上げて、創価学会に敵対する活動を止めなけ
れば落とすぞと脅していたんです。ところが、誤って朝木議員を落として死亡させてしまった

と、この暴力団員2名が、創価学会の幹部(註:池田大作氏の海外資産の移動に関与した創価
学会員で、職業は公認会計士か税理士。)のところに顔面蒼白になって駆け込んで来たんです。
そこで、この創価学会幹部は、朝木議員のことは自殺として処理するので、ほとぼりが冷める
まで身を隠せと暴力団員に命じたんです。」と、野崎氏は話した。
』(典拠)。

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池田大作博士は、世界中から賛嘆されていると聖教新聞では連日報道されているにも関わら
ず、日本国内では評価されていません。評価されないどころか、世界中から勲章や名誉博士号
を買い漁っていると誹謗中傷されています。
』(同上)。
庵主にも、そのようにしか見えないから、どうにも「信者」にはなれないのである。

by munojiya | 2013-07-18 00:01 | 世話物 | Trackback | Comments(0)

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