2016-03-25 譬え話傑作選「味噌汁がキムチになる」
庵主が、よくできていると思った譬え話を傑作選としてシリーズ化することにした。
非常に分かりやすい譬えだという事である。
つい納得しちゃいそうな譬え話のことである。
譬え話というのは、一見複雑な様相を呈している出来事の核心を付いた構図の事である。

虚飾をまとって本質が曖昧にされている現象の虚飾をはぎ取った姿の事である。
移民は受け入れてはいけないというのである。なぜならというのが譬え話の真骨頂だ。
マスコミの論調は「可哀相な難民は受け入れるのが人道的だ」という愚論である。
気違いの発想である。受け入れた側が難民以上に可哀相になるからである。

また、人口減少を移民拡大でごまかそうという
頭の悪すぎる提言をしているのがいますが、
味噌汁にキムチを入れ続けていけばいずれキムチになります。
』(典拠)。
「いずれキムチになる」という譬えが分かりやすいのである。そんな味噌汁飲みたくない。

ヨーロッパが移民を受け入れることの悲惨な未来を明確に示してくれたのである。
移民に音をあげてしまったのである。賢明なヨーロッパ人は人道を捨てる事を選択したのだ。
お酒に醸造アルコールを混ぜるのは、移民の受け入れなのである。
原料米の不足をアルコールの添加で誤魔化していたのだ。それでもアル添酒を呑みたいですか。

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この譬え話も上手い。
『白い絵具に黒を混ぜると、すぐ黒い色になりますが
黒い絵具に白い絵具を混ぜても、なかなか白っぽくもなりません。皆さんも小学生くらいに
一度は経験されているのではないでしょうか。

マトモな学級に輩が二人以上(複数でないと行動出来ないチキン)居るだけで、そのクラスは
乱れます。不良の溜り場と化したクラスにマトモな人が数人居ても、決して正常化しません。
物体は常に引力により下方へ動くのと同様、人心も現状維持でさえ、しっかりした精神を
保たなければ、堕ちるだけです。(ブログ主さんも、この辺り何度も指摘されてますね)

マトモな国へは、輩ミンジュクがやたら流入(侵略)してくるのに、何故かならず者国家へ
行く人は少ないという……
奇麗なものは何もせず放置すれば必ず汚れるが
汚いものは何もせずに奇麗になる事は絶対ありません。
』(典拠米)。

『今や移民国家のアメリカやオーストラリア、シンガポール、移民に寛大なオランダまで移民
反対の声を国民が上げ始めました。
つまり移民受け入れこそ時代遅れなのです。
』(同前米)。
日本のマスコミは中身がソレのせいか、言うことが時代錯誤なのである。即ち反動的なのだ。

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その事件を、庵主は聞いていないのである。警察はきちんと発表したのか。これか
>川口市で、トルコ国籍の男が日本人女性を集団強姦しましたよね。<
難民申請をすると審査期間中は自由に行動できるとかも大問題だと思います。こういった問題
を解決するために法改正を訴える議員が出てくるようにならないといけません。

そもそも、日本まで来ることが出来て難民なんてのはおかしいわけで、その渡航費用はどこ
から出てくるのか大いに疑問です。そこまでの金を工面できるのであれば自国で十分な暮らし
が出来るはずです。
』(同前米)。
「日本まで来られる難民とはどんな料簡なのか」という指摘が鋭い。プロ難民だという事だ。

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by munojiya | 2016-03-25 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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