2016-03-24 難訓
「戦く」とか、「労る」とか、「論う」という漢字の読み方には多くの人が難渋する筈である。
庵主も、その都度辞書で読み方を確かめるのだが、なぜかすぐに忘れてしまうのである。
そういう難しい、というか覚えられないというか、すぐに忘れる漢字の読み方を難訓という。
ちなみに「難訓」は難訓ではなく、そのまま「なんくん」と読むのである。

「おののく」、「いたわる」、「あげつらう」が読めても、次のは読めるか、である。
これは読めるほうが奇怪〈おか〉しいので、貴兄には読めないことを祈るのである。
「ザパニーズ」の解説サイトにこういう文章があった。
冒頭の「良い」を正しく読めるかということである。「よい」であるわけがないからである。

良い韓国人もいる(それはまあその通りなのだろうが、何故事ある毎にいつまでもそう言い
続けるのか、韓国人の大多数が反日教育を受けていることには言及せずに)
』(典拠)。
「良い」は、「できそこない」と読むのである。
南鮮では反日が人権である。なのに親日なのは「できそこない」の南鮮人だという事なのだ。

韓流スターや南鮮人の笑顔に騙されてはいけない。それはためにする営業笑いである。
南鮮人は基本的に反日で乞日〈たかり〉だからである。まともなのは「良い」の人だけなのだ。
韓国社会では生きていけない人達である。そんな国を支援するのは馬鹿でしかない。
アルコールを混ぜたビールを本ビールという。勿論、悪い意味での「良い」ビールである。
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by munojiya | 2016-03-24 00:03 | 番外篇 | Trackback | Comments(0)
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