2014-08-29 「朝日新聞」に断られた「週刊文春」広告
週刊誌は、世間の信頼度が高い新聞にそのハッタリ記事の広告を載せて読者を呼び込む。
新聞は、そういう広告を掲載することで広告代を手にする、という関係である。
誤報の「朝日新聞」が、真摯な記事を掲載している筈の「文春」の広告掲載を断ったという。
真っ当な報道をする週刊誌に、嘘記事の「朝日」は忸怩たる思いをいだいたのだろう。
で、「週刊文春」の記事を見てみたのである。
『朝日新聞「売国のDNA」』だった。朝日新聞社にとっては有害広告というわけである。
売国というより、「嘲日〈ちょうにち〉のDNA」と言ったほうかいいのではないか。
主筆の若宮啓文は「独島は私が守る」と言っているのだと思う。
主筆の心は殆ど韓国人なのである。日本人をやっている理由がない人である。
阪神ファンが、巨人の応援席に座って、独り、阪神を応援している奇矯な図である。
同じ中吊り広告の西の横綱〈トップ〉見出しを見ると『江角マキコ』のスキャンダルである。
江角マキコはチョウセン人だと言われているから、この号の「文春」記事は、東も西も横綱は
朝鮮人の振る舞いを蔑笑するネタなのである。いい加減にしろ韓国人、という怒りである。
朝鮮人を嘲笑する見出しが売れるようになったのだから、日本人も進化したものである。
「朝日」は、飲酒を世に害をなす一端と見做して酒の広告は掲載を拒否しないのだろうか。
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チョウセン人問題が、日本人にとって不快なのは、相手の態度〈レベル〉に合わせる事で、
自分が一番みっともないと思っている振る舞いをせざるを得なくなる事なのである。
チョウセン人の相手をすると、自分の中の愚劣な部分を引っ張り出されることになるから、
そんなものには関わり合いになりたくないが、韓国〈ストーカー〉に善意はないのである。
