2015-06-28 嫌韓、否、気違いの発想にはついていけない
韓国人というのは、まともな人間なのだと思われていたが、どうやらかなりオカシイという事
が伝わってくる様になったのである。
それを知ったわが国の反応が「嫌韓」である。
韓国人の振る舞いは、日本人の想像力と理解力を遥かに越えている事から、
その落差が「笑韓」となって日本人を笑わせてくれるのである。
普通、人間は進化する方向に向かうのである。
少なくとも、見た目が良くなることを目指すのである。
しかし、韓国人は進んで退化を目指すのである。
まず、漢字を捨てたのである。退化を選んだのである。それに対する抵抗勢力はなかった。
日本では、戦後、アメリカが漢字廃止を進めようとした。
そんなものを、日本人は、はなから無視したのである。進んで不便を託つのは馬鹿だから。
今度は、韓国語の中にある日本語を全廃しようとしていらしい。
ますます利口からは遠ざかろうとしているのである。抵抗勢力〈ちせい〉はないようである。
現代中国語もそうだが、学術用語の多くは日本語由来なのだから、それを廃したら馬鹿になる。
韓国は、ビールも、日本製ビールを飲むのをやめるのなら、その信条に感服はできるのだが。
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韓国が国として競〈きそ〉っていいのは、日本ではなく、台湾だという指摘がある。
韓国と日本では、国の格(人口、経済力、歴史の長さ等)が全然違うというのである。
加えて、韓国は「信頼度」が日本人の要求水準に達していない事もあって、そういう低品質を
嫌う事をさして「報復」と言い出すのだから、話が噛み合わないのである。こういう発想とは。
『今日初めて来ていくつか記事を読ませてもらったけど、このブログ主みたいな人が居るから
日韓友好にはならない事がハッキリわかった。
なんで日本で生まれ育ったのにここまで反日思想なのかほんとに不思議。
まさか朝鮮学校で教育受けて育ったの?親の教育の影響?[以下、省略]』(同前米)。
