2014-08-14 「おい、小池!」
中には、結構工夫を凝らしたものがあるからである。
その中でも印象に残っているのが「おい、小池!」である。
そのポスターはここで見ることができる。その15番である。
末路や憐れである。
『2001年4月に発生した徳島・淡路父子放火殺人事件の容疑者・小池俊一容疑者
(2012年年に逃亡先で病死)』(同1番)。
今度の小池は、共産党の小池晃副委員長だという。もっと、いいお酒を呑んでほしいなぁ。
『「慰安婦は戦時中はどこの国でもやってた!」 と言われると、
【小池晃】「違いますよ!日本だけが特殊なことやってたんですよ!」と言うし、
「吉田証言が宮沢謝罪、河野談話、国連報告、あらゆる所に引用された!」と言われると、
【小池晃】「吉田証言だけが従軍慰安婦の証拠じゃない!」
やっぱりムチャクチャだ。「共産党!」』(同20番)。テレビがないので受け売りである。
『この番組見たけど、ホントにバカなのか、バカのフリして論点ズラしてるのか
結局、話が全然噛み合ってなかったな
いずれにしても国会議員としての資質は満たしていないと感じた』(同21番)。末路や憐れ。
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『共産党に何を言ってもムダ
だって、常識の欠片もないんだもん。
「自衛隊は解体、在日米軍出て行け、そして軍隊のない平和な日本へ」だって
小学生にも笑われるレベルの知能しかない』(同27番)。
『731部隊が非人道的な人体実験を繰り返してたというのも
共産党の機関紙である赤旗の記者が作家を騙して広めた嘘ってほんとなの?』(同25番)。
『少なくとも731部隊がただの防疫部隊だってのは
アメリカの公開資料で判明しているな』(同40番)。
