2014-07-31 デマの研究--人はなぜ嘘を書くか
人気がよくないという以前に、気色が悪いといった方がいいのだろう。
だから、ネット界では、感情的にその不快感を現した意見が多いのである。
「舛添はチョウセン人だ」とあからさまにいうのである。その通りなのだが。
日本人の心情からしたら、最低の人間にしか見えないのである。
事実、最低なことをやっているから本人も否定はしないのである。
「知れば知るほど嫌いになる韓国」という言葉があるが、舛添要一都知事もそれで、
「知れば知るほど嫌になる舛添要一」というような人物なのである。
そんな都知事がなぜ安倍総理のメッセージを韓国の朴槿恵大統領に携えて行ったのか。
舛添なら、朴大統領も同じチョウセン人ということで会ってくれるだろうという算段からか。
都知事が勝手に「外交」をやれるわけがないから、政府のさしがねだということである。
そんな舛添が都知事をやっているということも、安倍晋三に不審を抱く一因なのである。
ネットでは『「4兆円を韓国にわたした」といった記事も』(典拠)あるという。
『ちょっと考えればデマだとわかるような話(欄外)』(同)がなぜネットでは流れるのか。
嘘だと知ってて書いているのならまだしも、本当だと信じてそれを書く気違いがいるのである。
お酒を呑んでも、それがうまいのかまずいのかを自分で判断できない人達のように。
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『東京都の1年の予算は13兆、その特別会計部分の4兆円を議会の決議もなしに、いくら
組長[庵主校正:首長]でも動かせるわけがないです。東京都の行政と議会の目がどんなに
節穴だったとしても、さすがにその金額は無理でしょう。』(同)。
4兆円を渡したという「記事を見た」というのはデマではないだろうとは思うが。
安倍総理が舛添氏に都知事を任せているのは、「鋏とチョウセン人は使い様」と割り切っての
事なのか、それとも安倍総理が隠れチョウセン人だからなのか、よく判らないという事である。
安倍夫人(昭恵)の振る舞いがまさにチョウセン狂いであるところを見れば、その夫もまた
その同類だと見ることもできなくはない。ただ庵主は「真実」を知る立場にはないのである。
