2015-07-26 「韓国人は狂っている」
その人はフランス人だという。
一冊の本を書いたという。
その書名が「韓国人は狂っている」。
だれが見ても韓国人の振る舞いはそう見えるようである。
気違いに対する対応は、関わり合いにならないことである。
関わって得することは何一つないからである。
時間の無駄、心労するだけ人生の無駄である。
気違いという人間の裏面を見ることで自虐的になってしまったら元も子もないのである。
真実とは、知らないほうが幸せな情報とでもいっておこう。
「うまいお酒がある」ということは真実である。しかし、それを知らなければ幸せだったのに、
それを知ったら、なぜ自分はそういうお酒と巡り合えないのかと不幸を抱えることになる。
庵主などは、うまいのが当たり前というお酒しか呑んでいないから、そうでない人の不幸を
知らないのである。他人の不幸に、責任を感じることはないのだろうが。
韓国人という不幸を見ても、庵主はなにも感じないのである。ただ、日本人と仲良くすれば、
美しいものがいっぱい手に入るというのに、不幸な選択をする人達だなと思うだけである。
