2016-06-16 おめでとう「禿、終了!」
辞任するなら、はじめから立候補するな、といってやりたいが。
庵主は、日本語の分からない男に、朝鮮語でそれを何というかを知らないのである。
いずれにせよ、2016年6月15日の夜はおめでたい夜になった。
普段は、100円ビールを飲んでいる庵主だが、朗報を聞いてつい奮発してしまったのである。
今夜のビールは「ドライプレミアム/豊穰」である。
それが、うまいのうまくないのって、庵主の舌にはちっともその良さが判らなかったのである。
期待値との落差から、一言で言って「まずい」ビールだった。
二、三年前の、うまかった最初の「ドライプレミアム」の味がなつかしいのである。
それは、その年の、庵主のベストビールだったのである。
アサヒビールは、「Z」といい、「プライムタイム」といい、庵主がうまいと思うビールを
ことごとく廃版にしてくれるのである。
『禿添が辞めるというんだが、なんでこんなに粘ったのかというと、リオに行って、世界中の
マスコミの前で、東京オリンピックの「日韓共同開催」を宣言する予定だったんだろうね。
もちろん禿の一存でそんな事はできない。日韓利権の親玉は、自民党内部に何人もいるわけで、
そういやトラブルになると「オレは知らん」とか言う蜃気楼いたな。』(典拠)。
-----
「禿、終了!」というから、抜け毛がおちついたのかと思ったら、
禿〈いほうじん〉のことだった。舛添都知事は正にチョウセン人の鑑〈かがみ〉である。
その醜態〈しつこさ〉、過去の発言を簡単に反故にして恬も恥じることのない虚言癖は、民団
もしくは総聯から、今年の「最優秀チョウセン人賞」を授与されるのではないか。
舛添都知事はチョウセン人の鑑だと書いたが、多くの人が間違って書くように「鏡」といって
もいいのかもしれない。鑑は手本であり、鏡はミラーである。
その姿〈ありさま〉は、日本人が嫌うチョウセン人の性向を如実に写し出していたからである。
素人目にもわかるほどに、それを辟易させてくれたのである。新聞はそれを書けないだろうが。
以下は「邪推の教室」である。妄想を競い合うのである。ネットの当て字が「妄想」なのだ。
笑い話作りの訓練に、「次の言葉を使って短文を作りなさい」というのがある。
例えば、「所業という言葉を使って短文を作りなさい」というものである。
模範解答の一例は前に書いた事がある。その言葉を悪用することで笑わせようとするのである。
で、邪推の教室とは、人が思いつかないような斜め上の邪推で人を喜ばせることである。
例えば、「舛添都知事はなぜ辞任をしぶったのか」ということで、その理由の邪推の一つが
これである。勿論、庵主にはそれがどこまでホントなのかは知る由もないのである。
庵主などはその「韓国人のある団体」とは「公明党」かと思うのだから邪推力は貧困なのだ。
